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<title>a-n23-18のブログ</title>
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<title>引っ越しました</title>
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<![CDATA[ <p>これまで登録していたブログ、goo　のサービス終了に伴い、</p><p>こちらに引っ越してきました。</p><p>&nbsp;</p><p>gooブログも、もう、数年　記事を更新していなかったし、</p><p>こちらでも記事を書くことは少ないと思いますが</p><p>&nbsp;</p><p>まずは引っ越してきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://blog.with2.net/link/?id=1290487" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">人気ブログランキング</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">blog.with2.net</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 25 May 2025 13:58:38 +0900</pubDate>
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<title>1989年夏の旅行記（その4）</title>
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<![CDATA[ 7月18日<br>朝わりとゆっくりおきて天坛へ行く。<br>思えば七年前「北京画報」で見たあの<br>天坛に来たのだと思えば感動ものである。<br>12時ごろからずっと公園にいた。<br>とても広いから、つかれていたから　ひととおり見たあとは　ベンチですわっていた。<br>昼はパンとジュース　おやつに可口可乐　少したかいようです。他のにくらべて。<br>いや、4元だから日本よりも高いか<br>5時ごろまでゆっくり休んだから、まあまあよかった。<br><br>いったんホテルに帰り食事をしてからタクシーで<br>北京站 9元。バスよりずっと高いけど、今日はバスに乗る気にならなかった。天坛も歩いて行きましたのでした。<br>汽車は無事にのれた。<br>コンパートメント4人のうち、後の3人は、2人がパキスタン人で、もう一人はその通訳の中国人でした。<br>パキスタン人とベッドをかわってあげました。<br>上の方がゆっくりできるような気もしまして。<br>とにかくあしたの昼前には長春につくのだ。<br>何かまだ信じられないところがあるのだ。<br><br>中国の汽車のこと。　西北方面行きの行き先表にはウイグル文字が書いてあっておどろく。<br>大阪駅で函館行き寝台車見ておどろくのなんか序の口だと思ってしまった。<br>時刻表には北京ーウランバートルーモスクワ行、　北京ー満州里ーモスクワ行、　北京ー丹東ー平壌なんかものっている。<br>大陸ネー　と思ったのでした。<br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br>断片的な記述ですね。<br>この当時、1人民元およそ40日本円くらいの相場でした。かつ、現地の当時の物価事情からすれば、<br>コカ・コーラ（可口可乐）4元は160円だから、とんでもなく高いということになるのです。バス料金が1区間たしか、1元以下でしたから。<br>3日目にして、すこし疲れていますね。<br>初めての海外旅行ということもあるし、<br>とにかく、片道切符だけでつないでいく旅だからでしょうか。<br>当時はそれがあたりまえ（この国で個人旅行をする場合）だったし、それはそれで面白いのだけど、<br>かなり、「カルチャーショック」があったのだと、今読み返してみて思います。<br>外国語大学の中国学科学生現役バリバリでも、やはりショックは大きかったのだと、今読み返してみて感じます。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250519/16/a-n23-18/2c/8e/j/o0240032015598744635.jpg" border="0"><br><br><a href="//blog.with2.net/link/?1290487"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/m01/br_banner_fuji.gif" title="人気ブログランキング"></a><br><a href="//blog.with2.net/link/?1290487" style="font-size: 0.9em;">人気ブログランキング</a><br><br>（続く<br>
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<link>https://ameblo.jp/a-n23-18/entry-12904323576.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jan 2020 23:03:01 +0900</pubDate>
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<title>1989年夏の旅行記(その３）</title>
