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<title>「Ａ４」１枚アンケートと動画で集客する方法</title>
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<description>一般社団法人 日本セールスプロモーション協会　広告レスポンス改善アドバイザーのＹＯＮが「Ａ４」１枚アンケートと動画を使って集客する方法を教えるブログです。</description>
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<title>インフォプレナー向けの無料レポート書いてみました。</title>
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<![CDATA[ 　久しぶりの更新です。<br><br>　「A4」１枚アンケートについて、インフォプレナーに特化した方法をまとめてみました。<br><br>　もちろん無料で読めますし、特典も詰め込んだので興味がある方はこちらからどうぞ<br><br>　パワーポイントで６６ページの内容です。<br><br><br>　<a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/uf2qv" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/uf2qv</a>
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<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 10:48:35 +0900</pubDate>
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<title>集客でよくある悩み２　予算がない</title>
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<![CDATA[ 　間が開いてすいませんでした。<br><br>　「Ａ４」１枚アンケートで広告を改善する、広告レスポンス改善アドバイザーのＹＯＮです。<br><br>　今回も、僕のクライアントさんの話でよく出てきた、集客でよくある悩みについて書かせていただきます。<br><br>　今回は“集客に欠ける予算がない場合について”です。<br><br>　こういう時によくある対処法に、「予算がなければ自分の時間を使う」というものがあります。<br><br>　自分で、いろんなポータルサイトに書きまくって宣伝したり、チラシを作って　自分でポスティングしまくる・・・<br><br><br>　もちろん、何らかの効果はあるとは思いますが、おすすめはできません。<br><br>　理由は『非効率』だからです。<br><br>　そもそも、全く費用をかけずにビジネスを行うことが無理です。<br><br>　しっかりと資金を回収して予算をかけてビジネスを行える「効率的」な仕組みを作ることが大事です。<br><br><br>　何度も言いますが、自分のサービスがどの広告に向いているのかというものがあります。<br><br>　それを自分の勘に頼ってはいけません。<br><br>　一番、効率がいいのは、自分のサービスを購入していただいたお客様に聞くことです。<br><br><br>　そのために最も適した手段がこの「Ａ４」１枚アンケートです。詳しい方法が知りたいという方は、見逃さないためにこのブログに読者登録をお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/a4-1anke/entry-12044231248.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 19:59:38 +0900</pubDate>
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<title>集客でよくある悩み１　どの方法がいいの？</title>
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<![CDATA[ 　ネットでの商売だけでなく、リアルな店舗での商売に共通する課題が「集客」です。<br><br>　僕も、ネットで情報商材を作ったときに、一番悩んだ点が「買ってくれるお客様をどうやって集めるか？」でした。<br><br><br>　商売をやっている人で悩んだことがない人はいないのではないでしょうか？<br><br>　そこで、僕が過去にアドバイスをした方の話から１番聞かれたことについて今日は書いてみたいと思います。<br><br><br>　それは、<strong><font color="#FF0000">どの方法がいいのか？</font></strong>という事です。<br><br>　このブログを読んでいる方に質問ですが、集客と言ってどんな方法が思い浮かびますか？<br><br><strong>　・チラシ<br>　・口コミ<br>　・新聞広告<br>　・タウン誌の小さい広告<br>　・テレビＣＭ<br>　・ラジオＣＭ<br>　・ネットの広告</strong><br>　<br><br>　本当にごく一部だけですが、思いつくだけでもこれら多くの種類があります。