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<title>☆★A Heartbeat Away★☆</title>
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<description>Ｈｉｍｅが勝手に東方神起を応援している地味で地道な個人サイト「A Heartbeat Away」で実施したアンケートの集計結果やイベントレポを記録しています。サイトはレンタルサーバーが突然閉鎖し、消滅してしまいました(大泣）今はココ一箇所のみで細々とやっております。</description>
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<title>2010-08-21（土） a-nation @大阪長居スタジアム</title>
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<![CDATA[ <p>実は長年の動物的勘で</p><p>大阪、東京のエーネはJYJが出ると思っていまして</p><br><p>Mさんと話し合った結果</p><p>オフィシャル発表前にセブンイレブンの先行で</p><p>チケットを購入ｗｗｗ</p><br><p>そのすぐあとに公式発表！！ふふふ。</p><br><br><p>ほぼ最初から会場に入りましたが</p><p>オレンジのグッズやJYJのグッズを持ったファンの多いこと</p><p>男性でタオル掛けてる方もありましたｗ</p><br><p>Mさんとはビール飲んだりたこやき食べたり</p><p>特に暑い今年の夏を</p><p>いろんなアーティストを聴きながら、見ながら</p><p>楽しみました。</p><br><p>18時半ごろだったでしょうか？</p><p>３本のマイクとバンドの用意が始まり</p><p>大スクリーンに彼らの姿が映し出された瞬間</p><p>ギャーーーーーー！！！というものすごい歓声が</p><p>怒涛のように会場全体から沸き起こりました。</p><br><p>カウントダウンで</p><p>みんなもう待ちきれないといった感じ</p><br><p>「いつだって君に」</p><p>Mさんと多分この曲で始まるんじゃないのー？って</p><p>話していたので、思わず笑ってしまいましたｗ</p><br><p>３人が一人ずつアップになるたびに</p><p>すごい歓声で・・・</p><p>私たちのまわりはみきペンが多かったかなーーー</p><br><p>衣装は白地に藍色のタイダイみたいな柄の</p><p>ベストとパンツ。</p><p>ベストの襟の形が３人とも少しずつ違い</p><p>インナーのタンクトップも</p><p>ジェジュンがグレー、みきが白、シアは黒</p><p>３人が一人ずつ挨拶して</p><p>ジュンスタイムへ</p><br><p>「Intoxication」</p><p>こちらも絶対ソロで歌うよーと話していたので</p><p>またまた笑ってしまいましたｗ</p><p>シアはベストに袖を取り付けたのでしょうか？</p><p>同じ柄のジャケットに早変わり</p><p>ダンサーズも同じ感じの衣装でした</p><p>途中、右袖が肩口から外れてしまったらしく</p><p>ペロンと口を開けてしまっていました</p><br><p>カメラワークが激しく攻撃的で</p><p>サビの部分になると腰のアップｗ</p><p>会場からは悲鳴のような歓声があがりました</p><p>歌い終わった後のシアの「どや顔」</p><p>満足した様子の圧巻のパフォーマンスでした！</p><br><p>続いて「Colores」</p><p>ステージの端と端から、ジェジュンとみきが</p><p>向かい合い、歌いながらセンターに歩み寄ります</p><br><p>「Get ready」</p><p>ここからアゲて、ツアーのダンサー達がTシャツでステージ上に並び</p><p>みんなで踊りました</p><p>何のレクチャー無しに会場も手振りができる</p><p>やはりこういう「一体感」が楽しいんですよね。</p><br><p>「Long way」</p><p>ファンサービスも自然にできるようになりましたね</p><p>手を振ったり、ずっと笑顔で楽しそうな３人</p><p>やはりステージで歌うことが何よりも嬉しいことなのでしょう</p><br><p>「W」</p><p>やはりそう来たか・・・</p><p>この曲が最後だったりしてー、で、みんな泣くーとか話してたので</p><p>ほぼ予想通りのセットリストでしたｗ</p><br><p>ドームで初めて聴いたときより</p><p>冷静にしっかりと聴けたので</p><p>ステージに居ない２人がほんとはそこにいるんだなーって</p><p>そう思ったら５人のいつものフォーメーションが目に浮かんできて</p><p>思わず泣いてしまいました。</p><br><p>３人がステージからはけていった後</p><p>隣のMさんが泣いてる私の肩をはたかれ・・・</p><br><p>「・・・なんで5人じゃないんやろねー」</p><br><p>泣けました。</p><br><p>3人であれだけのステージ</p><p>ほんとにすごいと思うけれど</p><br><p>５人だったらもっとすごいはず</p><br><p>また5人揃ったステージを見たい・・・</p><p>5人のハーモニーを聴きたい・・・</p><br><p>いつまでも待ってるからね</p><br><br><p>最後になりましたが、エーネ９回目のうち</p><p>暑い中毎年６回連続一緒に参加してくださったMさん</p><p>今年もありがとうございました。</p><br><p>Hime</p>
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<link>https://ameblo.jp/a-heartbeat-away/entry-10633175548.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 08:39:31 +0900</pubDate>
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<title>2010-06-06 THANKSGIVING LIVE IN DOME ＠京セラドーム　（２）</title>
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<![CDATA[ <p>３人が白いシャツに黒いパンツ、</p><p>サングラス姿で登場し、最後に揃ってはずす演出</p><p>続いてのＭＣで、ジェジュンの演出だとｗ</p><p>サングラスを持て余していると</p><p>突然スタッフが取りにきたので、みきがビックリしてました！</p><br><p>スナナレの話題で、ジェジュンは瑛太さんと一番仲がよいそうです。</p><p>女性の共演者とは連絡先も知らないとのこと。</p><p>会場中が「えーーー！ウソーー！」とざわめきｗｗ</p><br><p>ステージ上でロングトレンチコートを着せてもらい</p><p>はじまった曲は「レイニーブルー」</p><p>イントロでわかりました。</p><p>私個人的にこの曲は若いときの辛い思い出のある、でも大好きな曲で</p><p>イントロから号泣。。。</p><p>でもやはり、ユノの低音も、よく通るチャミの高音も無い</p><p>薄いハーモニー。残念でなりませんでした。</p><br><p>「みんな、知ってる人は歌って～！」と「君がいるだけで」</p><p>会場は大盛り上がり</p><br><p>「I Have Nothing」ホイットニー・ヒューストンの名曲</p><p>とてもよかったです！</p><p>今回、ジェジュンの声の伸びは本当にすごかった！