<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Getting Better</title>
<link>https://ameblo.jp/a122689/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/a122689/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>思いついたことなんかを適当に綴っていきます。自己満です。専門的なことはわかりませんが、音楽と映画が好きです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>The Shawshank Redemption</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Da122689%26ENTRY_ID%3D11766436975%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F02%2F12"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10604;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="こんな風になりたいと思ったドラマ・映画の主人公"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10604">こんな風になりたいと思ったドラマ・映画の主人公</a> 参加中<br>そりゃあいっぱいいますよ。<br><br>「トランスポーター」のジェイソン・ステイサム(役名忘れた)とか。<br>「スパイダーマン」のピーター・パーカーとか。<br>「アイアンマン」のトニー・スタークとか。<br><br>超人的な感じに憧れますよね。<br><br>あとは「ターミネーター２」のジョン・コナーになってシュワちゃんと仲良くしたい。<br><br>「LEON」のジャン・レノになってナタリー・ポートマンと遊びたい。<br><br>「ディープ・ブルー」のプリーチャーになって、最後「寿司でも食わせろ！」って叫びたい。でもサメに足噛まれるのは嫌だ。<br><br>「インディペンデンス・デイ」の大統領の演説聞いてる人達の1人になって、みんなで盛り上がりたい。<br><br>「ザ・ロック」のグッドスピードになって、最後ギリギリで発煙筒をつけて叫びたい。<br><br>「ユージュアル・サスペクツ」のカイザー・ソゼになって、口から出まかせで相手を信じさせたい。<br><br>あと「パルプ・フィクション」とか「スナッチ」とかマフィア映画がわりと好きなんだけど、実際マフィアになったらビビりまくると思う。<br><br>映画って良いですよね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a122689/entry-11766436975.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Feb 2014 22:07:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Running Through A Summer Day</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Da122689%26ENTRY_ID%3D11583845800%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F08%2F14"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="夏って短いよね…"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9889">夏って短いよね…</a> 参加中<br><br><br><br>暑いのは得意ではないですが、夏場のスポーツは暑いほどやる気が出ます。<br><br>昔、バイト先の女の子に「こんだけ暑いと、こんな暑さにやられるかみたいな感じで、逆にやる気出るよね」って言ったら、「ドMじゃん」って返されたことがあります。<br><br>弁明させていただきますが、決してドMではありません。<br>いや、もしかしたら若干M寄りなのかもしれませんが、この際そんなことは関係ありません。<br>問題は私の発言を「ドMじゃん」の一言で斬って捨てたことにあると思うのです。<br>ただ私は暑さを前向きに考えることを提唱しただけなのです。<br>このように考えれば暑さも捨てたもんじゃないだろうと伝えたかったのです。<br>それを「ドMじゃん」で片付けるとは、なんと失礼なことでしょう。<br>私は争いを好みませんので、その場は笑ってやり過ごしましたが、人によっては憤慨してもおかしくないはずです。<br>バイト中などということは関係無く、その場は修羅場と化すことでしょう。<br><br>夏が来ると、ふとこの出来事を思い出します。生涯忘れることはないでしょう。<br><br>あと夏といえば甲子園ですね。<br>私の地元は未だ夏の甲子園で優勝したことがないので、今年こそは頑張っていただきたいです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a122689/entry-11583845800.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jul 2013 22:21:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Armor Tatoo</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Da122689%26ENTRY_ID%3D11570242487%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F07%2F24"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="「あまたつ～」って言ったことある？