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<title>わっしょい、わっしょい、わっしょい、わっしょい</title>
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<description>チャンスだ！振りぬけ！かっとばせ！</description>
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<title>へたれ日本政府</title>
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2018年に韓国軍駆逐艦による海上自衛隊機へのレーダー照射問題が発生したことを覚えていらっしゃる方も多いだろう。海上自衛隊が出した韓国軍よる火器管制レーダー照射（ロックオンに準じたもの？）の証拠に対し、逆に自衛隊機が低空飛行をしたとの反論をお粗末な加工画像を添えてしてきた事件である。 今回、この案件について、一つの結論が出たらしい。このレーダー照射事件を事実上「棚上げ」にした上で、中断していた自衛隊と韓国軍との交流の再開や、日韓防衛次官級協議の毎年開催などで合意したとのこと。 「棚上げ」にする過
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<dc:date>2024-06-02T17:19:41+09:00</dc:date>
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<title>九州再発見＠長崎</title>
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長崎市内は市電も走っており便利なので、列車でアクセスすることの方が多い。 手前が長崎行の「かもめ」、奥が大分行の「ソニック」。「かもめ」には白い車両（885系）のものとグレーの車両（787系）のものがある。白いかもめは速いのだが乗り心地がいまいちなので、黒いかもめの方が好きである。  長崎駅から路面電車を乗り継いで、終点の「石橋」で降りる。そこから、摩訶不思議な「斜めにのぼるエレベーター」などに乗り山の上まで上がる。すると、開けるこの綺麗な街並み。最近は豪華客船が岸壁にいるのも時々見かける。  
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<dc:date>2020-05-19T07:07:07+09:00</dc:date>
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<title>九州再発見＠熊本</title>
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九州の中で意外と行ったことのない熊本市。阿蘇や人吉にはよく行っていたが、熊本市街を訪れるようになったのは結構最近。  震災から7か月たった後の熊本城。この時がここを訪れた最初の機会だったが、この写真はまだいい方で、至る所の石垣が崩れており、自然の脅威を目の当たりした。  熊本県庁前のいちょう並木。以前、東京の昭和記念公園のイチョウ並木を見て感動したことがあり、九州にもないかなと探して見つけたのがここ。昭和記念公園には及ばないが、それでも素敵な黄色い絨毯が素晴らしい。  春の熊本城の石垣。春の柔ら
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<dc:date>2020-05-18T07:07:07+09:00</dc:date>
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<title>九州再発見＠国東</title>
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九州はいろいろ巡った。下手くそながら写真にもいろいろ収めた。もう、九州は回るところはないかな？と思い関西、中部、関東へも足を延ばすようになった。それはそれで新しい発見があったが、ある時、ふともう一度九州を見返してみようと思った。行ったところのないところ…大分県の国東半島。何があるか分からないが出かけてみた。途中の道の駅でパンフレットを見つけ、読んでみた。そして、驚いた。ここにこんなところがあるのか！と。  パンフレットの見開き２ページを割いて載っていた「旧千燈寺跡」。残っているのは石造りの仁王様
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<dc:date>2020-05-17T07:07:07+09:00</dc:date>
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<title>寝台特急への時間旅行</title>
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ちょっと懐かしい話。以前、名古屋からの移動に時々寝台特急を利用していた。トクトクきっぷを使えば、往復新幹線より若干安く乗れた。寝台特急のいいところは、出発地にぎりぎり遅くまで居られること。名古屋で一杯飲んで、乗車したこともあった。  名古屋駅 22:48発 はやぶさ・富士号が名古屋駅4番線に入線。夜行列車ほど旅情を掻き立てる列車は他にないだろう。「はやぶさ・富士」号は、東京～熊本（はやぶさ号）と東京～大分（富士号）を九州の門司駅まで併結する列車。名古屋駅を発車した列車は、「コトンコトン」というレ
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<dc:date>2020-05-16T07:07:07+09:00</dc:date>
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<title>山陰地方のうまいもん</title>
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下関から逆方向へ山口市方面へ。山口市から国道9号を益田経由で山陰へと抜ける。 山口県ではあるがもう少しで島根県というところ。そこにぞうすいの美味しいお店がある。いろんな種類があって迷う迷う。「さけぞうすい」や「牛肉ぞうすい」も気になるがこの時はもちの入った「力ぞうすい」に。味の加減が濃すぎず薄すぎず絶妙。ぞうすい専門のお店はあまりないと思われるので、貴重な場所。  益田で日本海側へ出た国道9号で東へ。そばの本場と言えば出雲だが、そこを超えて松江市まで。お店の住所のナビ通りに到着し、駐車場も見つか
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<dc:date>2020-05-10T07:07:07+09:00</dc:date>
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<title>山陽地方のうまいもん</title>
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四国から瀬戸大橋を渡ると岡山県。岡山県はデミグラスソースのかかったデミかつでも有名。お店によっては開店前からかなりの行列のできるところも。残念ながら、写真は残していないが、サクッとしたカツにかかった、程よい味のデミグラスソースがうまい。並ぶ価値はあると思った。是非、再訪したい。 「ひかりは西へ」ではないが一つ県境を越えて広島県へ  もみじ饅頭は広島の銘菓として有名だが、こなんとこのもみじ饅頭を揚げてある。その名も「揚げもみじ」。イメージは沸かないかもしれないがサクッとした衣ともちっとした饅頭の食
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<title>四国のうまいもん</title>
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九州から海を渡って四国へ。福岡は小倉、また別府、佐伯など大分県各地からもフェリーで渡ることができる。  まずは、松山や宇和島(愛媛県)で食べることのできる「鯛めし」。松山市内でも食べさせてくれるお店がいくつかあるよう。鯛の身も締まっており、ご飯とからんで美味しい。 愛媛から、四国山地のカルスト大地を越えるのもよし、清流四万十川に沿って走るのもよし。着くのは、高知県。高知と言えば鰹のたたき。鰹のたたきと言えばご覧の豪快な藁焼き。  出てきた「鰹のたたき」。藁の炭の香ばしい香りがたまらない。「たれ」
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<title>長崎のうまいもん</title>
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九州うまいもん7県目は長崎。  長崎と言えば、ちゃんぽんに皿うどん。あんがとてもまろやかで、ばりっぱりの麺と合う合う。 次は「角煮まん」。ほろほろお肉を贅沢に挟み込んだのをガブリとかみつくと、肉汁がじゅわり口の中に。食べ歩きも出来るので散策しながらも良い。  長崎のトルコライスもご当地グルメ。とんかつ、パスタ、ピラフが一堂に会した感じで大人のお子さまランチ？と思わせる。市内各地にあるらしいが、お店により内容がちがうとのこと。  長崎県北にあたる、佐世保市。もともと海軍、今は米軍があることで「海軍
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<title>佐賀のうまいもん</title>
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大分から九州を横断する形で佐賀へ。  佐賀県の北部にある玄界灘に面した呼子町。イカ料理で有名。お店によっては3時間待ちも。首を長くして待って、やっとありつけたイカの活作り。まだ身が透明だし、少し動いてもいる。まずは刺身でいただくが、歯ごたえがすごい。弾力があって、飲み込むときののどごしもたまらない。  お刺身やいかしゅうまいをいただいたあとは、下足を天ぷらにしてもらう。これがまたうまい。結構な量があるが箸がすすむすすむ。どっちかというとお刺身よりこちらの方が好きかも。
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