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<title>ひとりあるき</title>
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<description>sorataの旅写真ブログ　１人で出かけた旅行の写真などなど・・・</description>
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<title>Dambulla ダンブッラ　石窟寺院</title>
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 アヌラーダプラからこの旅行のメインの１つでもありますシーギリアへ向かう途中、乗り換えを兼ねてダンブッラにも 少し寄ってみました。とは言っても見所はダンブッラ石窟寺院しかありませんがw  アジアの寺院では多いのですがここも土足厳禁。靴を入口で預けて裸足で回りました。  第1窟　14mの寝釈迦像はお決まりの金キラですが足裏だけは赤く花の様な模様が描かれています。 お釈迦様の足裏が赤いのはスリランカだけの特徴だそうです。  第2窟　には保存状態の良い色鮮やかな壁画が壁を埋め尽くしています。 左がナー
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<dc:date>2026-07-02T08:18:12+09:00</dc:date>
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<title>Anuradmapura　アヌラーダプラ　2</title>
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引き続き アヌラーダプラ を回っていきます。  紀元前３世紀に建てられた　ストゥーパラマヤ　スリランカ最古のストゥーパです。 ブッダの鎖骨が収められていると言われており巡礼地としても有名なんだそうです。 以前は祠もあってストゥーパの周りには名残の石柱が数多くも残っていました。   沼地の向こうには最初に見に行ったルワンウェリ・サーヤ大塔　のどかで良い景色だなぁ。  野良ではないのですが牛サンもあちらこちらで会う事ができます。可愛いなぁなんて見上げてみると…  近くで見ると結構デカイ！　本体はそれ
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<dc:date>2026-06-26T06:35:50+09:00</dc:date>
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<title>Anuradmapura　アヌラーダプラ　1</title>
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ここからはブログをお休みしていた間に旅行したスリランカをアップしていきます。  2014年11月　まだコロナだ何だと騒ぎが大きくなる直前　スリランカへ行ってきました。 インドの涙と言われるスリランカはインドの南に位置する文字通りティアドロップ型の島国です。  空港には夜の7時頃に到着だったので首都のコロンボには向かわず近くのニゴンボという町に宿を取りました。 と言うのも翌日はコロンボではなく中北部のアヌラーダプラへ向かうためこっちの方が近かったからです。  宿の人にバスにどこから乗るのか聞いてみ
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<dc:date>2026-06-21T10:38:53+09:00</dc:date>
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<title>帰途　バンコクで寄り道</title>
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名残惜しかったイスタンブールを後に経由地バンコクに向かいました。 トルコ　イスタンブール空港　16:30発　　タイ　スワンナプーム空港　05:40着 タイ　スワンナプーム空港　　00:05発　名古屋　セントレア　 08:00着 タイに早朝着　深夜発　と言う事で日中丸１日滞在となります。 通常であれば長い乗り換え時間は避けたいところですがタイは大好きなので今回はおまけのご褒美が付いてきた気分です。  機内食を食べて映画見てあっという間にバンコクに到着。エアポートリンクに乗ってバンコク市内へ。  す
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<title>トルコ　ごはん ４</title>
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 トルコ旅行記最後はトルコで食べたごはんで締めです。 前回アップしたトルコ絨毯の記事で参考にさせてもらったブログを見ていたら推されているロカンタがスィルケジ地区あったので どの辺なんだろうと検索していたら泊まっているアクサライ地区にもある事が分かり最終日の朝、早速行ってみました。  バルカンと言うロカンタ。ロカンタと言うのは出来合いの料理を選んで食事をする事のできる大衆食堂。  朝から営業されていたのですが、流石に朝は料理が並んでおらずスープが3種のみでしたが朝食ならこれで十分。 豆も入っている
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<dc:date>2026-06-10T08:12:34+09:00</dc:date>
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<title>トルコ絨毯</title>
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 自分自身でも予想していなかったのですが、ある意味今回の旅行のメインイベントとなりましたトルコ絨毯のお話です。 以前カッパドキアでキリムのクッションカバーを買った記事を上げました。 自分でもよく分からないのですがこの買い物が非常に楽しくてテンションが上がってしまい「でかいキリムも欲しい！」 となってしまいましたw  ちなみにこちらがカッパドキアで買ってきたキリムのクッション。  カッパドキアからパムッカレ、パムッカレからイスタンブールと長距離移動が続いたので移動中はもっぱらイスタンブールの観光と
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<dc:date>2026-06-04T09:42:49+09:00</dc:date>
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<title>イスタンブール　最後の散策</title>
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 トルコイスラーム美術館を出ると既に日が傾き目の前のスルタンアフメットジャーミーが赤く染まり始めていました。  モスクの周りに建っている塔の事をミナレットと言います。　通常ミナレットは格付けに応じて１～４本建っているのですが スルタンアフメットジャーミーはなんと６本（右側は重なって見えませんが）建っています。 その右に見えるのはヒッポドロームに建っているエジプトのカルナック神殿から運ばれたテオドシウス1世のオベリスク。 これは美術館の2階から撮ったのですが地上から見るのと全然違いこの絶景を見れた
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<dc:date>2026-05-30T07:44:52+09:00</dc:date>
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<title>トルコ　にゃんコレ</title>
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 行ったことがある方ならご存知かと思いますがトルコはネコ天国。 特にイスタンブールでは街中にネコの餌の自販機なんかもあってホント沢山の地域猫を見かけます。 そこらじゅうにいるニャンコは猫好き観光客のアイドルでいたる所でみんなナデナデして癒しを与えてくれてます。 僕もその一人で大事な観光の時間をさいてもついつい絡んでしまいましたw  カッパドキアの宿いたモフ猫。この子は人慣れしてなかったけど美人さんですね。   トプカプ宮殿には綺麗な三毛の住猫ちゃん。  ガラタ塔の中にも香箱座りが可愛いおネムのニ
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<dc:date>2026-05-24T09:28:38+09:00</dc:date>
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<title>トルコ　ごはん３</title>
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 イスタンブールで食べたご飯やらアレコレ。  トルコの朝ごはんといえばコレ。　多少の違いはあれど大体こんな感じで前回のを見返してもほぼ同じですw この時はトルコに来てからず～っとチャイばっかだったので久しぶりにコーヒーにしてみました。   ガラタ橋の下にあるレストランでちょっとした食事をいただきました。 なんでこんな所に来たかと言うと Tourist Pass  の中に「ガラタ橋の下で味わう本格的なトルコ料理体験」っていうのがあって 面白そうなので昼食を兼ねて申し込んでみたんです。  以前来た時
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<title>トルコ・イスラーム美術館</title>
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 スルタンアフメットジャーミーの脇にある現在オベリスクが建っている辺りは東ローマ時代ヒッポロドームと呼ばれる競馬場がありました。 そのヒッポロドームに面して建っている宮殿を改装して作られたのがトルコ・イスラーム美術館。　 ここは正直そんなに有名でもないし人気もイマイチ。 ですが今回の旅行でトルコ絨毯に興味がわき絨毯博物館に行って見ようと思ったら現在そちらは休館中との事で同じくビンテージの トルコ絨毯を多く展示しているというこの美術館へ行ってみる事にしました。 ここも Tourist Pass を
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