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9780">「あまたつ～」って言ったことある？</a> 参加中<br><br> 私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9780">ない</a>派<br> <br><br>「あまたつ」とは、言わずと知れた気象予報士である。<br>漢字で書くと「天達」であり、それは文字通り「天気の達人」である。<br>気象予報士になるべくしてなったというような名前であり、口に出すのはあまりにも恐れ多い。<br>では、どうすれば一片の躊躇なく「あまたつ」と言えるのだろうか。<br><br>そこで、例えば国民的ロックバンド「Mr.Children」の歌詞の一部を「あまたつ」に変えて歌ってみたらどうだろうかと私は考えた。<br>一般大衆も気軽に「あまたつ」と言えるのではないだろうか。<br><br><br>ー「あまたつ」 その響きに潜んでいる温い惰性の匂いがしてもー<br><br>これは酷い。気象予報士試験を７回目にしてようやく合格している天達氏の努力に対して、まるで惰性で気象予報士をしているかのような言い方だ。そもそも合格率５％弱と言われている気象予報士試験に合格するだけでも、並大抵の努力では成し得ないのだ。<br><br><br>ーOh 「あまたつ」 夢物語 逢う度に聞かせてくれー<br><br>天達氏の予報が夢物語であるかのように当たらないことを示唆している。あまりにも失礼だ。石原良純とは違うのだ。<br><br><br>ー「あまたつ」って 女が言ってきたって 誰かと取っ替えのきく代用品でしかないんだー<br><br>あまりにも酷すぎる。気象予報士の人口は9000人弱だが、天達氏は一人である。決して取っ替えはきかないのである。<br><br><br>ー心のまま「あまたつ」は行くのさ 誰も知ることのない明日へー<br><br>予報はあくまでも予報であり、明日の天気など明日にならなければ誰にもわからないのである。それでも外れた時の非難を恐れず予報する天達氏への激励を表しているように思える。<br><br><br>適切なのは「Tomorrow Never Knows」であろうか。<br>曲名通り、明日のことなど誰も知らないのである。<br>予報が外れても憤慨してはいけないのだ。<br>明日のことは誰も知らないのだから。<br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">「あまたつ～」って言ったことある？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">ある</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">ない</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9780"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a122689/entry-11570242487.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 22:03:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Only In Dreams</title>
<description>
<![CDATA[ 半年も放置していました。時が経つのは早いです。光陰矢の如しとはよく言ったものです。<br><br>突然ですが、自分の夢について考えてみました。<br><br>幼少の頃はプロ野球選手と言っていたような。消防士と言っていたような。教師になりたいと思っていた時期もあったような…<br><br>結局のところ、自分が何をしたいかなんて、当時は全く見えていなかったのです。<br><br>もう取り返しの付かない年齢になってから、自分の夢というか、人生をやり直せるなら挑戦したいことが２つ浮かんできました。<br><br>まず、バンドをやりたかったのがひとつ。<br><br>英語を勉強し、海外留学し、世界を股にかける仕事をしたかったのがひとつ。<br><br>どちらも社会人になってから気付いたことでした。<br>学生時代に気付いて行動していれば、少しは変わったのかなんて、考えてもしょうがないことですが考えてしまいます。<br><br>その気になれば今からでも挑戦できることですが今の生活もあります。安定を捨ててまで挑戦するほどの勇気は私にはありません。<br><br>昔からの夢だった職業に就いた友人の話を聞くと、嬉しいのと同時に羨ましくもあります。<br><br>私は今の会社に入った明確な理由を答えることはできません。<br>違う選択肢もあったのではないかと思ってしまう時もあります。<br><br>まだ居ませんが、自分の子供には同じような思いをして欲しくありません。<br>面倒がらずにいろいろなところへ連れて行き視野を広げさせてやり、またいろいろな経験をさせていく中で夢を見つけて欲しいです。そのための手助けをしてやりたいです。<br><br>自分の子供が夢を叶えること。<br>それが今の私の夢でもあります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a122689/entry-11569084306.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 23:01:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Live Forever</title>
<description>