<br><br>　全部試してみればいいじゃない・・・と簡単に言える人はそれでいいのですが、仮に全部試してみたところで、それだけの回収ができる保証もありませんし、それだけの財力がある人はそう相違ないのが現実です。<br><br>　仮にネットの広告だけでも、PPC広告、SEO対策、アメブロ、フェイスブック、ツイッター、ユーチューブ。メジャーな物からマイナーものまであります<br><br>　また、ネットのトレンドによって、先月は効果があったものが、今月使えなくなってるなんて言うこともザラです（経験談）。<br><br>　何度も言いますが、サービスによって合う広告が存在します。それは、どの方法で告知するかも同じです。<br><br>　それを間違えると、多額の広告費をドブに捨てることにもなりかねません。<br><br><br>　では、どうすれば自分に最も適した広告の手段がわかるのか？<br><br><br>　一番簡単な方法は、お客様に聞くことです。<br><br>　そのために最も適した手段がこの「Ａ４」１枚アンケートです。詳しい方法が知りたいという方は、見逃さないためにこのブログに読者登録をお願いします。<br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/a4-1anke/entry-12041877318.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2015 16:04:08 +0900</pubDate>
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<title>商売をしている人の永遠の悩みとは？</title>
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<![CDATA[ 　中小企業経営者、セミナー講師、個人店舗などで商売をしている人。<br><br>　これらの人すべてで一番の悩みは何でしょう？<br><br><br>　おそらくですが<strong>「集客が思うようにいかない」</strong>という事だと思います。<br><br><br>　僕のアドバイスを希望してくれた人、説明会に参加していただいた人、相談を持ちかけてきた人、すべてに共通する悩みでした。<br><br><br>　僕自信も、以前は情報商材を作って販売するときは、商材のクオリティを上げたり、メルマガを発行して、その内容をよくしようと努力したりしたこともありましたが、集客についての勉強は正直、あまりしたことはありません。<br><br><br>　では、プロに聞けばいいのか？　マーケティングのプロに聞けば簡単に集客できるはずだ・・・<br><br><br>　普通ならこう考えてしまうでしょうが、マーケティングのプロと言われている人は、過去にある商材、サービスを売ることに大成功するか、その大成功した方法を勉強した人です。<br><br>　あなたの商材、サービスを売ることができる可能性は普通より高いと思われますが、それに即した販売方法、宣伝方法を教えてくれるかというと疑問です・・・<br><br><br>　集客には大事なポイントがあります。それについては次回また書かせていただきます。
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<pubDate>Sat, 20 Jun 2015 16:28:23 +0900</pubDate>
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<title>世界初のインフォプレナーをリアルタイムで見ていた話</title>
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<![CDATA[ 　今から、１８年ほど前のこと。僕は大学１年生だった。当時は神楽坂にある大学に平日通いながら授業の合間はコンピュータールームでインターネットのホームページを見まくっていた。当時のブラウザーソフトはネットスケープ。今は会社すらも存在しないが、マイクロソフトのインターネットエクスプローラーに次ぐくらいのユーザー数を誇っていた。<br><br>　そこで、今までに聞いたことがない肩書きを知ることになる。<br><br>　それは「インフォプレナー」　<strong>インフォ（情報）とプレナー（起業家）</strong>を組み合わせた造語だった。<br><br><br>　世界初のインフォプレナーとしてネット上でもてはやされていたのが「ジョー・クーマー」当時１８歳の黒人の青年だった。<br><br>　彼がしたことは次の２つ<br><br><br>　<strong>１．世界中の金持ちや成功者にあるメールを送った。文面は以下の様なもの</strong>。<br><br><br><font color="#0000FF">　こんにちは！　　●●●　様。<br><br>　あなたは、突然、全財産と地位・名誉も無くしてしまいました。<br>　残っているのは、インターネットと自分のマーケッティングのノウハウだけです。<br>　ただ、これから１ヶ月間、電話とインターネットが使えるだけです。<br>　秘書もパートナーもいません。<br>　インターネット・マーケティングのノウハウがあるだけです。<br>　そんな、自分を救い出すために、あなたなら、これからの３０日間をどのように使いますか？