</p><p>唸りも入ってたしｗ</p><p>もう一度聴けるものなら、この曲が聴きたいです！</p><br><p>メイキング映像が流れ</p><p>会議、リハ、衣装合わせなどの</p><p>真剣且つ笑顔溢れる舞台裏映像がとても良かった</p><br><p>みきが登場し</p><p>会場から女の子を物色ｗｗｗ</p><p>ミニーの耳をつけた15歳の女の子をステージに上がらせ</p><p>（年齢を聞いて、少々焦り気味のみき）</p><p>手を引いてベンチに座らせたり、隣に座ったりしながら</p><p>「My girl friend」を女の子に歌いました。</p><p>みきぺん絶叫ーーーー！！！</p><p>最後は花束を渡し、手の甲にkiss</p><p>みきぺん発狂寸前ーーーー！！</p><p>アジア圏ではよくある演出なので</p><p>はぁ？今更の韓流ファンミ？？と思ってしまいました。すみません。</p><br><p>舞台が暗転し、ジェジュン登場　「Maze」</p><p>ギターとベースがそれぞれ花道の先で演奏し</p><p>かなりロック色の強い演出</p><p>下から噴出す風にシャツの裾をなびかせて歌うジェジュンは神！</p><p>（某お友達の感想は、T.M.Revolution氏を彷彿させたと・・・ｗ）</p><p>ヤバイ！・・・惚れるかと思いました。</p><p>途中バンドメンバーの紹介</p><p>前と変わってないのはドラムのTAKAOさんと</p><p>パーカッションのふくちょうさんだけ</p><br><p>シアとダンサーで「XIAHTIC」</p><p>黒と赤と白の衣装、</p><p>ヨジャダンサーとの絡みも既に免疫がついてるので平気！（笑）</p><p>シアのステージはセンターステージか１塁側に向いていることが多かったです。</p><br><p>「colors～Melody&amp;Harmony～」</p><p>ジェジュンとみき　</p><p>ジェジュンの「この曲覚えてますか？一緒に歌って」の声で会場もラララの合唱</p><p>「覚えてるじゃ～ん！」ってジェジュン、</p><br><p>忘れるわけないじゃんねｗ</p><br><p>最後のハモリを何度もやって、</p><p>続いての「ジュンスターイム！！！」</p><p>これまた何度も叫ぶシア</p><p>最後はバンドに音を入れてくれとまで・・・</p><p>「ジュンスターイム！」「♪ジャジャーン」という感じで何度も（笑）</p><br><p>そして、客席に１周だけウェーブを促して</p><p>次の曲の振りの練習をしてから、新曲！</p><p>夏、そしてエーネを視野に入れての曲といった感じ。</p><p>こりゃまたエーネで振りをしなきゃですね（笑）</p><br><p>もう１曲新曲</p><p>トロッコに乗って会場を１週しながら、サイン入りボールを投げながら歌いました。</p><p>ジェジュンが「ダンサーとバンドに拍手をー！」と。</p><p>お礼を言った後、３人は一旦ステージを降りました。</p><br><p>アンコールのコールをしているとすぐに映像が流れ始め</p><p>３人のＤＶＤのＣＭ映像がかなりたっぷりありました。</p><p>続いてシアのシングルＣＭ映像が流れ</p><br><p>「intoxication」</p><p>全身黒の衣装</p><p>サビのセクシーなダンスになると「キャー！！」の絶叫</p><p>途中、ジェジュン、みきもダンスに加わり</p><p>やっぱり彼らのダンスには華があるなぁと実感。</p><p>今回のライブで揃ってダンスする場面は無かったので</p><p>ダンス曲が観たい、聴きたいなぁとも思いました。</p><br><p>３人のＭＣ</p><p>昨日の初日は思わず泣いてしまったけれど</p><p>今日は泣かないで笑顔でステージに立とうと決めてました。</p><p>悲しいことより、これからの楽しいことを考えていきたい。</p><p>みんなの笑顔が見れて嬉しい。僕たちも一生懸命歌いました。</p><p>ありがとうございました。これからもよろしくお願いします</p><p>・・・というような内容を</p><p>３人が一人ずつ挨拶してくれました。</p><br><p>最後の曲「Ｗ」</p><p>この曲も歌詞がセンターのスクリーンに出ました。</p><p>狙いすぎなぐらいの歌詞</p><p>「いつか会えるから、目を閉じるたび君を想う」</p><p>「君の居場所は守ってるよ」</p><p>「君がいることが今はまだ当たり前なんだよ・・・」</p><p>またまた涙腺崩壊大号泣・・・</p><br><p>ずっと待ってるよ</p><p>いつもの５人で帰ってきてくれる日を</p><br><p>正直、５人の完成されたステージを見慣れてしまったせいか</p><p>やはり３人ではどこかしらポッカリ穴が空いたようで・・・</p><p>ずっと寂しかった・・・</p><br><p>でも、やっぱりファンは卒業できないと思いました。</p><p>これからもずっと遠くから応援していきます。</p><br><p>最後まで読んで下さってありがとうございました。</p><br><br><p>Ｈｉｍｅ</p>
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<link>https://ameblo.jp/a-heartbeat-away/entry-10561641288.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 04:32:35 +0900</pubDate>
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<title>2010-06-06 THANKSGIVING LIVE IN DOME ＠京セラドーム　（１）</title>
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<![CDATA[ <p>東方神起日本デビュー前から</p><p>共にファンやってて、過去何度もライブでご一緒させていただいた</p><p>Ｎさんのご厚意により、京セラ２日目に参加させていただくことができました。</p><p>Ｎさん、いつも本当にありがとうございます。</p><br><p>正直、活動休止後すぐに３人の活動の話、ドーム公演の話を聞いたとき</p><p>ドームをいっぱいにできるんだろうか・・・と思った私。</p><p>実際には何度申し込んでもことごとく抽選に外れ</p><p>一般発売も撃沈。</p><br><p>でもね、大正駅に着くまでは</p><p>どこか信じられない気さえしていたのですが</p><br><p>駅には女性、女性、女性・・・</p><p>近くのお店では、今までに載った「アリーナ37℃」すべての販売やってて</p><p>すごい人だかり・・・</p><p>京セラドームまでも、民族大移動のような流れに沿って歩けば</p><p>道を知らなくてもたどり着ける状態。</p><p>夏を思わせる強い日差しと気温の下で</p><p>「チケット譲ってください」の紙を持って座り込んでいる人多数・・・</p><p>１stライブの時から何度も見た光景ですが</p><p>年々その人数がハンパなく増えています。</p><p>ホント、明日は我が身です。</p><br><p>開演１時間前に到着するも</p><p>グッズはほとんど売り切れ状態。</p><p>しかも、案内どおりにグッズ売り場に歩いていくと</p><p>ドームをほぼ１周歩かされるという・・・</p><p>開演前からかなりの体力消耗orz</p><br><p>Nさんと昨年のツアー以来の再会を果たし</p><p>ドームに入ると、</p><p>これまた女性用トイレに長蛇の列。</p><p>数は少ないわ、男性用トイレも多少解放してくれればよいのに！</p><p>最悪。結局トイレは諦める羽目に。</p><br><p>席は３塁側スタンド。