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<title>(´・ω・)mon Dieu!</title>
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<description>自分がハッピーでいればきっと周りの人をハッピーにできるはず。私の最大の幸せは、知的好奇心を駆り立てられる人やものに出会うこと。もし私の言葉や行動が少しでも人を変えられたなら、それ以上に嬉しいことってない(^^）/</description>
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<title>so sick</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110903/10/a1051757/30/18/j/o0240024011459298766.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110903/10/a1051757/30/18/j/t02200220_0240024011459298766.jpg" alt="(´・ω・)mon Dieu!-553006679015719602.jpg" width="220" height="220"></a><br><br>やっぱり一人は辛いやー(´｀)<br><br>胃に優しい料理するために色々献立立てて､昨日買いだめしに行ったわけだけど､ご飯時になると急に体調が悪くなって本末転倒だわわ○|￣｜＿<br>一人暮らしってこう言う時が一番辛いのだとわかったよん｡<br><br>でもあんま話もできないから音楽聴いたりしてかなりノーストレスな生活を送ってるのだけどo(^o^)o<br><br>にしても､私を置いてった親の親切心のなさ｡<br>冷蔵庫の中身｡<br>サーモン賞味期限半月前だし､人参花はえてるしきゅうりは黴びてるし｡<br>じゃがいもと玉ねぎ位しかないの(笑)<br>なのにきゅうりはまだ5､6本あるし･･･<br><br>カップラーメンあればいいと思ったのか､やけに沢山あるのだけど､味濃いの怖くて食べれないし｡<br><br>とりあえず柔らかいものと思ってヨーグルトや果物､かぼちゃ､じゃがいも､さつまいもをとろとろにして攻めておりまする｡<br><br><br>親まじ恨むわ(-_-)
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<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 10:54:02 +0900</pubDate>
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<title>タンザニア記②</title>
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<![CDATA[ 楽しいこと、素晴らしい人にあった一方ですごく考えさせられたことも多かったタンザニアの旅。<br><br>まずは、アフリカの国々って、負の遺産だったり、産業構造だったり、厳しい自然環境だったりして貧困に直面していて、そこから豊かさを求めて発展をしようとしている訳だけど、この国にとっての発展ってどんな形何だろうと思った。<br>だって街を見てても、<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110902/22/a1051757/96/2b/j/o0640048011458524547.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110902/22/a1051757/96/2b/j/t02200165_0640048011458524547.jpg" alt="$(´・ω・)mon Dieu!" border="0"></a><br><br>これが、アメリカや日本のような近代化してしまう姿なんて見たくないし、そもそも目指してないはず。<br>しかも市場は人々で活気づいてて（確かに靴屋の隣が果物屋やいも売ってるのにその隣がSIMカード売っててその隣がかばん屋で隣が野菜とかでこの無秩序さは改善した方がいいと思うけど）、子どもも親に大切にされているなという場面を多々見たし、人々は十分幸せに見えたよ。<br>数年後たってこの国がどういう形で発展の姿を見せていくのか、絶対見に行きたい！<br><br>今回教育に携わって、すごく壁にぶつかった。<br>というのもその１つは、そもそもNGO団体と小学校の問題なんだけど、協力体制なさすぎて、毎回どの学年のどのクラスを教えるのが行かないとわからないし、その子達の習熟度レベル知るすべがないし、１クラス推定８０人以上？いるし(￣ー￣；<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110902/22/a1051757/74/93/j/o0640048011458537055.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110902/22/a1051757/74/93/j/t02200165_0640048011458537055.jpg" alt="$(´・ω・)mon Dieu!" border="0"></a><br><br>という結構ひどい状況で。