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<![CDATA[ 明日、長城へ行く。　と書いて前日の日記は終わっている。実は、現金を持たずにタクシーに乗らざるを得なくなった経緯があって、私はホテルに着いたらすぐ両替をして料金を支払うつもりだったんだが、運転手さんは「明日、万里の長城へ往復で乗せていくから今日の分はそれと合わせて支払ってくれたらいい」と<a href="https://blog.goo.ne.jp/19hopea67/e/c262425a6778e27de41a599094f0ceb0">（詳細はここに書いてます）</a><br><br>そんなこんなで、ホテルでは無事に部屋をとれ、翌日の日記です。<br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br>7月17日<br>雨。　雨がふると困るとつくづく思った。それにしても<br>北京は雨ふらないと思っていたのに。<br>タクシーも、キャンセルする。”司机同志对不起””（運転手さんごめんなさい）全く悪い外国人だ。<br>　カッパ着て北京城徘徊。はじめに　”北京站””买票””软卧”（北京駅 切符を買う 一党寝台）。　日本のパスポートは<br>やはり強い。駅構内に入るのもフリーパス。<br>　解放軍兵士と話してしまった。2人も。<br>それから、2回注意された。　うっかり立ち入り禁止に入りかけたので・・・。　<br>中国人は一人一人はいい人らしい（バスを教えてくれるときなど）<br>仕事がかかわると急に事務的、お役所仕事になる。<br>故宮に行く。　雨ふるから北京観光は故宮と王府井と前門付近だけ。<br>　帰り、”前门地铁站”（前門地下鉄）で、公安が呼びとめた。「身分証明書を見せな」<br>”咦 你是日本人吗？ 他是日本人啊！ 你懂中国话吗？”（えええ　お前日本人？　こいつ日本人だぞ！　中国語分かるのか？）<br>やはり日本のパスポートは強いと思ったのでした。　とても恐ろしかったけど。<br>たぶん、大きなカバンが目にとまったのでしょう。<br>いたるところにカービン銃？持った兵士がいらっしゃって<br>やっぱり戒厳状態だと思ったのでした。<br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br>よくもまあ「戒厳令下」へ行ったものだなあ思います。でもそれはとても貴重な経験だと思います。<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250519/16/a-n23-18/2f/2a/j/o0240032015598744620.jpg" border="0"><br><br>（続く<br><br><a href="//blog.with2.net/link/?1290487"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/m01/br_banner_kotatsu.gif" title="人気ブログランキング"></a><br><a href="//blog.with2.net/link/?1290487" style="font-size: 0.9em;">人気ブログランキング</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/a-n23-18/entry-12904323570.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jan 2020 15:42:25 +0900</pubDate>
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<title>おことわり</title>
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<![CDATA[ 久々に書き始めました「1989年夏の旅行記」は、<br>前に書いていた、「初めての海外へ旅行した時の話」と、かぶっている部分もあるんですけど、<br>30年後に記憶をたどりながら書いていた「初めて海外へ旅行した時の話」は、中途でやめてしまいました（記憶をたどるのが厳しかった）が、<br>今回の「1989年夏の旅行記」は、まさにその時に書いていた日記の転載ですので、<br>私も改めて読み返してみて、思い出と現実（当時の）落差に驚いた部分もあり、<br>それで、当時の旅行記の生の思いを<br>記録し且つお伝えするのも意味があると思って、<br>しばらくおつきあいいただきますれば、幸いでございます。<br>との思いで書きます。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250519/16/a-n23-18/75/de/j/o0240032015598744610.jpg" border="0"><br><br><a href="//blog.with2.net/link/?1290487"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/m01/br_banner_yukiusagi.gif" title="人気ブログランキング"></a><br><a href="//blog.with2.net/link/?1290487" style="font-size: 0.9em;">人気ブログランキング</a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/a-n23-18/entry-12904323567.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2020 22:35:50 +0900</pubDate>
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<title>1989年夏の旅行記（その２）</title>