ここでドームの広さと満員の観客に改めて驚きました。</p><p>センターステージから四方に伸びる花道</p><p>センターステージ上方には４面の特大ＬＥＤ画面</p><br><p>場内が暗くなると一斉に灯る　赤のペンライト</p><p>そう、東方神起のライブと同じ。何も変わらないいつもの感動。</p><br><p>画面に映し出されたのはシア</p><p>座ってインタビューをうけているシーン</p><p>「僕から歌を取ったら何も残らない」</p><p>「一生歌い続けたい」</p><br><p>この言葉を聞いた瞬間に涙腺決壊</p><p>開始後1分で撃沈です。</p><p>正直、自分が泣くと思ってないところで泣いてしまい</p><p>かなり驚き、焦りましたｗｗｗ</p><br><p>続いてジェジュン</p><p>「（ファンは）いつも近くにはいないけど一番大事な存在」</p><p>ジェジュンの「あはっ」という笑い声に会場も盛り上がり</p><br><p>最後にみき</p><p>「もっと（ファンを）理解したい」</p><p>「待っててくれてありがとう。」</p><br><p>ファンの大絶叫の中で</p><p>インタビューはほとんど聴こえませんでした。</p><p>そして白いスーツ姿の３人が現れ、</p><p>センターステージに向かう表情は無表情</p><p>緊張、不安、責任、今後への第一歩・・・</p><p>恐ろしいほどの気迫を感じました。</p><p>みきのモリスタイルは、右サイド編みこみでポニーテール風</p><br><p>新曲を披露。スクリーンに歌詞が出ました。</p><p>君だけに会いたかったよ・・・　この先もまだ未来はあるから・・・</p><p>というようなファンへのメッセージともとれる内容の歌詞。</p><p>ステージに２人の姿が無いこと</p><p>２人の声が聞こえない、今までのハーモニーの厚さが無いこと・・・</p><p>やはり「東方神起」ではないのです。</p><p>それをカバーしようとするかのように１曲目から全身全霊で歌い上げる３人</p><p>もう涙がだだ漏れ状態な私</p><br><p>３人のＭＣ</p><p>「みなさんこんにちはー」の後、</p><p>いつもの「東方神起です！」が聞けないのが辛かったです。</p><br><p>以下、曲名がわからないので</p><p>いろいろとネタバレを拝見して曲名を参考にしています。</p><p>すみません。</p><br><br><p>「Shelter」</p><p>ジェジュン＆みき</p><br><p>「悲しみのゆくえ＆Beautiful Love～君がいれば～」</p><p>シア　１塁側のステージを歩き回り歌い上げました</p><br><p>みきが現れ、「Beautiful Love」の映像をセンタースクリーンでみんなで鑑賞。</p><p>撮影中にみきが相手役の女優さんにkissしたとかしないとか？？？</p><p>ジェジュンも現れ、「素直になれなくて」の映像を鑑賞。</p><p>千葉の田舎に行ったときに食事していると、店員さんに「ドクターに似てる～」と言われたらしく</p><p>エイベックス所属のジェジュンというのは気付かなかったらしいｗ</p><p>シアは渋谷に買い物に行ったが、気にもされないとｗ</p><br><p>「悲しみのゆくえ」</p><p>ドラマの映像を流しながら、シア熱唱</p><p>ＣＤよりもしっとりと丁寧に、情感をこめて</p><p>とっても良かった！感激してまたまたボロ泣き</p><br><p>センターステージでジェジュンがＭＣ</p><p>満員御礼の客席の様子に喜んで、ウェーブを促します。</p><p>次は自分が好きな韓国の曲だと紹介</p><br><p>「君のために」（너를 위해）</p><p>とても声が伸びていて聴き惚れました</p><br><p>「TOKYO LOVELIGHT」</p><p>みき　会場が一気に盛り上がる</p><p>途中でジェジュン、シアもＴシャツ姿で乱入</p><br><p>「Been so long」</p><p>ここでスペシャルゲストのVERBAL(m-flo)　召還！</p><p>会場を煽るVERBAL！さすが！一気にヒートアップ！</p><br><p>ダンサーの紹介がセンタースクリーンに映し出され、</p><p>女性は２人ずつ、男性は１人ずつソロダンス披露</p><p>Hip Hop系が得意な男性ダンサーは今回参加していなくて</p><p>ジャズダンス系が得意なダンサーが引き続き＆増員</p><br><p>（続く）</p>
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<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 00:21:56 +0900</pubDate>
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<title>活動休止</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><p>私の夢を　</p><br><p>たくさんたくさん叶えてくれて</p><br><p>本当にありがとう</p><br><br><br><p>この５年間は</p><br><p>私の宝物</p><br><br><br><p>大好きだよ</p><br><br><br><p>Hime</p><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 16:31:23 +0900</pubDate>
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<title>2009-11-01 TOHOSHINKI THE LIVE 2009 ＠福岡中洲大洋</title>
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<![CDATA[ <p>もう１週間も経ってしまいましたが</p><p>自分の記録として簡単に残しておきたいと思います。</p><p>以下、私事ばかりですが、、、</p><br><p>ＦＣ先行の抽選に落選し、一般発売の日も仕事でバタバタしていて</p><p>お友達からのメールで発売開始30分前に思い出し、</p><p>奇跡的にもチケットをゲットすることができました。</p><br><p>昼の部のチケットだったので、家族で福岡に行って</p><p>私だけ映画館に行く予定にしていましたが</p><p>２日前に新型インフルエンザで子供が学級閉鎖になり</p><p>翌日に発熱、新型インフルエンザにかかってしまいました。</p><p>自宅で完全隔離。当然福岡行きは取りやめ。</p><p>その夜には高熱と薬の影響か？異常行動まで起こし<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>幻覚＆徘徊。。。どうしようかと思いました。</p><br><p>当日、子供の熱が下がったので</p><p>やっと手に入れたチケットだということと、</p><p>外れてしまった友達におまけＤＶＤを見せてあげたくて</p><p>諦めきれず、私ひとり新幹線で福岡へ</p><br><p>私も予防投与でタミフル飲んでいましたが</p><p>他の方に迷惑をかけてはならないのでマスク着用</p><p>病気の子供の手前、いそいそと支度をするのも気が引けて</p><p>ノーメイクにマスク＆ジーンズというおばさん丸出し状態で飛び出しましたｗｗｗ</p><br><p>その日は冷たい雨がポツポツと降り</p><p>中洲大洋映画館に入ると、映画の日で</p><p>マイケルの「THIS IS IT」を観にいらした中年の方ばかり</p><p>窓口の人に聞くと、東方の映像は別館？の４階であるとのこと。