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<title>The world of bonds</title>
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<description>皆さんとの絆を大切にしたい。　　</description>
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<title>LIVE IN OSAKA♡</title>
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<![CDATA[ <p>初日のMCで、<br>「ごめん。忘れてた・・・。今、このステージに立ち、思い出した！！<br>　２５歳で幼いころからの夢だった日本でデビューし、<br>　東京ドーム満員でLIVEが出来た時、<br>　自分の夢が叶ってしまった。夢叶うまではただひたすら、<br>　その夢に向かって<br>　直進だけすればよかった。<br>　でも、夢が叶ってしまった後、<br>　自分が向かう先が分からなくなって、<br>　何を目標にすれば良いか分からなくなって、<br>　ずっと考えていた。<br>　でも、今、はっきり分かったんだ！！<br>　『自分は死ぬ前までステージに上がること。』<br>　それは、カメラの前で演技する事もそう。こうやって、<br>　ウナギの前で歌うこともそう。<br>　皆に何かを伝えて行くには、<br>　こうやって自分がステージに立っていかなければならない。<br>　だから、僕は、死ぬ前までステージに立ち続ける！！<br>　うなぎを辞めてもいい。<br>　でも、僕は、ここにいるから、戻ってこればいい。<br>　でも、他に好きな人が出来て行ってしまったら、それは、カバヤキ！！（笑）<br>　これからも「僕のファン＝ウナギ」ということを後悔させないように頑張るから<br>　ついてきて・・・。」と。</p><p>内容については、２日目も同じようなことを言ってたけど、<br>冒頭部分「ごめん。忘れてた・・・」は私にとてつもない衝撃を与えた！！</p><p>私も最近忘れてた・・・<br>『何故、darlingを好きなのか？』ってことを・・・</p><p>私、最近、『自分はそろそろウナギを卒業なのではないだろうか？』って思ってた。<br>『卒業』<br>私がdarlingにおぼれて、３年。<br>何度か口にした言葉・・・<br>でも、辞められずズルズルと・・・<br>ほらっ！！「ズルズルと・・・」なんて・・・<br>あまり、いい時に遣う言葉じゃないでしょ？<br>THはカート君の人柄やdarlingの人柄が<br>ステージにそのまま出てる感じがするから、２人が大好きなの！！<br>だから、LIVEも全会場に行きたい、行ってやる！！って思えた。<br>でも、ソロは・・・<br>行ける所へ行こう！！って気になってちょっと控え目な自分がいる。<br>昔は、どんな写真、ツイが上がっても、ワクワク、キュンキュンしてた・・・<br>でも、今は、あまり何かを感じることがなくなった。<br>LIVE行くことが決まってても、行きたいと思う気持ちが薄くなっていて、<br>当日「行きたくない」とつぶやいて、「待ってるから、頑張って会場まで来て」って<br>友達に言われ、行く感じが続いている・・・<br>今回の『卒業』って言葉は相当本格的な気持ちだった。。。</p><p>しかし、今回の大阪で基本的なことに気づいた。<br>私が何故『生darling』にこだわるか・・・<br>私『ステージの上のチャングンソク』を『信じる』『このステージの上のチャングンソクって<br>人なら信じられる』と初めて生で見た時思った。<br>だからね、LIVEレポもレポートって言うよりdarlingから受け取ったメッセージを<br>皆に伝えないと。と思って書いてた。<br>いつからか、そのメッセージがdarlingから受け取れなくなって・・・・<br>LIVEレポも書くのを辞めた。。。。<br>まぁ、SNSでその日のうちに他の人が上げてくれるから、<br>私が今更書く必要もないだろう・・・って思ったのもある。<br>これでも私のLIVEレポのファンはいたんだよ（笑）<br>「LIVEレポだけで本かけるよ！あったら、私絶対買う！！」って言ってくれた人も<br>いるくらいなんだから・・・（←なんのはなし？（笑））<br>メッセージが受け取れなくなってから、<br>基本的なものを私は見失っていたのかも知れない。</p><p>今回、darlingの「ごめん、忘れてた。」で私も自分が見失っていたものを<br>取り戻せた気がした・・・<br>そしたらね、２日目の朝、ホテルで目覚めて号泣した(&gt;_&lt;)<br>号泣してたら、会場行きたくなくなって、会場行く気力がなくなって、<br>ベットから下りれなくて、出かける準備ができなくなった・・・<br>友達にLINEして励ましてもらうけど、全然気分がのらなくて・・・・<br>そして、皆に会って、皆で談笑してるのに。。。。<br>私だけ独り取り残された気がした・・・<br>寂しくて、寂しくて・・・・<br>きっとdarlingもこんな感じなのかも知れないな～って思ったら、<br>より寂しくなって・・・・<br>昨日は、１日中ブルー入ってた(T_T)<br>darlingに会えたのにね・・・・<br>寂しさが拭えず、なんだか心に穴が開いた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151124/11/a17815109/67/02/j/o0800060013492768332.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 800px; HEIGHT: 600px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1448333259137" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151124/11/a17815109/67/02/j/o0800060013492768332.jpg" ratio="1.33333333333333"></a></p><p>画像：コアリより</p>
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<pubDate>Tue, 24 Nov 2015 11:09:48 +0900</pubDate>
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<title>ねぇ、聞いて。</title>