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<![CDATA[ 初日、当時は関空もなかったので、伊丹空港から北京へ向けて出国です。<br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br>（1989年）<br>7月16日<br>この日本人のような人々は皆　中国人らしく…<br>結局、乗客は20人、日本人3人くらいか？<br>座席はどこに座ってもよいということになった。<br>天井から水漏れするし、サービスはどこまで良いかわからないし、少々心配である。<br>１６：００機内食　早い。無愛想。日本式サービスが過剰に思える。<br><br>空港に着いたら銀行が閉まっていて困ったもんだ。<br>売店やら国内線売り場やらいろいろたずねたが、結局×<br>タクシーの運転手に世話になることになってしまった。<br>タクシーにはあまりのりたくなかったのに。<br><br>北緯飯店　まあまあ。<br><br>明日、長城へ行く。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250519/16/a-n23-18/84/03/j/o0090009015598744601.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250519/16/a-n23-18/84/03/j/o0090009015598744601.jpg" border="0"></a><br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br>この当時の中華人民共和国のナショナルフラッグであった「民航」にのって、伊丹空港から北京空港に至った経緯を<br>書いていますね。　空港の「両替所」がことごとく「閉まっていた」ので、到着後、いろいろと尋ねまわって、それでも結局、両替ができなかった思い出が<br>蘇りました。必死でしたねｗｗｗ<br>時代だからですが、なにせ、往路航空券とトラベラーズチェックだけ持って、北京についたわけで、もちろんその日に泊まるホテルの予約もありません（外国人が事前に予約するにはChinaの国営旅行社手配にしなければならなかった。だが学生にとっては価格がかなり高いのでそれはしないということが多かった。）クレジットカードも当時の現地ではほぼほぼ使用できない。　最後のほうに書いている「北緯飯店」というのはホテルの名、これは空港の案内所で聞いたところですが、でも予約は取れていない。その状況でタクシーでそこへ行ったわけです。<br><br><a href="//blog.with2.net/link/?1290487"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/m01/br_banner_yukiusagi.gif" title="人気ブログランキング"></a><a href="//blog.with2.net/link/?1290487" style="font-size: 0.9em;">人気ブログランキング</a><br><br>（続く<br>
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<link>https://ameblo.jp/a-n23-18/entry-12904323561.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2020 22:06:57 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです</title>
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<![CDATA[ ひょんなことから、1989年7月の海外旅行中の日記が発掘されましたので、それをちびちび、転載していこうと思います。<br><br>1989年<br><br>私は初めての海外旅行、Chinaへいきました。目的は「満洲訪問」でした。<br><br>事前に手配をしていた（往路航空券のみ）のですが、出発までに「６４天安門事件」が発生し、それ以前から北京市は戒厳令下にあったのですが、<br>それでも私は行ったのです。<br><br>その、旅行顛末を、<br><br>当時の私が書いた旅行日記で、皆様にお知らせいたしたいと思います。<br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br>7月15日<br>準備に手間取る、困ったもんだ<br>明日の出発が午後だから<br>いいようなものの　また、ねるのがおそくなる。<br>ほんとうに明日の夜には北京にいるのか　まだ　信じられない。チケットも<br>VISAもパスポートもあるから<br>ほんとうなんだろう。<br>少し恐ろしい気もする。　7月23日が大暑<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250519/16/a-n23-18/52/ef/j/o0090009015598744588.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250519/16/a-n23-18/52/ef/j/o0090009015598744588.jpg" border="0"></a><br><br>（続く<br><a href="//blog.with2.net/link/?1290487"><img src="https://blog.with2.net/img/banner/m01/br_banner_fuji.gif" title="人気ブログランキング"></a><a href="//blog.with2.net/link/?1290487" style="font-size: 0.9em;">人気ブログランキング</a>
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<pubDate>Mon, 06 Jan 2020 22:20:44 +0900</pubDate>