</p><p>ツアーやエーネのときのように、すごい状況を想像していましたら</p><p>みんなおとなしく集まってこられて着席なさってましたｗ</p><br><p>始まるまではみんなおしゃべりをしておられましたが</p><p>非常に残念だったのは、映像が始まってもずっと隣の年配の方々が</p><p>おしゃべりを続けていたこと。</p><p>普通のライブでも映画でも、こうしておしゃべりされてるんでしょうか？</p><p>本当に不愉快でした。</p><br><p>ツアーＤＶＤのオープニング映像から</p><p>数曲抜粋して流れました。ソロ曲はなし。</p><p>やはり狭い我が家で小さいＴＶで観るのとはワケが違い</p><p>大スクリーンに大音量で観れるのって迫力がありますね。</p><p>そんなにワーワー言う方もいなくて、みんな静かに鑑賞といった感じでした。</p><br><p>そして人気ＰＶの順位発表（10～6位）を簡単にＰＶを一部ずつ流して発表</p><p>5位から１位までは、ＰＶをフル上映</p><p>5位・・・Purple Line　4位・・・Survivor 3位・・・Rising Sun </p><p>2位・・・Summer Dream 　1位・・・呪文 -MIROTIC- </p><p>発表のたびに「あー」と納得の声が上がってましたね。</p><br><br><p>最後にエーネの東京味スタの映像をフルで上映。</p><p>私は大阪エーネ長居スタジアムでのステージを見たことと</p><p>WOWOWで味スタの映像を一部見れたせいか</p><p>あまり目新しい！という感覚が無かったのが残念でした。</p><p>エーネに参加できなかった方には、最高の映像だったと思います。</p><p>やっぱり、大阪よりも東京のほうが時間が遅かったんですね。</p><p>客席のブルーのライトが赤のペンラに切り替わっていくのは圧巻。</p><p>初めてオープニングアクトで立った神戸のエーネの日を思い出し</p><p>今年、彼らはどんなにうれしかっただろうと思うと胸がいっぱいになりました。</p><br><p>エンドロールにあわせて「時ヲ止メテ」が流れました。</p><p>画面左側には「HISTORY in JAPAN Vol.4」収録の映像が。</p><p>大好きなシアの歌声・・・全身を耳にする勢いで聴き入りましたｗ</p><br><p>全部で１時間４０分くらいありましたかね</p><p>欲を言えば、新しい映像とか、個人別の映像とかあれば嬉しかったかな。</p><p>結局は手持ちの映像を編集しただけで、</p><p>一番気になる彼らの「現在」を垣間見ることはできませんでした。</p><br><p>おまけＤＶＤはフォトスライド（３分間）だったし</p><p>しかも全部５人を引きで撮ったエーネのステージ写真・・・orz</p><p>メンバー別のアップとかも入れてくれたら良かったのに</p><br><p>子供の様子が気になって、博多駅に到着してから出発するまで、</p><p>滞在３時間という、チョー駆け足の運動会みたいなスケジュールでしたが</p><p>子供も順調に回復しており、大事にならずに済みました。</p><br><p>正直、前日子供の異常行動が気になって寝てなかったものですから</p><p>映像鑑賞中に何度か意識が途切れそうになりましたがｗｗｗ</p><p>「行っておいで」と言ってくれた息子に感謝です。ありがとうね</p><br><p>次はＦＣイベですね！</p><p>早く５人に逢いたいです</p><br><br><p>Ｈｉｍｅ</p>
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<link>https://ameblo.jp/a-heartbeat-away/entry-10383308399.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 00:42:28 +0900</pubDate>
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<title>2009-08-29 a-nation09@大阪府：長居陸上競技場</title>
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<![CDATA[ <p>今年も行ってまいりました！</p><p>東方と同じ、オープニングアクト（2005年＠神戸）から</p><p>５年連続参加～v(^-^)vイェイ</p><br><p>しかし、年々すごい勢いで増えていく東方ペンですが</p><p>会場のどこもかしこも東方タオル＆ビギストバスタオルだらけ・・・</p><p>なぜか、あの「緑色」って不思議と目立つんですよね～</p><p>ドームのバスタオルや、ツアーバッグも多かったし。</p><br><p>昔から単独公演でない場所で</p><p>「私は東方ペンです！」という自己主張をしてこなかった・・・</p><p>というよりも、あまりの少数派ペンで</p><p>肩身が狭いというか、気恥ずかしくて出来なかったのですが・・・</p><p>今さらになって、出来るはずもなく（笑）</p><p>昔はそんなに目立つグッズも無かったしね。</p><p>いやはや、若いって素晴らしい。。。</p><p>彼らの出番のときだけ、みんな着席してしまいアウェー感いっぱいの中、</p><p>勇気を振り絞って立ち上がり、</p><p>白い目で見られたことも、酷い罵声を浴びせられたこともありました・・・(ﾉ_･｡)</p><p>それでも精一杯声を張り上げ、ノリノリでうちわを振っていたのが</p><p>夢だったんではないか・・・とさえ思うような今のアツイ状況！！！</p><br><p>私の席はスタンドＨ</p><p>横からステージを見るかたちですが</p><p>肉眼では表情までは見えませんでした。</p><br><p>事前にいろんなレポを読ませていただいていたので</p><p>出番は19時前ごろだろうと考えていたのですが</p><p>18：15頃だったでしょうか？</p><p>スクリーンに「（ナントカな？？？←読めませんでした）５人」</p><p>の文字が映しだされた瞬間</p><p>「ぎゃあぁぁぁぁぁぁ！！！！！」という絶叫とともに</p><p>周りがブワーーッと一斉に立ち上がり</p><p>赤のペンライトがほのかに光り始めます。</p><br><p>すごい。。。すごすぎる。。。</p><p>どんだけファンがいてんねん・・・というくらいビックリ</p><p>白いシースルーのインナーに白いパンツ、シューズは黒</p><p>ブルー系ロングのジレの５人が登場！</p><p>今回もバンドなしのオケ出し。</p><br><p>そういえば、日本で、、、いや世界中で初めて</p><p>東方５人全員がノースリーブの衣装を初々しく披露したのも</p><p>初a-nationのオープニングアクトのときでしたが</p><p>今では定番になり、堂々と着こなしている感じですね（笑）</p><br><p>『Share The World 』</p><p>曲中、ステージ上部の横長のスクリーンにも</p><p>ツアーで使用した（ものによく似ている）映像が流れ</p><p>ツアーの再現のようにも見えました。</p><p>花道はえらい短いような気がしましたが（笑）</p><p>スクリーンに映るアップに、そのたびに歓声があがります。</p><p>ワンピースの主題歌ということで、知名度も高かったのでしょう</p><p>東方ペンも、そうじゃない人もみんな</p><p>最初からアガッて良かったと思います！！</p><p>狭く短い花道で、間奏のダンス（２人&amp;３人に分かれて）</p><p>ぶつかるんじゃないかと心配でした。</p><br><p>『Purple Line』</p><p>ここでダンサー投入（でしたっけ？）</p><p>最初からペンのコールが入るので</p><p>あんまりファンでない方や男性は、やや脱落（？）