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<title>a20-2020のブログ</title>
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<title>ありがとう</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/a20-2020/amemberentry-12610230607.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2020 08:30:11 +0900</pubDate>
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<title>環境と適応</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/a20-2020/amemberentry-12606532273.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jun 2020 14:32:18 +0900</pubDate>
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<title>男と女</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/a20-2020/amemberentry-12602305146.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jun 2020 05:02:12 +0900</pubDate>
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<title>weak point</title>
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<![CDATA[ <div>お久しぶりです。唐突ですがあなたは自分の弱いところ、悪いところを把握していますか？？把握できているとして、それを改善するように日々の中で意識していますか？？僕は、このweak pointを直したいという理由もあってブログを始めたとも思っています。このブログはただの自己満であって、誰かに理解してもらいたいとかの理由で書いているわけではないのでそこはご了承を。<br></div><div>僕のweak pointはすぐに自信をなくし、1人で抱え込むことです。例えば、不安なことがあった時に誰かに相談するのではなく自己解決しようとしてしまい時間の流れに身を任せてしまいます。友達に相談しない理由はその人に変な荷を背負わせてしまったり、迷惑をかけてしまったりするのではないかという気持ちからだいたいしません。これは自論のため自分の中では合っていると考えますが、そうでないと考える人もいると思います。そういう時のためにも友達という関係なんだろと言われればそう思いますが、自分が悩んでいることを知られるというのが恥ずかしいという気持ちが大きいです。</div><div>もともと人見知りで口数は少ない方なのですが、だからこそ感情が豊富で頭の中で考えていることはたくさんあります。変に気を遣い、自分の感情を表現するのが苦手です。また、LINEでのトークや通話では特に会話が下手です。下手というのは特に好きな人に対してに限ります。男女関係なく恋愛的に感情のない友達には、正直気も遣わないし嫌われることはないと自負した上で会話をします。しかし、好きな人には感情を表現するのが非常に難しいです。また、好きであるという気持ちを伝えないと気が済まなかったりする時もたまにはありますが、言いすぎてしまうと気持ち無沙汰な言葉になってしまうと感じ、なんとも言えない感情に陥ります。</div><div>相手によってそれぞれ対応、言葉を変えることは大事だと考えます。それは相手を想っている証拠でもあると同時に会話を豊かにする手段でもあると思います。</div><div>そしてこれ書いてる途中も好きな人とのLINEで言葉選びを間違えてしまったらしく初めて機嫌悪くさせてしまいました。(多分) &nbsp; なんて返せばいいかわからず、謝らなくてはいけないはずなのにごめんねの一言も言えないほどにメンタルが崩れています。本気で謝らないといけない時の言葉が1番難しいです。それは相手がなぜ怒っているのかの理由が解らず何に対して謝れば正解なのか、許してもらえるのかわからないからだ。おそらくこの文を見て大抵の人はとりあえず何かしら返事をした方がいいと考えるだろう。しかし、僕にはその何かしらがわからない。「ごめん」という言葉でしか自分の感情を表現することができない。それか何も言わない。これもまた、時間に解決させようとしてる自分が現れてしまっている。本当に良くない。これが自分の性格であるが、そこと向き合い直していかなければこのブログを始めた意味がない。</div><div><br></div><div>"A20の成長を祈る"</div>
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<link>https://ameblo.jp/a20-2020/entry-12600921040.html</link>
<pubDate>Sun, 31 May 2020 21:34:11 +0900</pubDate>
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<title>青春18まで切符</title>
