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<title>宿命を咀嚼する</title>
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人は誰でも様々に絡み合ってできた運命がある。 日本人生まれたこと、性別、…など。 自分ではどうしようもないその成り行きを、 忘れて疑問に感じたり抵抗しようとしたりする。 それによって多くの労力を使い気持ちを時間を費やし徒労を繰り返す。 抵抗しようもないことはしっかり咀嚼して飲み込むしかない。 しっかり咀嚼せず飲み込もうとするから消化不良をおこしてしてしまうのだと思う。 与えられているものを良く咀嚼して飲みこむことがすんなり自分の血や肉となる。 ある人たちをみていてそのように感じた。 受け入れて向
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<dc:date>2026-06-28T11:24:32+09:00</dc:date>
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<title>またまたやってる</title>
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腕を伸ばし伸ばし、奥からできるだけ奥から、賞味期限が後の食品を頑張って取り出す。 お店の人が商品を並べる時奥の商品を手前に持ってきて新しい食品を奥へ並べているのに、お客さんは手前から取らない。 手前から並べてみたらどうって見ていて思うことがる。 生ものではないものまで一番奥から取る。 頻繁に買い物に来ないのか、買ったものはしばらく食べないのかいつも疑問に感じる。 買ったものを自宅ですぐに食べなければ、料理しそびれて捨ててしまうなら、奥からとっても同じではないか。 では、手前の食品は誰が食べたらい
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<dc:date>2026-06-27T12:55:14+09:00</dc:date>
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<title>だから嫌い</title>
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人の癖って色々ありますね。 私は天然パーマが永遠のテーマ。おしゃれの妨げとなっております。これは直せない癖。 頑張れば直せる癖について。 私の事が大嫌いな人は、その人からするお気に召さない部分があり、目の前に現れてほしくないのだと思います。 誰しも自分で気づいていない癖であってもあって、欠点がない人はいないのだから。 あの人は大嫌いだと思う時には、 自分にも良くない癖がある事を思いだすと、相手の見方も変わるのかもしれないですね。 そのように、自分のことをはあまり振り返れない。 だから、人を責めた
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<dc:date>2026-06-24T13:24:32+09:00</dc:date>
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<title>どういうこと？</title>
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今日は沖縄県が制定した戦没者を慰霊するだった。 ご先祖様の歴々の墓所に行くと英霊のひときわ大きいお墓がある。 沖縄だけでなく、私の先祖にも戦死した方がいて、年齢が増すごとにその無念さが身に染みるようになった。 昨日は雨の合間に私家の墓所掃除に行っていた。 一週間前雨に降られて、その続きで。 先週は榊立てに榊が供えられていた昨日はおかしな変化があった。 枯れていない榊がお墓の横に放置され、シキビに入れ替えられていたのだ。 神道の私家は榊なのに誰の仕業？どういうこと？怖くなった。 せっかく掃除に来て
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<dc:date>2026-06-23T20:24:32+09:00</dc:date>
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<title>陥れ</title>
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国会すごいね、 全部とは言わないが、 考えの違う議員や党を責める攻める。 聞いていてそう感じても仕方ないですよ。 まるで上げ足を取って、少しでも欠点を掘り起こして、詰めて詰めてとことんって感じ。 国会議員は強いメンタルをもってかつ立ち向かっていかなければならない。 どこの世界でもこんな闘いありますよ。 意識的・無意識的でも。 誰に何を言われようがどんな扱いをされようが、 長期的にみたら結局最終的には真に正しい者が勝つ。    
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<dc:date>2026-06-21T20:24:32+09:00</dc:date>
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<title>清らかで</title>
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心が荒れる 国会を視聴していたら国を良くするために会を開いているのだろうが、 時に攻めている、追求しているように思えることも度々。 ユーチューブやネットの情報でも事実かわからない批判的なモノやどうにか炎上しない程度の欠点や暴露的な発信。 これらは、面白かもと思って見る視聴者がいるから流行る。 見る人よりアップする人が楽しんでいるのかもしてないですね。 情報は取りたけれど真実はわからない。 自分で判断して決めるしか。 すべて楽しいように良い方向性に進むように解釈して見ていく。 心が乱される情報が多
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<dc:date>2026-06-18T20:24:32+09:00</dc:date>
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<title>はまって</title>
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パソコンの前で調べ事が多い合間に 国会中継見たら面白くて、最近特によく政治の話題を見る。 動画で視聴すると、白熱した議論が展開されている。 ニュースだと時の話題を短時間で知る程度だけれど、じっくり動画で見ると真剣さやそれぞれの思いよくわかる。 なかなか時間を取ってじっくり視聴しないとここまで知ることは難しいから忙しい人たちは時間がなく、政治への関心が薄れてしまうのだろうね。 私たちが知らないところで知らない間に生活の中で生きていくのに必要なことが決められこやって暮らしが成り立っているのだと改めて
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<dc:date>2026-06-17T21:24:32+09:00</dc:date>
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<title>数で判断</title>
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考えてみたらよく数で考えてる。 男性から年齢について追求されるような場面があった時 嫌な気持ちになったけれど、きっと、その人が年齢にコンピレックスをもっているからこだわるのでしょうね。 女性は若いことに価値を持っている人もあるからね。 年齢だけでなく、モノの値段での価値、成績や業績など。 数も大事だけれど、数字のみを気にしていると 本来の大切な内容を見失っていることを忘れている。 年齢では計れない人となりやその成績や業績の意味する理由。 数字だけでは計ることができない内容の実質に目を向けることが
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<dc:date>2026-06-14T20:24:32+09:00</dc:date>
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<title>〇刑</title>
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法律に逆らうつもりはない。 死刑に反対もしていない。 例えば殺人を犯したとして、理由があっても個人の身勝手な考えで殺人をしてしまうことは罪だと思う。 理由がどんな理由であっても。 それで刑務所に入り、死刑執行までまで刑務所のルールに従って生活する。 それ以外にないだろうに私には他に何も口出しする考えも権利もない。 けれど、 神様は何らかの意味があって全ての生物をこの世に作り出しているだろう。 死刑が確定しても刑が執行されるまでのギリギリまで、愛をもって反省・改心・懺悔の心をもつことを待っているの
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<dc:date>2026-06-07T17:24:32+09:00</dc:date>
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<title>ランク付け</title>
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ふと気がついた。 人はその人の心の中で他人をランク付けしていると。 だから、同じ扱いではないのである。 自分より上だったら丁寧だったり、一歩引いたり、 表情や言葉の使い方まで変えたり。 これは誰だって、大体どこのせかいだってあるあるだろう。 社会的地位やランクを取り除いて、素の自分になった時、ランクってどうなのだろう。 個人の決めた偏見的ランクに過ぎないでしょう。 だとしたら…。 他人が決めたランクに自分を当てはめて自分を一喜一憂させているとしたら、バカみたいって思う。 合わせる必要なんてないで
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<dc:date>2026-06-04T23:32:47+09:00</dc:date>
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