</p><br><p>『どうして君を好きになってしまったんだろう？』</p><p>さすがに、イントロが流れると「キャーーー！！」という歓声が。。。</p><p>紅白効果もあり？やはりこの曲の知名度が高いことと</p><p>一般的には、彼らの代表曲って感じなのかな？</p><p>（私はあまり好きな曲ではないのですが・・・暴言失礼）</p><br><p>ここで挨拶＆ＭＣ</p><p>ジェジュンは「湿気が・・・」と、陽射しはあまり無い割りに</p><p>蒸し暑いのが苦手なようで</p><p>「湿気は怖いですよね～」を連発。</p><p>観客のビミョーな反応。。。</p><p>ＭＣはグダグダ感いっぱいで、５人が回し、特別に観客を煽るわけでもなし。</p><p>いつものチャミの「では次の曲です」</p><p>観客：「えーーーーっ！！！」</p><p>チャミ：「Stand by U・・・」</p><p>動じることなく、ぶった切るように曲へ</p><p>もうペンの扱いに慣れてしまったんでしょうか（笑）</p><br><p>『Stand by U 』</p><br><br><p>『Sky』</p><p>『Somebody To Love 』</p><p>この２曲はメドレーで。</p><p>ダンサー再投入</p><p>ステージの左右、花道まで、入れ替わってはやってきてくれました</p><p>「Somebody To Love」 では、お約束のJump Jumpと</p><p>タオルをブンブン回して</p><p>LOVE×4の後、みき一人が花道で「大阪ぁぁ～！！！」と絶叫</p><br><p>『Summer Dream』</p><p>ギターソロのところでユノタイム</p><p>相変わらずのかっこよさで、男性ファンも獲得か？</p><p>シア先生wの水平線ダンス、片足を軸にして1.2.3と半回転するようにするダンス、</p><p>悩ましい腰つきのセクシーダンスに客席は絶叫！</p><br><p>『Survivor 』</p><p>この辺りになると、ジェジュンの声も若干シャウト気味</p><p>メンバーもダンサーもみんな、すべての力を出し切った感じ</p><p>ステージが終わる頃には</p><p>日も落ちて、赤のペンライトが一段と光を増していました。</p><br><p>しかし、もうホントに堂々としたものです。流石です。</p><p>５人は、よく声も出ていましたし</p><p>カメラのアップのタイミングもばっちりで</p><p>カメラ目線をキメてくれたり・・・</p><p>a-nationというお祭りを楽しんでいるといった印象を受けました。</p><br><p>額から首にキラキラと流れ落ちる汗も</p><p>暑さの中、手を抜くことなく力いっぱい踊り</p><p>空に届けとばかりに歌いあげる姿も</p><p>彼らは何にも変わっていません。</p><br><p>変わったのは、それを取り巻く状況だけ。</p><br><p>日本でもこうしてたくさんのファンを獲得しましたが</p><p>末端のファンである私に出来ることは</p><br><p>ずっとここで、いつも、いつまでも待ってること</p><br><br><p>この夏も楽しい思い出をありがとう</p><p>また５人に早く逢えますように・・・</p><br><br><p>Hime</p>
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<link>https://ameblo.jp/a-heartbeat-away/entry-10332214594.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 23:31:23 +0900</pubDate>
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<title>2009-06-14 4th LIVE TOUR 2009 ＠大阪4日目（３・完）</title>
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<![CDATA[ <p>アンコールは、手拍子で”とうほうしんき”と繰り返し</p><br><p>（映像）</p><p>過去のシングル曲のＰＶに合わせて、みんな大合唱</p><br><p>『The way U are 』</p><p>今日の衣装は、黒のツアーＴのロゴをデコったものにジーンズ</p><p>広島で書き忘れましたが、腰にはチェックのシャツが巻いてありました。</p><p>シアとみきが赤系、他の３人は黒系だった気がします・・・</p><p>（ジェジュンのシャツの色が自信ありません・・・）</p><p>この曲、ギターも良いのですが、ベースも良かったです！</p><p>ちょっと大人なアレンジですね♪</p><br><p>『<font size="2">Break up the shell</font>』</p><p>1stツアー以来でしたかね？</p><p>その割には、客席から声がよく出ているなぁと思いました。</p><p>間奏ではＹ字の花道に５人＆ダンサーが並んで</p><p>ウェイブダンスのように次々とダンスが連鎖していきます。</p><p>盛り上がりました！</p><br><p>（ＭＣ）</p><p>丸いサブステージで、ジェジュンがいつもの曲紹介を終え、</p><p>「ずっとかっこいい曲を出せたのは、皆さんの愛情だと思います」と。</p><p>「うわぁ～２階、３階の一番後ろまでよく見えますよ～」と５人が手を振ります。</p><p>２階、３階は手やライト、タオルを振って応える様子を</p><p>ライトが明るく照らしていたので</p><p>本当に彼らにもちゃんと見えていたと思います。</p><p>こういった「声掛け」も初期のツアーではあまりできていなかったので</p><p>遠くの席から応援しているファンにとっては、本当に嬉しいですよね。</p><p>（私も最後列や、その数列前の席から何度も見ていますので・・・）</p><br><p>チャミが次の曲紹介をしようとしたら</p><p>「えーーーー！えーーーーー！えーーーーーー！！！」と</p><p>客席のすごい拒否反応！！（爆）</p><p>大阪は前３日間もずっと「えーー！！」が長かったらしいのですが</p><p>今回は特別長かったそうです（お友達談）</p><p>しかも、みきが笑いながら両手を回して、客席を煽り続け</p><p>固まるチャミ・・・</p><p>最後はジェジュンまでもが「はいっ！じゃ次の曲行きましょう！」と言い出す程。</p><p>チャミは困った顔をしながら「皆さん明日は仕事でしょう？早く帰らないと・・・」とか</p><p>「温かい家族が家で待っているので、早く帰ってご飯を食べてゆっくりしてください」とか</p><p>「僕たちもおなかがすいたので、早く終わってご飯が食べたいんです！」とかwwww</p><br><p>やっと客席が静かになったので、イスが運ばれてきました。</p><p>「スタッフゥーー」とジェジュン以外のメンバーも言ってましたね。</p><br><p>『Stand by U』</p><p>チャミから「皆さんも座って聴いてください」との言葉が無かったせいか</p><p>みんな立ったまま聴いていました。</p><p>イスに座って歌う彼らは、自分のパートではないところでは</p><p>膝に肘を置いて、頭を下げて休んでいるように見えました。</p><p>そりゃああれだけ歌って踊って、着替えて喋るのですから</p><p>疲れも最高潮でしょうね・・・あと一息！！</p><br><p>『Kiss The Baby Sky』</p><p>サビ部分は手を左右に振りながら、大合唱！</p><p>スクリーンには客席が映りました。みんな笑顔、笑顔です！！