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<title>レトロの何が悪い！和音系着信音が大好き！</title>
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<description>最近はよりリアルな着うたなどが流行っていますが、昔ながらの着信音が大好きです！ブログでは着信音についてご紹介します。</description>
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<title>【懐かしの3和音】着メロベストヒット！の使い方</title>
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<![CDATA[ 「【懐かしの3和音】着メロベストヒット！」の魅力は懐かしい着信音が楽しめるだけではなく、使い勝手がよい点も挙げられます。今回は、そんな「【懐かしの3和音】着メロベストヒット！」の簡単な使い方をご紹介します。<br><br>１．アプリをダウンロードする。<br>アプリ名：「【懐かしの3和音】着メロベストヒット！」<br>ダウンロードURL：https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.three_mmm.mmmNatsukashino&amp;hl=ja<br><br>２．アプリを立ち上げる<br><br>３．好きな曲をタップする<br>アプリを立ち上げると１２曲の着メロが表示されます。聞きたい着メロの曲名をタップすることで再生ができ、もう一度タップすると、停止されます。<br><br>４．着信音にしたい曲を長押しする<br>試聴した後は、着信音にしたい曲名を長押ししてみます。すると着信音や通知音として設定することができます。簡単ですよね。<br><br><br>５．ベルマークを押す<br>アラーム音を設定したい時は、画面に表示されているベルマーク部分をタップしてみましょう。曜日ごとに設定ができたり、繰り返しアラームを鳴らすことも可能です。<br><br><br>意外に簡単で驚かれたかもしれません。<br>そもそもスマホに着信音を個別に設定するのが面倒、という方にもオススメのアプリかもしれません。<br>
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<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 01:27:39 +0900</pubDate>
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<title>３和音の着信音を楽しむアプリ</title>
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<![CDATA[ 携帯電話をスマホに変えてしまうと、なかなか和音系の着信音は使えない、と思われがちですが、私のようなことを考える人がいるのか、面白いアプリも配信されています。それが<br><br><br>【懐かしの3和音】着メロベストヒット！<br><br><br>もう、そのまんまのタイトルなんですけどね。<br>12曲が入っており、99円と非常にリーズナブルなのも嬉しい点です。収録されている音楽は<br><br>1.カノン　ニ長調（パッヘルベル）<br><br>2.別れの曲（ショパン）<br><br>3.天国と地獄（オッフェンバック ）<br><br>4.交響曲第９番　ニ短調「合唱付き」（ベートーヴェン）<br><br>5.エリーゼのために（ベートーヴェン）<br><br>6.カルメン　序曲（ビゼー）<br><br>7.おもちゃの兵隊の観兵式（イェッセル）<br><br>8.ＲＹＤＥＥＮ（ＹＥＬＬＯＷ　ＭＡＧＩＣ　ＯＲＣＨＥＳＴＲＡ）<br><br>9.ルパン三世のテーマ’７８（大野　雄二）<br><br>10.ミッキーマウス・マーチ（ＤＩＳＮＥＹ）<br><br>11.君をのせて（井上あずみ）<br><br>12.ＴＳＵＮＡＭＩ（サザンオールスターズ）<br><br><br>曲のチョイスもなかなか渋いのもこのアプリの魅力的です。しかも面倒な着信音の設定は無く、設定したい音楽をタップするだけで着信音や通知音に設定することができます。<br><br><br>アプリ名：【懐かしの3和音】着メロベストヒット！<br>URL:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.three_mmm.mmmNatsukashino&amp;hl=ja<br>価格：99円（税抜）
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<pubDate>Wed, 23 Jul 2014 12:13:27 +0900</pubDate>
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<title>15年前にあったら確実に役立ったアプリ</title>
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<![CDATA[ 先日、和音系の懐かしい着メロを探して、ウロウロしていたら凄いアプリを発見することができました！なんとスコアをアプリを通して記録することができるんです！<br>それが<br><br><br>scorio Music Notator<br><br><br>になります。アプリの機能としては、音楽を好きな場所で好きな時にスコアとして残すことができます。しかも100%自分のタップで！アプリでは本格的な作曲ができる、というように紹介されていましたが、簡単な楽譜を作る際に便利なアプリかもしれません。<br><br>もちろん私は自分で楽曲を作るわけではないので、今必要なアプリかといわれると、そういうわけではありません。しかし学生時代、好きな曲を耳コピーしながら着メロを作っていたことを考えると、<br><br>「あの時にあったら、なんて便利だったんだろう！」<br><br>と思わずにはいられません。タイムマシーンがあったら、高校時代の私に<br>「これ、便利なアプリだよ！」<br>と紹介できるのにな…と思います。<br><br>勿論、今の時代でも、こんなアプリがスマホの中にあり、使う人がいたら便利かどうかは別にして<br><br>「なんてカッコいい人だろう」<br><br>と思わずにはいられませんが…。<br>そういう意味で音楽を趣味にされている人にはオススメのアプリかもしれません。<br><br><br>アプリ名：scorio Music Notator<br>ダウンロードURL：https://play.google.com/store/apps/details?id=scorio.notator.android&amp;hl=ja
