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<title>もっこママの人生大変</title>
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<title>思春期</title>
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<![CDATA[  余り喋らない小さなちょっとﾌﾞｻｲｸなおじさんと、母との間に産まれた弟と、私と妹のはたから見たら<br>普通の五人家族の生活が始まりました。<br><br> 小さいおじさんのことは、お父さんとは<br>呼べず、あだ名で呼んでいました。<br> 言葉を覚え始めた弟は、私達と同じように おじさんを あだ名で呼んで 怒られてました。とても理不尽で子供ながらに あまり 触れてはいけないと悟ったらしく、<br>それ以来 言わなくなりました。<br> 中二の夏から 当時の王道のように 家庭環境の複雑を 理由にヤンキーデビューしました。<br> （当時流行った漫画ホットロードに憧れて）無意味に人を傷つけ悶々とする毎日を送っていました。<br> その頃にお世話になった先生には、本当にご迷惑をおかけしました。<br>いつも正面から向き合って けして頭ごなしに否定せず、私の将来を いい方向に、導いてくれた 保健の先生にとても感謝しています。<br>このまま 進学してもきっと中退して、うだつの上がらない将来になるだろう…<br>と 思い病院で働きながら、看護学校に通い しかも学費も 病院で卒業後二年間働けば、免除になるという 進路があると、保健の先生から聞き<br>私は、その道を選びました。SecondFatherに高校まで 面倒を見てもらうのは、なんだかとてもイヤで<br>早く大人の仲間入りがしたかったからです。<br>でも 自分の不幸に酔いしれて 悲劇のヒロインぶってる私は、働くこと 大人になることの 厳しさを まだまだ甘く見てました。<br> これからが、本番でした。
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<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 04:43:58 +0900</pubDate>
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<title>SecondFather</title>
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<![CDATA[ 私が、小学校に上がった頃 母は父と離婚をしたようでした。<br> <br> 父は、お勤め中だったので お勤め後の身元引き受け人を 祖父母に お願いしたいと懇願する 手紙を 何度も送って来ていました。<br> <br> 私が、二年生になると、小柄な 余り喋らない ちょっとﾌﾞｻｲｸなおじさんが、頻回に家へ遊びに来るようになりました。<br><br> ある日 母が、引っ越しを すると 新しいお家を 建てて 小さいおじさんが、お父さんになると、そして赤ちゃんが生まれると<br> 突然言いました。<br>子供ながらに 戸惑った記憶があります。<br> でも 赤ちゃんが生まれるのは、とても待ちどうしく 嬉しかったです。<br>祖父母の家の裏に母と小さいおじさんは、小さい平屋の家を<br>建てました。<br> 母のお腹は、日に日に大きくなっていきました。<br> 私が、三年生に なった 秋に、弟が生まれました。とてもかわいく いい匂いがしたことを 覚えています。
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<pubDate>Mon, 04 Oct 2010 08:21:16 +0900</pubDate>
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<title>小学生</title>
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<![CDATA[  小学校に上がる半年程前 母は突然帰って来ました。しばらく<br> してから 妹と三人で小さな町の借家に住み生活が始まりました。<br>  <br> 学校から 帰って来るといつも家には、<br>男の人がいました。<br> 近所のスーパーのオーナー 峰というタバコを吸っていた おじいさん、いかにもと<br> いう容姿のパンチパーマで片方の小指がなく、ある方の小指の爪だけがやたら長い男 （後にこの男が、私を今も苦しめる人間のカス…）<br> さまざまな男達が、来ていました。<br> 母は、当時ホステスをしていました。<br> 
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<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 15:50:59 +0900</pubDate>
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<title>生い立ち その3</title>
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<![CDATA[  私には、二歳下の妹がいます。私よりも早く妹は<br> 祖父母に預けられていました。<br> 祖母は、妹のことをどちらかといえば可愛がっていました。<br> <br> あの頃の思い出は、裏の畑で夕方まで遊び赤とんぼと、夕焼けがとてもきれいでした。<br><br>  隣の家の男の兄弟がお父さんの帰りを待ちきれず迎えに来て、ちようど<br>家の畑の前で、お帰りといいお父さんに、高く抱き上げられ嬉しそうに、楽しそうに家路に帰る姿を見て とても淋しく嗚咽が出るほど泣いた記憶があります。<br><br> こうして、書いていてもなんだか涙が出てきます<br><br> 焏いつも ネガティブなブログですみません。<br>  たまには楽しい煜ことも書きますね！<br>
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<pubDate>Sat, 25 Sep 2010 02:08:25 +0900</pubDate>
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<title>生い立ち その2</title>