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<![CDATA[ ねぇ、聞いてよ。<br>あなたが亡くなってからも<br>私のLINE友達からは消えないの(T_T)<br>絶対、コメント来ないのに…<br>削除できるのは、履歴だけで、<br>私の友達からは消えないんだよ。<br>もう使ってたスマホも解約されてるだろうけど、でも、アカウントは消されてないから、これからもずっと私の友達だから消えないの。<br>ブロック？そんなのしないよ。<br>だって、まだ、あなたからメッセージが来るかも知れないから。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151019/14/a17815109/02/7a/j/o0640064013458852883.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151019/14/a17815109/02/7a/j/o0640064013458852883.jpg" width="100%"></a><br>
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<pubDate>Mon, 19 Oct 2015 14:46:37 +0900</pubDate>
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<title>ショック</title>
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<![CDATA[ あなたが、6ヶ月も前にこの世を去っていたなんて…<br>最後の最後まで重大発表の為に<br>連絡くれるんだね。<br>最後の最後…<br>最後なんて…<br>私、全然実感ない。<br>4年前鍋をごちそうになりに<br>行って以来会えてなかったよね。<br>連絡も正月の年賀状か？ラインか？<br>あなたの誕生日の時にするメッセージか？<br>高校の時あなたがベルも携帯も持たない人でそれでも私達、お互いの家でお泊り会したり、クリスマス会やお互いの友達交えて遊んだり…<br>私の人生を変えてくれた人と言っても過言じゃないくらい親友なのに。<br>病気になった時もちゃんと教えてくれて、<br>私が、いろいろ聞いても嫌な顔一つせず話してくれて。<br>私の話もいっぱい聞いてくれたよね。<br>日頃連絡取らないのが当たり前だから、<br>今でもあなたは元気にやってるんだと<br>何処かで思ってる。<br>なんで辛い時連絡くれなかった？って言いたいけど、あなたのことだから、言いたいと思った時はすでに空の上に行ってしまってたんだろうね。<br>ごめん、気づいてあげられなくて。<br>ごめん、何もしてあげられなくて。<br>ごめん、今頃で。<br>でも、あなたのお母さんが連絡くれたこと本当に、嬉しかった。<br>あなたの家族にも私達が友達だと思ってもらえてたから。<br>いつか許されるならば、あなたに会いに行きたい。<br>あなたの眠っているところに会いに行きたい。<br>今、何が辛い。って？<br>あなたがどこで眠っていて、<br>何処にいるのか分からなくて、<br>会いに行けないことが<br>寂しくて…<br>今すぐにでも飛んで行きたいのに<br>どこに行けばいいか分からなくて。<br>私が、会いに行くことを許して下さい。<br>あなたに会いたいです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150926/22/a17815109/d2/73/j/o0690045913436598965.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150926/22/a17815109/d2/73/j/o0690045913436598965.jpg" width="100%"></a><br>
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<pubDate>Sat, 26 Sep 2015 22:25:00 +0900</pubDate>
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<title>彼が守るべき場所</title>
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<![CDATA[ Darlingは、よく「マネージャーもついて来ないから、唯一、チャン・グンソクという一人の人間に戻れる場所」と学校のことを表現する。<br><br>今日、学校の懇親会兼議論会をとある飲食店でしていたようだが.......<br>まさにその様子が写真でUPされた。<br><br>本当によかったの？<br>どうやらDarlingもカメラに向かってピースしてる位だから、覚悟の上なのかもしれないけど、唯一の彼の居場所が侵食されて行ってる気がするのは私だけなんだろうか？<br><br>先日も日本のSPさんが、最近、ファンの態度が悪いと言っていたそうだが…<br>Darlingが何も言わないから、どんどんエスカレートしているのではないだろうか？<br>言わないからDarlingが平気だろう。なんて甘い考えでいると気づいた頃には、<br>Darlingを近くで見る事が出来なくなるではないだろうか？<br>きっとそうなるんだろうな？<br>手遅れになる前に、Darlingにもプライベート時間があることを考えてあげたい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150318/23/a17815109/ca/c6/j/o0720040513248947592.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150318/23/a17815109/ca/c6/j/o0720040513248947592.jpg" width="100%"></a><br><br>
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<pubDate>Wed, 18 Mar 2015 23:31:35 +0900</pubDate>
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<title>不安</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 18 Mar 2015 10:03:05 +0900</pubDate>
