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<title>かなさんのブログ　ナルト　月を読む　</title>
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<description>ナルトが大好きで　思ったこと　感じたことを書いていきたいと思いますあくまでも　超～個人的な意見ですので､、宜しくお願いします！　</description>
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<title>アカイロの力</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>やっぱり続きが気になってジャンプを毎週買う日課にもどったんですが､、(-.-)いや、やっぱりナルト面白い！好きだなと。私の中のツボなんですよ。本当に！<br>サラダちゃん純粋で可愛すぎてしかたないし！(笑)<br><br>毎日色々やることあるけど現実逃避したいので(笑)<br>気になることをブログに､、まあ呟きですf(^_^)<br><br>気になるのは､、今さらだけどタイトルですよね！やっぱり！<br>緋色の花つ月<br>意味なんやろ､、話の流れから　＝サラダちゃんのことかなとは思うんだけど､、<br>緋色→ヒイロと書いてアカイロと読む､、緋色とはなんやろ？<br>調べると濃い赤色のことらしいですが　<br>赤といえば写輪眼の色や何かとでてきていた月の描写も赤かった､、私は今は赤といえば単純に血の色かなと感じます<br><br>話しかわりますがコ⭕ンの緋色編があるらしい､、それもちょっと気になる､、<br><br>話戻りますm(__)m<br>赤色といえば写輪眼。何かとでてきていた月の描写も赤い。１つ鍵になるポイントですかね､、<br>花つ月､、これはまた調べてみようと思います<br>そして､、感想です<br>サクラ健気です､、後でほんとにサスケに怒ってやって下さい七代目！！<br>ナルトがサラダちゃんに語ったコトバ印象的でした！<br>想いがあれば想いつづければ　こっちの勝手な一方的な想いかもしれないけど　繋がっていられる。かつてのナルトがサスケを想っていたように。兄弟のように血は繋がってなくても！でも繋がってるからこそ辛かったサスケのコトバも思い出したけども､、(T_T)血じゃなくてもっと他の何かで繋がる､、<br>そりゃあ元をたどれはば人類みな兄弟だけども。ナルトの世界でいえば　忍者か。一族同士で繋がれば血は濃く力も受け繋がれるとは思う。一族以外と繋がれば受け繋がれる力は薄くなっていくんだろうけど<br>今は昔みたいに戦いの為に力が必要で力で守り繋がるんじゃないのかもしれない。そういう血の交わりよりも　一族とか他里だからとか垣根関係なく　単純に大切で想いあうことの交わりをいってるのかな､、<br>ナルト達同期は他里と人達と結婚してる人多かったですよね　これってナルトの世界で昔では考えられなかったことだと思う。でもこうなるまでは　大変でしたよね<br><br>しかし､、サラダちゃんの目を見ると愛と憎しみは紙一重なのかなと思わざるをえなくて胸がギュッとなります。その写輪眼という力が愛する者を守る力になるのか　憎しみに突き進む力になるのか､、<br>非常に興味深いです､、<br>でも今はナルトが回りが憎しみにいかないように支えてくれる人達がいる　一人じゃないんだと､、<br><br>ここ最近　よく分からんけど壁ドンが流行りだけど　なんじゃそれ　私は全然キュンとはこないですよ　正直！<br>でも､、おでこをトン　いいじゃないすか(笑)　訳して　でこトンですか！！　ちょっと痛そうだけど(笑)　ちょっと痛くて　くすぐったくて恥ずかしくて　向こうも照れ隠しなのが伝わって　ずっとおでこに感触も残るし､、<br>私はでこトンを推していきたいです(笑)　　　　<br><br>以上です！仕事に勉強に掃除とか色々やることあるけど頑張ろ♪<br>相変わらずでゴメンなさい､、<br>ありがとうございましたm(__)m<br>
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<pubDate>Thu, 25 Jun 2015 13:15:00 +0900</pubDate>
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<title>印象的でした</title>