<br><br>　ジョー・クーマー</font><br><br><br>　<strong>２．帰ってきた答えをまとめた電子書籍を９７ドルで販売した。</strong><br><br>　これだけです。<br><br><br>　要は、成功者はどうやって成功するのかをまとめたテクニック集だった。しかも、ジョー・クーマーは成功者のメールアドレスのリストとメールの文章は考えたかもしれませんが、成功のためのテクニックを自分で書いたわけでもありません。<br><br><br>　電子書籍執筆後は、自分が書いていたメールマガジン、また、インタビューに協力してくれた成功者さんたちにアフィリエイトもしてもらい、４５日で１６００冊を売り上げました。１８００万円の売り上げを記録することになったわけです。<br><br>　この方法を見たとき、真似してみたいと思ってしまいました。若かったですね・・・<br><br><br>　ただ、この考えはすぐに暗礁に乗り上げます・・・
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<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 21:36:29 +0900</pubDate>
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<title>映画『マネーボール』から学ぶセールスポイント</title>
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<![CDATA[ 　今回はちょっと思考を変えて、おすすめの本を紹介させていただきます。<br><br>　これです。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30019346" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">マネー・ボール〔完全版〕 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)/マイケル・ルイス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51dYbF7b7cL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,015<br>Amazon.co.jp<br><br>　ブラッドピット主演で映画化もされたのでご存知の方も多いとは思いますが、メジャーリーグの球団。アスレチックスのゼネラルマネージャー　ビリー・ビーンを主人公にした　いわばプロチームの運営についての実話です。<br><br><br>　野球になんて興味ないよ、ましてや裏方なんて・・・と思うかもしれませんが、少しだけおつきあいください。<br><br><br><div style="background:#ffeeee; padding:10px; border-radius: 10px; border: 2px dotted #ff0000; width: auto; margin-right:6px; box-shadow: 5px 5px 5px #999;">　まず簡単にこのストーリーを簡単に説明すると、<br><br>- - -【あらすじ】- - -<br><br><em><strong>ビリー・ビーンはかつて超高校級選手としてニューヨーク・メッツから１巡目指名を受けたスター候補生だった。<br><br>スカウトの言葉を信じ、名門スタンフォード大学の奨学生の権利を蹴ってまでプロの道を選んだビーンだったが、自身の性格も災いして泣かず飛ばずの日々を過ごし、さまざまな球団を転々とした挙句、引退。<br><br>スカウトに転進し、第二の野球人生を歩み始める。<br><br>２００１年ポストシーズン、オークランド・アスレチックスはニューヨーク・ヤンキースの前に敗れ去った。<br><br>オフにはスター選手であるジアンビーなど３選手がＦＡによる移籍が確定的となり、補強を迫られる。<br><br>アスレチックスのゼネラルマネージャー(ＧＭ)となっていたビリーは、２００２年シーズンに向けて戦力を整えるべく補強資金を求めるも、スモールマーケットのオークランドを本拠地とし、資金に余裕の無いオーナーの返事はつれなく、補強資金も出そうにない。<br><br>ある日、トレード交渉のため、クリーブランド・インディアンズのオフィスを訪れたビーンは、イエール大学卒業のスタッフ、ピーター・ブランドに出会う。<br><br>ピーターは各種統計から選手を客観的に評価するセイバーメトリクスを用いて、他のスカウトとは違う尺度で選手を評価していた。<br><br>ブランドの理論に興味を抱いたビーンは、その理論をあまり公にできず肩身の狭い思いをしていた彼を自身の補佐として引き抜き、他球団からは評価されていない埋もれた戦力を発掘し低予算でチームを改革しようと試みる。</strong></em><br><br>引用　<a href="http://movies-matome.seesaa.net/article/390929396.html" target="_blank">http://movies-matome.seesaa.net/article/390929396.html</a>　より</div><br><br><br>この話のおすすめポイントは、ビリーのスタッフだったピーターが各種統計から選手を客観的に評価、それまでプロのスカウトたちがほとんど評価していなかった選手たちを次々とドラフトで引き入れるところです。