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<title>競馬予想どんぴしゃ日記</title>
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<description>中央競馬が中心の最新競馬情報ブログです。何気に当たる有力競馬予想もこっそりお伝えします。</description>
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<title>第５回カペラステークス</title>
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<![CDATA[ <p>第５回カペラステークスが１２月９日中山競馬ダート１２００メートルを舞台に行なわれる。</p><p>ＧＩＩＩ。</p><p>前々走、１０月７日東京ダート１４００メートルの準オープンに出走。</p><p>約５ヶ月ぶりの休養明けとなったが見事勝利。</p><p>続く前走、１１月２５日京都ダート１２００メートルのオープン特別に出走。</p><p>昇級戦でもあり０秒７差５着と敗れた。</p><p>今回はクラス２戦目で休養明け叩き３戦目。</p><p>重賞初挑戦となるが勝機十分。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/a2p/entry-11419430704.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Dec 2012 23:27:46 +0900</pubDate>
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<title>ダノンレジェンド圧巻</title>
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<![CDATA[ <p>１１月１０日東京競馬ダート１４００メートルを舞台に行なわれた２歳新馬戦。</p><p>道中好位を追走していた３番人気ダノンレジェンドが直線先に抜け出していたエジルを交わして先頭に立つと後は後続を大きく突放し、最後は２着馬に７馬身の差をつけて圧勝した。</p><p>鞍上は浜中俊騎手。</p><p>２着は５番人気エジル、３着は２番人気ソラニー。</p><p>１番人気ケイアイエイトは７着まで。</p><p>勝ったダノンレジェンドは父マッチョウノ、母の父ストームキャット。</p><p>父は２０００年の米ＧＩブリーダーズカップジュベナイルの勝ち馬。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/a2p/entry-11402184213.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 21:52:02 +0900</pubDate>
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<title>オルフェーヴル復活へ手応え</title>
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<![CDATA[ <p>６月２４日阪神競馬芝２２００メートルの第５３回宝塚記念でファン投票１位に選出された昨年の年度代表馬オルフェーヴル。</p><p>今年２戦は昨年の強さが影を潜めた結果が続いている。</p><p>前走、天皇賞１１着後も調整は順調。</p><p>１２日坂路コースでの４ハロン６３秒１、上がり１４秒５の時計を出した。</p><p>宝塚記念は以前出否未定も強いオルフェーヴルの姿に近づきつつある。</p><p>上半期の締めくくるグランプリで４冠馬の復活なるか。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/a2p/entry-11276077524.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 23:42:48 +0900</pubDate>
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<title>八海山特別予想</title>
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<![CDATA[ <p>５月１２日新潟競馬メインレースはダート１２００メートルの１０００万特別八海山特別。</p><p>本命はワンダーキラメキ。</p><p>休養明けを２度叩き共に接戦の２着。</p><p>今回は叩き３戦目で更に前身。</p><p>相手はマルコフジ。</p><p>前走は昨年１１月新潟ダート１２００メートルの５００万下。</p><p>１分１１秒６の好時計で快勝。</p><p>その後骨折で休養。</p><p>今回は休養明けで昇級戦と条件厳しいが鋭い末脚はこのクラスでも脅威。</p><p>初戦から一発十分。</p><p>他では馬体絞れて復調気配のラヴリードリーム、前走、後続に４馬身差をつけて圧勝してきたスズカロジック。</p><br><br><br><p>◎ワンダーキラメキ</p><p>○マルコフジ</p><p>▲ラヴリードリーム</p><p>△スズカロジック</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/a2p/entry-11248178065.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2012 23:50:17 +0900</pubDate>
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<title>第２９回フェブラリーステークス</title>
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<![CDATA[ <p>第２９回フェブラリーステークス</p><br><p>東京のダート１６００ｍコースで行われるＧ１のフェブラリーステークス。<br>これまでのフェブラリーステークスを見て、傾向として気になったのは単勝人気別の成績です。<br>過去１０年において、最も好成績だったのは１番人気で、（８・０・１・１）と勝馬の８割を占めている事が分かりました。<br>また、３着内率は９０％で軸馬としての信頼度も高く、今回も人気ながら外せない存在となりそうです。<br>また、２番人気は（０・２・２・６）、３番人気は（１・４・１・４）と、共に４０％以上の３着内率をマークしているように、ここでは上位人気馬が順当に活躍を見せるケースが多いと言えるでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/a2p/entry-11163956285.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 21:06:03 +0900</pubDate>