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<![CDATA[ こんにちは！やっぱりナルトが読めるのは幸せだなと感じてます(*^^*)こういうことなのかなと自分で想像してきたことがたたあったけども　私なんかの想像より原作ははるかにいいなと<br>当たり前ですけどね！岸本先生の頭の中はどうなってるの！(笑)凄く気になる､、(-.-)<br><br>以下　今週号のジャンプの感想を書いてます。ネタバレになるので注意して下さいm(__)m<br><br>アニメが本編へとうとう再開するので､、またちょっと見直していました､、<br>特に　ペイン戦を､、痛みを語られる話ですもんね<br><br>､、では感想です､、<br>サラダの目が変わっていく様子､、一番印象的でしたね<br>写輪眼って､、これは私の勝手な解釈ですが　大切な人のコトを守りたい　だと漠然と思っていたけども　それだけじゃなかったんだなと<br>自分の中で　大切な人を大切だと強く強く思う時　もっと深い愛情にめざめた時　もっと特別な存在になったりした時に開眼するのかと思った。なんだか日本語がおかしいけど<br>勿論　守りたいと強く思うことも大切だからに繋がるけど<br>うーん､、でも　もっともっと深そう。その深すぎる愛情はうちはならでは独特の解釈の深さがありそう､、<br>いや、考えすぎか､、色々な愛情はあるけど､、根本的な所はいつもシンプルかな。相手を大切だと思うことなのかな､、　<br>サラダもまた深い愛情をもつうちは一族なんだなと思いました<br>女の子だからか描写が凄く切なくうつりますね､、<br><br>ガアラの砂がいつも守ってくれるのは　亡き母の想いだったんだけど､、そういう相手を守りたいとか　愛情とか想いや意志が形に忍術になってきてますよね､、忍術とまとめるより守りたい力に､、それも愛情からくるのだと<br>そういう解釈や世界観のナルトって好きだなと改めて思ったのでしたー(*´-`)<br><br>相変わらずの一人言(笑)思ってたことを急いで書いたので支離滅裂ですね(-.-)ごめんなさい！<br>読んでいただき　ありがとうございましたm(__)m　<br>
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<pubDate>Sun, 31 May 2015 23:03:00 +0900</pubDate>
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<title>おひさしぶりです､、</title>
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<![CDATA[ おひさしぶりです！<br><br>とにかく！ジャンプにナルトが帰ってきた！<br>久々に読みました！ジャンプ！(*´-`)あんなにドキドキしながら読んだのもひさしぶり<br>ジャンプ連載中の漫画もかなり変わってましたね<br>やっぱり連載を何年も続けるのは大変なんだとしみじみ思いました<br><br>読みました､、サラダちゃんが凄く可愛かったです！ナルトの今までの中でも一番のヒロインじゃないでしょうか！<br>サラダちゃんのパパに会いたい寂しい気持ちがグッときました。そして皆さん思ったはず､、何やってんねん　サスケ！フラフラ放浪してたのかと思ったけど　大事な任務中なんですね。忍を里をそして家族を守る為の決断なのでしょうか､、それにしても寂しすぎます､、サクラの口調からは　手紙などもらってなさそうだし､、　<br>話の内容は　凄くシリアスそうですね。やはり忍の闇は簡単にはなくならない､、そう思わざるをえなかったです､、<br>しかし、続きが楽しみで仕方ないです(*´-`)<br><br>映画も夏公開！CMのボルトの<br>くっだらねーな！く⭕親父！<br>のセリフ､、あの英雄のナルトに何行ってんねんと叩きたい！(笑)<br>でも、時代の流れというか　世代間のギャップというか　そういうのを感じざるをえないですね､、(-.-)<br>ナルト達が今度は　伝えていく立場　ボルト世代がそれをどう受け止めて繋げていくのか､、そんな話だったらいいなと思います(*^^*)<br><br>以上です！ありがとうございましたm(__)m<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 21 May 2015 22:47:00 +0900</pubDate>
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<title>風が吹いた！</title>