</p><br><p>すべての方向の一番近いステージに行って</p><p>手を振り、深々とお辞儀をするメンバー</p><p>客席の全員に手を振るかのように、何度も何度も笑顔で・・・</p><p>近くの席の人には笑顔で指差しをしたり。。。</p><br><p>うんうん・・・ちゃんと届いていますよ</p><p>一番後ろの後ろの席まで・・・</p><p>同じ時間を、同じ音楽を共有できた喜びを</p><p>誰もが噛み締めていたと思います。</p><p>いつもの”We love Bigeast”のあと、ステージに戻り</p><p>真っ暗になって・・・</p><br><p>『Bolero』</p><p>”キャーーーーーッ！！！”とすごい歓声があがりました。</p><p>これで最後・・・</p><p>客席は静まり返って、彼らの歌に聴き入っていました。</p><p>曲の最後にもう一度真っ暗になり</p><p>最後にステージをスポットライトが照らしたとき、</p><p>もう５人の姿はありません。</p><br><p>エンドロールのあと、みきのBirthday映像はありませんでした。</p><p>広島２日間限定だったのかな？？</p><br><br><p>どんどんチケットがますます取れないほどの過熱ぶりですが</p><p>来年のツアーも行けるといいなぁ。</p><p>彼らの成長ぶりを、自信をつけた歌やパフォーマンスを</p><p>これからも見続けていけたらと思います。</p><p>１回でいい、どんなに遠い席でもいいから・・・</p><br><p>ドームに行きたい気持ちが沸いてきます。。。</p><p>行かれる方、どうぞ私のぶんも</p><p>目一杯楽しんできてくださいね♪</p><p>「夢」が夢のままで終わらなかったんですもんね。</p><p>私は「夢が叶う瞬間」は見れませんが</p><p>果てしない「夢の続き」があることを信じて</p><p>これからも細々と応援し続けて行きたいと思います。</p><br><p>一緒に楽しい時間を過ごしてくださった</p><p>古くからのお友達の皆様</p><p>改めて彼らが結んでくれた「ご縁」に心から感謝しています。</p><p>ありがとうございました。</p><p>最近は「シア～」とか「みき～」とか呼び辛くなっちゃって</p><p>すっかりおとなしい私ですが（笑）</p><p>これからもまたご一緒させてくださいね♪</p><br><p>そして、毎度こんなシア贔屓の激しい</p><p>偏った目線のレポを読んでくださった皆様</p><p>ありがとうございましたﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆</p><br><br><p>Hime</p>
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<link>https://ameblo.jp/a-heartbeat-away/entry-10282854360.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 14:55:48 +0900</pubDate>
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<title>2009-06-14 4th LIVE TOUR 2009 ＠大阪4日目（2）</title>
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<![CDATA[ <p>(MC)</p><p>大阪は暑い（熱い？）を連発。</p><p>オヤジギャグを</p><p>ユノがジュンスの隣の隣の隣の・・・とチャミを指名するも</p><p>チャミは「そのまた隣」と応戦</p><p>シアが「ユノはギャグを披露してない！」と訴え</p><p>会場はユノコール</p><p>ユノは大滝さんの真似で腰も痛そうに「おおお、お疲れ山・・・」披露。</p><p>チャミコールが起こり、かわいい声で「お疲れ山～」</p><p>続いてジェジュンコールが起きましたが</p><p>進行役に徹するチャミの提案で「３人でお疲れ山・セクシーバージョン」を。</p><p>シアが一番前にしゃがんで、つぎにジェジュンが立ち、その後ろからみきが</p><p>トリプル悩殺”お疲れ山”</p><p>客席は異常に盛り上がって「もう一回！！」コール</p><p>それをまたまたチャミが止めに入り</p><p>「皆さん、よく考えてください！人前でこんなこと２回もできますか？できないですよね？」と。</p><p>淡々と進行させようとします。</p><p>メンバーの作った曲の話題になり、シアの「お願いしまぁぁすぅ」の語尾のように</p><p>みきも語尾を溜めて吐息混じりに発音＆目を二重して見開き</p><p>スクリーンにどアップで映し出され、シアも同じようにしてどアップで映され</p><p>ジェジュンが倒れこんで大笑い！！！</p><p>その後、ジェジュンも同じようにしてどアップになるんですけどね。。。</p><br><p>『忘れないで』</p><p>今回もステキでした。</p><br><p>（映像）</p><p>女性と別れてきたシーンは、19：00の設定</p><p>今回は広島ほどメンバーの名前を叫ぶ方がいませんでしたが</p><p>「キャーッ！！」という悲鳴と、</p><p>ジェジュンのパツキン女性との２ショットの笑い声はありました。</p><p>ユノが女性に飛行機チケットを渡し</p><p>口元がアップになり・・・「アイシテル」とつぶやきます・・・（いやんばかん）</p><br><p>『Begin』</p><p>グレーの衣装はゆんじぇはノースリーブ</p><p>ユノのインナーは黒、シアとジェジュンはラメラメの網みたいなインナー</p><p>みきとちゃみのインナーは胸が大きく開いて</p><p>女性用の寄せて上げる谷間メイクニッパーのようwww</p><p>背中に書いてあるのはツアーロゴが分解されてるのか？</p><p>みんな形や数が違って、よくわかりませんでした。。。</p><br><p>『Nobody Knows』</p><p>『TAXI』</p><p>『Forever Love』</p><br><p>『Box in the ship』</p><p>ジェジュンがレクチャーするとき、入るカウント間違えて仕切りなおし</p><p>ユノ＝たこ焼き</p><p>チャミ＝大阪</p><p>ジェジュン＝１回目は「・・・２階３階の皆さん、もっと頑張って！」と言って、</p><p>もう一度入るカウント間違えてしまいます。</p><p>仕切りなおしてから＝どーゆーこと？</p><p>みき＝みんなＯＫ？</p><p>シア＝ジュンジュワー！</p><p>やはり最後にチャミがみんなに触られまくり、脱がされそうになるのは</p><p>あのインナーのせいだったのですね(*￣Oﾉ￣*)</p><br><p>『”Ｏ”-正・反・合』</p><br><p>（ダンサーの紹介＆ソロステージ）</p><p>立ったまま声援を送る方が多く</p><p>とても盛り上がりました！</p><p>アクロバット技が決まると、東方メンバー並みの声援が上がりました！！</p><br><p>『Choosey Lover』</p><p>今回の席からはチョッパーベースがよく聴こえました！</p><p>めっちゃシブいです～！</p><br><p>ノンストップで</p><p>『Sky』</p><p>『Somebody To Love』</p><p>Ｙ字の花道サブステージに来てくれたので</p><p>楽しそうな表情が肉眼で見えて、嬉しかったです(≡^∇^≡)</p><p>Love×4の後のみきは「なんでやねーん！！」と絶叫！</p><p>『Summer Dream』</p><p>バンド紹介のベースソロのパフォーマンスがよかった！</p><p>ギターのソロは赤いスティックライト（？）で弦を叩いてぶっ壊れて飛んでいってました。。。</p><p>紹介のときに「天才ピアニスト」とか「世界的ギタリスト」とか言って紹介してましたね・・・</p><p>ユノタイムのあと、ダンスの先生役はチャミ</p><p>ビミョーなかわいいダンスを披露</p><br><p>『Survivor』</p><p>みきが「忘れかけたぁーっ」と叫ぶように歌うと</p><p>客席から歓声があがりました</p><p>曲が終わると、ジェジュンの声で「ありがとーーー！！」と聞こえました。</p><br><p>（続く）</p>
