<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Ａｋｉｋｏさんのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/a1m2i3m4o/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/a1m2i3m4o/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>肺炎</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">きのう退院しました。</font><br><font size="3">1歳半の息子が肺炎で入院していました。</font><br><font size="3">母親の付き添いが必須になるので、母不在、溺愛すべき弟不在に、小学1年と年中のお姉さんたちはかなり戸惑っていました。</font><br><br><font size="3">こども用の大きな柵のついたベッドに息子と私と二人きり。</font><br><font size="3">今までにない空間で非常に新鮮でした。</font><br><font size="3">　</font><br><font size="3">明日から、仕事復帰の予定です。8日間、休みました。</font><br><font size="3">また今まで通りの生活に戻ります。</font><br><font size="3">普段の何でもない当たり前の生活がどんなにいいか、家族それぞれの立場で実感したかと思います。</font><br><br><font size="3">すっかり秋めいて、前橋では今朝は肌寒く感じられました。</font><br><font size="3">皆さん、風邪などひかれませんように💓ご自愛くださいね(*^^*)</font><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a1m2i3m4o/entry-11637958162.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 11:54:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>誕生日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日は私の誕生日でした。</p><p>毎年、あまり意識することなく、１日を終えてきたのですが、今回は妙に意識してました。</p><p>なぜか・・まるで子どもの頃に戻ったみたいに、朝からわくわくしていました。</p><br><p>今日から、新しく生まれ変わろう！</p><p>今まで、楽しい人生だった、って。</p><p>私は両親から、褒められて育てられたので、子どもの頃を思い出すと・・いろいろあったけど、ハッピーだったと、今改めて感じてます。</p><br><p>すぐ、両親に電話で感謝の気持ちを伝えました。</p><p>両親は私の誕生日は昨日まで覚えていたとのこと。</p><p>今日は、忘れてしまったようです。</p><p>いつもと同じ、温かい声でした。</p><br><p>仕事を終え、義母が夕飯とケーキを準備してくれて、みんなでお祝いしてくれました。</p><br><p>子どもたちが歌を歌い、ケーキの蝋燭を消し、主役はまさにこどもでした。</p><br><p>それから・・・</p><br><p>実はひょんとしたことで、朝から主人とけんかでした。</p><p>メールで和解はしたものの・・どこかで彼を許せない自分がいました。</p><br><p>子どもが寝静まり、またけんか・・・</p><p>本当にくだらないのに、と思いつつ・・</p><br><p>そして、案の定。</p><p>赤ちゃんは、風邪の咳で三回激しく吐き、大泣き・・・</p><br><p>主人とけんかをするときまって子どもが体調を崩します。</p><p>今日が土曜日でよかった。私の仕事はお休みです。</p><br><p>家庭を穏やかな環境に保つには、やはり母親のこころが大事ですね。</p><p>そうじゃないと、みんなが落ちつかないのでしょうね。</p><br><p>社会では、いろんな顔を持ちつつも、家にかえってきたら母親である、ということ。</p><p>気負うことなく、ごく自然に、家庭の環境を整えていくのですね。</p><br><p>誕生日を機に、改めて、「大人になります」。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a1m2i3m4o/entry-11406359895.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 09:52:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目標</title>
<description>