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<title>驚いた話</title>
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<![CDATA[ このごろではブログを書くこともめっきり少なくなりましたが、今日は書いてみます。<br><br><br>年末に、或る機器を５日間レンタルして、返却したところ、<br><br>「ご利用に関するアンケート」みたいな連絡が来て、それに答えたのである（ネットでね）<br><br>するとその二日後くらいに、その会社からメールが来て、「当社サービスのご利用にあたり、一部満足にご利用いただけなかったとのこと、ご迷惑をおかけしまして大変申し訳ございませんでした。差支えなければ、今後のサービス向上のため、詳細の内容をご教示いただけますでしょうか。」と、言うのである。<br><br>私はその時点で、自らの回答の詳細はうろ覚えだったのだが、確かに、「大満足」とは言わなかった自覚があったので、そのメールに「不満に思った点」を思い出しつつ返信したのです。<br><br>すると、即座に会社から返信、「ご返却いただきました機器を検証させていただきます。担当部署にて確認が出来次第検証となりますので、1～2週間お時間を要する場合がございます事ご了承下さい。確認が出来次第改めてご連絡をさせていただきます。」と。<br><br>そして、それから１２日後、改めてメールが来ました。<br><br>詳細はさておき、「レンタル料金につきましては、2日間分をご返金させていただきます」<br>だそうです。<br><br><br>なんだか、すごく、誠実な会社だなあと思ってしまいました。最初のメールに返信しておいてよかったなあとも思いました。<br><br><a href="//blog.with2.net/link/?1290487"><img title="人気ブログランキング" src="https://blog.with2.net/img/banner/m01/br_banner_yukiusagi.gif"></a><br><a style="font-size: 0.8em;" href="//blog.with2.net/link/?1290487">人気ブログランキング</a><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/a-n23-18/entry-12904323556.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 20:09:04 +0900</pubDate>
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<title>コンタクトレンズの話</title>
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<![CDATA[ 私がコンタクトレンズを使い始めたのは二十歳の頃、だからもう幾十年使い続けているのである。<br><br>使い始めた当初に比べると、今のコンタクトレンズは非常に使いやすくなり、手入れも簡単になり、また、価格も下がった。<br><br>おまけに近年では、ネット通販で購入することも可能になった（実はこれは、違反の疑いもあるのだが。〔処方箋を使いまわすという意味で〕）<br><br>で、私もしばらくはネット通販で買い続けていたのであるが、<br>どうも、このごろ、よく見えない　というわけで、<br><br>きょう、本来の購入をしてきました。本来の購入とはいえ、昔ながらの、実売店に出向いて、視力検査をし、付属かともいえる眼科の「形式的」な診断を受けて処方箋をもらい、そしてレンズの購入、という、それです。<br><br><br><br>そもそも、眼鏡にしても、コンタクトレンズにしても、本来元々の姿は、「眼科医の診断、およびそれによる処方」→「眼鏡店若しくは、コンタクトレンズ取扱店にて購入」というものでした。<br><br><br><br>それが後に、店舗（眼鏡店、コンタクトレンズ販売店）が主になり、眼科はそれに付属専門みたいになってしまった。<br><br><br>そしてさらに、コンタクトレンズに関しては、「処方箋」なしでもネット通販で買えるようになっている。<br>それを私も利用してきた。<br><br>今回は、どうもレンズの度が合わなくなってきていると感じ、「ああ、きちんとしたやりかたで買わねば」と<br>コンタクトレンズ実売店へ行ったのです。<br>（「はじめに眼科から処方箋をもらう」という本来本来の方法は、今でも残っていようが、わたしにはそれを使うことができなかった）<br><br>で、コンタクトレンズ販売店、わたくし、事前にネットで住所とか名前とか登録していたのです。でその情報登録番号みたいなのを受付で提示したら、<br>受付さん、「あ、データがあります。以前は○○市にお住まいでしたか？」と。<br><br>わたくし、思い出しました。そう、このコンタクトレンズ販売店のチェーン店は、わたくしが人生で初めてコンタクトレンズを買ったこころで、それ以来、長年そこでコンタクトレンズを買っていたところのチェーン店だったのだと。<br><br>でもね、１５年ぶりくらいに行ったのに、前に暮らしていた住所データ持ちっぱなしだったのかよ！って思いましたw<br>まあ　おかげで、会員割引みたいの適用でしたけど。<br><br><a href="//blog.with2.net/link/?1290487"><img title="人気ブログランキング" src="https://blog.with2.net/img/banner/m11/br_banner_yakiimo.gif"></a><br><a style="font-size: 0.8em;" href="//blog.with2.net/link/?1290487">人気ブログランキング</a><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Nov 2017 22:22:39 +0900</pubDate>