１クラス２～３人で教えるんだけど、もうどうしようもないことをずっと嘆いても仕方ないから毎日毎日探り探り試行錯誤しながら授業したんだよね・・・。<br>日本から、ある程度これやろうって決めてたり、「次の日までに覚えておこうね」みたいなこと初日やってたのに次の日行って困惑。<br>出来るだけのことはやったつもりだけど、その時どうしていたらベストだったのか、今でもわからないんだ。<br><br>まず、学校に子どもが溢れかえっていて、教室が足りないから、例えば月曜午前は５年生で、午後は６年生、火曜の午前は７年生～、みたいな感じでどんどんシフトしていく形になっているから、毎日同じ生徒教えられないのなんて思えば当然だったんだよね(・_・;)<br><br>衝撃的だったのは、午前中にペンキ塗りしているときに子どもが教室にきてって頼みに来て、<br>「授業中なはずなのになんで？」って聞いてみると、「理科の授業中なのだけど、先生がこないんだ」<br>って、「どこにいるの？」－「職員室で朝ご飯食べてるの」<br>え？って感じだよね。<br>私たちのこんな探り探りの英語の授業だってどうして先生にすごく歓迎されるのか訳がわかる。<br><br>公立の小学校の教師のお給料はとても低くて、私立の教師が小遣い稼ぎのためバイトで雇われている人が多いんだって。だからやっぱり先生のモチベーションややる気もとても低くて、エクササイズだけ与えてクラス放置したり、（８０人もいたら全員に能力差とか把握できないって物理的理由もあるけども）いい加減がまかり通ってる。<br>話聞いてもそもそも小学校の英語の教師の英語が訛りすぎてて聞き取れないし、こんな先生で生徒が英語上達するとはとてもじゃないけど思えない( p_q)<br>各学年の達成到達度とかどうきめてるのかなぁ・・・。<br><br>とにかく悲しかった。毎日やりきれなかった。<br>子どもたちに少しでも使える英語を、って何か残したくて来たのに。<br>子どもたちの無垢な笑顔がまたそんな想いを倍増させていたよ。<br>でも、その子達はこの先海外に出れるかわからないし、たくさん来た外人にすごく喜んでくれてその経験だけでもせめて楽しかった思い出として彼らの人生に何か喜びを与えられたならいいけどな。<br>毎日小学校から施設への帰り道でね、気付くといつも誰かが私の手をとって一緒に歩いてくれて、時には大名行列みたいになってたりして、歌を歌ったりして帰る道がすごく幸せだったよ。<br>そのまま持って帰ってきたかったくらい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110902/22/a1051757/b8/24/j/o0640048011458542639.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110902/22/a1051757/b8/24/j/t02200165_0640048011458542639.jpg" alt="$(´・ω・)mon Dieu!" border="0"></a><br><br>日本では高齢化が進んで、介護に携わる人の福利厚生が良くなくて人が足りない状況。<br>タンザニアでは子どもは多いし、教育に携わる人の福利厚生が良くなくて人が足りない。<br>なんだか全く逆だね（ ´(ェ)｀）<br><br>こういう身をもって感じたことのおかげで、じゃあ日本の教育制度は、他の国の教育制度は、また介護制度や保障、少しここには関係ないけど、「焼畑」ってなんだろうとかいっろいろ調べたい知的好奇心が刺激されっぱなし。<br>教育への興味も深まった。<br>課題はこの経験を振り返って今後の自分の人生にどう生かすか、引き続き親を始めとしてどうやって社会への貢献やお返しをするか。答えを探していきたいと思いますφ(．． ) <br><br>マサイ族のまねー<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110902/23/a1051757/4a/59/j/o0540072011458718349.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110902/23/a1051757/4a/59/j/t02200293_0540072011458718349.jpg" alt="$(´・ω・)mon Dieu!" border="0"></a>百聞は一見にしかずなり<br>（終）<br>
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<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 22:12:19 +0900</pubDate>
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<title>やっとこさ　タンザニア記①</title>