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<![CDATA[ お久し振りです(*^^*)<br><br>注意！この日記　３月中旬ぐらいに書きました<br>↓↓↓↓<br>今日は！<br>まだまだ寒いですね､、早く暖かくなって欲しい､、<br><br>短期連載もまだかな？いつからなのかな～と相変わらず仕事に忙しい毎日おくってます<br><br>アア､、しかし　なんだかこの気持ちは､、初恋の感じとでもいうのかな？と<br>いいことも悪いことも　好きになったからこそ　いい思い出で､、<br><br>短期の連載は　ジャンプにナルトがかえってきたーってワクワクした感じなのかな？　新しいけど懐かしくてホッとする感じなのかな？　懐かしくて変わってなくて　くすぐったくて　なんか恥ずかしい感じになるのかなとか？<br>先のことに夢をみております(笑)<br><br>私はナルト年数はそんなに長くないけど　濃い年だったと思うし<br>そんな、時折、思い出しては　ナルトの影をおうような生活をおくってます<br>まだ引きずる(笑)アニメもあるし　取りあえず今年いっぱいは　思い出にしたくないなとか､、アニオリ長いなあとか<br>ブツブツ　言ってスミマセン､、<br><br>思い出か､、そんな漫画もあったよねとか　切な～く思い出す時もあるのかなって､、<br><br>最終巻の表紙のポスター作って下さい！欲しいです<br>それかナルト展にないかな？<br><br>と､、まーしょうもない一人言をブツブツ言ってましたよ､、<br>ここからは　本日書いたブログです<br>でも　待ってましたよ！ナルト短期連載(T_T)知らせを聞くまでながかったですよ！いつまで待たせるのかと！<br>始まるって聞いて　春の陽気と共に浮かれまくってますよ！私は関西人なので　ナルト展は夏だから関東の人達が羨ましすぎて正直　腹立ちましたよ！何でやねんと。でも待とうと思いましたよ！<br><br>とにかく　今更ながらだけど　今でもスゴく思い入れがあって　私に影響を与えた漫画なんだなとあらためて思うのでした､、そして　ありがとうとまた感謝しています(*´-`)<br><br>追記<br>さっき見たんですが､、アニメのOP ED共に　新しくなってましたね<br>ED がまさかの　マダラで､、衝撃でした､、 マダラが笑ったよと思ったら､、見間違いかな､、<br>
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<pubDate>Thu, 02 Apr 2015 20:47:00 +0900</pubDate>
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<title>変わること　変わらないこと</title>
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<![CDATA[ <br><br>久し振りです(*^^*)<br>こんにちは！なんだか照れくさい　ぎこちない(笑)<br><br>ナルト最新刊出ましたね<br>表紙をみて　感慨深いなと<br>背中は　語る　ですね(*´-`)<br>雲のかたちもー最高ー！と一人心のなかで叫びました！(笑)<br><br>火影のナルトの絵だけど　ナルトの過去を成長をみてきた私は　その背中を見るだけでうるうる(T-T)　でも真っ直ぐ先を未来をみるかのような姿に　たくましさや頼もしさもあり　ほんと感慨深い､、<br>しかも　イラスト集も発売と！欲しいです！　<br><br>アニメは　オリジナルストーリーだけどop を見るだけで　ナルトを見た気になります(笑)<br>あんな風に表現するんだなと､、しかし、アー　ナルト不足です(T_T)<br>舞台？　ナルト展は　大阪は夏だし　映画は　あっ春から短期で連載があるのか　でもそれまで待ちきれないな<br><br>アニメは早く本編に進んで欲しいものの　終わると寂しいし(-.-)<br>ナルトの仲間達の勇姿みられるのは嬉しいものですね<br>ネジも懐かしい(^_^ゞ<br><br>私の１月は､、相変わらず忙しくて体調悪くて､、<br>でもジャンプ+で岸本先生と岸本先生の対談したかった漫画家の先生(ごめんなさいお名前忘れました)の話が興味深くて面白かったです(*^^*)<br>まだ見ていない方は是非とも！！！<br><br>連載が終わったけど　でも舞台とか色々あって　完全に終わった虚しさはないけど<br>何年後かに読み返すとまた自分のナルトという作品に対して　見方も変わってくるのかな　変わらないのかな､、？