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<title>アッちゃんノートのブログ</title>
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<title>往年のギャグ</title>
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<![CDATA[ 山崎邦正の往年のギャグ<br>「足がつるつるどっこーいシャチホコ」
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<pubDate>Mon, 24 Jun 2019 21:36:09 +0900</pubDate>
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<title>いる、いらない</title>
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<![CDATA[ 司会いる、MCいらない。<br>パンいる、バンズいらない。<br>ハンバーグいる、ミートパティいらない。<br>背広いる、スーツいらない。<br>ズボンいる、パンツいらない。<br>スパゲッティーいる、パスタいらない。<br>リンスいる、コンディショナーいらない。<br><br>
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<pubDate>Tue, 28 May 2019 14:32:06 +0900</pubDate>
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<title>何故に</title>
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<![CDATA[ 何故と自分に問いかけることは、その答えを求めていない。その答えが見つからないことが大切だから。<br>大樹に身を寄せることが憚られ、若葉にてを掛け潰してしまう僕。<br>何故に若葉に手を掛けた？答えは知っている。だけど、その答えに迷っているのが楽だから僕は自分に問続ける。<br>何故にと。
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<link>https://ameblo.jp/a5215jp/entry-12534738307.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2019 00:29:30 +0900</pubDate>
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<title>今日一日○○する日</title>
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<![CDATA[ <div>今日一日は、すべての物に感謝する日に決めました。</div><div><br></div><div>朝起きて、布団とパジャマのが眠りを作ってくれた事に感謝。</div><div>布団の布に感謝。布団を作った工場に感謝。その工場の機械の金属を採掘した採掘場の人に感謝。布団の布の綿が栽培された畑に思いを巡らせる。畑に綿花を植え育て綿を集める人、受粉に関係する虫、綿づくりをする人が被る帽子を作るのに関係した諸々に感謝。</div><div>　</div><div>今この朝、大まかに、すべてに感謝というのは簡単だ。しかし、それは今日はしない。すべてと大まかに括ってしまうと、本当に感謝しなければならない事に気づかない。だから、今日は細かく一つ一つに感謝すると決めた。</div><div><br></div><div>パジャマのポリエステル。石油で作られているのかな。石油を海上運んでくれた船員の食事を作る人に感謝。その時に使う鍋、フライパン、ガスコンロを作る金属を加工する人に感謝。その金属を掘り出した人に感謝。</div><div><br></div><div>こんなに感謝し続けると今日一日がいくら時間があっても足りないと思った。</div><div>今何時か時計を見た。時計を見た。もう、起きて感謝で15分経っている。</div><div><br></div><div>時計の針。この、針のデザインをした人に感謝。この、針を発想するのにその人が考えた時間、発想を生み出した環境に関わってた人に感謝。</div><div><br></div>無理感謝していると思っても、感謝するできることに感謝。<br>
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<pubDate>Fri, 07 Apr 2017 01:39:04 +0900</pubDate>
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<title>犬。人。品種改良。</title>
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<![CDATA[ 戦後から平成10年代位まで犬達はみんなに鎖に繋がれていた。<br>それが、家庭での犬の飼い方だった。<br>第二次世界大戦後から、日本の犬の政府が提議している<br>「鎖に繋がれる不自由な状況に対する生活環境の見直し」は、戦後の人間との共生に於いての最大の問題であった。<br>昭和38年。時の北海道にある犬の政府の首相ゴン（セントバーナード一門）は、鎖に繋がれた家庭の犬の「吠えの推奨」を政策として進めていた。また、その政策の中で「時に唸り牙を剥く事」も有効だとし、人に力によって対抗しようとしていた。俗に言う、「解け吠え」は昭和60年までの22年の間推奨され、影響により、その後の「鎖繋ぎ解放」が10年以上遅れたと言われている。<br> <br>以下は、対策である。<br>鎖で繋がれる犬と繋がれない犬の傾向を30年以上にわたり調べ続けた記録「保護の束縛解放」（ラッツー、米国、コリー一門)によれば、繋がれない外犬の体躯の大きさに比例して繋がれる割合が増える。ある一定以上（110センチ）で繋がれる割合はその大きさに比例して繋がれない割合が増える。<br>つまり、体躯の小さい犬と一定以上の大きさの犬は繋がれ難く、中型の犬が繋がれやすい。「切り繋ぎの法則」<br><br>=続く=
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<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 10:40:21 +0900</pubDate>
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<title>春の秋刀魚</title>