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<![CDATA[ 私の人生の中でかなり大きなイベントであり、貴重な体験となったアフリカ。<br>気がつけば出発でわたわたしていた時期からもう一か月経とうとしている( ゜∋゜)はやいなあ<br><br>２２日に無事帰国し、何をしていたかというと。<br>次の日には部活への復帰を果たしたとこまでは良かったのだけれどその後、<br>ひたすら胃痛に悩まされて体力がだんだん落ちていき、気付けば９月(ﾉ_-｡)<br><br>両親は２９日からハワイコオリナに行っちゃって、一方私は楽しみにしてた隅田川の花火にも行けず、<br>昨日胃内視鏡のんだところ軽い胃炎ですた(´□｀｡)<br>結局原因は何だかよくわからないままなのですが、これは時間をかけなければ治らないらしくて。<br>逆に言えば、ゆっくり休んで栄養摂ったら治るってことだし変なウイルスじゃなくてよかったーーー(´□｀｡)<br>とにかくね、内視鏡が怖くて怖くて、宣告された時から半泣きだったから看護婦のおばちゃんが<br>めっちゃ優しくてそれにも泣きそうになった（笑）　にしても麻酔ってすごいのね。<br>何にも覚えてないもん。<br><br>こんなことは良しとして。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110902/21/a1051757/3b/a8/j/o0720054011458357412.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110902/21/a1051757/3b/a8/j/t02200165_0720054011458357412.jpg" alt="$(´・ω・)mon Dieu!" border="0"></a><br><br>タンザニアはどんなところって気になる方も多いと思います。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110902/21/a1051757/c5/6a/g/o0506050611458372107.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110902/21/a1051757/c5/6a/g/t02200220_0506050611458372107.gif" alt="$(´・ω・)mon Dieu!" border="0"></a><br>茶色いところはケニアだからねo(^-^)o　その下（笑）<br><br>私もその一人だったけども、行った印象は「活力」と「pole pole（ゆっくりゆっくり）」精神に満ちた素敵な国。<br>市場の人々や学校の子ども、若い子と話してもそんな感じがしたよ。<br>タンザニアは日本の２．５倍の大きさで、話す言葉はスワヒリ語（jambo!Habari,my name is Mukamiってやつ、ケニアの。）と英語。宗教はイスラム教とキリスト教。<br>南半球に位置するので、季節は冬。　っていうのを現地で知った（笑）なんか夜寒いと思ったんだよね、<br><br>昔はドイツの植民地⇒イギリスの植民地で、海沿いだったこともあり奴隷貿易とダウ船で有名な香辛料貿易が盛んだった。英国植民地時代に連れてこられた名残でインド人が多くいて、大体店のオーナーはインド人たちだったり、と未だに割と権力を持っているところ。<br>人々の一番の足となるバス（ダラダラという）はほぼ100パーセント日本製。たまに見る自家用車も日本車。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110902/21/a1051757/99/da/j/o0640048011458451068.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110902/21/a1051757/99/da/j/t02200165_0640048011458451068.jpg" alt="$(´・ω・)mon Dieu!" border="0"></a><br>日本との貿易は中古車輸入っていうのがみてわかる。ほんとに絶対キャパオーバーだろうって位人乗せちゃうし、もはやドア外れてるし、そこまで使ってくれていてなんだかじんとくるものがある（笑）<br><br>現地での活動のテーマは教育。<br>タンザニアは、アフリカの中でも発展をしている方。でも病気・教育・貧困っていう大きな３つの問題を抱えている。私が参加したNGO団体はこの３つの柱を少しでも良くしていこうっていうもの。<br><br>プログラムの内容は、<br>朝：近くの小学校に行って教室の壁のはがれてるペンキを塗りなおして、子どもの勉強意欲を始めとする教育環境を整えること<br>午後：子どもたちに英語を教える/子どもと校庭で遊ぶ<br>時々、都市の大学や中学校に訪問に行ったり、地元の学生や、政府の日本で言う文科省の大臣さんを<br>施設に招いて、人権、男女平等、病気などのグループに分かれてワークショップをしたり。<br><br>ボランティア参加者は全国から。スペイン、イタリア、ドイツ、フランス、ギリシャ、オーストリア、スイス、ベルギー、アメリカ、カナダ、韓国、日本、そしてタンザニア本土からもでわいわい共同生活しながら国際交流できたのもすごく楽しかった(-^□^-)<br><br>そして、プログラムが終わって帰国まで２日程あったから向こうで一緒だったスペイン、イタリア、韓国の友だちと小旅行を企画して。<br>本島からフェリーで２時間くらいのザ・観光地のザンジバル島というところ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110902/22/a1051757/bc/c2/j/o0640048011458548305.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110902/22/a1051757/bc/c2/j/t02200165_0640048011458548305.jpg" alt="$(´・ω・)mon Dieu!" border="0"></a><br>海もきれいだし、香辛料を巡るスパイスツアーも楽しかったしご飯も美味しかったし満足(^O^)＊<br><br><br>と、概要はここまでにして次からはいくつか思ったことを。
