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<title>ケンジブログ</title>
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<title>疲労</title>
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<![CDATA[ 疲れた。もう何日も時間に縛られてる。<br>明日も仕事だ。<br>もう寝ないとな。<br><br>誰か助けて。
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<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 21:34:25 +0900</pubDate>
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<title>戦争</title>
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<![CDATA[ 今日、北朝鮮が韓国に砲撃をしたらしい。<br><br>なんて酷い事をしやがる。<br>それで命を落とした人もいる。<br><br>どんな理由があるか知りもしないけど、人を殺す事に正義も正論もあるもんじゃない。<br><br><br>第一、核兵器も武器も作っちゃ駄目なんだよ。<br><br>だって武器は攻撃するためのもんだろ。<br><br>そんなの作ってる奴も人殺しと何の変わりもしない。<br><br>国ごとにいろんな文化があっていろんな考え方があるから、俺の考えが正しいなんて言えない。<br><br>でも国同士の問題になれば、相手国の文化を考えるべきだと思うし、決して自国の文化を押し付けちゃいけないと思う。
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<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 23:15:46 +0900</pubDate>
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<title>介護</title>
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<![CDATA[ 介護なんてのは俺は御免だ。<br>爺さんや婆さんのトイレや食事になんて付き合ってられない。<br>んで介護士って職業があるけど、俺には金を貰っても出来はしない。<br><br><br>あ、こっからは気分を害する表現が多くなるから、善人は見ないでくれ。<br><br><br>いきなりだが、俺には介護を必要としている人が何故生きているのかわからない。<br><br>皆に愛され、死ぬ事を惜しまれているならまだ分かる。介護をさせて欲しいと言う人までいれば大納得だ。<br><br>でも現状はどうだ？<br>介護疲れが原因で自殺したり、無理心中をはかる人が続出している。<br>ニュースをあまり見ない人でもこれは知っているだろ？<br><br><br>つまり、要介護者は下手をすれば存在そのものが凶器に成りかねない。<br>そして手をくだすのはいつも苦労している人達だ。<br><br>手を真っ赤に染める原因を作っているのは、夢も希望も寿命もない「要介護者」だ。<br><br>彼らが存在する事で世の中にプラスになる事が一つでもあるのか？<br>まぁ無いだろうな。<br><br>俺は要介護者に「死ね」なんて資格はないし、言うつもりもない。<br>だが、俺が介護を必要とした時、「生きていたい」なんて事は死んでも思いたくないな。
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<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 23:38:29 +0900</pubDate>
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<title>ＳＡＷ</title>
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<![CDATA[ ６作目まで見ました。<br>ってグロすぎでしょうよ(^^;<br><br>あれほどまでの拷問装置をどうすれば思いつくのか。<br>まぁそれも一種の才能なんだろうな。<br><br>で、さっきまでDVDを借りて見ていたのだが、俺のテンションの下がり方が半端ないな。<br>まぁしばらくレバーは食べれないわ。<br><br><br>ここで今回のブログ更新の肝を話そう。<br><br>ずばり、劇の本編が終わった時に、ジグソー側の人間と被験者側の人間が、手を繋いで「ありがとうございました！」的な事を言うのはどうだろう？<br><br>んで、スタッフロールの時にＮＧシーンを流す。<br>作り物の腸を持って「これが俺の体からでんのかよ～」とか言ってくれたら最高だ。<br><br>駄目だわ。想像しただけで楽しすぎる(ノ^^)ノ<br><br>って事でレバーは食べれそうです(^-^ゞ
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<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 22:38:07 +0900</pubDate>
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<title>ストレス</title>
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<![CDATA[ もう疲れた。<br>私の日常は仕事と睡眠で構成されている気がする。<br>もちろんそんな事ないのは分かってるけど、家族のいない私にはプライベートなんて毛ほども感じないし、毎日の印象は仕事になってしまう。<br><br>その仕事でも、毎日上司の機嫌をとる為に、笑顔作って返事して、上司がさぼって息抜いてる時も汗流して働いてる。<br>店や自分の為にと信じて取り組んでも、良く思ってくれない人がいる。<br>仕事が出来なくて足引っ張る奴も、学歴だけで今は出世してる。そいつと私を比べて私を哀れに思う人もいる。<br>客の意味のわからないクレームにも対応しないといけない。<br>仕事仲間の中年連中も、俺の方が位は上なのに、貫禄だけで命令する。<br><br><br>違う部門の連中は私の事を、仕事は出来るし、真面目な子って思ってるらしいけど、私はそんな人間じゃない。<br><br>ただ上司に怒鳴られるのが嫌で、ひたすら仕事をする、ただの機械みたいな物。<br>それが私。<br><br>もう嫌だ。<br><br>って、こんな事書いてたら涙出てきた。<br><br><br>はぁ。明日は休みだから、おもいっきり寝ます。<br><br>愚痴聞いてくれてありがとうございました。
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<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 21:57:26 +0900</pubDate>
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<title>子供は無垢</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="大人と子供、どっちが残酷？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6002">大人と子供、どっちが残酷？</a> 参加中<br><br><br><br><br><br>結論から言うと残酷なのは大人だろう。<br>大人はすでにどういう発言をすれば、どういう影響を与えるかを熟知している。<br>その点、子供はわかっていない。<br><br>そして子供が残酷だと思う人は少ないと思う。<br>何故なら、悪気のないセリフ、行動を取り上げて、子供を批判するのは、その人自身が子供だからだ。<br><br>と言っても、悪気のないセリフで許されるのは、小学校低学年程度だと私は思う。<br><br><br>まぁ悪気のあるセリフでも、上手く流せるのが大人かも知れないですね。<img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Da02060206%26ENTRY_ID%3D10644381522%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F09%2F22"><br><br>
