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<title>a-gypsieのブログ</title>
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<description>自分の為の読書日記</description>
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<title>「一瞬で気持ちの整理ができる『感情のスイッチ』ーココロにやさしいマイ・ルール19」山崎拓巳著</title>
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<![CDATA[ <p>筆者の発想が非常にユニークで参考となった。</p><p>本気で悩んでいる時にこちらを読んで解決策がみつかるというのではなく、</p><p>陥りやすいブラックループに自分で対処できるようになる、自分で工夫ができるようになる、自分なりのスイッチを探していこうと思える本。</p><p>&nbsp;</p><p>特におもしろかったのが、下記3つ。</p><p>&nbsp;</p><ul><li>イメージのすり替え方</li></ul><p>苦手な人に会う＝気が重い→「その人と会うと開運する！」と決める。</p><p>辛い思い込みから、前向きの思い込みに変化させてしまう。自分に勘違いさせてしまうことで、苦手意識へのフォーカスが薄れてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>⇒自分にとって楽しく、よりよい方向へイメージをすり替えてしまう術は、</p><p>意見自分本位と思われそうだけれど、現実にはその方が平常心で行動でき、道が開けるのだろうなと思った。数々の場を踏んできた筆者の体験でこれが功を奏しているのなら、試してみようと思った。</p><p>&nbsp;</p><ul><li>嫉妬の克服の仕方</li></ul><div>嫉妬＝相手と自分のレベルにバランスが取れていない＝自分がその人の下にいることを認めていることになる。</div><div>しかし嫉妬は決して悪いものではなく、様々なシーンで人は切磋琢磨して成長する。</div><div>だからまず、嫉妬を怖がらずに認めよう。そのうえで、その気持ちをどう昇華させるかを考える。</div><div>また、<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#fff3c3;">嫉妬する＝相手にも同じキャパシティーが自分にもあるということ</span></span>。畑違いの人には嫉妬しない。</div><div>自分の可能性に芽を吹かせ、花が咲くまで育てる方にフォーカスした方が生産的。</div><div>&nbsp;</div><div>⇒嫉妬をする＝自分にもそうできる可能性を秘めている、という考え方にヒット！確かに、見当違いなことには嫉妬しない。前向きな方法にフォーカスし、嫉妬を活かしていこう。</div><ul><li>なりたい自分の作り方</li></ul><div>なりたい自分がいるまったく別の周波数に入る。</div><ol><li>あなたが目標にしているもの、叶えたいものは何？</li><li>あなたが初めてその目標を持ったときの瞬間のやる気が10点だったとしたら、今気持ちは何点？</li><li>あなたがそれを目標にした瞬間を思い出して。どんなとき、どんな場所、どう感じた？それを思い出した今の時点で、やる気は何点？</li><li>その目標が叶いました。そんなあなたは今どこにいて何を感じている？その時のやる気は何点？</li><li>そうなった自分に会いに行き、周りを見渡してみて。その時の気持ちの点数は？</li><li>ゆっくりと今に戻る</li></ol><div><span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#fff3c3;">そこにいた自分、目標が叶った自分は、その目標が叶う周波数の中に存在しただけ。</span></span></span></div><div>叶えたい夢があるなら、その目標が叶う周波数に自分を合わせてみてください。無理せず軽やかに行けるはず。あの場所にいた感覚は、確実にもう覚えているから。</div><div>&nbsp;</div><div>⇒非常に深い学び。なるほどっ！！「入る」感覚・・・。一度体験することが非常に大切だと思いすぐに実行。イメージするのは得意だったので、感覚を得ることができた。</div><div>&nbsp;</div><div>最近、よりスピリチュアルな本を出されていたので、そちらも気になる。</div><div>&nbsp;</div><div><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35255064" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img alt="一瞬で気持ちの整理ができる「感情のスイッチ」" border="0" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51BzS63uy3L._SL160_.jpg" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35255064" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">一瞬で気持ちの整理ができる「感情のスイッチ」</a><div style="padding: 3px 0;">&nbsp;</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/a-gypsie/entry-12301397913.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Aug 2017 21:10:09 +0900</pubDate>