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<title>似ている！</title>
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<![CDATA[ ここ数日来の選挙状況は、わたしがこれまで経験してきた或る時によく似ている。<br><br><br><br><br>まずは、１９９３年の「非自民非共産党政権」発足へと繋がった「第４０回衆議院総選挙」」のときにに似ている！<br><br>選挙後、日本新党の細川代表を首相とし新生党（代表：小沢一郎）その他、自由民主党と日本共産党を除く当時のその他の政党の連立政権ができた。<br><br>で、どうなったのか。　<br><br>この政権の功績はあったのかどうか？私は覚えていない。<br>この政権中に「平成の米騒動」と言われた、コメ不足が起こり「タイ米」などを買った覚えがある。<br><br>結局は「寄せ集めの宿命、内輪もめ」やら、細川首相の金銭スキャンダルやらで、一年に満たず政権は瓦解した。<br><br><br><br><br><br>次に、２００９年の「民主党政権」発足につながった「第４５回衆議院総選挙」の時に似ている！<br><br>政権交代、政権交代と盛り上げられて、選挙後、民主党の鳩山代表を首相とし社民党・国民新党との連立政権ができた。当時の社民党党首「福島瑞穂」が大臣やってたのである。<br><br>で、どうなったのか。<br><br>普天間基地の移転に関する混乱など鳩山首相の数々の迷走により、社民党は連立離脱。<br>２代目首相カンナオトのときに「東日本大震災」発生するも、またまた迷走（能力不能）により、震災が人災になる。<br>尖閣諸島で支那漁船が海上保安庁の船に突っ込み、支那漁船船長を逮捕するも「不起訴放免」<br><br>またカンナオトは自らの辞任と引き換えに「異常な太陽光発電電気買い上げ制度」を残し、<br><br><br>野田首相まで、約３年ものあいだ日本を壊し続けたのであった。<br><br><br><br><br>で、いま、来るべき「第４８回衆議院議員総選挙」<br><br>なんだか似ていると思うのです。<br><br><br>風とかブームとか、よくありません。　私は前の２回のときにその後の結果も含めて自らの「経験」として感じています。<br>風やブームに乗るのではなくて、立候補者個人をよく見て投票したいと、勉強しました。<br><br>今この国は国難に直面しています。<br>そのようなときに、「一回お試し」とか「勉強のためには」とか「お灸をすえる」とかしている時間はありません。<br><br><br>過去の「風・ブーム」の戦況及びその後の結果を知る者として、その時代を知らない若い有権者諸君に強く訴えます。<br><br><br><br>「小池劇場」が日本を滅ぼす（🄬有本香）　と。<br><br><a href="//blog.with2.net/link/?1290487"><img title="人気ブログランキング" src="https://blog.with2.net/img/banner/m09/br_banner_rindou.gif"></a><br><a style="font-size: 0.8em;" href="//blog.with2.net/link/?1290487">人気ブログランキング</a>
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<link>https://ameblo.jp/a-n23-18/entry-12904323552.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Sep 2017 13:50:19 +0900</pubDate>
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<title>「ブログ」というもの</title>
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<![CDATA[ 久々にブログを書く。<br><br>このところ、ツイッターで、あれこれつぶやいたりしていて<br>なかなか、ブログでまとまったものを書くことがめっきり減ってしまった。<br><br>ま、もともと私は素人、文才なんかないことは初めから知ってるけど<br><br>この「ブログ」、始めたころは<br><br>自分勝手な思いではあるけれども、なにか「書く」ということで、<br>自己満足していた部分が多かった。<br><br>今はまた、ツイッターでも一時期ほど多くはつぶやかなくなった。<br><br>歳を取ったからなのか、なんなのかは自分でも分からない。<br><br>だが、このまま「何も言わない」で終わってしまうとは思わない。<br><br>だから、ここにも、また、まとまった文章を書ける時が来るかもしれないし。とにかくここは、私にとっての初めての場所だったから<br>「広告表示」で放置にはしたくないので、きょうはこんな何でもない文章を書きました。<br><br><a href="//blog.with2.net/link/?1290487"><img title="人気ブログランキング" src="https://blog.with2.net/img/banner/m09/br_banner_cosmos.gif"></a><br><a style="font-size: 0.8em;" href="//blog.with2.net/link/?1290487">人気ブログランキング</a>
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<pubDate>Sat, 16 Sep 2017 12:26:38 +0900</pubDate>
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