<br>私の中ではあまり好きになれなかった六道仙人とかの印象も変わったりして(笑)<br><br>悪役でも悪役でなくても　それぞれにストーリーがあって<br>カブトとか過去を丁寧に描かれてたけど　大蛇丸とか謎だらけの事とか分からないまま消化不良で終わっても　良いと思う。たまに過去がチラッと見えたセリフや描写も謎を残すけど　そのやり方も好きだし　<br>もちろん知りたくない事もありました。マダラについては特に　私的には　知りたくない　曖昧なままでいいと思った事実もあり､、マダラの事は長くなるからまた今度！(笑)　<br>カグヤは　読者にはやさしくない戦いだったけど､、ずっと始まりを詳しく知りたいと始まりが分からなくていいのか！とキレ気味に思った事もあったけど(笑)詳しくなくて良かったような､、だからか、涙や一言一言がとても印象に残りました　今でも<br>今思うのは､、始まりも戦いがあったからで　それは大切なものを守る為､、だと思ったから、今も始まりの事もあまり変わりなく　ある思いからなんじゃないのかなと思う。今も昔も輪廻のようにいがみあったりして　繰り返すかもしれないけども　また壁にぶち当たるかもだけども　<br>封印の時　何故？と思ったカグヤをカグヤだけじゃなく　私も何でだろうなと考えてて､、　<br>何故？かと　幾度も戦いはあったけど　それでも次代は進むし移り変わるし　いいようにも悪いようにも､、どんどん進化もするし　それは止められないものだし<br>だけど<br>それでも699話を読むとナルトだけじゃなくサスケにもだけど　ほっとします､、それでも痛みから前に進もうとしてる<br>根本的にあるものは　昔からも　そして今も変わらないものなのかな　時代が変わっても　受け繋がれていく思いとか､、700話の五影達を見ると受け繋がれていってるんだなとも思う　<br><br>ウーン　久々に書いてみたけど相変わらずパッとしませんね(笑)本当スミマセン！<br>さて　後は　サスケ　サクラの馴れ初めエピソード､、ナルト　サスケの本当の勝負<br>この二つが一番みたいなと思うのでした<br>以上です！ありがとうございましたm(__)m<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 23:11:00 +0900</pubDate>
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<title>痛み合う事から</title>
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<![CDATA[ <br><br>こんにちは！<br>行ってきました！THE　LAST ！興奮冷めないんですが！<br><br>まず　何から書こうか､、(--;)<br>とにかく　見に行って良かったと思います。しばらく映画館で余韻に浸りたかったけど　撤収して､、落ち着く間もなくブログを書いてます。<br>うん、楽しめたし　ツッコミ所もあったけど(笑)　<br>トネリの話なんか　思わず身をのり出して真剣にみいりましたよ　なるほどなと<br>また　ゆっくり色々考えたいので　今回は　サクッと書こうかな､、話がまとまる気がしないので(笑)<br><br>とにかくナルトにモテ期が到来！じゃなくて､、ナルトとヒナタがラブラブで激甘すぎてはずかしかったです(*´-`)みせつけられました。覚悟はしてましたが。　しかし、どんだけマフラー編むねん！と(笑)　<br>映画館は　高校生　中学生の男性が多く　家族連れや　カップルもいたけど､、壁ドンみたいなツンデレ系が好きな方は　ラブストーリーとしては　物足りないかも､、トネリは　ヒナタに対して　グイグイきてましたが<br>トネリのヒナタに対する今までの思いや　大筒木一族や分家の運命みたいなものがあると思うから　もう少し見たかったな　それもまた　深い思いからくるものだろうし　それはまた　別の話なんかな<br><br>ナルトらしく　ちょっと恋愛にはぬけてて　でも気持ちはストレートで　愛に目覚めた　かけがえのない　守るものができた時の初めての純粋な真っ直ぐさは伝わったかな。<br>ナルトサスケの男くさい戦いも好きだけど　この映画はそうじゃなくて　ナルトとヒナタの愛の暖かい力でトネリやられちゃったのかなと(＞＜）またチームワークや仲間　今までのナルトの戦いとは違う戦いだなと思います､、<br>大事な木の葉の仲間から　特別なかけがえのない人になる過程や<br>マフラーを何度も編んで　思いが途切れないのも　マフラーの長さから　思いの長さを感じとって　愛に気づくのも　ナルト成長したなと暖かい気持ちになれます(*^^*)<br>でも　サクラやシカマルや回りの言葉から気づかされたりしてて　脇役だけど本当いい味だしてましたよ！