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<title>「即席ビジンのつくり方」東村アキコ著</title>
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<![CDATA[ <p>読書の合間に漫画を読んでいた、「東京タラレバっ娘」の東村アキコさんの本をみつけたので、内容を全く見ずに購入。</p><p>&nbsp;</p><p>食べて飲んで運動をしない、そんな彼女がVOCEの連載で、即席でビジンになれる施術を受けていく。</p><p>&nbsp;</p><p>一発で変化を味わえるものばかり！</p><p>ジャンルも小顔、ヘア、アートメイク、歩き方などジャンルが多岐に渡りおもしろかった。</p><p>&nbsp;</p><p>特に興味をそそられたのが</p><ul><li>顔鍼　「ハリジェンヌ」　　60分￥18,500－<ul><li>全く痛くない鍼で筋肉に直に刺激を与え、かちお肌もぷるぷるの衝撃！！</li></ul></li></ul><div>&nbsp;</div><ul><li>美点マッサージ　「レイ・ビューティースタジオ」　　90分￥8,800－<ul><li>美脚のエステマッサージ＋東洋医学の融合した独自の施術。海藻パックのタラソセラピーも気持ちよさそうだった。価格も良心的ー！！</li></ul></li></ul><div>&nbsp;</div><ul><li>骨から治す　「シンクロ矯正カドモリ」　　90分￥125,000－<ul><li>超大物の施術をするカドモリさん本人による、骨を元の位置に戻してしまう施術！予約は3か月待ち・・・だけれど、正しい位置に戻すことで小顔だけでなく顎関節症なども含めて治せる✨</li></ul></li></ul><p>最新のマシン、様々な療法をおもしろおかしく学ばせて頂きました<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35257343" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img alt="即席ビジンのつくりかた (ワイドKC)" border="0" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51OfximqibL._SL160_.jpg" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35257343" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">即席ビジンのつくりかた (ワイドKC)</a><div style="padding: 3px 0;">&nbsp;</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/a-gypsie/entry-12301493854.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Aug 2017 15:32:06 +0900</pubDate>
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<title>「女は毎月生まれかわる」高岡英夫　三砂ちづる著</title>
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<![CDATA[ <p>以前読んで、まだ布ナプキンに止まり試していなかった月経血コントロール。</p><p>ちょうど生理が始まったので次回の為に読んでおこうと、再び開いた。</p><p>&nbsp;</p><p>現在95歳以上くらいの方は昔、ナプキンなどを使用せず、</p><p>生理の血をお小水と同じようにトイレで出していたという話。</p><p>現代ではナプキンに垂れ流し状態、自分の体のコントロールができない。</p><p>生理は苦痛、いやなものとして認識されている。</p><p>&nbsp;</p><p>著者はそんな生理や出産の概念にチャレンジしている。</p><p>生理とは、浄化として認識されている国もある。</p><p>出産後、女性の身体能力は上がる。</p><p>昔の女性は着物を着て姿勢をよく保っていたことで必要な筋肉が鍛えられ、締まった体をしていたので月経血をコントロールできていた。</p><p>本当は、「出産や生理を行う代わりに、身体能力が上がるという神からのご褒美」、そしてそれが自然淘汰され、女性が力を持てないような方向に仕向けられたのではないか、という問い。非常に興味深かった。</p><p>&nbsp;</p><p>本書では、子宮や膣をゆるゆるトレーニングにより柔らかくし、自己認識でトイレで生理の血を出せるようになる方法を記載。先輩方の体験談もあり、チャレンジしてみようと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>--------------------</p><p>確かに考えてみると、いつからかナプキンが普及した。</p><p>人口の半分の女性がナプキンを買い、使う。毎月、使う。</p><p>ものすごい消費が増えたことになる。</p><p>確かに便利ではあるが、消費者化されたように見えるのは否めない。</p><p>&nbsp;</p><p>何より自分の身体能力を回復する、生理や出産を楽しむ、という概念が前向きで</p><p>より多くの女性に知ってもらいたいものだなと、感じた<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012795" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img alt="女は毎月生まれかわる―からだと心が元気になる「月経血コントロール」ゆる体操" border="0" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41X%2BroFyWWL._SL160_.jpg" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012795" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">女は毎月生まれかわる―からだと心が元気になる「月経血コントロール」ゆる体操</a><div style="padding: 3px 0;">&nbsp;</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/a-gypsie/entry-12291612359.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jul 2017 20:07:35 +0900</pubDate>