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<link>https://ameblo.jp/a-heartbeat-away/entry-10281695339.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2009 17:27:37 +0900</pubDate>
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<title>2009-06-14 4th LIVE TOUR 2009 ＠大阪4日目（1）</title>
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<![CDATA[ <p>お友達4人と大阪駅で待ち合わせて再会</p><p>懐かしい話や近況報告で盛り上がりながら</p><p>美味しいランチをいただきました</p><br><p>途中、私の誕生日をお祝いしてくださるという</p><p>サプライズありで・・・</p><p>感激のあまり号泣・°・(ノД｀)・°・</p><p>この日のことは一生忘れられないと思います。</p><p>ありがとうございました＼(^_^)／</p><br><p>それから大阪城ホールへ向かいましたが</p><p>日差しが暑いのなんのって。。。</p><p>８月のa-nationも想像しただけで倒れそうになります。</p><p>が、その暑い日差しの中</p><p>大阪城公園駅から会場までの間</p><p>「チケット譲ってください！」と書かれた紙をもった女性ファン</p><p>年齢層もバラバラで、何十人いらっしゃったかしら・・・</p><p>城ホール４日間やっても、この人気ぶり！！すごすぎる・・・</p><p>止まるところを知らない勢いです。</p><br><p>いつもの入り口はプレミアム席専用入り口になっていて</p><p>一般席はぐるりと回って、トランポの前を通り（皆さん記念撮影されてました）</p><p>やっと会場に入れました。</p><br><p>シークレットコードが掲示してある場所がわからず</p><p>係りの女性に聞いて、一人で探しに行きました。</p><p>女子トイレだけでなく、自動販売機にも長蛇の列が。。。</p><br><p>今回の席はアリーナＥ６</p><p>またまたユノ側の最後ブロックの前方で</p><p>Ｙ字の花道の先のステージは</p><p>前のブロックの前に位置していました。</p><p>これは意外に結構近いかも・・・(*^▽^*)</p><br><p>J-minの歌が終わると、開演に先立ってのアナウンスが</p><p>日本語と韓国語で流れ</p><p>スゥッと会場が暗くなると、キャーーッという歓声とともに</p><p>みんなスティックライトを片手に立ち上がりました！！</p><br><p>（ここからは、セットリスト同じです。</p><p>広島レポの補足や広島とは違ったところだけを書いていきたいと思います。）</p><br><br><p>（オープニング映像）</p><p>盗みに入った時刻は22：00だったかな？</p><p>用心棒と戦うシーンで、ぐるりとまわった階段で</p><p>ユノのかかと落としがカッコイイ(*^o^*)</p><p>脱出するときは屋上に集まった５人に上空前方からヘリが近づき</p><p>５人が一斉に飛び降りる映像が</p><p>横５つ並んだスクリーンに映り</p><p>その後ろからそれぞれメンバーが歌いながら登場。</p><p>黒スーツ衣装は黒シャツにシルバーのネクタイ</p><p>ピカピカに輝くシルバーのベスト</p><p>今回スクリーンの数も多く、映像にも凝っていて</p><p>正直、どこを見ようかと迷うほどでした。</p><br><p>『Secret Game』</p><p>今日のシアの表情は少し固くて、眉間にシワを寄せたカリスマ顔に見えました。 </p><p>途中で花道の丸いサブステージへ</p><br><p>『Share The World』</p><p>センターステージで歌い、Ｙ字の花道の先のサブステージでも</p><p>１人ずつソロで踊ってくれました（全員じゃないけど）</p><br><p>『どうして君を好きになってしまったんだろう』</p><p>イントロですごい歓声があがる。</p><p>丸いサブステージに横１列に並んだ５人。</p><p>ステージが回るので、まるでオルゴールのお人形みたいwww</p><br><p>『Take Your Hands』</p><p>やはりここでダンサーズ投入！</p><p>衣装は太い黒パンツのサイドにシルバーライン入り</p><p>上は黒いベスト</p><br><p>（ＭＣ）</p><p>ユノが挨拶で「もうかりまっかー？」と叫ぶ一幕も。</p><p>シアが「最後まで盛り上がって、楽しんで、笑わせるよう頑張ります」と。</p><br><p>『Stand Up!』</p><p>ステージセットは２階になっており、１階部分にステージ向かって左側から</p><p>ギター、ベース、中央にドラム、キーボード、パーカッションを配置</p><p>２階の部分にダンサーズが両サイドの階段から上がり</p><p>横１列になってサビ部分のダンスを踊っていました</p><br><p>『Beautiful you』</p><p>最後のシアのフェイク、広島２日目よりは</p><p>ほんの少しですが声がでていなかったように感じました。</p><p>今回は泣きませんでしたよ、私wwwwww</p><br><p>『9095』</p><p>ステージの５つの油圧式テーブルが</p><p>曲に合わせて動き、片側に向かって徐々に高くなったり</p><p>真ん中が一番低く下がったり・・・</p><p>スクリーンに映る映像も、どことなく不思議なイメージ</p><p>ステージに下りた５人の後ろにそれぞれのスクリーンがあり</p><p>”鏡の中にその手を入れるとき”の箇所で鏡が映しだされ</p><p>それからはスクリーンが鏡になったように</p><p>踊る彼らの姿が映ります。</p><p>水の中をゆっくりと泳ぐような映像は</p><p>ミロコンのオープニング映像を思い出しました。</p><br><p>『My Destiny』</p><p>普通、人間は低い声は底が決まっていて</p><p>高音は練習で上げることができると言われますが</p><p>ユノはボイトレの賜物か？低音が太くしっかりしてきたことに気づかされました。</p><p>シアの”Another you another me・・・”の前の無音のところで</p><p>「ジュンスー！！」と叫ぶ残念な声・・・orz</p><p>もはやこれは声援ではなく</p><p>何年経ってもマナーの悪い、まったく無意味なぶち壊し野次行為・・・（溜め息）</p><p>シアも気持ちが削がれたのか？”結ばれぬ想いならば”の唸りは出ず・・・orz</p><br><p>（映像）</p><p>みき、ジェジュンは、かめはめ波というより</p><p>イナズマイレブンのゴッドハンド並に手が燃えてましたね（汗）</p><p>最後は５人の放った光？炎？が空の向こうに１点になって消えていきます</p><br><p>『FORCE』</p><p>５人はステージの２階の高さの可動油圧式テーブルに乗って</p><p>踊りながら花道の円形サブステージまでやってきます。</p><p>途中グラグラ動いてて、正直、見ていて怖いです。</p><p>ここの映像でのＣＧで、ちょっと間抜けな（失礼）</p><p>ピンクのドラゴンのようなモノが映し出されるんですが</p><p>最後は５人の光を受け、遠くの空に飛んで消えて行きました。</p><p>５人が光る”飛び道具”で退治したのかナ？？</p><br><p>『Purple Line』</p><p>『呪文-MIROTIC』</p><p>かっこいいダンス曲はバッチリきまってました！</p><br><p>『Heart. Mind and Soul』</p><p>ユノがステージ２階部分中央に一人いて</p><p>前に大階段が出てきます。</p><p>歌いながら階段を下りてきて、</p><p>ステージ袖からみんなが自分のパートを歌いながら出てきました。</p><p>シアは２階部分の左側から出てきて、階段を下りて</p><p>５人が一緒に歌います。</p><p>いつ聴いても本当にステキな曲ですね。すごく良かったです！</p><br><br><p>（続く）</p>