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<![CDATA[ そのとき俊太は、春と呼ぶにはまだ別れも出会いももて余すほどに超然と構えられるくらい若く、秋刀魚の顔を見るだけでその苦さの想像はできたが、そのほろ苦さを感じられる経験には乏しかった。<br><br>意識して梅の花を愛でようとしていた２月の終わり、肌寒かったのかはわからない。<br>憐憫をかけられるような情けない思いをしてたとは気がついていなかった。<br><br>高木市には中学校が三校ある。俊太の通う高南中学の3年生たちはそれぞれの道を歩むべく高校や就職の先もあらかた決まりただ卒業を待つだけの生徒が大半だった。<br>俊太は自分の中学生活に未練はなかった。未練が残るほどに学生生活に期待をせずに毎日を過ごしていたと言ったほうが適切だった。<br>俊太は自宅から学校まで、徒歩で20分の道を通う。ただ毎日その道を歩いた。3年生の終わりになろうという今日も俊太は歩いていた。通学のほぼ同じ時間、同じ地区から通う見たことのある顔がの学校までのこの道に毎日並ぶこの光景に俊太は慣れていた。しかし、その日いつものこの通学路にいつもと違う顔を発見した。<br>　俊太の斜前を歩くそのいつもと違う顔は、まだ寒さの残る薄い日差しに似つかわしくないほどに俊太の目には、明るく写しだされたれていた。<br>　<br>　その顔は千恵美だった。千恵美は俊太とは学区が違った。そのため千恵美は俊太とは別々の通学路で通っていて、普段の登校時に俊太が千恵美の顔を見かけることは一回もなかった。<br>俊太はあこがれの千恵美を想定外の場所で見かけたために、急に体が強張った。瞬間つまずき、前のめりに手をつき「ゴトッ」という大きな音がして右の掌を擦りむいた。<br>その音に気配に気がついた千恵美が振りかえった。<br>俊太はつまずいた痛みよりも、つまずいたことで千恵美の関心が自分に向いた事が嬉しかった。嬉しいというよりにドキドキが困惑させた。ただドキドキした。<br>ただ輝いて見える。<br> 「おうおう。」<br>後ろから来た大翔がからかいと心配半分で声をかけて来たが、大半はこちらをじっくり見ながらも通り過ぎていった。「俊ちゃん、なにそこで転けてるの？」<br>「何にも。」<br>俊太は乾いた笑顔で答えた。<br>「大丈夫？」<br>大翔は聞いた。<br>「大丈夫」<br>俊太は答えた。<br><br>俊太は立ち上がりながら大翔の事は問いかけには気持ち半分で、だんだん離れていく千恵美を気持ちいっぱいに目で追っていた。<br>千恵美が遠ざかるにつれ、千恵美という軟膏が徐々に切れていき、右手の擦りむきの痛みがじわじわと意識にのぼってきた。<br>そのまま俊太は校舎へ歩いた。擦りむきの痛みは忘れようと、さっき千恵美の振り向いた顔は思い出そうとしながら。<br>卒業式。かさぶたになった右手の傷がまだ時々かゆい。<br>かしこまる空気には似つかわしくなく、区画整理に取り残された畑には遅咲きの梅がまだ残る。俊太その梅にまだ咲かないつぼみを見つけた。<br>最後まであまり卒業式の今まで馴染めなかった教室には冴えない「森林」と書かれた級訓がある。意味は静さの中の暖かみや多様性だそうだ。<br>「今日は、チャイムは鳴るのかな。」<br>俊太は、ふとそんなことを考えた。<br><br>担任の先生のいつもより濃い化粧ときつく見える巻き髪が卒業式の厳かさを再確認させていた。<br>余所行きの日は教室がツンとした匂いに変わる。<br>この畏まる雰囲気のなか、俊太は畏まることなく振る舞うことに無意識の美学を持っていた。 <br>いつも通りに振る舞おうとしていつも通りでなくなる。<br>いつもは触らない教室の壁を無言で触る。<br>園児のころから一緒の人はあまり魅力は感じない。中学から初めて会った、違う小学校から集まった人たちは大人の顔をしている。 大人の魅力。大人の恐さ。大人の知的さ。 <br>俊太が感じた同級生の魅力が、自分に感じられているのか。コンプレックスはそんなとこから始まるのかも知れない。<br>それに合わせた笑顔が不自然だとみんなに思われているのか。<br>そんな堂々巡りの三年間を卒業する。<br><br>秋刀魚の苦さがの味が分かるにはまだ遠く。<br><br>終わり。
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<link>https://ameblo.jp/a5215jp/entry-12534738300.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 09:56:55 +0900</pubDate>
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<title>わたしの瞑想</title>
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<![CDATA[ 私は瞑想する。<br>やかましく瞑想しする。<br>「あははは！！もう、勘弁してよ。さっきそれ言ったけど、本当バカばっかだ！<br>アハハハ～。」<br>うまく瞑想できた。
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<link>https://ameblo.jp/a5215jp/entry-12534738295.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Sep 2016 00:03:14 +0900</pubDate>
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<title>神の苦しみ</title>
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<![CDATA[ 死神。<br>貧乏神。<br>水神。<br>道祖神。<br>みんな祀る。<br><br>神様は多分死なない。<br>死なないから増える。<br>増えても死なないからから、食料危機はない。<br>だから飢えない。<br>飢えない貧乏は着るもののないことか？<br>神は死ななくても、痛さを感じれば怪我はするのか？怪我もしなさそうだ。<br>しかし、苦しみは感じそうだ。 <br>死なず、飢えず、何に苦しむ？<br>神はそんなに裸の貧乏に苦しむか。
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<link>https://ameblo.jp/a5215jp/entry-12534738293.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Sep 2016 00:47:23 +0900</pubDate>
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<title>スズメの鳴き声</title>
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<![CDATA[ あるスズメの話。<br>スズメは鳴いている。<br>涙を流す泣くではない。<br>竹林で鳴いている。<br>しかし、スズメ仲間は鳴いているとは思っていない。<br>何か話していると思っている。<br><br>あるヒトの話。<br>ヒトが鳴いている。<br>涙を流す泣くではない。<br>ビル街で鳴いている。<br>しかし、ヒトの仲間は鳴いているとは思っていない。<br>何か話していると思っている。
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<pubDate>Tue, 26 Jul 2016 20:54:01 +0900</pubDate>
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<title>精神的成長の早い赤子</title>
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<![CDATA[ <div>精神的成長の早い赤子。よちよち歩きをを恥ずかしがる。歩き始めのつまずきを恥じる。よちよち歩きを悟られないようにうまく歩くふりをして、よちよち歩きの他の赤子を馬鹿にする。親に見ていないところで歩く練習をする。</div><div>不自然な赤子はつらかった。</div>
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<link>https://ameblo.jp/a5215jp/entry-12534738289.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2016 23:34:35 +0900</pubDate>
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