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<title>淀短距離ステークス</title>
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<![CDATA[ <p>淀短距離ステークス</p><br><p>軸馬候補はワンカラット。<br>重賞３勝を飾る実績の持ち主で、ここでは能力が一枚上と言える存在。<br>前走の阪神カップは１２着と大敗していますが、直線の勝負どころで他馬に包まれる不利があり、自分の競馬をする事ができなかった印象で度外視可能。<br>今回は斤量５７キロを背負いますが、オープン特別のここなら勝ち負けになっていいでしょう。<br>また、対抗馬として注目しているのはドリームバレンチノ。<br>前走のアンコールステークスでは抜け出してから良い脚を使い２着に好走しており、ここでも持ち前の末脚を活かし差し切る可能性もありと見ています。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/a2p/entry-11131068592.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 15:31:07 +0900</pubDate>
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<title>第４５回ステイヤーズステークス</title>
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<![CDATA[ <p>第４５回ステイヤーズステークス</p><br><p>軸馬候補はマイネルキッツ。<br>０９年春の天皇賞覇者で、１０年の同レースでも２着に好走している実績馬。<br>中山では昨年の日経賞で５９キロの重量を背負い優勝を決めているように、コース適正の高さも十分と言えるものがあり、中間の動きがいい点も注目したいところ。<br>昨年の天皇賞以来、年齢的な衰えもあってか好走実績がない同馬ではありますが、スタミナ勝負には強い馬だけに、地力の高さで上位に浮上してくる可能性は十分にあると見ています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/a2p/entry-11096091480.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 01:29:49 +0900</pubDate>
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<title>第２８回マイルチャンピオンシップ</title>
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<![CDATA[ <p>第２８回マイルチャンピオンシップ</p><br><p>軸馬候補はリディル。<br>前哨戦だった前走のスワンステークスを制し、一気にこのマイルチャンピオンシップで注目を集め存在となったのがこのリディル。<br>約４ヶ月ぶりと久々ながら、勝ち時計は１分１９秒４とコースレコードに０．１秒差の好タイムをマーク。<br>３歳時は骨折もあり長期の休養を余儀なくされましたが、２歳の秋にはデイリー杯２歳ステークスでエイシンアポロンを下し重賞制覇を飾っている素質馬。<br>もともとローズキングダムとも優劣つけ難い高い素質を評価されていた馬だけに、前哨戦を勝った勢いで一気にＧ１制覇を狙ってもらいたいと思います。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/a2p/entry-11080795802.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 01:44:22 +0900</pubDate>
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<title>第１４４回天皇賞・秋</title>
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<![CDATA[ <p>第１４４回天皇賞・秋</p><br><p>軸馬候補はブエナビスタ。<br>昨年の当レースで２馬身差の快勝を決めており、牝馬として史上初の連覇がかかる同馬。<br>ドバイから帰国し春に２戦を消化し、今年も昨年と同様に宝塚記念２着からの参戦となります。<br>ただ１年勝ち星を挙げていない同馬。<br>他の有力馬が一気に成長を遂げている点を加味すると、能力の高さだけで圧勝とまではいかないかもしれませんが、Ｇ１では着実に連対を果たしているようにここ一番ではしっかりと結果を残してくれる馬。<br>決め手を生かせる東京コースへの舞台替わりも好材料で、軸としての信頼度は高いと考えています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/a2p/entry-11062999871.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 01:33:50 +0900</pubDate>
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<title>第７２回菊花賞</title>
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<![CDATA[ <p>第７２回菊花賞</p><br><p>軸馬候補はウインバリアシオン。<br>ダービーに続き前走の神戸新聞杯でもオルフェーヴルに敗れ２着という結果に終ったウインバリアシオン。<br>しかし、前走は勝負どころでスムーズに動けたかの違いも見られ、５００キロという大型な同馬にとって休み明けという点も影響した印象がありました。<br>春にあったツメの不安も放牧休養でしっかりと改善され、秋を迎えてハードな調教もできるまでに回復。<br>叩かれたことで状態の上昇も期待でき、パワーを要する３０００ｍへの距離延長も問題なさそうなこの馬なら、逆転Ｖのチャンスもあると見ています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/a2p/entry-11052262078.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 23:28:13 +0900</pubDate>
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