<![CDATA[ 新年明けましたね。<br>今年は仕事が忙しくなり、なかなかライブにも行けなさそうです。<br>嘆かわしいことです。<br><br>ということで、私が今まで行ったライブのベスト３を書いてみたいと思います。<br>ライブはどれも最高なので、順位をつけるのはなかなか難しいのですが。<br><br><br><br>第３位<br>サカナクション<br>SAKANAQUARIUM2011@幕張メッセ<br><br>これはアルバム「DocumentaLy」が出た時のツアーですね。<br>たしかこの日は雨が降っていて、こんな日に雨が降るとはさすがサカナクションだ、と思ったことを覚えています。<br>ライブはダブルアンコールあり、凝ったメンバー紹介あり、最後に記念撮影ありでホントに最高でした。<br>あとリスナー層なのか、かなり前の方だったのにあんまりモッシュが激しくなく、快適に観れましたね。<br>ライブで観るとさらに素晴らしくなる曲は、まず「アイデンティティ」ですね。一体感が半端ないです。<br>あと「ルーキー」も良いです。間奏のコーラスもメンバー全員で歌っていて、CDよりも良くなっていると思います。<br><br>第２位<br>[champagne]<br>TOUR Schwarzenegger 2012@SHIBUYA-AX<br><br>これは前回のツアーでファイナルに行けなかった悔しさから、次は絶対ファイナル行ってやると思ってチケットとったら、追加公演があって次の日がファイナルになって「マジか…」と思いつつも無事次の日のチケットもゲットし２日連続で行ったやつです。<br>ライブに関しては、何か伝説的なものを見てしまったような、そんな感じの凄まじいライブでした。<br>DVDではカットされてましたが、ツェッペリンの「Immigrant Song」とオアシスの「Wonderwall」とプライマルスクリームの「Accelerator」を演ったんです。「Accelerator」は演るだろうなと思ってましたが、他の二つは完全にサプライズでした。UKロック好きの私としては感動ものでしたね。<br>最後にギタリストが客席にダイブしたのも驚きでした。<br>ダブルアンコールが終わったあとも興奮冷めやらず拍手が止まらなくて、係員が「これ以上ありません」って言うまで誰一人帰ろうとしなかったのも印象的でした。<br><br>第１位<br>ASIAN KUNGU-FU GENERATION<br>BEST HIT AKG@幕張メッセ<br><br>アジカンがベストを出した後のライブで、武道館の抽選を３回くらい外して、幕張メッセ公演が追加になってそこでやっと取れたやつです。<br>ベスト出したツアーのわりに、ベストに入ってないレア曲も演ってくれてコアなファンとしては大満足でした。<br>そしておそらく新曲「踵で愛を打ち鳴らせ」を初披露したのはここじゃないでしょうか。<br>アンコールが終わって、Ashの「Burn Baby Burn」が流れて終わりかと思いきやのダブルアンコールでフラッシュバックからの未来の破片。最高でした。<br>前々からフラッシュバックの冒頭はナンバガを意識してるんだろうなとは思ってましたが、今回は「横浜市金沢から来ましたASIAN KUNG-FU GENERATIONです」って言ってからのドラムソロで、このまま「OMOIDE IN MY HEAD」演るんじゃないかって勢いでした。いつか「OMOIDE IN MY HEAD」演ってくれないかなーって思ってます。無理か。<br>あー、ランドマークツアー行きたかったなー。<br><br><br><br><br><br>他にもミスチルとかエアロスミスとかYUKIとかノエル・ギャラガーとかもあって甲乙つけがたいところでしたが、指定席のライブよりみんなでモッシュしながらのライブの方が個人的に好きなのでこんな感じになりました。<br><br>今年はどのくらい行けることやら。。。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a122689/entry-11442303048.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 00:07:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>It's gonna be all right</title>
<description>
<![CDATA[ 年末になり、仕事がバッタバタで、てんやわんやです。<br>何か落ち着きませんが、まぁなんとかなるでしょう。<br>今までなんとかなると思って、意外となんとかなってきた人間なので、今回も大丈夫だと楽観的に考えてみます。<br><br>突然ですが、「All right」って、すごい良い言葉だと思うんです。<br>不安な時は心の中で「All right」って唱えれば少し楽になるような気がします。大丈夫だって思えてきます。<br><br><br><br>そこで、本日は曲を一つ紹介します。<br><br>「All right part2」<br>ASIAN KUNG-FU GENERATION <br><br><br><br>実は私、生粋のアジカンファンでございます。<br>中学の時にソルファを聴いてから今までずっと聞き続けています。<br>年齢がバレてしまいそうですね。<br><br>この曲はまず歌詞が言葉遊びになっていて面白いです。<br><br>「朝 居間のソファーの肘掛け うずくまる猫と エディという名の犬の模型 起き抜けに濃いコーヒーを注いで」<br><br>「加糖 嫌うビターな言葉 苦し紛れの嘘 気だるい午後に別れを告げ 心を解き放て」<br><br>という風に、言葉の頭があいうえお順になっているんですね。気付いた時はいたく関心しました。<br><br>この曲が入っているアルバム「ランドマーク」では、他にも数字やアルファベットで言葉遊びをしている曲があり、そちらも面白いです。<br><br>あと「All right part2」は、コーラスでチャットモンチーのボーカルの方が参加しています。素敵な歌声の方ですよね。<br><br>そして疾走感。ギターのリフもシンプルながら耳に残ります。<br><br>あと、何と言っても「All right」と連呼し歌い上げるゴッチとえっちゃんが最高です。<br><br>そして、言葉遊びの最後の歌詞。<br><br>「和音 言葉遊びはここまで 意味を捨てて さぁ 手を握り君とハグをして 溶けるようなビートが愛のよう 祈りのよう この夜を満たすミュージックを口ずさんでよ」<br><br>いやぁ、素晴らしいですね。<br>この曲を聴いて明日も頑張ります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a122689/entry-11434964198.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 23:14:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ROCK'N'ROLL SINNERS</title>