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<title>「「また会いたい」と思われる人の38のルール」　吉原珠央著</title>
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<![CDATA[ <p>ハワイ育ちで25歳から日本に来て半世紀のおばさまとお会いし、衝撃を受けた。</p><p>すごくはっきり思っていることを話すし、表情も豊か。素のような彼女を取り巻く日本人のお友達。帰国子女ってすこしやりづらいなと、日本にいると控えめになってしまう私。素で受け入れられている彼女が衝撃だった。</p><p>ありのままでいながら、ちょっとした気遣いや愛のある本心をどう表現しているのだろう。</p><p>なぜ、また会いたいと思うのだろう。</p><p>そんなことから手にした本。</p><p>また会いたいと思われる人の共通点は、何だろう、と。</p><p>&nbsp;</p><p>この本はどちらかというとビジネスマナー・TPOのような学びが多かった。</p><p>就職活動を控えている学生、転職活動中の方が読むとよいと思った。</p><p>会話の具体例が多く勉強になった。</p><p>&nbsp;</p><p>考え方・見た目・行動との3部に分かれていた。</p><p>&nbsp;</p><p>◆考え方</p><ul><li>「3K」を意識する<ul><li>感謝・感動・関心。そしてそれを表現する。</li></ul></li><li>まずは相手の欲求を見極めよう。相手は何を言ってほしいのか？聞いてほしいのか？慰めてほしいのか？喝を入れてほしいのか？</li><li>相手が会話の中でよく使う言葉＝キーワード<ul><li>感情優位タイプ：おもしろい・かわいい・優しいなどで人を判断しがち。</li><li>マテリアル優位タイプ：目に見えてわかる物事の価値や必要性を金銭的に換算する。プレゼントや写真などが喜ぶ。</li><li>社会評価優位タイプ：社会や周囲の人の意見を重視・気にするタイプ。権力のある人の言葉を信じ、個性的だったり癖のある人、斬新なファッションなどには興味がない。</li></ul></li><li>話を聞いてもらえることに感謝。誰かとコミュニケーションを取っているその瞬間は、相手の人生の時間を自分に使ってもらっていると認識する。聞き手に感謝しながら、聞き手の反応を感じて、初めて「話を聞いてもらえる人生」に。</li><li>感動が一番記憶に残る</li><li>思ったことをそのまま話さず、加工する。より具体的に、態度で示す、など。</li><li>「受け入れる」ことはせず「受け止める」だけでストレスフリーに。</li><li>内外の体力を知り、鍛える。自分自身に質問し、自分を知る。<ul><li>外側：肉体的、体力的</li><li>内側：精神的・思考パターン</li></ul></li></ul><div>◆見た目</div><ul><li>ビジネスファッションは相手の為に装うもの。</li><li>品性は手癖・足癖に現れる</li></ul><div>&nbsp;</div><div>◆行動</div><ul><li>好かれようとするのではなく、必要とされる人になろう。必要であれば厳しいことも言う。</li></ul><p>&nbsp;</p><p>参考にしよう<img alt="星" data-ameba-id="oisiso3750" data-id="4603972" draggable="false" height="16" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/oi/oisiso3750/4603972.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012821" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img alt="「また会いたい」と思われる人の38のルール" border="0" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/31cNcQXCVEL._SL160_.jpg" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012821" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「また会いたい」と思われる人の38のルール</a><div style="padding: 3px 0;">&nbsp;</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 04 Jul 2017 10:28:39 +0900</pubDate>
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<title>「リーダーになる人に知っておいてほしいこと」　松下幸之助　述</title>