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<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 21:11:42 +0900</pubDate>
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<title>mambo!</title>
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<![CDATA[ 無事帰ってきました(*^▽^*)<br>これからは、タンザニアに行って思ったことはここに、写真もろもろはfacebook(yuka sano)を<br>ちぇきらー。<br><br>何より出会った人が恋しい。<br>そうちゃんが恋しい。<br>なんだか救世主に会った気がする。帰国が待ち遠しいな(-^□^-)<br><br>しかし、また一難。<br><br>つづく。
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<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 01:00:50 +0900</pubDate>
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<title>楽さ</title>
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<![CDATA[ ちなみにアフリカ出発日は今月の5日です(^ｰ^)<br><br><br>思ったのだけど､<br>まわりには手放せば､楽になるものが溢れてるよね｡<br>手放すことが可能ならの話だけど｡<br>私は自分の人生100％楽しみたいし悔いのないものにしたくて､それが楽な道でもつらい道でもどちらも喜んで通ろうと思っているのだけれど､<br>もしかして今まで自分がしてきた取捨選択はなんだか裏では｢楽がしたい､楽になりたい｣って思いが多く含まれていたのかもしれない(´｀)<br>模擬国も彼氏も｡<br><br>限界はないから無理をすれば続けられたかもしれないけど<br>その時はこれ以上嫌だって思ってしまったのだよね｡<br>本題は部活｡<br>辞める気はすらすらないはずなのに<br>アフリカ準備や､ほかに自分のやりたいことをやろうとすると部活にかけてる拘束時間で後戻りをしているように思えてきてしまった(&gt;_&lt;)<br>確かに部活では精神力鍛えられるし､ミニ社会の大変さがわかるしマイナスになってるはずはない｡<br>でもなー｡<br>手放せたらどんなに楽だろうって考えがまた生まれて来ちゃった(´･_･｀)<br>でもピンチはチャンスだからね<br><br>といってもこの逆境は自らが生み出したものだけどね<br><br>部活では報われずがっかり疲れきって帰って<br>親にはあまりの物事の進まなさにがっかりされて<br>もうなんなんだか｡<br><br>軽い気持ちで入った覚えはないのだが(_ _)<br>
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<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 02:59:30 +0900</pubDate>
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<title>環境難民だって</title>
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<![CDATA[ やっとこさ30日までのシェイクスピア研究レポートが終わったー(-^□^-)　<br>これでmy summer vacation has come!　FINALLLLYo(^▽^)o！<br><br>ソマリア干ばつひどいみたいだね(_ _。)　<br>今度行くタンザニアの上がケニアで、その斜め上がソマリアだから意外と近い。し、<br>難民がケニアに流れてるのにケニア政府が追加の難民キャンプ建設渋ってるらしくて、出発前に何か起きないといいけど。４年も雨降ってないって驚きだよね…。<br>ほんと人って自然の力には無力だね(´□｀｡)<br><br>前期の開発経済で、難民についてやってて、それが特に「環境難民」についてで。自然災害とかでやむなく自分たちの土地を追われてしまった人たちを指すのだけど、ソマリアの場合加えて国民を見殺しする勢いで政府が機能していないから、本当ならもっと支援を受け入れて事態は少しよくできたはずなのにそれができてないって意味で政治がらみで起きてる政治難民な気もする。<br>全くどんな指導者なんだよう。<br>こうやって報道されて、どうにかしなくちゃって世界で起こって、募金をしたって、受け入れてくれないとどうにもならないのにね(ﾉ_-｡)<br>それで逆に入ってくるなって攻撃なんてされちゃったりして。<br>どんどん子どもやソマリアの人が死んでいく知らせばかり聞いて日々を過ごすのもなんだか見殺しと同様な気がして悲しくなるけど、どうにか大国が動いてくれますように。<br><br>今日はどうにかバックパックをゲットしました。<br>やばい本格化してきた(*ﾟｰﾟ*)きゃー<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 23:32:08 +0900</pubDate>