<![CDATA[ <p>１１月に入りました。</p><p>着物を仕立てました。</p><p>木綿です。正絹しか知らなかった私にとって、木綿の久留米絣は非常に新鮮です。</p><p>黒地に細かい小さい白色の模様。それに半幅帯は白地に紫のブドウをあしらって。帯揚げは薄いピンクで帯留めがスクエアー型のピンクの刺繍がポイントのものです。</p><p>赤ちゃんがいるとどうしても着物を嫌煙してしまいがちですが、木綿であれば、全然大丈夫。</p><p>赤ちゃん、子どもたち、かもーん！っといった気持ちで気楽です。</p><br><p>正絹の着物はやっぱり、着心地が最高ですが、木綿も木綿ならではの風合いがあって、いいものです。</p><br><p>さて、今月の目標をあげてみました。</p><p>仕事を休まずに行くこと。です。</p><br><p>こればかりは、子どもたちの体調次第ですが、体調管理をしっかり行って、乗り切っていきたいと思います。スケジュールに追われるのではなく、自分から追うというか・・。せかされたくないのかな。</p><br><p>あとは、子どもたちをあまり怒らない、ということです。</p><br><p>特に朝は時間との戦いですが、なにかと赤ちゃん返りが始まっている次女は、甘えん坊で朝からぐずぐず泣いてばっかり・・</p><p>ママじゃないと、受け付けないといった様子です。</p><p>私自身、余裕がないとつい、早くしなさい！とか、言うことをききなさい！・・・・などなど。</p><p>つい口調がきつくなる傾向にあります・・・</p><p>いつも寝顔に謝っている始末ですが。</p><br><p>とりあえず、あとは手帳を毎日チェックする、ということです。</p><p>家のカレンダーに書いてあるので、ついついそれで事足りますが、自分の手帳を確認して、コメントを書き記すことで、自分自身の生活を正す、という意味では重要な作業です。</p><br><p>１日はあっという間に過ぎますが、そうやって丁寧に過ごしていけたらと思います。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a1m2i3m4o/entry-11396393757.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 16:01:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分のスタンス</title>
<description>
<![CDATA[ <p>だんなさんと大学を同じように卒業し、就職し、それから何十年か経ち、定年を迎え、老後を過ごす。</p><p>同じように就職しても、主婦は仕事をセーブし、子育てと家事をやっていく義務がある。</p><p>自分の仕事のキャリアだけを考えると、自分だけ遅れをとっているようで焦る。</p><br><p>しかし、一方で、結婚して、妊娠・出産を経験し、子育てを行っていく。これは、いわば女性の特権であり、大きな仕事である。</p><br><p>最近、改めて考える。</p><p>男性と女性、父親と母親のそれぞれのあり方や役割について。</p><br><p>それで、今の現状に納得できた。肯定できた。</p><br><p>根本的に、役割が違う。</p><p>生物学的にも明らかに違う。</p><p>だから、学生時代と同じように比べるものではないのだ。比べられないのだ。</p><br><p>だから、女性は（少なくとも私が考えるあるべき像）はしっかり子育てと家庭を守り、環境を整え、その上で仕事をするのであるから、超大変だということ。</p><br><p>男性は仕事をしっかりやっていただいて、家族が経済的にも安心して生活できるよう頑張っていただく。</p><p>育メンという言葉がよく聞かれるが、仕事よりも家庭が一番、では、いささか本末転倒のような気がする。</p><br><p>いろんな事を考えていたが、真実はいたってシンプルで、そのなかで自分のスタンスを決めていけば、どんなに現実が複雑でも、迷うことはないのではないかと思った。</p><br><p>私のスタンスは。</p><p>家庭一番。（←理想）</p><p>正直、今は子どもが１番。</p><p>家庭が２番。</p><p>その次が仕事。</p><br><p>その優先順位を自分の中で曖昧にせず、明確にすることで、余計な葛藤や迷いが軽減されると思う。</p><br><p>子どもも日々成長している。</p><p>自分自身も親としても、一人の人間としても、成長していると思う。（←希望）</p><br><p>今は子育て、自分育てをしっかりやりながら・・なおかつ、仕事もつないでいく。</p><p>そして、子育てが一段落したら、また走り出せばいいと思う。</p><p>自分はせっかく女性に産まれたわけだから、女性の醍醐味を味わいつつ、子どもの成長を見守りたいと思う。</p><br><p>旦那さんに感謝して、朗らかに笑っていく！</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a1m2i3m4o/entry-11387459400.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 12:11:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>秋</title>
<description>