<br><br>この時代の３０年ほど前、１９７３年当時、選手たちの総年俸が最も高かったニューヨークヤンキースチームの年間予算は１０００万ドル。<br><br>そのわずか２年後、メジャーリーグ初のＦＡ宣言で動いた金額が３７５万ドルに・・・<br><br><br>つまり、７０年代ごろからスカウトが新人選手の力量を見誤ったときの金銭的リスクが跳ね上がったわけです。<br><br>ところが２０００年代まで、スカウトたちがやっていることと言えば、選手たちの走りを見て、試合を見て、この選手は後々伸びるはずだ・・・というスカウトの主観が主になっていました。<br><br>この主観が外れたら企業だったら間違いなく倒産です。<br><br><br>そこで、ビーン達のチームが取り入れた方法がセイバーメトリクスでした。<br><br>野手として重要な要素が　出塁率、長打率、選球眼そして慎重性。相手チームにワンアウトを献上するバントやフライ、盗塁や、タイトルとして扱われる打点などは重要視されません。<br><br>他チームが重要視する要素ではなく、試合に勝つために必要な要素・・・それを一つでも優れている選手をとるように指示をしました。<br><br><br>とまあ、野球の話を延々と話してしまいましたが、このマネーボールに出てくる考え方は、いろいろな世界に応用が利くのではないでしょうか？<br><br><br>僕はこの話は、スポーツのドキュメンタリーではなく、ものの考え方のヒントの本だと考えています。<br><br>一般に人間は今までの教え、方式にとらわれがちです。大手がやっている広告だから正しい。だから自分たちも同じ方法で成功するはずだ・・・と<br><br>きつい言い方かもしれませんが、他人と同じこととをして、成功している人を抜くのは難しいと思います。<br><br><br>それなら、ほかの企業のまねではなく、自分の提供するサービスにあった方法を自分で試してみる価値はあると思います。<br><br><br>ちょっと強引ですが、自分独自の売りを見つける最良の方法として<strong>「Ａ４」１枚アンケート</strong>で顧客の声を聞き、自分独自の売りをアピールしていってほしいです。<br>
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<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 14:05:00 +0900</pubDate>
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<title>「Ａ４」１枚アンケートの実績　個人経営の理髪店の場合</title>
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<![CDATA[ 「Ａ４」１枚アンケートのすごさはわかった。具体的にどういうことができるのか知りたいという人へ僕の携わった例を紹介させていただきます。<br><br><br><div style="background-image:linear-gradient(#f7fbfc,#d9edf2,#add9e4);background-color:#eeffff; padding:10px; width: auto;margin-right:6px; border-radius: 10px;border: 2px dotted #333333; box-shadow: 5px 5px 5px #AAA;"><font size="4"><strong>街の理髪店の例</strong></font></div><br><br>僕が「広告レスポンス改善アドバイザー」の肩書を手に入れたのが２０１４年の１１月。<br><br>正直、この肩書きだけで仕事が来るほど甘くないとわかっていたので、知り合いのお店や、自分を売り込むためのセミナーなどを開催しなければと考えていた時、あるアクシデントがありました。<br><br>今、僕は千葉県在住なのですが、生まれは九州の大分県です。<br><br>その大分の実家にいた祖母が病院に担ぎ込まれたとの連絡をもらったのが１２月。<br><br>とるものもとりあえず、大分に駆け付けました。<br><br>　足の骨折で入院ということになったが、一命は取り留めたのがわかって一安心。そのまま、千葉に帰ってアンケートに協力してくれる業者さんに営業しよう・・・と思ったが、ここで一つ考えた・・・<br><br>　<strong>一番、古くから知っているお店に頼んだほうがいいのではないだろうか？</strong><br><br>　僕が生まれた家の隣では、理髪店をやっている。僕が生まれてすぐからなので、もう３５年以上は立つだろうか・・・そこの店長のおばさんは、赤ん坊のころから僕を知っている人だ。まずはそこから頼んでみたほうがいいのでは？<br><br><br>　お見舞いの空き時間をつかって　その理髪店へ・・・<br><br><br>　久しぶりと、挨拶して、髪も整えてもらって・・・切り出してみた。<br><br><br>　<strong><font color="#0000FF">「おばちゃん、僕、実は　これこれこういうことやってるんだ　この店でアンケートってできる？」