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<![CDATA[ 今日はなにを書こうかと迷っていた。ふと高校時代の自分の学校生活を思い出したのでそれを書くことにする。<br>僕は人見知りで仲の良い友達以外には自分から話しかけることがほとんどない。シンプルにシャイである。女子とはLINEではすごく話すのに学校では全く話すことがない。自分から話しかけることが無理なのである。これは完全に性格であって直そうとしてもまあ困難である。この性格があるからなのか気安く話しかけてくれる人がとても好みだ。話さなければお互いを知ることもないし、仲良くもなれない。LINEしてても相手が自分のことを好きということに気づかないことがよくあった。後になって、友達や周りから聞かされる。まあそんなこともあり青春を高校生活で味わうことはできなかった。あるあるな青春といえば文化祭や体育祭だと思うが、文化祭は他校と比べて正直ショボいし、体育祭は3年になったらサッカー部が応援団を仕切り盛り上げるのが毎年恒例であったが俺らが3年になったら3年サッカーは応援団に入れなくなった。もし入れるとしても入っていたかはわからないが。ただ2年の時は嫌々ながらサッカー部は強制だったため入っていた。僕が応援団で1番楽しみにしていたことはそれぞれの組ごとに髪の毛の色を染め、本番で応援合戦？を披露することだ。僕はそれまで髪を染めたことがなかったので非常にワクワクしていた。しかも本番で男は足袋、ぼんたんを履き上半身は裸である。そのために減量もしたし体も鍛えた。結果、普通に楽しかったしやってよかったと思った。これもまた後から聞いた話だが僕に対する女子からの評判が意外と良かったらしい。シンプルに嬉しかった。しかし、それに浸っていた。だから変われなかった。自己満足のために頑張っていたのである。こういった様々な経験をして気づき始めたことがある。誰かに好きになってもらうのも良いことだが、自分から誰かを好きになることもいいのではないかと。<br>文を書いてるうちに伝えたいことが道からそれていってしまっていたので戻すと、私は青春ができなかったと感じる。僕にとって"青春"という言葉は学生時代にしかできない、決して戻ることのできない時間・感覚であると考えている。つまり、もう僕には青春が戻ってくることはない。後悔はないのか。あるはずがない。あの時ああしとけばよかったというのは未来がわかってれば言えることだ。つまり現在の自分が過去に対してこうしとけばよかったというのは、その自分が選択したことに対しての結果を知っているから言えることである。だから僕は後悔はないと思っている。だとしたら今すべきことは今を最高に楽しむことだろう。未来の自分が悔しがることのないよう"青春"は終わったが"成春"(季節の春に成るの方じゃなくてね)はこれからずっとあると思っている。
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<link>https://ameblo.jp/a20-2020/entry-12593821141.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2020 17:28:00 +0900</pubDate>
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<title>ガキのまま</title>
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<![CDATA[ 初投稿の書き始めはすごくなんて書けばいいか迷いますね。僕がこのブログを始めようと思ったきっかけは、今の自分から抜け出したいというか成長したかったからです。僕は小、中、高、大(一年弱)と部活でサッカーをやっていました。大学でも続けたい気持ちはもちろんありましたが、環境のせいにしてやめてしまいました。今までサッカー中心の生活をしていたところから急にバイトや趣味中心の生活になり1日の生活が激変しました。新しい刺激を受け、新たな物事を知り<br>、自分の時間は非常に増えました。その中で、これまでは部活の仲間と遊ぶということがほとんどでしたが、今は部活、小中問わず地元の友達と遊ぶことが多いです。部活では仲間と同じ目標に向かい、強い志を持ち、厳しいトレーニングや環境にも耐えていました。そして、自分の中では強いメンタルを鍛え上げました。しかしそれは"つもり"でしかありませんでした。身体的なトレーニングに対する精神的なメンタルであったのです。つまり、僕の考えでは身体的にしか鍛えられていなかったのだと、今になって感じます。そんな僕は地元で遊ぶことが多くなったここ最近、精神的に周りと比べて"ガキのまま"だと強く感じます。恋愛でも成長がなく、周りのみんなは友達同士で自分の恋人を連れ、仲良くしています。僕もこの仲の良い地元の友達に、いつか彼女を紹介し仲良くしてもらいたいです。でも今は彼女がいません。好きな人はいます。本当に好きです。この人は自分の成長も含め一緒にいれたら本当に楽しく幸せになれると思っています。<br>"ガキのまま"と言いましたが、それを1番強く感じるのは彼女が4年近くいないことです。前の彼女とは3年近く付き合っていました。前まではそのことが忘れられず全く前に進めませんでした。周りの友達も当然知っていることなので、「まだ気があるのかよー」とよく言われました。当時は自分でも確かに気があり、悔しくてしょうがなかったです。でも今は、前に進むことに決めました。ここに辿り着くのが遅かったと本当に思います。(笑)   たとえ遅かろうとも今自分が前に進もうとしてることに僕自身は成長を感じるし、良いことだと思っています。こんなこと当たり前だろとかガキかよと感じると人もいると思います。というかそれが大半だと思います(笑)   そうなんです僕は"ガキのまま"なんです。成人はしたけれど成長した人にはなれていません。成人(おとな)になるために今の自分の感情や状況を文として残して、成長を感じたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/a20-2020/entry-12593576004.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2020 18:46:00 +0900</pubDate>
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