<![CDATA[ <p>キンモクセイが得も言われぬ、甘くさわやかな香りを醸し出していますね。</p><p>秋ですね。</p><br><p>去年の今頃はつわりで苦しんでおりました。</p><p>そして、一年が過ぎ、いまは子育てと自分育てに楽しみを覚えつつあります。</p><br><p>相変わらず、仕事は休むことがしばしばあって、子どもの体調を考えると休ませないと行けないけど、仕事を休むことを職場に伝えるときの、あのキマリの悪さというか、申し訳ない気持ちは・・・つらいところです。</p><br><p>そんなこんなで、自分を裁いていました。</p><p>仕事を休んでいる自分、仕事してない自分。</p><p>しかし、一方で。</p><p>子どもは私じゃないと、私の代わりはいない。しっかり母親として、子どもを守らなくては。。と。</p><p>だから、仕事を休んで子どもを見ている自分は正しいと妙に正当化してみたり・・</p><p>またまた一方で、同居しているのに、どうして子どもを見てもらえないのか・・と、義母に不満を抱いてみたり・・</p><p>・・・思い悩んでも何も変わらない現実にがんじがらめに支配され、自分自身で不自由になっていました・・</p><br><p>毎日焦ります。</p><p>自分と向き合う時間を作らなければいけないけど、そう思いながら、子どもを寝かしつけると自分ももうぐったりで、起きれず・・・</p><p>ますます、自分で焦っているのに、言い訳ばかりして・・今まさに、そんな真っただ中にいます。</p><br><p>ロングの髪をボブにして、気分を変えて見ました。</p><br><p>少しずつ、自分の気持ちを開放して、自由になりたいです。</p><br><p>女性が仕事をする、と言うことはやっぱり大変なことなんですね。</p><p>主人は、主婦は家庭の仕事が一番で、それができてこそ外に仕事に行ける、と言います。</p><p>体は一つしかないので、完璧とまではいかないにせよ、どちらも自分にとっては大切なので、空回りしないようにやっていけたらと思っています。</p><br><p>心の持ちようで、いかようにもなるのですね。</p><br><p>この秋の空のように、高く澄み切った空気は、よどんだ迷いの気持ちを浄化してくれるようです。</p><br><p>子どもたちと共に正しく日常生活を送って行けたらと思います。</p><br><p>・・・がんばれ、わたし。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a1m2i3m4o/entry-11385088396.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 16:15:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏の終わり</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は赤ちゃんの風邪による発熱のため、仕事を休んでいます。</p><p>今週はじめから、鼻水やくしゃみで微熱続きで、それでも保育園で頑張ってくれていましたが、昨日から高熱となり・・。</p><p>小児科へ先ほど受診し、午後には耳鼻科へ受診するよう言われています。</p><p>・・・家でゆっくり休ませた方がいいんじゃないかと・・思いますが・・</p><br><p>毎日、授乳以外ではなにかと後回しになることが多い中、今日は二人だけで日中過ごせて、たまにはいいものですね。</p><p>週末はお姉さんたちの爆音で、ゆっくりと寝ることもままならないようですが、日々鍛えられているようです。</p><br><p>来月４日で５ヶ月です。</p><p>長女は６日で６歳です。</p><br><p>早いですね！</p><p>あっという間に大きく成長するのでしょうね。</p><p>今の時間を大切にしなきゃって思います。</p><br><p>仕事は週４日。９時半～１６時半までなのに、非常に疲れてしまいます。</p><p>家に帰ってくると、暫く動けないくらい・・足はぱんぱんにむくんでいます。</p><p>一休みしないと、キッチンに立てないくらいです。</p><br><p>最近は栄養ドリンクを飲んだりします。タウリンの力を借りて。</p><p>それでも、生活リズムはうまくいっていた矢先に、子どもの体調不良。</p><p>こうなると、すべてがストップになります。</p><p>今まで積んだことが、一度リセットされる気がします。</p><br><p>その繰り返し。。その繰り返しで、いままでやってきました。</p><p>これからも、その繰り返しで、職場に迷惑をかけることで、自身がうんと謙虚な気持ちになったり、子どもとの個別の時間を過ごせて、子どもを甘えさせてあげることができて嬉しいし、こども共々満足出来ますし。</p><br><p>仕事は日々勉強・修行なので、ほぼ毎日レポートを書いています。疑問点は院長にご指導いただいてます。</p><p>いまの自分の等身大を認めて、未来に向かって歩んでいきたいです。</p><br><p>いつか、歯科医院を開業して、自分がいままで学んだこと、感じたこと、体験したことを来てくださる患者さんに還元していきたいと思っています。</p><p>あと、私のところにきてくださるスタッフにも、幸せになってもらえるような魅力ある仕事を提供し、その報酬もスタッフの頑張りを十分に評価し、スタッフの家族をもハッピーになってもらえるような状態を目指していきたいです。</p><br><p>そんな夢を抱きながら、毎日を積み重ねていきます。</p><p>子どもと共に、自分自身も成長していきたいです。</p><br><br><p>遠回りしているようで、実はすべて私の必修科目なのかもしれません。</p><br><p>明るく朗らかに、夏は終わっても、ひまわりのように元気な人でありたいと思いました。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a1m2i3m4o/entry-11342368010.