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<link>https://ameblo.jp/a0fffmmh/entry-11892750571.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2014 01:33:32 +0900</pubDate>
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<title>16和音でも意外に凄い！</title>
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<![CDATA[ 前回まで、ながながと着信音の歴史についてご紹介してきましたが、和音自体も機種が新しくなるにつれ増えました。<br><br>単音→３和音→１２和音→１６和音→２４和音<br><br><br>っていうかんじで。でも、実は、16和音も音って必要ないらしいんです。実は、音楽の世界では、16和音なんて使わないんです。<br><br>「じゃあ、24和音ってどういうこと？」<br><br>って思われますよね。実は16和音とは「同時に鳴る音が最大16個だよ」という意味で使われている言葉なんです。例えば<br><br>ド・ミ・ソ<br><br>と音を鳴らす時に<br><br><br>ドドドドド・ミミミミミ・ソソソソソソ<br><br><br>と鳴らした方が音が大きく聞こえますよね？<br>っていうだけなんです。<br><br>実際に耳によく残るといわれているCMやゲームの音は３音といわれてて、あまり多く使いすぎてしまうとバランスが悪くなってしまうのだとか。そのため着メロでも実際には10音以上は必ず使っても16音を使うことは、あまりなかったようです。<br><br>かつての商用カラオケでは、同時発音数が64音といわれていますが、これですらも同時に何十和音も鳴らすのは、一瞬だけといわれています。<br><br><br><br>こうやって見ると、たかが着信音の話ですが、結構、音楽と根深い部分で繋がっているということが分かりますね。
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<pubDate>Thu, 17 Jul 2014 11:55:53 +0900</pubDate>
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<title>着信音から着うたの歴史</title>
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<![CDATA[ 前回に続き、今回は、着信音から着うたへ変わって行った歴史をご紹介します。<br>　<br>■2年後から着信音の配信サービス開始<br>1996年に着信音が設定できる携帯電話が販売されてから２年後の1998年から着信音の配信がスタートされました。面白い点が、ドコモでもauからのサービスではなく、現在のソフトバンク、デジタルホングループから「スカイメロディー」というサービスが始まりと言う点です。<br><br>勿論、その翌年の1999年からドコモのiモードでも「着信メロディGIGA」というサービスが開始されます。<br><br>■CHEMISTRYの「My Gift to You」が初の着うた<br>「着うた」は元々、auのオリジナルブランドでした。2002年12月にリリースされ、1年近く、他社からの参入はありませんでした。しかし、2003年12月にソフトバンク、2004年2月にドコモが参入し、多くの会社で携帯コンテンツとして使用されるようになったのです。<br><br>私が、大学生だった頃の話なので、これは、リアルに覚えている出来事だったりもします。しかも、その時は、何故だか目新しさが先行し「着うた」目当てにauに機種を変更したりもしました。<br><br>ちなみに、世界で初めて着うたになったのは、CHEMISTRYの「My Gift to You」といわれています。改めて聞き直してみても確かに名曲ですよね。auさんも中々、よいセンスをお持ちです！<br>
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<link>https://ameblo.jp/a0fffmmh/entry-11892376540.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jul 2014 11:50:34 +0900</pubDate>
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<title>着信音の歴史</title>
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<![CDATA[ 「着うた」という言葉が普通に使われていますが、そもそも「着うた」はどうして生まれたのでしょう？今回は、「着うた」と「着信音」の歴史について振り返っていきたいと思います。<br><br>■1996年に着メロサービス開始<br>携帯電話の着信音が変えられる、という画期的なサービスが開始されたのは、1996年のドコモの携帯電話でした。当初は、携帯電話の中にある着信音だけを設定できるというサービスだったのですが、非常に人気を集めたといわれています。<br><br>■auから着信音を自作できる携帯が販売される<br>1996年2月に販売されたドコモに続き、９月には現在のauからデジタルミニモD319が販売開始されます。この携帯電話は自作した着メロを着信音にできる携帯電話で、着信音を作るためのスコアが書かれた本や雑誌が非常に多く販売されました。<br><br>■１年で350万部突破<br>スコア本の中でも特に人気を集めたのが、双葉社の「ケータイ着メロ　ドレミBOOK」でした。本に従って入力するだけという手軽さから、人気を集め１年で350万部も売れた記録的ヒット商品でもあります。この本によって着信音という文化が根付いたといっても過言ではないでしょう。<br><br><br>着うたが始まるまでは、まだまだ歴史が長いので、今回は、ここら辺で終わりにしておきます。
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<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 11:34:35 +0900</pubDate>