<br><br>今までが　死に様からの思いや闇や憎しみが途切れないとか　書いてきたし　そういう運命だけど　それでも諦めないで生きていく感じも好きだったけど<br>私的には　死をもってや　苦しみの中だけじゃなく　もっと違う　今を同じように生きてて　そこから思いやる暖かい想いや　逆らう断ち切る事ばかりじゃない　育まれていく　みたいなものがみたかったから　良かったかな<br>結ばれるべき結ばれた赤い糸みたいな運命も　あってもいいと思う　<br>信じるか信じないかは自由だけどね<br><br>誰かの為を思って　何かをするのは　良いなと思いました(*´-`)昔はマフラー編んだ事もあったなあ(笑)<br><br>列の書もゲットできました！しっかりした作りで　これは読むと　何百倍も楽しめると思います！熟読してます<br>作画も凄く凝ってたかな　ストーリーが始まる前の今までの振り返りの所が特に好きです<br>スキマスイッチも歌詞がよくて　ゆっくり聞き入りたいです<br><br>本当にTHE　LAST だけど　育まれていく始まりを感じました！<br><br>以上です！書き足りないですが　ありがとうございました！ナルトと共に楽しい一年になりました！<br><br>来年もマイペースに真面目に不真面目に更新していこうかなと思います　恥ずかしい過去のブログと共に､、(笑)<br>宜しくお願いします(^_^ゞ<br>よいお年を　　　<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 30 Dec 2014 00:11:00 +0900</pubDate>
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<title>感想　～戦争編～</title>
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<![CDATA[ こんにちは！､、風邪ひきました。しかもダラダラと長引いてなおらない､、<br>冷凍庫にいるような毎日の寒さですね((((；゜Д゜)))<br>先に､、相変わらずの意味不明な文です。ごめんなさいm(__)m戦争編　色々考えてましたが　長い話だったし　まとまらない！でも　いいや(笑)思った事をツラツラと書いてます<br><br>何度か言ってますが　戦争編　嫌いじゃないです。じわりじわり好きになっていく話だなと。<br><br>まずここに戦争編に　今までが繋がったんだなと思いました。イタチの真実とかナルトの出生の話や　ペイン戦や､、色々な真実や皆の成長があったけども　<br>今考えると　それでも　もう逃れられない大きな力が働いていたんだなと思うと密かに動いていた黒ゼツの存在や　カグヤが不気味ですよね(゜ロ゜;　いや､、黒ゼツというよりも､、<br>どんなにナルト達が足掻いても　オビトがどんなに頑張っても　オビトからマダラへチェンジして無限月読を達成しても。　最後にカグヤが復活しても。　<br>皆　今の流れから逃れたい逆らいたいとしてたと思う　憎しみ争うというものから<br>それは　カグヤが実を食べた始まりのもっと始まりがあるのかなと思う<br>色々な人の生きざまがあり　枝分かれしていたけど　絡み合った複雑なたくさんの線が一つの大きな線になり　グルグルと螺旋を描き逃れられなかいのかとも思ったけど<br><br>ざっくりとですが　主に忍達がナルトの元へ集まった所からの感想です<br><br>最初に浮かぶのが､、守るという事。　守りたいんだと　大切なモノを守る戦いだったなと。勝利をえるためじゃなくて。亡くなった忍もいたけども､、　戦争中なんだから　命が失われるのは　仕方ないんじゃなくて　その為に　もしかすると救えた命を見捨てる覚悟がいるとかそういうのとはなんか違う､、<br>戦え戦え！と生きる為には　戦え！とも　なんか違う戦いだったと思う。　勝者敗者のみの二択のみの答えを　どちらかを決めるのではなくて<br><br>ネジの死をきっかけにナルトが　九尾チャクラを忍達に渡し　皆を守る力にしてやってのけた所。見捨てたり切り捨てたり､、世界を守る為ではあるけど　一緒に戦う仲間さえも助けられないなら､、<br>皆を守るなんて　守りながら戦う　そんな事いつまでも　できやしないだろ？甘いよって思いますよ、ぶっちゃけ！