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 12:01:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々に近況報告します。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>７月、群馬に帰ってきました。</p><p>上の二人のお姉ちゃんは保育園へ復帰です。</p><p>赤ちゃん（三ヶ月児）は、慣らし保育を一週間行い、朝９時から夕方５時まで、保育園で頑張っています。</p><br><p>私は、９時半から１６時半までの仕事です。</p><br><p>さすがに、毎日忙しいです！！</p><p>洗濯物も今までの倍以上に増えた気がします。</p><p>食事も質も量もバージョンアップしました。・・・今までが、あまりに手抜き過ぎたので・・・やっと、まともになれたと思います（汗）</p><br><p>赤ちゃんの授乳が夕飯を作る時間に重なることが多く、そうなると時間が大幅にずれ込み・・・ひいては子どもたちの就寝が遅れ、私の睡眠不足に繋がります・・・</p><br><p>体をよじりながら動くって、こういうことなんだと感じています。</p><br><p>そのおかげか、体重は非妊娠時よりも２キロ減で、今までの私史上、一番スタイルがいいんじゃないかって自負しています・・（笑）</p><br><p>仕事をしている時間は唯一自分だけの時間です。</p><p>自分が考えて患者と向き合える時間です。</p><p>一生懸命なので、あっという間に１日の仕事時間が過ぎていきますが、私にとってまた子育てとは異なる充実した貴重な時間です。</p><br><p>もうすぐお盆休みですが、休みとかなくていいのに・・と初めて思うくらい、この忙しい時間が軌道に乗りつつありました。</p><br><p>とにかく、今は１日を心身ともに元気に終えること、自分の生活、家族の生活・・・どれも大事です。</p><br><p>特に数ヶ月前、私はこの生活を熱望していました。</p><p>体調も整い、環境も整い、希望した何気ない当たり前の生活を、もう一度こうして過ごせる幸せを噛みしめています。</p><br><p>ありがたいことです！！！</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a1m2i3m4o/entry-11320780436.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Aug 2012 16:05:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>３人の母</title>
<description>
<![CDATA[ <p>赤ちゃんとの生活が始まって２日目。</p><p>母乳１００％で足りていたのが、足りない事態になりました。</p><br><p>どうしよう。もうこれ以上母乳は出ないし（出すのがしんどい、痛い）、赤ちゃんは泣くし・・・</p><p>パニックに陥りました。</p><p>泣けてくるし、言いようのない不安で落ち着かなくなりました・・・</p><p>人とも会いたくないし、話したくないし・・</p><p>実家にいながら、自分の居場所がないような・・そんな孤独を味わいました。</p><br><p>今思えば、産後うつですよね。心を乱すことでもなんでもないのに・・</p><p>それから少しずつ、自然に元気になっていきました。</p><br><p>群馬には５月いっぱいで帰る予定でいましたが、私の血圧がまた高くなり、一ヶ月延長することになりました。</p><br><p>そしてすでに６月となり、ここでの生活もあっという間のような気がします。</p><p>自分の体調も育児も少し余裕がでてきたせいか、いろいろと振り返ったりしています。</p><br><p>こうして、自分の親と一緒に生活するのも、今回が本当に最後なんだと改めて感じました。</p><p>また、同居する８９歳の祖母を見ると、人生はあっという間に過ぎていくものかもしれないと思いました。</p><p>６７歳の両親はまだ仕事をしています。</p><p>社会に出ている姿は、実に若々しくエネルギッシュです。</p><p>私も、死ぬまで社会貢献したいと思いました。</p><br><p>最近、７月からの生活を想像しています。</p><p>子育てに仕事に家事に・・・忙しい日々が待っていると思います。</p><br><p>でも、今はそんな生活に戻りたいと思います。</p><br><p>かつて３人の子どもを育てていた私の母のように、私自身も毎日、フル回転で夢中で生きていけたらと思います。</p><p>もう心身ともに、充分に休ませていただきました。</p><br><p>今は限りある実家での生活を味わっていきたいです。</p><p>感謝の気持ちで、今は胸が熱くなる思いです。</p><br><p>玄関のつばめの子はすでに巣立っていきました。それを３回見ました。</p><p>そしてまた、今も親鳥が巣に籠もっています。</p><p>４回目の巣立ちが見れるといいです。</p><p>そうやって、命はつながっていきます。</p><br><p>なんて命は素晴らしいのでしょうか。</p><p>親の無償の愛は何なんでしょうか。</p><p>私の両親と私自身とツバメを重ねてみては・・私はつくづく幸せ者だと感じずにはいられません。</p><br><p>理屈抜きにいとおしい。嬉しい。有り難い。</p><p>そんな産後の穏やかな心境です。