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<title>どじと反省。</title>
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<![CDATA[ テスト終わったが、こんなに腑に落ちないというのか、しっくりとこないテストは大学生活初めてだ！( p_q)<br>今回私おきまりの居眠りどじをまたかましてしまった(´□｀｡)<br>月曜、４限にひとつだけ開発経済のテストがあって、朝から必死こいてやって、お昼ごはん食べて、<br>ふぃーって参考書読んでたらいつの間にか寝ちゃってて起きたら３時だったの。<br>テスト開始３時１５分で、着替えてないし用意してないしほんっとに焦りまくって学校までがん走りしたら３分でついて無事間に合ったのだが、汗やばいし頭白くなる直前だし、散々であった(ﾉ_-｡)<br>今日は２、３限にテストあって、フラ語のディクテーションがまずい！非常に。<br><br>いやー今回は反省した。本当、へこんだ。<br><br>まぁ何はともあれ、テストが終わり、後はレポート１こやったらもうアフリカに向けての準備のみ。<br>明日は蚊帳探しの旅に出まっしゅ。<br><br>今夜は四ツ谷のEnglish Pubで美味しいフルーティーなビール飲んでマネ同期と語りまくって楽しかった(・∀・)！<br>１２時頃から部屋の掃除にはまってしまってもうこんな時間！<br><br>juicyな夏休みを！<br><br>って渡辺陽一みたいな開発経済の先生に言われてぷっ( ´艸｀)てなっちゃったんだけど、実際はやらせたいな、これ（笑）
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<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 00:53:31 +0900</pubDate>
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<title>一難去ってまた一難</title>
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<![CDATA[ 今日はやっと身構えて臨んだ概説国際関係論と魔の国際政治経済論のテストの一山超えました。<br>実際大学入って国際政治史が一番大変なテストだと思ってたけど、甘かったね、国政経がトップに踊り出た。<br>でも、いきなり問題が出て小論書くのではなくて予想問題を言われて答えを用意するのって<br>一見楽なテストだったり、単なる記憶型テストに聞こえるけど、その答えを作るプロセスこそが<br>すごく大事で価値があることなんだなって今回よくわかった。<br>500字～1000字の回答を作るのだったんだけれど、これが、ノートまとめたり本読んだりネットで探したり<br>人に聞いたり、すごい労力を使うもので。<br>でもこの作業によって理解が深まったし、今までとは違った形の知識蓄積方法だなと感じたよ。<br>それをテストで書けるかどうかとはまた話が違うのは確かだけどねん。<br><br>それで、履修について考えてて。<br>私は去年の後期にそこまで取りたい授業がなかったから、<br>友達に割と面白いし（先生かっこいいし（笑）、試験問題発表されるからいいよって<br>元はあまり興味ない「文化人類学」を受けてたんだけど後期がその紹介してくれた子も驚くほど<br>内容が複雑でテスト回答用意するのも大変でしかもなんせ内容がやっぱ自分的に好奇心をそそるものでもなんでもなかったから時間の無駄に感じたしすごく後悔して、いくら友達がとってても流されるべきじゃないって改めて実感したんだよね。<br>要するに「楽単」と言われるものの信仰が許せなくて゛(｀ヘ´#)<br>楽に取れるからって別にたいしてやりたくないことやってるなんて高いお金払って大学行ってるのがもったいない。<br>モチベーション高い人に囲まれて大学生活送りたくて大学選んだり、こう色々友達の輪を広げたりしてきたけど正直最近がっかりすることが多い。<br>やる気がなかったり、自分がいくら面倒くさそうに見えても労力を費やして好きなこと勉強しているのを隣で鬱だみたいなこと言う子がいるのには冗談だとしてもこれ以上耐えられないヽ(`Д´)ノ<br>勉強したくない、って何のために大学来てるんだか。<br><br>っていう単なるくだらぬ怒り。<br><br>自分から変わっていかないといけないのも十分わかるから、早くドイ語の方々とがっつり勉強できるコミュニティを作らないと。<br><br>残りのテストがんばろー(*＾ー＾)ノ<br><br>
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<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 23:43:38 +0900</pubDate>