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<title>ゲーム着メロの着メロをAndroidで使う方法</title>
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<![CDATA[ ちなみにゲーム着メロの着信音をパソコンでダウンロードした場合、「どうやってAndroidで使えばいいの？」と疑問に思われるかもしれません。そこで、今回は、ゲーム着メロの着信音を設定する方法をご紹介します。<br><br><br>１．スマホヤマハの「着信音設定」アプリをダウンロードします。<br>アプリ名：着信音設定<br>URL：https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.ymm.android.ringtone&amp;hl=ja<br><br>２．スマホとパソコンをUSBケーブルなどで接続します。<br><br>３．スマホの「jc.co.ymm.android.ringtone」をチェックします。<br>おそらく何も入っていないと思います。<br><br><br>４．mmfファイルを「jc.co.ymm.android.ringtone」に入れる。<br>「jc.co.ymm.android.ringtone」にゲーム着メロサイトからダウンロードしたmmfファイルを入れます。<br><br>５．スマホとパソコンの接続を終了させます。<br><br>６．完了<br>着信音設定のアプリで、サイトからダウンロードした着メロを楽しむことができます。<br><br><br>少し手間がかかりますが、まとめてダウンロードして、まとめて移しかえることで手間を省くことができます。ぜひ利用してみてください。
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<link>https://ameblo.jp/a0fffmmh/entry-11892746856.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2014 01:14:20 +0900</pubDate>
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<title>サイトからダウンロードして使う</title>
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<![CDATA[ 現在は、携帯会社から和音系の着信音は配信されていませんが、個人的に配信されているサイトがあります。私が特にお気に入りなのは<br><br>ゲーム着メロ<br>URL：http://www.geocities.jp/qazwsx060515/<br><br>です。<br>タイトルの通り、ゲームの着信音をメインに扱っていらっしゃるサイトになります。<br><br>・ゲーム会社<br>・ゲーム名<br><br>から着信音を探すことができます。意外に直ぐに好きなゲームの着メロを見付けられました。<br>随時更新されているので、比較的新しい着信音も手に入りそうです。ゲームの着信音を専用に扱われている着信音サイトですが、クラシックなども配信されています。例えば<br><br><br>G線上のアリア<br>カノン<br>弦楽の為のセレナード第1楽章<br>弦楽四重奏曲 第1楽章<br>交響曲第1番2楽章<br>交響曲第5番 ハ短調 "運命" op.67<br>四季 冬-1<br>四季 冬-1[ﾊﾟｰﾄ2]<br>四季 冬-1[ﾊﾟｰﾄ3]<br><br><br>四季を春ではなく、冬を用意してしまうあたりが、ゲーム着メロさんの魅力かもしれません。<br>又、クラシックだけでなく、スロットソングも配信されています。<br><br><br>バトルボーナス(JAC後)<br>北斗の拳<br>ビッグボーナス１<br>南国育ち<br>ビッグボーナス２<br>南国育ち<br>ビッグボーナス３<br>南国育ち<br><br><br>私はスロットをしないので分からないのですが、スロットをする友人からすると、<br>「メッチャテンションが上がる着信音なんですけど！」<br>といわれてしまいました。
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<link>https://ameblo.jp/a0fffmmh/entry-11892742104.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 01:03:42 +0900</pubDate>
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<title>レトロな着信音</title>
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<![CDATA[ 一昔前は、和音を自分で組み合わせて着信音を作っていましたよね。専用のムック本なんかも発売されて、誰がいち早く新曲の着信音を作るか、がブームになった時代もあります。音感がよい子が重宝がられたりしたものです。<br><br>しかし、今は和音系の着信音ではなく、よりリアルな着うたなるものが流行っています。<br><br>そのため和音系の着信音をしていると<br>「え？なに？壊れたの？」<br>とまで言われる始末…。<br><br>「いやいや、ちゃうねん！こだわりやねん」<br><br>というと、変な人を見るような目で見られてしまいます。<br>確かに世の中には様々な着信音やよりリアルな着信音があるのだから、それを使えよ、と言われればそれでおしまいです。<br><br>ですが、普通の楽器だったらどうでしょうか？例えば、ピアノの前身となるチェンバロ。より滑らかな音を作り出せるピアノにはない魅力がチェンバロにはあります。チェンバロが楽器として認められるならば、着うたの前身となる和音系着信音だって認められたっておかしくありません！<br><br>レトロな音もいいですが、自分で自作して造り上げるという達成感も凄い好きなんですよね。このブログでは、そんな和音系の着信音についてご紹介していき、皆様にも原点回帰していただければと、考えています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/a0fffmmh/entry-11892368906.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 09:14:04 +0900</pubDate>
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