<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>多嚢胞性異形成腎と超早期発症型炎症性腸疾患（IBD）の娘の成長記録</title>
<link>https://ameblo.jp/a2120/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/a2120/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>2025年に生まれた娘は生まれつき腎臓が一つしかなく（多嚢胞性異形成腎）、また生後1ヶ月頃に超早期発症型炎症性腸疾患（IBD）と診断されました。そんな娘との生活や成長記録を書いています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ミルクとうんち表</title>
<description>
<![CDATA[ <p>入院中は、血便等の便状態を把握するため、うんちが出る度に、形状や血便の有無を紙（IBD表）に書いて記録していました。</p><p><br></p><p>また入院途中からですが、ミルク量も記録するため、こちらも飲んだ時間と量を紙に書いていました。</p><p><br></p><p>そんな生活を長らくしていたため、退院後も同じように表に記録していました。</p><p>あまりこんな人達もいないと思います（笑）</p><p><br></p><p>記録を残すメリットとしては、外来のときに、娘のうんちの形状や頻度、哺乳状態を正確に伝えられることです。先生には、娘の状態はなるべく具体的に伝えたいので、毎回記録することは大変ですが、良いことでした。</p><p><br></p><p>デメリットは、過度に心配になってしまうことでした。</p><p><br></p><p>ミルクについて、もともと娘は決まった時間に安定した量を飲んでくれます。そんな娘も退院後はだんだんと飲みムラが出てきました。飲んでる途中で遊び始めることもあり、「人間なんだから、そんな時もあるよね。お腹空けばまた飲むでしょ」という風に、おおらかに構えてればいいものの、飲まないときがあると「ん？具合悪いのかな？大丈夫かな？」と思い、表があることで逆に比較してしまうことになり、不安が増す形になってしまいました。</p><p><br></p><p>こういうときは、もう少しおおらかな気持ちで育児に臨みたいなと思うのでした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a2120/entry-12965725093.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2026 17:14:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>娘の成長（5ヶ月）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>突如、生後3ヶ月頃に寝返りをして以来、入院中は窒息防止のために寝返りをしないよう重しでガードしていたので、娘は寝返りをしなくなっていました。</p><p><br></p><p>退院後、寝返りするかな？と心配していましたが、うつぶせにすると、徐々に上体を起こすのが上手くなり、やってる本人も驚いた顔をしていました。</p><p><br></p><p>そしてとある日、急に寝返りをしたかと思ったら、そのまま寝返り返りをしました。</p><p>たまたま主人と見ていたときで「おぉ！」と驚いてしまい、本人も自分に何が起きているのか、分からない様子でした（笑）</p><p><br></p><p>その他は、髪が伸びたり、グータッチをしたり、いつのまにか手で足を掴めるようになっていました。</p><p><br></p><p>そんな娘は、縦抱きが苦手です。</p><p>入院中は、CVがあったので縦抱きをほぼしたことがありませんでした。CVがあると縦抱きができないわけではないのですが、ルートが擦れても嫌だなと思い、積極的にはしていませんでした。</p><p><br></p><p>そのせいか、退院に向けて抱っこ紐を買っていたのですが、いざ付けようとすると大泣きします。そんな姿を見て私も焦ってしまい、抱っこ紐はしばし封印することにしました。</p><p><br></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a2120/entry-12965715364.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2026 15:39:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>外来と血液検査</title>
<description>
<![CDATA[ <p>退院から10日後、初めての外来です。</p><p>病院に着いてから身長・体重を測り、採血をしました。採血は大泣きで、汗がすごかったです。</p><p><br></p><p>血液検査の結果ですが、</p><p><br></p><p style="font-size: 16px; border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); -webkit-tap-highlight-color: rgba(8, 18, 26, 0.04); -webkit-text-size-adjust: 100%;">CRP（炎症値）は0.03</p><p style="font-size: 16px; border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); -webkit-tap-highlight-color: rgba(8, 18, 26, 0.04); -webkit-text-size-adjust: 100%;">アルブミンは4.1</p><p style="font-size: 