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<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 10:57:36 +0900</pubDate>
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<title>耳に穴</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="ピアスあいてる？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5982">ピアスあいてる？</a> 参加中<br><br><br><br>素直に答えれば、私にはピアスはあいていません。<br>何故ならばあける理由がないからです。<br>もう少し若くて、ファッションなんかに興味があれば、あけていたかもしれませんが。<br><br>今、ピアスをしている人でも後悔している人はいるんじゃないですか？<br>でも私は気にする必要はないと思います。<br><br>よく、「親に貰った体に穴を…」なんていう人がいますが、検討違いもいいとこですね。<br>自分の体は自分の物だし、これからの人生も自分以外の誰の物でもありません。<br><br>だから私は、ピアスだろうが刺青だろうが否定しません。<br><br>まぁ私はやる予定なんかないし、刺青どかろか髪の毛も染めてないんですけどね。<br><br><br>あくまでピアスはファッションなんだから、パソコンの前に座りっきりのニートなんかがあけてみてもいいかも知れないですね。<br>それをきっかけに人生が変わるかもって思うとピアスも悪くないかも知れないですね。<img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Da02060206%26ENTRY_ID%3D10638556619%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F09%2F15"><br><br>
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<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 23:17:48 +0900</pubDate>
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<title>金</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="超～育てるのが難しいお金のなる木の種が100万円で売ってたら買う？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5933">超～育てるのが難しいお金のなる木の種が100万円で売ってたら買う？</a> 参加中<br><br><br><br>世の中に一番必要な物は間違いなく「金」だろう。<br>よく「お金では買えないものが…」とか「愛が世界を…」等と馬鹿げた事を言う連中や、テレビドラマがある。<br>それは間違いでないとしても「金」があるからこそ「金で買えないもの」や「愛」を手に入れれるのではないだろうか。<br><br>そう、この国では何をやるにしても「金」が必要なのだ。<br><br>そしてこのブログネタの「金のなる木が…」って奴だが、仮にあったとしても買うわけにはいかないだろう。<br>まず金を払い、成功するか分からない挑戦権を手に入れるのはギャンブルと変わらない。<br>そんなリスクを犯して購入するのは、どっかの金持ちか、借金に追い詰められた人間ぐらいだろう。<br><br>前者の場合は成功しても、失敗してもどちらでも構わないだろう。<br>しかし、後者の場合は失敗すれば、この後の人生は間違いなく暗い物になるだろう。<br><br>まぁ考えだしたらキリがないので、この辺にしておきます。<img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Da02060206%26ENTRY_ID%3D10626912918%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F09%2F01"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/a02060206/entry-10626912918.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 16:00:09 +0900</pubDate>
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<title>疲労</title>
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<![CDATA[ 最近、体がだるい。<br>疲れが溜まっています。<br>でも明日が終わると休みです。<br>たくさん寝れます。<br>でも悪夢を毎日みます。<br>目を開けてても、閉じていても辛いビジョンが目の前に広がります。<br><br><br>最近、後ろ向きなブログばっかり書いていますね。<br><br>でも私の目の前は真っ暗で、嫌な事だけが光ってみえます。<br><br><br><br>こんな人生は嫌です。<br><br>前向きに考えたいけど、今は時間を置きたいです。<br><br><br>もう少し休めばきっと立ち上がれると信じて、今日を終えます。
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<link>https://ameblo.jp/a02060206/entry-10608435189.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 22:50:37 +0900</pubDate>
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<title>空腹</title>
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<![CDATA[ タイトル通りです。お腹が空きました。朝から少量のパンしか食べてません。<br>でも食欲が湧きません。<br>もう駄目かもしれませんね。<br>でもまだ一日目だから。<br><br>このままこんな状態が続いたら倒れますね。<br>倒れると楽でしょうけど、その分惨めになるんでしょうね。<br>あっ、すでに惨めでした。<br><br>もう仕事なんて行きたくないですね。<br><br>誰もがそう？<br><br>そうかも知れませんね。でも仕事をする度に惨めになる人は少ないでしょう。<br><br>私が一生懸命に仕事をすると必ず哀れに思う人がいます。<br><br>どうすればいいんでしょうか。<br>私にはどうする事も出来ないんです。<br><br><br>これからもずっと私は沈み続けます。
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<link>https://ameblo.jp/a02060206/entry-10607300636.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 20:14:45 +0900</pubDate>
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