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<title>赤魚の煮付けと白ネギのポワレ</title>
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<description>元気な体と、元気な心があれば、他に何もいりませんよ</description>
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<title>朝ごはんはパン派</title>
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<![CDATA[ というのも私が朝ごはん用意するのにパンの方が楽だからなんですが…。<br>うちでもいつもパンは買わずに焼いています。<br>大体前日に食パンを焼いておいて朝再度、トースターでチン！<br>あとはバターを塗って、おかずは前日の残りのスープや<br>お味噌汁に目玉焼きって感じです。<br>恥ずかしいくらい超手抜き。<br><br>それでも特に子供たちはパンだと寝起きぐずっててもよく食べてくれます。<br>トースターでパンを焼いている匂いにつられて起きてくることも…。<br>でも、最近旦那がちょっと体重が増加傾向で・・・食事の見直してをしているんですが、<br>よく夜より朝ごはんをしっかり食べた方がいいっていいますよね？<br>そしたら朝もご飯にしておかずもしっかり用意した方がいいのかな～と悩んでいます。<br><br>でも、朝は幼稚園登園の準備にご飯の準備、<br>子どもたちに食べさせて～と戦場のような忙しさ。<br>朝ごはんをしっかり用意しようと思ったら今より1時間以上早起きしないと無理だ～。<br>うーん、やってみても三日坊主になってしまいそう・・・。<br>とりあえず、パンにサラダを付けるところから始めてみようかな。<br>もうちょっと頑張らないとな、私…。<br><a target="_blank" href="http://xn--dck1b3ays1aw0a0pmg.com">レフィーネ ヘッドスパ</a>
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<link>https://ameblo.jp/a5ophsc/entry-11962518109.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 14:57:18 +0900</pubDate>
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<title>おてんば娘</title>
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<![CDATA[ うちの娘は、とてもおてんばです。<br><br>先日は、実家からもらってきたファン付きの電気のファンを<br>見事に壊してくれました（泣）<br><br>家を買ったときに欲しかったのですが、高くて買えず諦めたものを<br>実家が建て替えの為不要になりもらってきたのでした。<br><br>丈夫なファンをどのように壊したのかというと、<br>思いっきり乗っかったのです。<br><br>きれいにポロリととれていて、娘は自ら私に報告してきました。<br>「ママ～！とれちゃったよ～。」<br><br>とれちゃったんじゃなくてとっちゃったんでしょ！<br>とつっこみました。<br><br>壊されるようなとこに置いておいた私も悪いので、<br>あまり娘を責めることもできませんでした。<br><br>せっかくもらえたのに、本当に悔しいです。<br>ポッキリ折れた羽を見て、夫もガックリでした。<br>でもうちの娘ならやるだろう。仕方ないとあっさり言いました。<br>こうでなきゃ親は務まらないなぁと改めて思いました。<br><br>夫の潔さが気持ちよくて、私もスッキリしました。<br>粗大ごみになってしまい本当に残念ですが、<br>買えるようになったら新しいものを買おうと思います。<br><br>娘よ、あまりものを壊さないでね。<br><br>
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 18:15:49 +0900</pubDate>
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<title>「お母さん、大丈夫ですか？」</title>
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<![CDATA[ 平成24年12月。私は双子の兄妹を産んだ。33歳、初産。感動だった。<br><br>地元からはるか遠い場所で双子の子育てをすることになった私に<br>市の保健師さん、助産師さん、病院の担当医、看護師さん、そして誰より、<br>主人がとても親切に色々助けてくれて、おかげさまでこどもたちは<br>毎日元気に成長を続けている。<br><br>か弱く見えた二人の赤ちゃんが、体もしっかり大きく運動機能もぐっと<br>成長してきた最近は、始めの頃に比べて私自身心の余裕ができてきた。<br>あれは生後3か月ころの事だっただろうか。<br>妹の方が初めて高熱を出して小児科にかかった。その時にびっくりしたのが、<br>初対面の女医に「お母さん大丈夫ですか？」と言われ、「大丈夫です」と<br>言っているのに「いや、本当に大丈夫ですか？」