16px; border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); -webkit-tap-highlight-color: rgba(8, 18, 26, 0.04); -webkit-text-size-adjust: 100%;">血色素量（貧血）は11.8</p><p style="font-size: 16px; border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); -webkit-tap-highlight-color: rgba(8, 18, 26, 0.04); -webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></p><p style="font-size: 16px; border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); -webkit-tap-highlight-color: rgba(8, 18, 26, 0.04); -webkit-text-size-adjust: 100%;">でした。</p><p style="font-size: 16px; border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); -webkit-tap-highlight-color: rgba(8, 18, 26, 0.04); -webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></p><p style="font-size: 16px; border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); -webkit-tap-highlight-color: rgba(8, 18, 26, 0.04); -webkit-text-size-adjust: 100%;">アルブミンが上がっていて良かったです。</p><p style="font-size: 16px; border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); -webkit-tap-highlight-color: rgba(8, 18, 26, 0.04); -webkit-text-size-adjust: 100%;">また血色素量（貧血）も上がっていて、この数値であれば鉄剤は不要と判断いただき、インクレミンシロップとお別れです。</p><p style="font-size: 16px; border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); -webkit-tap-highlight-color: rgba(8, 18, 26, 0.04); -webkit-text-size-adjust: 100%;">飲ませなくなったらまた下がってしまうんじゃないかな？なんて思いましたが、薬が減ることはいいことなので、嬉しかったです。</p><p style="font-size: 16px; border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); -webkit-tap-highlight-color: rgba(8, 18, 26, 0.04); -webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></p><p style="font-size: 16px; border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); -webkit-tap-highlight-color: rgba(8, 18, 26, 0.04); -webkit-text-size-adjust: 100%;">そして先生から「数値いいですね〜お家に帰ったからかな！」と言われました。</p><p style="font-size: 16px; border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); -webkit-tap-highlight-color: rgba(8, 18, 26, 0.04); -webkit-text-size-adjust: 100%;">薬のおかげだと思っていますが（笑）【病は気から】ということわざがあるように、心身はつながっているとも思っているので、娘がリラックスできているのであれば、嬉しいなと思いました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a2120/entry-12965703680.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2026 13:29:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>退院後の生活</title>
<description>
