<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>前文と第２条を読む</title>
<link>https://ameblo.jp/a3emuf02ct/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/a3emuf02ct/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>要は教育基本条例案は「国際競争に打ち勝つための人材を育てろ」</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>平塚の路上ミュージシャン。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>もう１０年くらい前になっちゃうのかな。<br>平塚でも<a href="http://tgredjuikq.jugem.jp/">ウェディングキューピット 恵美</a>ストリートミュージシャンが凄く流行った時があって、盛大に毎週金曜日に１０組くらいのミュージシャンが集まっては、公開路上レコーディングをして、地元のラジオで流したりなんかしてた。<br>ある友達は創価学会と提携して市民会館かどっかで１０００人くらいの大きいイベントをやったりして、東京からも凄い素敵な、セミプロみたいなミュージシャンを呼んだりもして頑張ってた。<br>その集客力を見た時、創価学会凄いなと圧巻された。<br>でもどことなく、音楽好きな人たちが集まってる感じでは無く、寂しかった。<br>そんな彼は湘南を音楽の発信の場所にするぜいつもと言っていて、東京の奴らには負けないぜと口癖のように言っていた。<br>この前、何年かぶりに、その彼に路上で再開して、話をした。<br>俺は平塚をもっと、カフェライブを通して、ミュージシャンが集まる、Ｌｉｖｅの楽しめる街にしたいんだ。<br>と言った。<br>彼は、それは、さんざん俺たちが頑張ったさと悲観していた。<br>今ではストリートミュージシャンは居ないんだ。<br>平塚は。<br>何が問題だったんだろうね。<br>マネイジメントなんだろうな。<br>とその時、思った。<br>ドラッガーは１人１人に責任を持たせれる事が重要と繰り返す。<br>実際、企画をやっていて、緊張感はそうやって生まれてるな、と感じる。<br>それは企画者と出演者との信頼関係でもあり、重い責任の共有でもあるんだ。<br>ＡｃｈａつまらないＬｉｖｅしたらもう呼ばないよ。<br>出演者つまらないイベントだったらもう出ないよ。<br>っていう。<br>人情での繋がりじゃなくて、責任で繋がる。<br>だからステージをシビアな物に出来るＬｉｖｅって環境で更に緊張感を生みたい。<br>代々木原シゲルは、ステージに立つ人間は常にお客さんに対して加害者だから。<br>って言う。<br>その言葉はとても真理を付いていると思う。<br>平塚にＬｉｖｅのニーズを作るとても大きな課題だけど、今年１年挑戦してみようと思う。<br>平塚に才能のあるミュージシャンが沢山居る事だけは知ってるから。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a3emuf02ct/entry-11152937112.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 11:03:25 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