<description>
<![CDATA[ 残業終わりで、バスが来るのを待っています。もう最終に近いですね。<br><br>最終バスと言えば、くるりの「ばらの花」を思い浮かべます。この曲は歌詞がすごく好きです。<br><br>「最終バス乗り過ごしてもう君に会えない<br>あんなに近づいたのに遠くなってゆく<br>だけどこんなに胸が痛むのは<br>何の花に例えられましょう」<br><br>この部分が特にいいですね。切ないと言うかなんと言うか、グッときますね。<br>ちなみに、この曲のコーラスをしている女性はスーパーカーのベース、フルカワミキらしいです。<br><br>この曲を聴くと、ジンジャーエールが飲みたくなります。<br>Oasisの「Champagne Supernova」を聴くとシャンパンが飲みたくなります。<br>ミスチルの「友とコーヒーと嘘と胃袋」を聴くとコーヒーが飲みたくなります。<br><br>実際に飲みながら聴くのも曲の楽しみ方の一つですね。<br><br>何度か聴いただけでは楽しみ切れない曲は山ほどあります。<br>世界のすべての音楽を楽しみ尽くすには、一度の人生では到底足りないと思うのです。<br>私は音楽、とりわけロックンロールというものに興味を持ち、好んで聴くようになったのはわりと最近のことなのです。<br>もっと前から聴いていれば良かったと思います。<br>そうしたら学生時代にバンドを組むこともできたのに、と。<br>人生をやり直せるとしたら、間違いなくバンドを組むことでしょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a122689/entry-11424563861.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 22:51:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>A Hard Day's Night</title>
<description>
<![CDATA[ 仕事が溜まってきており、残業の日々が続いております。<br>このご時世ですから、ちゃんとした仕事があるだけ文句など言ってはいけないのかもしれませんが、やはり夜遅くまでの残業は辛いですね。<br><br>辛いといえば、私の好きな「LEON」という映画でこんなセリフがあります。<br><br>「Is life always this hard, or is it just when you're a kid?(大人になっても、人生はつらい？)」<br>「Always like this.(つらいさ)」<br><br>「LEON」はジャン・レノが演じる殺し屋レオンとナタリー・ポートマンが演じる少女マチルダとの切ないラブストーリー(？)です。<br><br>このセリフは階段でマチルダがレオンに問いかけるシーンなのですが、妙にこのセリフが印象に残っています。<br>「大人の方がつらいよ」って思わなくもないですよね。<br><br>映画の見どころは、何と言ってもジャン・レノの渋かっこよさとナタリー・ポートマンの可愛らしさです。<br>悪役のゲイリー・オールドマンもイカレっぷりが際立っていてまた良いです。<br>また、監督のリュック・ベッソンは次に撮りたい映画の資金稼ぎのためにLEONを製作したらしいのですが、そんなことは感じさせないほど素晴らしいストーリーと登場人物たちも魅力です。<br><br>観る時は牛乳を片手に観るのがおすすめです。<br><br>辛いといえば、阪神タイガースの新井貴浩選手のFA会見も思い出しますが、それはまた別の話なので今日はやめておきます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a122689/entry-11421734811.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 22:30:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>In December</title>
<description>
<![CDATA[ 思いついたこと、好きなものとかを適当に書いていきたいと思います。<br>いかんせん飽きっぽいので長続きする保証はありませんが。<br><br>12月に入ってめっきり寒くなってきて、本格的に冬到来ですね。余談ですが、「冬将軍」を英語で言うと、「general winter」になるそうです。そのまんまですね。<br><br>寒くなってきたので、最近この曲をよく聴きます。<br><br>the band apart   「photograph」<br><br>「Scent of August」というアルバムに収録されています。思いっきりタイトルに８月って入ってますが、このアルバムは何となく冬っていうイメージです。「K.AND HIS BIKE」と「Adze Of Penguin」は何となく夏っぽい感じがします。<br><br>「photograph」は、メロディといい歌詞といい曲展開といい、それだけで何か物語が一つできてしまいそうな曲です。もの悲しい感じがします。<br><br>バンアパの曲はわりともの悲しい感じのする曲が多い気がするのですが、<br>それはきっとボーカルの荒井さんの声の影響が大きいと思います。素敵な歌声ですね。ライブで歌っている時はものすごい真顔なのもまた良いですね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a122689/entry-11419475178.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 00:14:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