<![CDATA[ <p>新たな3人生活が始まりましたが、基本的な生活リズムは入院中と同じにしようと思い、お風呂もお昼頃に入れていました。</p><p><br></p><p>内服薬については数も多いので、お薬カレンダーを買って飲み忘れのないように管理することにしました。また飲んだかどうかを主人と共有するため、共有方法を決めました。以前看護師さんに、家庭内の話ですが、薬を誤って2回飲ませてしまった事例があると伺い、慣れてきた頃に起きたらまずい！と思い、ペンタサ注腸も含め、夫婦間での共有を怠らないようにしようと決めました。</p><p><br></p><p>そんな娘との生活ですが、とても新鮮で、嬉しかったです。そして毎日面会に通うことがなくなり、体への負担が減りました。助かります。</p><p><br></p><p>娘の表情も柔らかくなった気がして、にこにこしてくれることが増えました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a2120/entry-12965500233.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2026 14:22:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>退院日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>生まれてから約5ヶ月、本当に色々ありましたが、ひとまず退院することができて、とても嬉しかったです。娘は本当によくがんばりました。</p><p><br></p><p>出産後は里帰りをしたので、ようやく自分達の家で3人暮らしが始まります。</p><p><br></p><p>家に着いたらどんな顔するかな？と思いましたが、お腹が空いたらしく、はやくミルクをよこせ！という表情をしていたので、急いでミルクを作りました。いつものようにごくごく飲んでくれて、安心しました。</p><p><br></p><p>不安もありますが、私達にとって新たなスタートです。娘が安心して暮らせるように、できることを精一杯したいと思います。</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a2120/entry-12965477103.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2026 09:53:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>退院に向けて</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はCVが抜けた後、退院はいつでもOKと先生の許可が下りたので、最短で退院できる日でお願いし、退院準備を始めました。</p><p><br></p><p>退院後も薬の服用とペンタサ注腸があります。</p><p>入院中、薬の服用については、面会中であれば私達で飲ませていましたが、ペンタサ注腸は看護師さんにお願いしていたので、ペンタサ注腸のやり方を学びました。</p><p><br></p><p>娘は小さいため、注腸液を必要な分だけシリンジで吸い取り、シリンジとカテーテルを繋げます。そしてカテーテルを肛門に入れ、注入します。</p><p>片手で足を押さえながら、もう一方の手で注入するのは大変で、「どうしよう…できるかな？」なんて思いましたが、自宅に帰ったら自分達でやらなくていけません。娘のためなので、ウジウジ言ってる暇はありません。退院までの間は、看護師さんに見て頂きながら、練習しました。</p><p><br></p><p>その他、シリンジやカテーテルなどの物品を手配するなど、退院までは慌ただしく過ごしました。</p><p><br></p><p>また気がつけば、自宅に置いてある哺乳瓶は160ミリの小さいサイズでした。ほぼ出番がなく残念ですが、仕方ありません。200ミリを買い揃えました。</p><p><br></p><p>さらに退院時に着せる洋服をどうしようかと思い、こちらもほぼ出番のなかったカバーオールを着せてみたところ、パツパツ。そんな姿を見て、いつのまにか大きくなったんだな、としみじみ感じました。</p><p>ずっと肌着で過ごしていたので何をどう着せていいか分からず、帰るだけだしもういいや！と思い、服は新調しませんでした。</p><p><br></p><p>そんな退院を前日に控えた日、娘には申し訳なかったですが、面会を早めに切り上げて、主人とご飯を食べに行きました。久しぶりに夜ご飯をゆっくり食べることができました。</p><p><br></p><p>しかし食事中も「今頃ミルクかな？もう寝たかな？」などと話したり、写真を見返したり、結局、話題は娘のことばかりでした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a2120/entry-12965469456.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2026 08:25:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>多嚢胞性異形成腎について</title>
<description>
<![CDATA[ <p>CVを抜いた翌日、エコーがありました。エコー室に向かう間は、何を診るためだろうと思っていましたが、エコー中、どうやら腎臓をチェックしていることに気がつきました。</p><p><br></p><p>娘は生まれつき右の腎臓がありません。正確に言うと、右の腎臓はありますが嚢胞になっており、機能していません。</p><p><br></p><p>初めて血便が出て以降、頭のなかはIBDのことでいっぱいでした。転院後も、特に腎科の受診はなく、先生にお会いすることはなかったので、頭からすっかり抜けていましたが、エコーの間に、そういえば腎臓は大丈夫なんだろうか、と思い始めました。</p><p><br></p><p>エコー後、しばらくすると腎科の先生がお見えになりました。</p><p>結果的には、左の腎臓は正常なので問題ないとのことでした。そして嚢胞になっている右の腎臓は、すでにエコーでは見えなかったようです。嚢胞はいずれ小さくなることはなんとなく知っていましたが、もう小さくなってしまったようで、先生も驚いたようです。</p><p><br></p><p>ひとまず問題ないということなので、あまり色々考えることはやめて、とりあえず「良かった」とだけ思うことにしました。</p><p><br></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a2120/entry-12964308363.