<br><br>でも　そんなナルトに　出来ることを出来る限りの自分の力をと､、サクラ、シカマルとか　今まで　つながれてきた想いと共に　ナルトが守ってくれてたけど　そこへ繋がろうとしている姿とかが､、好きだったな　<br>長いけど戦争編は色々思う所がある(-.-)ほんまに､、<br><br><br>かたや　マダラ　オビトはなにか空っぽな心を　無限月読という夢で埋めようとするかのような戦い　支配欲よりも。<br>愛と憎しみの紙一重を堂々巡りな事を　特にオビトは　まるで　やるせない思いをぶつけ合う感傷的な戦い。　力と力のぶつかり合いと共に　<br>闇に染まって悪魔のように真っ黒になってしまったのでなくて　とても　人らしいと思った<br>そのもっと先へいってる　六道マダラ　カグヤなんか　力を完全に近い状態で　受け入れる事ができてたけど　体の痛みさえも感じてなかった。でも　カグヤの涙があったりしたように　心の痛みは　いつまでも　切り離せられないんだなと思った。　<br>前に色々な闇がつながって､、と書いたけど　つながっていくんだけど　あくまで人から人へのじわりじわりくる伝染<br>のようでしたね。それもなかなか切れやしない　そして　利用したりされたりもあった､、<br>マダラみたいに　ましてやカグヤみたいにどんなに長い時がたっても、闇の連鎖は切れないもので。<br>でも　チャクラを一つにする　無限月読により　人々から悲しみ憎しみなどたちきる　彼らもまた今の現状から断ち切ろうとしたのかなと<br>二人の執念も異常でしたね<br>でもその執念が　嫌いじゃなかった(^_^ゞ<br>身勝手な暴走にみえるけど　何か絶対譲れない　そこまでしても　諦められないものがあるからこそだと思うから。<br>私は単純に嫌な事すぐ忘れたいと努力するけど(笑)断ち切るんだけど　忘れたくないものもあったのかなと。それが酷い痛みでも　どんなに長い時がたっても　忘れたくないんだろなと思う。それは　心の痛みだとは思うけど<br>闇や憎しみの流れになかなか逆らえない　きれないように　その対になるものの　つながってきたものの想いや　つながろうとした想いとかも　なかなか　たちきれないんだなって　思った。<br>取り敢えず､、　こんな事考えてました。書き足りないけど､、またぼちぼち感想を更新したいです(^_^ゞ<br><br>アニメでは　マダラ無双が始まっておりますね！op みたいに踊っちゃう　いや　華麗に舞うマダラがみれるのかな(笑)<br><br>以上です！ありがとうございましたm(__)m　<br>最後に､、<br>ナルト好き　もっと増えて欲しいーー！！＼(^o^)／<br>最近ますますナルトが好きだ！じわりじわりきてます。<br><br>ありがとうございました！<br><br>　<br><br><br>　<br>
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<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 23:52:00 +0900</pubDate>
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<title>相変わらず</title>
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<![CDATA[ <br><br>こんにちは！映画公開を迎えましたね(^_^)<br>見に行かれた方々　羨ましいです(*^^*)<br>映画のCMを見るたびに　変な声がでます､、あれは　毒っす　恥ずかしくなりませんか？だって､ナルトくん､、とヒナタが呼ぶ度に　声が艶やか！と　ツッコミをいれたくなる(笑)　声優の方が嫌いなわけではないんだけど。私の中では　可愛く少年と大人のはざまのままのバカなナルトのイメージだからか　ピュアでさわやかラブストーリーのようで　ドキドキするんだけども(*´-`)<br>思わず　特にペイン戦とか　ナルトヒナタの絡みの所見返しましたよ！　やはり映画みながら　必ずどこかで　変な声が出ると思います。必ず。<br>変な声ってのは､、声にならない声っていうか､、(笑)<br><br>そんな事ばかり考えたのは　あまりにも　大筒木トネリが不思議な存在であるからして。これは　映画を観るまでは　トネリに先入観もちたくないなと思っていたんだけれども､、<br>大筒木の子孫の生き残り？なら　?がいっぱいでてくる！映画をみれば　日向家との関係性やら分かるのかな､、<br>ザ　ラストが愛を全面おしてるけど､、もう片方は　凄く巨大な愛ゆえの憎しみや闇が　深海のような人がなかなか入れない未知な別世界があり　そこで渦巻いていた､、そんな内容な気がして　怖い。