</font></strong><br>　<strong><font color="#FF0000">「いーよ」</font></strong><br><br>　即答でしたｗ<br><br>　初めての仕事は、ほぼ身内の理髪店でした。<br><br><br>　大分県の田舎でも、１０分１０００円カットのお店が出てきて、個人経営の理髪店から徐々に早い・安いのチェーン店にお客さんをとられていました。<br><br>　そこで、千葉に帰ってから、「Ａ４」１枚アンケートと返信用の封筒を郵送してアンケートを頼みました。<br><br><br>　結果は１週間ほどして送られてきました。<br><br><br>　すぐさま、アンケートを分析します。<br><br><br>　その結果は以下の通りに<br><br><strong>・お客さんは、髪形を整えるより、薄毛、白髪をなんとかしたいらしい<br>・店は近くに住んでいるんでもともと知っているお客さんがほとんど<br>・この店のサービスは、ほかのチェーン店と比べてもいい<br>・部分カツラのサービスがあることを初めて知った</strong><br><br>　など・・・<br><br><br>　という事で、僕が出したアドバイスは、<strong><font color="#0000FF">『お客さん、個人個人に薄毛、白髪の相談を受け付けて、お客さんにあう部分カツラをもっと提供してみては？』</font></strong>ということでした。<br><br>　そもそも、その地で３０年以上経営していることで、常連さんは年齢層が高めでした。<br><br>　お客さんが求めているのはオシャレよりも、頭皮のケアの要望が高いことがわかりました。<br><br><br>　そしてそのアドバイスの結果はどうなったか・・・<br><br><br>　３か月間の売り上げが<font size="4"><strong>前年比１２０％</strong></font>になりました。<br><br><br>　１０分１０００円の大手チェーン店ではできない独自性の高いサービス提供ができたことが大きかったと思います。<br><br><br>　
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<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 21:13:13 +0900</pubDate>
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<title>広告のプロが売れる広告をかけるとは限らない理由</title>
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<![CDATA[ このブログをご覧のあなたに質問です。<br><br><font color="#0000FF"><strong>「自分のお店やサービスを宣伝するときにプロの広告業者に頼んだ経験はありますか？」</strong></font><br><br><br>また、広告のプロが書いた書籍を購入してそのノウハウを試してみたことはありますか？<br><br><br>ないという方もいらっしゃるでしょうが、あるという方にさらに質問です。<br><br><br><strong><font color="#0000FF">「自分の思うとおりの利益が上がりましたか？」</font></strong><br><br><br>大体、こういう質問をセミナーですると、<br><br><font color="#FF1493"><strong>・高額の費用の割には、あまり売り上げが上がらなかった。<br>・ホームページを作ったけど、ほとんど反応がなかった<br>・本の通りに広告を作ったけけど、効果がなかった</strong></font><br><br><br>こういう答えが返ってきます。<br><br><br>なぜなんでしょうか？<br><br><br><div style="background-image:linear-gradient(#f7fbfc,#d9edf2,#add9e4);background-color:#eeffff; padding:10px; width: auto;margin-right:6px; border-radius: 10px;border: 2px dotted #333333; box-shadow: 5px 5px 5px #AAA;"><font size="4"><strong>ダイエットで成功する方法と売れる広告の共通点</strong></font></div><br><br><br>ちょっと話は変わりますが、みなさんダイエットの経験はありますか？<br><br>ほとんどの方があると思いますが、多少でも効果があった方はどのような方法で痩せることができましたか？<br><br><br><strong>・ライ○ップのようなジムに通って？<br>・１日１食の生活を取り入れて？<br>・糖分を控える食生活？<br>・毎日、ウォーキングをして１年後に？<br>・朝にバナナを食べて？（懐かしい）</strong><br><br>まあ、いろいろな方法がありますが、これらはすべて痩せることが可能です。<br><br>ここで何が言いたいかというと、<font color="#FF1493"><strong>『人には自分に合う方法がそれぞれある』</strong></font>ということです。<br><br>これを会社の広告に置き換えると、１００社の会社があったら、そこには１００社それぞれの異なったセールスポイントがあって、それぞれに合う広告が存在するという事です。