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Apr 2026 11:06:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>CVを抜く日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>手術は全身麻酔をして行うため、前日からミルクが中止になります。ミルクを飲みたい娘にとって、このミルク中止期間が苦行です。</p><p><br></p><p>どうにか空腹に耐え、無事にCVを抜くことができました。</p><p>ここまでCV感染なくこれて、本当に良かったです。</p><p>娘はまだ小さいため動きも活発でなく、自分の手でCVを引っ張ることがなかったことは、良かったことかもしれません。また点滴のルートが床についてしまったときや、沐浴で濡れてしまったとき、看護師さんに迷惑かな？と思いながらも、こまめに消毒をお願いして良かったと思います。</p><p><br></p><p>手術終了後、娘は麻酔で寝ていたのでしばらく寝るなと思っていましたが、病室に戻るやいやな、すぐに起きてしまい、何かよこせという顔をしていました。</p><p><br></p><p>ひとまず少量の水を飲み、きちんと飲めるか確認したかったのですが、水が好きではない娘はイマイチという顔。看護師さんに許可いただき、ミルクに変えるとごくごく飲んでくれました。</p><p><br></p><p>幸い、嘔吐等は見られなかったので、点滴も抜いていただき、久しぶりに体に何もついていない状態になりました。</p><p><br></p><p>本当によくここまでがんばりました。</p><p>娘は偉いと思います。</p><p><br></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a2120/entry-12964306593.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Apr 2026 10:45:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>庭園</title>
<description>
<![CDATA[ <p>娘は生まれて約2週間ほどで長期入院に入ったので、外出をしたことがありません。</p><p>月齢が低いため外で遊びたいということはまだありませんが、やはり陽の光を浴びたり、風に当たったり、外の音を聞くことは良い刺激になると思っています。</p><p><br></p><p>無事に内視鏡検査も終えたので、先生と看護師さんに相談し、病棟の外にある庭園に出たい旨、お伝えしました。</p><p><br></p><p>すぐに日程を調節してくださり、娘・主人・私と、看護師さん・保育師さんと一緒に庭園に出ることができました。</p><p><br></p><p>喜んでくれるだろうか、とわくわくして外に出ましたが、ほぼ初めての日光があまりにも眩しすぎたのか、娘は終始目を閉じながら涙を流していました。</p><p><br></p><p>9月初めだったため暑さもあり、汗をかく娘。</p><p>風にあたるも「別に、、、」という表情。</p><p>とにかく眩しい！という顔で、ムスッとしていました。</p><p>あまりにも涙が出るため、私は心の中で、『光で目つぶれちゃうかも、というか外に出れない体質だったらどうしよう』と訳の分からない心配をし始め、早々に切り上げました。</p><p><br></p><p>そんな涙を流す娘の姿は、看護師さんによりまたカルテに収められ、皆さんから「写真見たよ〜笑」と言われました。</p><p><br></p><p>娘がどう感じたかは分かりませんが、私たち夫婦にとっては良い思い出になりました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a2120/entry-12964305133.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Apr 2026 10:28:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>内視鏡検査</title>
<description>
<![CDATA[ <p>娘にとっては4回目の内視鏡検査です。前回と同じように前日からミルクは中止し、下剤を飲みました。朝面会にいくと機嫌が悪く、水下痢をしていました。そして嘔吐もありました。下剤によるものだと思います。もう少しの辛抱です。</p><p><br></p><p>そして午後、内視鏡検査室に呼ばれ、検査が始まりました。</p><p>大腸の赤みがどうなっているか気になりますが、ペンタサ注腸を行い、イムランの服用も開始しているので、結果はどうであれ、今できることはやっています。「まぁ、大丈夫だろう」とあまりどきどきすることなく、待つことができました。</p><p><br></p><p>検査自体は30分程度で終了し、終了次第、先生に呼ばれました。その瞬間、「あっ、大丈夫だったんだ」と思いました。</p><p><br></p><p>先生から写真を見せていただきながらお話を伺いました。結果的には、前回より大腸の赤みはひいていました。良かったです。</p><p>また娘の体が大きくなったこともあり、前回は見ることができなかった小腸の入口部分を見ることができ、やはり小腸に潰瘍があったようです。</p><p>潰瘍があることはショックですが、ひとまず大腸の赤みがひいていたことは嬉しく、安心しました。</p><p><br></p><p>そして先生から、アルブミンに課題は残りつつも、順調に体重が増えているので、CVを抜くというお話がありました。とても嬉しかったです。</p><p><br></p><p>4回目の内視鏡検査、娘はよくがんばりました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a2120/entry-12964303132.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Apr 2026 10:05:56 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