怖い映画じゃないと思うけども！いつも見えないものが　見えてしまった怖さのような､、いつものように考えすぎだけども。一族の存在があるなら　母カグヤの女王のような存在　どういう思想の持ち主か､、　封印から２年後におころうとしている　月の接近とか､、どう繋がるのか　楽しみです！ナルトの世界観ってスゴいよなと思います(*^^*)　<br><br>あらためて､、<br>人の心の闇　憎しみ　チャクラという特別な力を持ってはいたが　化物じゃなくて　チームワークや仲間達と戦い　人と人との戦い　当たり前だけど　だったよなと､、思う<br><br>私は　戦争編は嫌いじゃない人なので　またじっくり書いていけたらなとおころうとしている。ナルトの力は　凄く温かい光　太陽のような存在だけど　　闇を照らす月のような暖かさも感じています(*^^*)<br><br>アニメの１時間スペシャル見れなく最悪な日々を過ごしてましたが､、次回からは　マダラのターンがはじまりますね､、人間性みたいな､、感情を捨ててもなしえたいものの中に　捨てきれないものが見え隠れする　マダラ。楽しみです！　<br><br>あっ！ナルトの息子くんの映画が公開されると聞きました！本当にありがとうございますm(__)mボルトって名前をみて電気タイプかとポケモンとかぶったのは私だけじゃないはず！<br>ナルト展も大阪であるみたいだし！なんだか色々情報がありすぎて　正直ついていけません(笑)　<br>盛り上がるナルトの流れにのっていきたいものです(^_^ゞ<br>いつの間にか　相変わらずナルトの事を考えてるな､、私。<br><br>でわでわ　以上です。ありがとうございました！<br>
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<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 14:50:00 +0900</pubDate>
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<title>ナルト熱</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは！<br>ナルト終わってから　燃え尽きた感がいなめないんですが､、(真っ白､、）寂しいのは確かなので　何かで埋めようとしてます(笑)<br><br>ブログ　しょーもない　独り言なんですが､、まじめな事も　考えてましたが　また次回に､、(^_^ゞ<br>　<br>最終回だけじゃ　よく分からないけど､、　個人的に本当に個人的に　サスケはカリンとくっつくのかなあ　なんて思ってました(-.-)<br>でも､、最終回の様子なら　サスケはサクラと結婚したのかなと思うけど､、<br>無限月読がとかれた後　鷹の仲間や大蛇丸達は　サスケの事を　多分､、遠くからみながら　何を思ったのかなと<br>これから、重吾は　俺は森に帰ってひっそり暮らす　とか､、水月は　やっぱり刀集めかな？とか(笑)<br>皆　サスケのこれから、を気にしながらも　大蛇丸の　冷静な口調で　サスケくんが　やってきた事　許される事ではないけど　今回の戦争で貢献した事など考慮して　綱手なら　サスケ君をひどいようには　させないと思うけど　何より　回りの彼らが　サスケ君をほっておかないでしょう<br><br>なーんて(笑)　保護者的な立場の大蛇丸が　語ってくれたりして､、サスケの隣には　ナルトやサクラやカカシがいて　みんなの無事そうな様子やナルトのおちゃらけた様子とか、第七班の様子を遠くからみて　カリンは　あの時の中忍試験で　助けてくれた　昔のサスケの雰囲気を思い出して　あの頃のような感じに戻ったんかなと　なら　それなら良かったと　だけども寂しいけど　まあいいか　なんて切なく思いつつ､、も！やっぱり　サスケェー　カッケェーなんて　いいながら　ちゃかしてくる水月に八つ当たりして　水がバシャバシャとんでたら　いいなと妄想してました(笑)そんな小ネタエピソード　ジャンプぷらすで是非とも　書いて欲しいです！お願いします！<br><br>そんなわけで　まだまだナルトの事で頭一杯なんですが！<br>前売り券も買ったし！今年中に見にいけるように　予定もたてたし！､、あとは､、　待つだけ､、<br><br><br>では　お付き合いいただき　ありがとうございました(*^^*)<br><br>
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<pubDate>Sat, 29 Nov 2014 16:56:00 +0900</pubDate>