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<![CDATA[ <p>偉人の考えや言葉を学びたくて手にした本。</p><p>戦後、どのようにして日本は復興したのか。当時のリーダーの考えが知りたかった。</p><p>今の会社の上司は結果は出しても人情無しの企業内でのみやれるような人物だと思ったのだが、企業の創業者や本当のリーダーとはどのような心得で生きているのか、知りたくなった。</p><p>&nbsp;</p><p>100時間に及ぶ松下政経塾の講和から抜粋された48の言葉が記載されている。松下さんの言葉のまま書かれているので、講和を受けているような本だった。</p><p>&nbsp;</p><p>◆印象に残っている言葉</p><ul><li>「素直な心で周知を集める」</li><li>素直になれば物事を見ないようになる。そうすると過ちが少なくなる。融通無碍な人間になれる。</li><li>戦術・戦略も大事。しかしそれ以上に、何が正しいかということを忘れてはならない。そうでなければ題字は決行できないというものだ。</li><li>誰の言うことでも一応は素直に聞く。いいなと思ったら素直に取り入れて実行する。人の意見を聞くということは、虚心になって、私信をなくし、素直な心で聞く。そうして他人の知恵才覚を授かる。その難しくないことを、人はなかなかできない。そして失敗する。</li><li>大きく生きる、小さなことにはこだらわず大きく生きる。知識にとらわれないで大きく生きる。それができるようになると、知恵がどんどん湧いてくる。</li><li><span style="background-color:#ffe57f;">商売や経営では相手をくさすことはしない。ライバルのいいところを見て、それを頂戴する。</span>政経も同じく、相手のよい政策は取り入れ、そのうえで味付けすればいい。そうすれば、日本の政治もよくなる。</li><li>知識は道具である。知識の奴隷になってはいけない。知識の”主人公”になる。縦横無尽に使いこなす。</li><li>一時に成功すれば万事に成功する。一時に成功できない者が、あせって万事に手を出してもそうそう成功するものではなない。そして、使命感と気力、この二つなくして真の成功はない。</li><li>人間は大きな運命をの流れの中で生きている。その流れに素直に乗るには、まずはその日その日を充実させて生きていくことが大切である。</li><li>「鳴かずんばそれもなおよしホトトギス」の気持ちで事に当たる。</li><li><span style="background-color:#ffe57f;">随所に縁はある。縁を求めていけば、すべてが自分につらなっていることが分かる。失敗して叱られても、それを「縁」と思える人は強い。</span></li><li>成功する人は、一言一句が相手の胸を刺すものだ。しかもしれが自然と出てくる。心の動くままに言葉にあらわれてくる。</li><li><span style="background-color:#ffe57f;">武士は、いずまいを正すこと、つまり「座る」ことが基本だった。仕事にも礼儀がある。挨拶や掃除は、業績とは一見関係がないように思えるけれども、人間としての基本であり、きわめて大切なことである。</span></li><li>どんなに向上心があっても、今日の仕事を忘れてはいけない。まずは世間の味を知り、人間を知る。それがいずれ国家への思いにつながる。その大きな理想への家庭の一コマが、今日の一コマである。</li><li>相手が感動する手紙を書いているか。通りいっぺんの手紙になっていないか。令嬢の一つでも、違いが出ることを忘れずに。そこから人間同士の関係が始まるものだから。</li><li><span style="background-color:#ffe57f;">腹の底から得心できないことが世の中のほとんどである。だから、抵当なところで結論を出さないといけない。その説明のできない悟りの境地で「適当なところ」を見極めることが肝要である。</span></li><li><span style="background-color:#ffe57f;">人間の心は伸縮自在である。まずは自分の心を使いこなすこと。自分を使いこなすことができないようでは、他人を使いこなすことなどできるわけがない。</span></li><li>和が第一とする。和なくして強い力は生まれない。それを頭でわかるのではなく、心に入れておく。</li></ul><p>松下さんは、本当に謙虚。自分は幾分か成功したと言われるけれど、みんなにサポートしてもらう必要がある、教えてもらい、咎めてもらい、日々修行していく必要があると考えている。</p><p>&nbsp;</p><p>本当に学びの多い言葉たちだった。</p><p>まずは特に残っている5つの考えを実行していこう。</p><p>&nbsp;</p><p>◆今日から始めるコト</p><ul><li>朝拭き掃除。</li><li>姿勢。綺麗にまっずぐ立つ、座る。</li><li>自分の心を良い状態に保つ。自分を引きあげるポイントをみつける。少し堂々として気にしない。</li><li>「これも何かの縁」と思って一つ一つを大切にする。　</li></ul><div><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012851" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img alt="リーダーになる人に知っておいてほしいこと" border="0" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51f208eNy-L._SL160_.jpg" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012851" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">リーダーになる人に知っておいてほしいこと</a><div style="padding: 3px 0;">&nbsp;</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/a-gypsie/entry-12288880320.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jul 2017 10:17:31 +0900</pubDate>