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<title>幸せの波長</title>
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<![CDATA[ 今日そそくさと家に帰って大好きなThe O.C.のsecond season観てたんだけども、<br>summerの台詞に、（誰か偉人の言葉とか言ってたけど）人の気持ちはその時の気分に<br>すごく影響を受けるものだねって話があって。<br>で、幸せの波長っていうのが存在してて、それは楽しいとか嬉しいとぐーんって上がって、<br>まぁ嫌な思いをしたり、そんな思い出を思いだしたときにずーんと下がっちゃう。<br>幸せの波長が高い人の方が幸せを引き寄せるものだから、嫌なこととは早いうちにお別れして<br>前前へ進んだ方がまた次の幸せを呼び寄せる好機につながるってことだよね。<br>いわゆるだんしゃりさん。<br><br>なんだか言ってることがすごく当たり前なことのような気がしてきたけど、<br>実際落ちてる時ほどそんなこと考える余裕がなかったりして(＞＜;)<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 08 Jul 2011 01:42:39 +0900</pubDate>
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<title>有難いおことば</title>
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<![CDATA[ 部活も遂に納会を終えて、試験期間オフになりました！<br>この解放感ﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ　そしてこのシフトの入れてもらえなさ(´□｀｡)<br><br>その納会ですが、今季のはまた去年に増して楽しくて。<br>もはやサークル飲み化して少し引いちゃうところもあったけど、<br>話したい先輩とは結構話せて、ビールが美味しく思えてきたためにぐいぐい飲んで。<br>いい気分でふらふらになり、語る先輩に去年の一連の出来事について<br>部活でこんな風に踊らせてしまってごめんよって謝られたら、そりゃ泣きたくもなります。<br>そんなこんなで恥ずかしくも泣きじゃくり、流れでお台場で花火をしようってことになり、<br>終電で東京テレポートへ。<br>マネ友と３年とよっぱっぴーな４年生と、海浜公園で夜通し騒いだり海見ながら語らいました(^人^)<br>なんか学生ぽいことしちゃったなー(/ω＼)<br><br><br>オフ２日目は楽しいことの２本立て。<br>１個目は、大学であった「国際開発教育についての講演会」。<br>今、アジア開発銀行（ＡＤＢ)で働いてる２人の卒業生の方の座談会で、<br>有難い言葉をたくさん聞けて、ひたすら行ってよかったなと思ったよ。<br>２人共、大学卒業後に海外の大学院に進学して、そこでの教授や人のつながりから、<br>世界銀行、UNDP（国連開発計画）へ就職→ADBに今いる。<br>聞こえどんなサクセスキャリアなんだって思うけどやっぱりこういう人に共通してるのは、<br>自分の動機が明確だから軸がぶれずに今の自己実現をしていること。<br>人のつながりっていうのをすごく大事にしてる。確かにこういう国際機関で働こうと思う人に<br>必要なのはなによりコネって聞いたことがあるけど、できる人は意識しなくてもできるのかね。<br>というか特に意識しなくてもネットワークをつくれる人がそこにたどり着いているのか！<br>国際機関の内部事情を聴くと、結構想像していた通り、関連書類の文書化や、機関を機能させる<br>ための調整業務に追われて肝心なプロジェクトにたどりつく頃にはへとへとらしい。<br>しかも理事決定が先進国スタンダードになってしまうことも多くて、結局途上国の顧客は<br>民間企業やイスラム系の機関に流れてしまったりもするみたいで。<br>今は、開発学極めるために開発経済を中心にしかやってなかったけど、教育面ってすごく興味深い。<br>来季は絶対教育系と社会学系とらなくては！<br><br>２人が教えてくれた、今学生ができる/今後あるべき心得<br>○コミュニケーション能力<br>○利害の調整力=交渉力<br>○状況の変化に対応できる=リスクマネジメント力（プランＡ、Ｂとか）<br>○専門力<br>○自分の中にある声に素直に耳を傾ける<br>○機会を大切にする　<br>◎日々ミッションや志を明確にもってぶれないようにすること！<br><br><br>夜は、先輩とむーちょ会開催。ひたすら笑った！<br>適当な人と付き合うのってほんと楽だな。<br>自分の性格が変に適当になれない人だからか、気付いたら能天気な人とばかり馬が合う（笑）<br>ゆって適当って適度にちょうどいいってことだもんね。いいことだ！<br><br>
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<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 03:47:23 +0900</pubDate>
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