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<![CDATA[  幼い頃の記憶は、薄暗いホテルの便座に座らせられて 便座の暖かさを不快に思い ぐずって泣いている自分 （たぶん ラブホテルだと 思います。）<br><br>  母が たぶん父のお勤め中に 一緒にいた男と ただ自分の欲望のままに過ごしていた日々 なのでしょう<br><br>  天丼のたれの染みたご飯を食べている 映像が<br> 残っています。<br><br> そして、タオルを 肘の<br>上にきつく縛り 血管を<br>浮き出すために、もう片方の手で、肘の内側をトントンと勢いよく叩いてる 父の弟 子供ながらに<br> あまり見てはいけない<br>誰にもしゃべってはいけない…と感じた記憶です。<br> その後 私は、欲望の邪魔になったのでしょう<br> 母方の祖父母に預けられました。
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<pubDate>Fri, 24 Sep 2010 16:10:57 +0900</pubDate>
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<title>生い立ち</title>
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<![CDATA[ 私は、ﾊﾞﾂｲﾁの父と 七歳年下の母やのもとに 生まれました。<br> <br> 父は、土建会社を経営しており、オマケにその筋の人間でした。<br><br>  以前結婚していた人との間には、女の子が一人おり、私には四歳年上の姉がいました。<br>  後に父の葬儀で 初めて会い 超ヤンキーだったのを覚えてます。その時会ったきりですが…<br><br>  私が 生まれ時は それは それは 羽振りが良く<br> 父は私を溺愛しており<br> 「ダイヤモンド」と呼んでいたそうです。<br>  私には 父の記憶が あまりありません。<br> おぼろげな 記憶がかすかにある程度です。<br> 父は、私が三歳か四歳頃その筋の抗争で、ドンﾊﾟﾁ 皞起こし、数十年のお勤めを していたからです<br>  父は、私が十三歳の時<br>脳出血で お勤め場所で、 死にました。
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<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 17:51:31 +0900</pubDate>
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<title>だけど……</title>
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<![CDATA[   私の救いは、主人と、<br>   かわいい一人息子です<br>  何度となく 彼達に<br>  助けられたことか…<br><br>  いろいろ 沢山書きたいのですが 何から書いたら良いのか 少しずつ整理しながら 書きたいと思ってます。 <br><br>  
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<link>https://ameblo.jp/a0j0a0/entry-10655284294.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 22:56:33 +0900</pubDate>
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<title>思い起こせば</title>
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<![CDATA[   この世に 生を受けて<br>  はや 三十数年いつも<br><br>  母親に 振り回されてばかりです。<br><br>  実の母親なのに こうも彼女は、自由にいきれる<br> ところは 感心します。<br><br> 離婚 結婚を繰り返し<br> 挙げ句のはては、病魔に侵され、再婚相手の男性も 車椅子の重度の障害者 になり、二人の介護をする毎日です。<br><br>  ありがとうの一言で人間は、優しい気持ちになり 癒されるものです。<br><br> 焏人間どんなに 偉くても 地位があっても、お金もちでも、ありがとうが<br> 言えなかったら、とても寂しい人間だと 思います。
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<link>https://ameblo.jp/a0j0a0/entry-10654863257.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 15:36:37 +0900</pubDate>
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<title>おはようございます。</title>
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<![CDATA[ 今日は、また 暑くなるって <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m"> 予報ですね♪<br><br>  私は、ここ数ヵ月毎日イライラしたり、がっかりしたり、ネガティブモードが多い毎日です。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m">
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<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 08:12:57 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ 本日より 人生初のブログです。 <br><br><br>  初心者なので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">見ずらい ことと 思いますが <br><br>   よろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/a0j0a0/entry-10654450563.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 00:14:12 +0900</pubDate>
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