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<title>「「ひとり会議」の教科書」　山崎拓巳著</title>
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<![CDATA[ <p>最近、引っ越そうか、今の場所で努力しようか、思案していた。一人で考えねば、と。</p><p>副題に「1日10分であらゆる問題がスッキリする」とあったので手に取った。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、問題抱えた際に進まなくなるのが気持ちの部分。</p><p>そこに焦点を当てて自分への問の形を変える、というのが大きな学びだった。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">◆やるべきことをやりたいことへ変える自分への質問</span></p><ol><li>今直面している問題を書き出す</li><li>それぞれ「どうなればいいか？」</li><li>それぞれ「どうすればそうなるか？」</li><li>それぞれの答えは「○○する」というTo Doの形にし、スケジュールに書き込む。</li></ol><p>これがシンプルだけど、すばやく解決する魔法の問だと感じた。</p><p>&nbsp;</p><p>潜在意識は問いに対し、ずっと答えを探すため、「ない」ものを意識すると「ない」を探してくる。なので「どうすれば～か？」と問う。</p><p>悩み続けてしまうのは、質問の形を書き換えられていないだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">◆会議の基本―「ない」場合は「あるもの」を探す質問に変える</span></p><p>私は「ない」場合、それを解決するために頑張るタイプ。</p><p>しかし<span style="background-color:#ffe57f;">拓巳さんの問いは遠回りせず直接的に目的までたどり着く</span>考え方だと、思った。</p><p>&nbsp;</p><p>　　例）　行動するお金が足りない</p><p>　　私）　お金を増やす！</p><p>　　拓）　どうすればない中で行動できるか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>質問の形の他に、会議のタイプが複数あり、目的により選びたい。今後は習慣になり各会議タイプを使い分けられるまでは、会議のお伴にしようと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>少し長く時間を取れる際に行いたい「ひとり会議デラックス」は、自分の枠を外すのに役立ちそうだ。こちらも実施しよう。</p><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012853" rel="nofollow" target="_blank"><img alt="１日１０分であらゆる問題がスッキリする「ひとり会議」の教科書 (Sanctuary books)" border="0" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41ia56kHwZL._SL160_.jpg" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012853" rel="nofollow" target="_blank">１日１０分であらゆる問題がスッキリする「ひとり会議」の教科書 (Sanctuary books)</a><div style="padding: 3px 0;">&nbsp;</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 27 Jun 2017 23:17:00 +0900</pubDate>
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<title>「活性酸素に負けない本」　西岡一監修</title>
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<![CDATA[ <p>活性酸素はよく聞くけれど、酸素がどのようにして活性酸素として悪者になり、</p><p>どのように病気になっていくのか分からなかったので読んでみた。</p><p>&nbsp;</p><p>人は酸素を吸って生きているが、酸素が生きていくエネルギーを作るミトコンドリアが吸ってエネルギー出す副産物として、活性酸素が出てしまう。活性酸素は酸化を招く。</p><p>また、これとは別に、既に活性酸素となったものを取り込むと、その活性酸素が体内で害を及ぼす。</p><p>&nbsp;</p><p>＜＜酸化とは＞＞</p><p>果物の変色、金属の錆、風味の変化、老化。</p><p>老化させるならまだしも、DNAに傷をつけてしまうと、悪い細胞の分裂からガンなどに変化していってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>＜＜対策＞＞</p><ul><li>増やさない<ul><li>活性酸素の発生源はなるべく体内に取り込まないようにする</li></ul></li><li>すばやく消す<ul><li>活性酸素を消す酵素（スーパーオキシドジスムターゼ、カタラーゼ、ペルオキシダーゼ）を増やす</li><li>抗酸化物質を摂る。</li></ul></li></ul><p>&nbsp;</p><p>酸素分子を取り合い、酵素が分子を提供できると活性酸素は過酸化水素H2O2となり、そこに更に酵素が再度働き酸素と水に変えてくれる。