<br><br>それを無視して、Ａ社のＡというサービスが広告でうまくいったからと言って、Ｂ社のＢというサービスを同じような広告文で宣伝してうまくいくかというと、残念ですが保証はできません。<br><br>自分のお店や会社、サービスをアピールするには、自社にぴったり合った広告が必要になるわけです。<br><br><br>では、自社にぴったり合った方法を見つけるにはどうするか？<br><br><br>このブログでは「Ａ４」１枚アンケートを実施することをお勧めします。<br><br><br><div style="background-image:linear-gradient(#f7fbfc,#d9edf2,#add9e4);background-color:#eeffff; padding:10px; width: auto;margin-right:6px; border-radius: 10px;border: 2px dotted #333333; box-shadow: 5px 5px 5px #AAA;"><font size="4"><strong>なぜ「Ａ４」１枚アンケートが必要なのか？</strong></font></div><br><br><font color="#FF0000"><strong>『アンケートをとることがなんで必要なのか？めんどくさいよ・・・』</strong></font><br><br>そういう疑問を持つ人もいるでしょうが、なぜ必要なのか？理由は簡単です。<br><br>売れるチラシやＤＭ、ホームページを作るのに<strong>必要な情報は、サービスを提供しているあなたではなく、あなたのサービスを受けたお客様</strong>だからです。<br><br>ほかの似たようなサービスの広告をまねてみたり、自分の頭を捻って、絞り出したキャッチコピーよりも、自分のお客さんに「どこがよかった？」の質問をすることで、売れる広告は作成できます。<br><br>その最も効率的な方法が「Ａ４」１枚アンケートです。
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<link>https://ameblo.jp/a4-1anke/entry-12040044890.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 20:04:13 +0900</pubDate>
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<title>自分の商品・サービスに自信があるのに、集客・売上がなかなか上がらずお困りのあなたへ</title>
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<![CDATA[ このブログはフリーの広告改善アドバイザーとして活動している<br>僕、ＹＯＮが集客・売上がなかなか上がらずお困りのあなたへの<br>ためのビジネス講座を中心としたブログコンテンツです。<br><br>僕自身はまだまだ駆け出しのアドバイザーですが、<br>僕がこのスキルを習った岡本達彦先生は、<br><br><strong>・著作『「Ａ４」１枚アンケートで利益を５倍にする方法』は<br>　アマゾンブックランキング総合１位<br>　本が売れない時代にかかわらず売れ続け１４刷<br>　（中国・台湾版も発売）<br><br>・販売専門情報誌「販促会議」で<br>「売上・顧客を今日から増やす１０の販促手法」<br>　として電通・博報堂・東芝系列の企業とともに執筆<br><br>・FAXDMを少し変えただけで４億円の売上を作るなど、<br>　確実に売上が増えるアドバイスは好評で、<br>　現在はコンサルティングの依頼だけでなく上場企業や<br>　長崎県長崎県庁、早稲田大学エクステンションセンターを始め<br>　北は北海道から南は沖縄までの商工会、商工会議所で中小企業の<br>　経営者を相手に４００回を超える販売促進セミナーを開催<br></strong><br><br>　とこれだけでもすごいのですが、その先生の直々の方法<br><br>　<strong>「Ａ４」１枚アンケート</strong>を使って、クライアントさんの広告改善のアドバイスをさせていただいています、<br><br><br>このブログではその「Ａ４」１枚アンケートのスキルやテクニックなども<br>存分に学んで頂ける質の高いビジネス講座を展開しています。<br><br><font color="#FF0000">「自分が提供しているサービスは素晴らしい、だがそれが集客売り上げになかなかつながらない・・・どうすればいい」<strong></strong></font><br><br>そんなお悩みを持つあなたには確実に多くのノウハウを学んで頂けるかと思います。
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<link>https://ameblo.jp/a4-1anke/entry-12039913916.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 17:46:11 +0900</pubDate>
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