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<title>何なんだ？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 22:04:43 +0900</pubDate>
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<title>もう…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 20:37:17 +0900</pubDate>
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<title>어른이 되었네요</title>
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<![CDATA[ <p align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/15/a17815109/a5/d8/j/o0600090013219934571.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 600px; HEIGHT: 900px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1424068768631" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/15/a17815109/a5/d8/j/o0600090013219934571.jpg" ratio="0.666666666666667"></a></p>&nbsp;<br><br>팬 미팅에서, 다링을 보았을 때, 「한꺼풀 향한 장근석」을 보았다. 간단히 말해버리면, 「어른의 장근석? 」. 그러나, 그것뿐이지 않은, 장근석을 본 생각이 들었다. 「정말 침착성이 있는, 다정함이 배어 나온다」 멋진 남성의 이미지이었다. 보다, 제 타입이 되어 가는, 그를 저는 버릴 수 있을 것인가? <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/174.gif"><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/15/a17815109/38/8b/j/o0600040013219934572.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 600px; HEIGHT: 400px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/15/a17815109/38/8b/j/o0600040013219934572.jpg" ratio="1.5"></a>&nbsp;<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/15/a17815109/4f/71/j/o0389058113219934569.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 389px; HEIGHT: 581px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/15/a17815109/4f/71/j/o0389058113219934569.jpg" ratio="0.669535283993115"></a>&nbsp;<br><br>画像：Twitterよりお借りしてます。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 15:28:22 +0900</pubDate>
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<title>darling에</title>
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<![CDATA[ 좋아하고, 아주 좋아하다. 오래간만이다, 당신에의 이 감정. 지나치게 좋아해서 당신의 사진을 보는것만으로, 눈물이 나와. 최근, 어때서도 좋을까? 데 생각하고 있었다. 이제, 졸업일까? 데… 그러나, 요전에, 당신에게 사랑받아서, 역시 좋아해 ··· 말야 생각했다. 더, 더, 당신에게 사랑받고 싶다. 사랑하면 좋겠다. 제가 없으면 미칠 것 같을 만큼 사랑하면 좋겠다. 「너가 없으면 살아갈 수 없다. 」 말야 말하으면 좋겠다. 부탁 「너와 같이 아프다. 나에게서 벗어나지 마라 ···. 」 말야 아픈 정도 부둥켜 안고, 키스를 해. . . . 지금, 상당히 약해지고 있다. 기분이 접힐 것 같아서, 자신에게 패배할 것 같아서, 무서워. . . .
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<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 12:55:50 +0900</pubDate>
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<title>無気力</title>
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<![CDATA[ なんでなの？<br><br>一人で誰とも関わらず、ひっそり生きていきたいって言う自分もいる。<br>なのに、誰かに聞いて欲しいって言う自分もいる。<br><br>いやだ、こんな自分。<br>誰とも話したく、誰とも会いたくないって思ってるのに、こうやって書いてる。<br><br>バカだね～、私って。<br><br>FBにこんなこと書いたら、<br>怒られそうだから、<br>誰もいないここに書き込みをしてみた。<br><br>あ～、やっぱり私、病気かな？
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<link>https://ameblo.jp/a17815109/entry-11990161177.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 13:08:28 +0900</pubDate>
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