</p><p>&nbsp;</p><p>抗酸化物質は何種類かで助け合って活性酸素を無害な要素に変える。</p><p>活性酸素はあらゆる細胞から酸素を奪う。その際に奪われた要素は自身も酸素分子不足で活性酸素化してしまうが、それまでに抗酸化物質に電子をもらい安定すれば、活性酸素に変化しない。</p><p>&nbsp;</p><p>＜＜添加物＞＞</p><p>活性酸素の発生源になるものや、それ自体が活性酸素（漂白に使用される過酸化水素）などあり、活性酸素を増やす性質をもつものが多いと考えられる。</p><p>同様に農薬、化学肥料、香料についての記載もある。</p><p>牛乳は超高温殺菌牛乳だと酵素も死滅してしまうため、低温殺菌牛乳（62－65度で30分）の方がよい。</p><p>&nbsp;</p><p>＜＜水道水＞＞</p><p>水道水も活性酸素の発生源。</p><p>浄化処理の過程で発生するトリハロメタンは基準値以下であっても残留しており、これは活性酸素を発生させる。</p><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012889" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img alt="活性酸素に負けない本 (健康ライブラリー イラスト版)" border="0" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/519MYZKPF8L._SL160_.jpg" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012889" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">活性酸素に負けない本 (健康ライブラリー イラスト版)</a><div style="padding: 3px 0;">&nbsp;</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/a-gypsie/entry-12288022897.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jun 2017 14:01:00 +0900</pubDate>
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<title>「アトピーは病気ではない‐今日から始める玄米・自然食」　赤峰勝人著</title>
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<![CDATA[ <p>ここ最近手先・肘裏・首にかゆみが発生してきているので、以前アトピーの友人が感銘を受けていた本を読んでみた。</p><p>&nbsp;</p><p>食に関する考え方から、実際の野菜をどのように調理するかまで書いてある。</p><p>&nbsp;</p><p>著者曰く、日本の食が変わった昭和37年頃に出生した人たち・そしてその人たちの子供にアトピーが増えている。</p><p>原因は、通常考えられる例えば小麦粉や卵、などと食品へのアレルギー反応ではなく、</p><p>それらの食材に含まれる化学物質に反応してしまう、とのこと。</p><p>農薬や化学肥料を含んだ食品、そしてそれらを含む調理品でも、体はその毒を出そうとしている、と。</p><p>最近このようなことは聞いていたので、やはりそうか、と思った。</p><p>そしてその対処法として、無農薬無化学肥料の食品を集め、日々の食事を昔ながらの和食（玄米、発酵食品）にすること。</p><p>&nbsp;</p><p>長年の経験から、身体のどの部分に痒みがでているかで、どの毒素が出ているか分かったとのこと。</p><ul><li>首から上　：　小麦粉（パン、ケーキ、麺類）</li><li>肘、膝の裏や腹　：　肉、卵、牛乳類</li><li>背中　：　薬物</li><li>腰から尻　：　合成甘味料</li><li>膝から足首　：　養殖のエビ</li><li>手首から先、足首から先　：　養殖の魚類</li></ul><p>※これらの食べ物が悪いのではなく、その中に含まれている農薬や化学肥料、石油化学合成物に原因。</p><p>&nbsp;</p><p>これを読んで私はまずこんな感じで進めていこうかなと。</p><ul><li>無農薬無化学肥料の野菜を月1から月2にする</li><li>いりこを豊富に使った味噌汁を毎朝飲む</li><li>なるべく玄米にする</li></ul><p>毒素を体にいれないことに気を付けるけれど、どれほど気を付けても現代社会では全く体に入れないのは難しい。そして食事以外でもストレスや環境から毒素は気付かないうちに体には貯まってしまうの。</p><p>なので体内に入ってしまったら仕方ないとしてそれを出す作用を強めるべく、</p><ul><li>体を動かして筋肉をつけ、汗をかく</li><li>酵素風呂でも汗を出す</li><li>楽しい人間関係を保つ</li></ul><p>ことも大事にしていこうと思う(^^♪</p><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012895" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img alt="アトピーは病気ではない" border="0" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51RjKNNlMFL._SL160_.jpg" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012895" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アトピーは病気ではない</a><div style="padding: 3px 0;">&nbsp;</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/a-gypsie/entry-12287974830.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jun 2017 20:30:00 +0900</pubDate>