と執拗に聞かれた。<br>不慣れな育児でましてや双子。しかもその頃主人の両親も手伝いにきてくれていて<br>精神的にとてもストレスが溜まっていた。<br>それが赤ちゃんに伝わってしまっていたのか、息子の方は特に、私が抱くと<br>ギャン泣きし、他の誰かが抱くと泣き止むというのを繰り返し、当時はかなりショックだった。<br><br>でも嫌になるわけにいかないし気丈に振る舞っていた。<br>「やっぱり傍から見て大丈夫ですか？って感じに見えちゃうのかなぁ、私。」と落ち込んだ。<br>そして娘の高熱が翌日も続き、電話再診で相談した。そのとき・・・<br>看護師（以下　看）：「（赤ちゃんが）泣きますか？」<br>私：「はい、ほとんど泣いてます。」<br>看：「抱くと泣き止みますか？」<br>私：「私以外の人が抱くと泣き止みます。。。」<br>看：「・・・」<br>こんなやりとりのあと、私は悲しくなって電話口で涙があふれてきて、<br>相手にもその空気が伝わった。<br><br>お母さん大丈夫ですか？<br><br>この言葉を親切というよりも失礼だなと感じた次の日、私は少しつまってきていた自分に<br>ハッキリと気がついた。<br>涙を流したらなんだかすっきりした。<br>頑張りすぎないでありのまま子供たちとの暮らしを楽しもう。そう思えるまでには<br>時間と経験が必要だった。<br>おかげで今は大変な中にも毎日笑いがあり、子供たちもよく笑っている。<br><br>大丈夫？の声かけって大切なんだなと再認識した出来事だった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/a5ophsc/entry-11948847307.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2014 12:59:09 +0900</pubDate>
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<title>たまーにする暇つぶし</title>
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<![CDATA[ 中国における元旦は、太陰暦の一月一日。<br>そのため、毎年元旦の日が変わるそうです。<br>さらに、クリスマスはそこまで盛り上がらないそうで。<br>この話を聞いたときに思い出したのが、<br>数年前のクリスマスのことでした。<br><br>クリスマス当日、スーパーへ出かけた私が目にしたのは、<br>クリスマスソングがかかる店内で、お正月に向けた飾り付けを<br>行なっているお店の方でした。<br>さらに、クリスマスが終わった後、<br>親に頼まれてクリスマスツリーを片付ける私、<br>その後ろで神棚の掃除をして、お供え物を準備する親。<br><br>ここまであらゆる宗教を受け入れている国は、<br>世界広しと言えど、日本くらいだろうなぁと思います。<br>そもそも日本は、八百万の神様が住んでいらっしゃる、<br>という考えを古代からずっと受け継いできた国です。<br><br>これだけあらゆる宗教が認められているのは、<br>元々神様はたくさんいらっしゃるもの、という考えが<br>定着しているからではないでしょうか。<br>なんて小難しいことを考えて、暇をつぶしていたのでした。
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<pubDate>Wed, 29 Oct 2014 11:45:43 +0900</pubDate>
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<title>しあわせの匂い</title>
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<![CDATA[ 猫を飼っていたころ、わたしがよくやっていたことがあります。<br>それは、猫の匂いを嗅ぐことです。<br>ほぼ毎日やってました。<br>猫ってすごくいい匂いがするんですよ。<br>とても抽象的な表現だけど、一言で言うなら「しあわせの匂い」です。<br><br>通常は、干したてのおふとんの匂いがします。<br>私は「お日さまの匂い」と言ってました。<br>まさに、しあわせの匂いですよね。<br>でも、時々もっといい匂いになることがあるんです。<br>それは、ラベンダーの香り。<br>これ本当なんですよ。<br><br>猫を飼ったことがある人なら、きっと共感してもらえると思います。<br>ラベンダーじゃなくても、花の香りがする時がきっとあると思います。<br>どういうきっかけで、ラベンダーの香りになるのかはわかりませんが、<br>これもしあわせの匂いですよね。<br><br>この前テレビで最近大人気のインコの話題をやっていて、<br>なんと、ある種類のインコはバラの香りがするそうです。<br>インコの匂いがするというインコアイスも人気ですよね。<br>猫とインコの違いはあるけど、それを観て確信しました。<br>やっぱり猫は、しあわせの匂いがするんです！<br><a target="_blank" href="http://xn--y8jb6gwc9k7buv.com">はぐくみオリゴ 最安値</a>
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<link>https://ameblo.jp/a5ophsc/entry-11942944511.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 17:13:23 +0900</pubDate>