</p><br><br><p><br></p><br><br><br><p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a1m2i3m4o/entry-11270439200.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 13:44:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>産まれました。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>３月の終わり、３人目にして初めて里帰りをしました。</p><p>体調は悪く、１日終えるのを指を折って数えるような・・それほどに、早く妊娠を終了させたいと思っていました。私の体は悲鳴を上げていました・・</p><p>上の二人のお姉ちゃんは、Ｙ市の保育園に転入し、里帰り中はお世話になることになりました。</p><br><p>そして、入園式の翌日。</p><p>・・お昼前のこと。</p><p>私の血圧が２００～１００ｍｍｈｇで頭痛と吐き気で受診し、そのまま緊急帝王切開となりました。</p><p>妊娠高血圧症です。急激に悪化していて、もう待てないということでした。</p><br><p>そのまま、主人に連絡することなく・・手術室へ。</p><p>麻酔の効きが悪く、痛みに耐えきれず・・苦しいものでした。</p><p>気がついたのは、夕方。</p><br><p>赤ちゃんは救急病院へ運ばれたようでした。</p><p>体重が１９２０グラム。３７週にはいったばかりでしたが、週数に比べて大きくなっていなかったのでした。</p><br><p>入院中、私は赤ちゃんを産んだはずなのに、赤ちゃんがそばにいないことがつらく、状況は分かっていながらも、赤ちゃんに対して罪悪感を持ち、傷の痛みと高血圧の頭痛で・・・不安定な日々を過ごしました。</p><br><p>入院中外出許可を得て、赤ちゃんに飲んでもらうためのおっぱいを３時間おきに搾って届けました。</p><br><p>私が退院した後も、毎日赤ちゃんに届けました。車を運転している時間も、赤ちゃんに会える喜びで楽しいものでした。</p><br><p>赤ちゃんに初めて会ったとき。</p><p>その赤ちゃんは点滴と胃チューブと心電図モニターにつながれ、保育器に入っていました。</p><br><p>以前、助産師でＮＩＣＵに出入りしていたので、このような状況であることは分かっていました。</p><p>でも、看護者として見るのと、当事者である母親としてみるのとでは・・全くその感じ方は変わっていました。</p><br><p>一生懸命に生きようとしている命がありました。</p><p>そして、小さいながらも男らしい力強さを感じました。</p><br><p>なんていとおしいのでしょうか。</p><p>私もがんばろう！と、思わせてくれました。</p><br><p>上のお姉ちゃんたちも、新しい環境で毎日元気に保育園に通ってくれてはいますが、今までにない異常な赤ちゃんがえりで、私から離れようとしません。</p><p>・・そんなこんなで、産後の体をゆっくりと休ませている暇はないほどに・・毎日、慌ただしく過ぎていきました。</p><br><p>それから約一ヶ月後、赤ちゃんは２４００グラムを待って退院となりました。</p><p>私は、血圧がまだ高い状態であることは分かっていましたが、１日も早く一緒にいたいという気持ちが強く、退院した日のことはよーく覚えています。嬉しかったです。夕日がきれいでした。　</p><br><p>それから、産後のブルーに苛まれました・・・</p><p>あれほど、赤ちゃんとの生活を望んでいたはずでしたが・・・<br></p><p>続きはまた。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a1m2i3m4o/entry-11268784798.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 13:48:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>YOGA</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ヨガ、体験しました。</p><p>今日で２回目。</p><p>前回は妊娠６か月くらいに受講しましたが、つわりが微妙にあってつらかったですが、今回は１１キロ増えた体には、得も言われぬ心地よさを感じることが出来ました。</p><br><p>妊婦体操とややリンクするところはあるものの、宇宙や地球のエネルギーを意識して、自分自身が自然の一部であることを強く意識したヨガは今の私にとって、気持ちよいものでした。</p><br><p>しかしその後、異常な疲労感・・・・</p><p>寝込みました・・・</p><br><p>無理はしていないつもりでいたのですが・・</p><p>こんなに疲れてしまうなんて・・・</p><p>そんな自分にショックでした。</p><br><p>少しずつ、日々の生活に取り入れていけたらと思います。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a1m2i3m4o/entry-11181495050.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 09:57:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