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<title>「気くばりのツボ」　山崎拓巳著</title>
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<![CDATA[ <p>多業界に渡り人を惹きつける魅力のある著者。</p><p>日々どんなことに気を留めて生きているのかと思い、手にした本。</p><p>&nbsp;</p><p>すごく細かい工夫がたくさんあり、どれも真似したいものばかり。</p><p>&nbsp;</p><p>まず自分は日々これらを取り入れようと思う。そしてこれらが癖になったら、また読んで、次に工夫したいものをみつけよう!(^^)!</p><p>&nbsp;</p><ul><li>相手の変化に気づく→それ、いいじゃん！</li><li>何かしてもらったらおもいっきり喜ぶ→すっごい嬉しい！</li><li>興味津々の目→見つめる場所を変えてみる</li><li>お近づきになりたい人にお願いごと→「貸してください」「教えてください」</li><li>ありがとうメール→帰り道に一言お礼をLineする</li><li>出会いも無駄にしない→名刺を作る</li><li>なるべく顔を出す→「行く行く！」</li><li>「へぇ」で終わらせない→語尾にクエスチョン！</li><li>話をスムーズに切り出す→今どう感じているかから伝える</li></ul><div>気持ちい関係を気付くツボをたくさん教わりました(^^♪</div><div><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012901" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img alt="気くばりのツボ (Sanctuary books)" border="0" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41ADMXBM0CL._SL160_.jpg" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012901" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">気くばりのツボ (Sanctuary books)</a><div style="padding: 3px 0;">&nbsp;</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/a-gypsie/entry-12287970058.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jun 2017 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>「フリーランスを代表して深刻と節税について教わってきました。」きたみりゅうじ著</title>
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<![CDATA[ <p>なんとなくしか分かっていなかった税と、申告について簡単に理解できた。</p><p>&nbsp;</p><p>主に青色申告（10万円控除）の方法について記載してある。</p><p>あまり分かっていなかった用語もすっきり。</p><ul><li>年の稼ぎ<ul><li>売上（収入）‐経費＝所得</li></ul></li><li>税金の対象<ul><li>所得‐各種控除＝課税所得</li></ul></li><li>最終的に支払う税額<ul><li>課税所得×所得税率＝納付税額</li></ul></li></ul><p>注意すべきは青色申告は3月15日までに申告の申請をしなければ、その年は申告できないということ。遅れてしまった場合は、白色申告にするしかない。（白は白で楽）</p><p>&nbsp;</p><p>今年は間に合わなかったので、各種控除に入る「経費」をレシートで貯めていこうと思う。</p><p>まずは習慣づけから！</p><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012915" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img alt="フリーランスを代表して 申告と節税について教わってきました。" border="0" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51F2krUKdSL._SL160_.jpg" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=35012915" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">フリーランスを代表して 申告と節税について教わってきました。</a><div style="padding: 3px 0;">&nbsp;</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/a-gypsie/entry-12287965660.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jun 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
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