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<title>FIAT500</title>
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<![CDATA[ ルパン三世がカリオストロの城で乗ってた車、ＦＩＡＴ500<br><br>私はこの車にあこがれていてずっと乗りたかった。<br>それで買ったのが2010年にＦＩＡＴ500(チンクエチェント)Ｈａｐｐｙ<br>この車、完全限定車で全国で220台1400ccクラスだと110台しかないという代物。<br><br>自慢は、それだけでなく色もやわらかい草色で限定、フルレザーシート、<br>天井も自動で開くハドルシフト式でオートマもマニュアルも楽しめる。<br><br>加速も良くて坂道も意外とすいすい走る。<br>イタリアは狭い坂道だからこの車重宝するんだろう。<br><br>FIAT500は最近市内でも乗る人が増えてきて時々見るようになった。<br>きっとかわいいからだろうな。<br>乗っている人をみるとだいたい年配の女性で男性が乗ってるのみないけど、<br>乗ってみると実は男性向き、ハンドルも結構重いし、スポーツ設定にすると<br>なおさらだ。<br><br>車好きにこの500の限定話をすると大体感心される。<br>そうすると私は、この車に決めてよかった！と毎回嬉しくなる。
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<pubDate>Wed, 22 Oct 2014 15:28:11 +0900</pubDate>
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<title>息子初めての仙台旅行</title>
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<![CDATA[ 先日、息子が生まれてから初めての長距離旅行へ行きました。<br>車中、息子はお気に入りのビデオを見てご機嫌。<br>グズることなく、無事に目的地まで着けました。<br>今回の目的地は仙台。私の祖父母が住んでいます。<br>息子をまだ一度も会わせたことがないので、旅行がてら挨拶に行く予定です。<br>その前に寄り道して、お昼ご飯。<br>仙台といえばやっぱり牛タン！<br>さすがに本場の牛タンは分厚くて美味しかったです。<br><br>その後は松島で遊覧船に乗りました。<br>私も息子も遊覧船初体験！<br>風がすごく気持ちよかったです。<br>カモメの餌も買って、初めての餌やり。<br>びっくりするくらいのスピードで飛んできました！<br>その光景に息子より私たちが大興奮。<br>息子はずっと難しい顔をしていました。<br>一緒に楽しめるのはまだまだ先かな。<br><br>そして祖父母の家へ。<br>おじさん、おばさん、いとこたちもたくさんいて、<br>みんなでワイワイご飯を食べました。<br>みんな息子のことをとっても可愛がってくれて、<br>いとこの子供達にも遊んでもらって、息子もとても楽しそうでした。<br>祖父母が元気なうちに、また遊びに行けたらいいなぁ。<br>
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<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 14:35:13 +0900</pubDate>
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<title>羊の大群</title>
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<![CDATA[ 先日お祭りに行った時に、羊の品評会を見学しました。<br>お祭りが終わってから結果が出るので、<br>私達にはその結果は知り得ませんが、背中と耳に番号などが書かれた羊たちが、<br>狭い柵の中を走り回っていたり、互いにじゃれあったりしていました。<br><br>動物の声って、大体どんな動物でも、いくつかの音が混じったような、<br>まさに人とは違う声として私には届くのですが、<br>羊の声は何となく音が一つだけの人の声のようです。<br>羊の声は、「ベェ～」とか「バァ～」という感じですが、<br>最初遠くから見ていた時に、「どこのおじさんがあの変な声を出してるの？」と思った程です。<br><br>夫は子供の頃から羊がいる牧場の近所に住んだりしていたために、<br>羊の声には慣れているようですが、私にはこの羊の声が<br>あまりにおじさん化していたことから、ちょっとゾッとしてしまったり（笑）。<br><br>羊には申し訳ないのですけどね。<br>そして、優しく頭をぶつけあっていた子羊たちは、<br>何となくじゃれあっているという感じでかわいかったです。<br>でも「ベェ～」という声は、やはりどこかのおじさんでした（笑）。<br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 11:57:37 +0900</pubDate>
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