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<title>ナルトが唯一</title>
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<![CDATA[ <br><br>こんにちは！<br><br>このブログのタイトル　唯一　気に入ってます(*^^*)<br>あれから､、寂しくて自分の中で終わりかなと思ったけど　終わらない気がしてきた､、(笑)<br>今回は　特にナルト大好きブログに仕上がってます(*´-`)<br><br>700話の　ビルがたちならぶ大都会の現代の日本のような　木の葉の里の上にある　描写<br>この　忍達とのギャップさが　非現実と現実を対比するかのような､、この絵が凄く好きです！<br>私は前向きにとらえました！<br>ナルトの世界では　火の国が　凄く大きい強いイメージだったけど　こんな大都会のの傍らにあるのが　凄くちっぽけにみえるなと思っていたんです、最初は<br>で　木の葉の里が　凄く小さなコミュニティに見えたんです　空間というか　ナルトの世界が<br>ナルト達の話しは　世界を救うという　すんごい事をしたけど　それがちっぽけに思えてきた､、というか､、　でも　ちっぽけで　それでいいやと、うん。<br>大都会にある木の葉の里が　いや、　火の意志が　枚散る木の葉の青々とした葉と　まるで　密かに現代に　芽吹いてるようだなと　このビルの　雑踏の中に　息づいているかのようだなと<br>青々とした葉は　一枚でなく　無数にあると　<br>あの絵は　何枚か舞ってましたね<br>今の現実　現代にナルト達のような意志は　あると<br>なんたって　私のなかも火の意志というか　ナルト　っていう漫画が　心に残ったわけで､、<br>ナルト達は　敵とよばれる者たちも　互いに痛んできたわけで､、痛んでるのに　わかり合えないのは　辛いし　そういう　人の痛みに触れるのは容易じゃないわけで､、<br>ナルトみたいに　できるか､、といわれれば､、だけど　憧れる　羨ましい<br>在り来たりだけど　諦めないっていうのも　私の中で残ってて　色々諦めてきた私には　ナルトに出会って一番最初に　今でも最も心に響いてる言葉でもありました<br><br>諦めない姿　やっぱりカッコいい！純粋に元気が出た！<br>そんなんあり得ねぇ　冷めるわ　諦めようと思うのも､、　分かる！大人がぐれてるというか､、そんなん　かっこ悪いよなとか､、そうやって　長いこと　諦めては　切り捨てを　繰り返したりしてきたから<br>だけど　ナルトだからこそ　素直に思えたのかな<br>シンプルに伝えて　純粋な漫画で　そんなに　熱くギャーギャー叫んでないけど　心の中に入ってくる<br>それが　時には痛かったり　イライラしたりもしたけど<br><br>元気のないときは　本当にナルトから　力をもらいました！<br>だから　沢山の辛い事や元気や　色んな愛情や　友情､、<br><br>クラマが　ナルトを唯一と思ったように<br>サスケの目の力や存在も　イタチや父母からの思いや流れで　唯一のものとなり<br>ナルトの力も存在も　今まで関わってきた自来也や過去の人達がいて唯一になったと思う<br>背負うものが　なくなったわけじゃなくて　半分でも　少しでも背負おうとしている　仲間がいるんだなと<br>それも　唯一の人達　大切な仲間なんだなと<br>ナルトやサスケみたいになれないけど　私の中でも　ナルトという作品が　唯一でいたんだなと<br>そこで　終わりなのかなとも思ったけど　それだけで　心にあるだけで　ナルトに出会えて良かったなと本当に思います(*^^*)<br>ナルトを教えてくれた方にも感謝しています<br><br>春に短期で連載があるので　まだまだ岸本先生お疲れ様でした！､、とならないのかな？(笑)少しの間かもしれないけど　休んで　また　連載頑張って欲しいです！絶対見ます！恥ずかしいけど　グッズも欲しいなあ(^_^ゞ<br>映画も　ロッピーで前売り券買おうかなと考え中<br><br><br>以上です<br>いいねや　読者登録や　読んでいただいてる方　全てに､、ありがとうございます！<br>寒いけど体調に気をつけて下さいね(^_^)<br><br>　　<br><br>　<br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 12:51:00 +0900</pubDate>
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