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<link>https://ameblo.jp/a-heartbeat-away/entry-10281387225.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2009 01:37:41 +0900</pubDate>
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<title>2009-06-07 4th LIVE TOUR 2009 ＠広島２日目（３・完）</title>
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<![CDATA[ <p>アンコールの声は「とうほうしんき」が多かった気がします。<br><br>（映像）</p><p>数分後、映像が流れます。</p><p>今までのシングル曲のＰＶが１フレーズずつ</p><p>過去へ遡るように流れ、</p><p>会場はＰＶに合わせて歌います。</p><p>「Rising Sun」のところは</p><p>”Waiting for Rising Sun”の手前でＰＶ終わってしまったけど</p><p>みんな歌っていました♪（ここまでＰＶ切らないでほしかった）</p><br><p>『The way U are 』</p><p>衣装は白のツアーＴ（胸のロゴはキラキラにデコってある）＆ジーンズ</p><p>曲がアレンジしてあり、とてもいい感じでした</p><p>ギターのカッティングとワウがよく合っている感じのアレンジ</p><p><br></p><p>『<font size="2">Break up the shell</font>』</p><p>久々にこのダンスを見れた気がします。懐かしい～<br><br></p><p>（ＭＣ）</p><p>ジェジュンから「今日歌わなかった曲のＰＶを流しましたがどうでしたか？」</p><p>「こうして今があるのも、皆さんの暖かい応援のおかげです」と。</p><p>チャミから次の曲の紹介。</p><p>「こういうこともあったなぁ・・・という恋を振り返る曲です」</p><p>「おおおーー！」 と冷やかすように声を上げるメンバー</p><p>チャミに「しっとりとした曲で、僕たちも座ってうたいますので</p><p>皆さんも座ってゆっくり聴いてください」と促されました。</p><p>花道中央の白くて丸いステージ上に</p><p>白い椅子が５つ等間隔に並べられます。</p><p>ジェジュンが椅子を運んできたスタッフに</p><p>「僕たちのスタッフさんです！スタッフ～♪」と紹介してくれたので</p><p>みんな拍手で見送りました。</p><br><p>『Stand by U』</p><p>白い円形ステージが２段にアップし、まるでケーキのようです。</p><p>内側を向いて座る５人は、ケーキの上に並べられたイチゴかのようです（笑）</p><p>歌の途中で椅子を外に向けて座りなおしてくれます。</p><p>スクリーンにはＰＶが流れ、歌詞が入ります。</p><br><p>『Kiss The Baby Sky』</p><p>スクリーンの歌詞にあわせて、サビ部分をみんなで歌います。</p><br><p>５人が花道の先まで来て、かなり長い時間をかけて</p><p>お辞儀をしたり、手を振ったりしてくれます。</p><p>ステージに戻り、バンドメンバーとダンサーズと１列に並び</p><p>手をつなぎ礼をしてくれます。</p><p>５人だけが残り、最後にもう一度メンバー紹介と言って</p><p>”We love ○○！”と、一人ずつメンバーの名前をコールし</p><p>最後は”We love Bigeast！”と言ってくれました♪</p><br><p>照明が落ち、これで終わりかと思うと</p><p>真っ暗なステージにスポットライトがメンバーを照らし出し</p><br><p>『Bolero』</p><p>歓声に包まれたこの曲も、壮大で素晴らしい曲ですよね。</p><p>最後にシアの姿を目に焼き付けようと</p><p>彼らの歌声を少しも聴き漏らすまいと</p><p>身動きひとつせずにシアをピンポイントでガン見</p><br><p>もう終わりなのか・・・とか、寂しい・・・とか</p><p>そんな気持ちは全く無くて</p><p>シアワセな気持ちで胸がいっぱいでした。</p><p>今までになくクオリティの高いステージだったと思います。</p><p>ステージ装置にも衣装にも、お金をかけてもらえるようになって・・・</p><p>よくここまで来たよ、よくやったね、よく頑張ったね・・・</p><p>日本デビュー当時に描いた夢を</p><p>ひとつひとつ実現させていったね・・・</p><br><p>そんな思いで聴き入っていました。</p><br><p>（映像）</p><p>エンドロールはリハ中の彼らの写真がたくさん観れました。</p><p>たくさんのスタッフさんの名前・・・</p><p>これだけ多くの関係者さんに支えられて</p><p>このツアーは成り立っているのですね。</p><p>エンドロールの途中で席を立つ方も多かったのですが</p><p>時間に余裕のある方は最後まで観てあげて欲しいです。</p><p>映画と同じで、これが終わるまでが「作品」なのですから。</p><br><p>エンドロールが終わったあと</p><p>みきが6/4の誕生日を祝うバースディケーキの</p><p>ろうそくを吹き消す映像が流れました。</p><p>あーあ。。。早くに席を立った方は観れなかったのかなぁ。。。</p><p>ツアーDVDに収録希望。</p><br><p>本当に素晴らしいステージでした。</p><p>私は6/14（日）の大阪が見納めになりますので</p><p>彼らの姿と歌を、目に耳に心に焼き付けて</p><p>めいっぱい楽しんできたいと思います。</p><br><p>彼らはまだまだ進化し続けます。</p><p>これからも目が離せませんね。</p><br><p>ご一緒してくださった方、</p><p>お会いできた方、残念ながらお会いできなかった方</p><p>そしてチケットを見事引き当ててくださった方</p><p>ありがとうございました。</p><br><p>ダラダラと長いだけの稚拙なレポを</p><p>最後まで読んでくださって</p><p>ありがとうございました。</p><br><p>Ｈｉｍｅ</p>
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<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 02:48:18 +0900</pubDate>
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