<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>メイクアップアーティストのつぶやき</title>
<link>https://ameblo.jp/a854ka4/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/a854ka4/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>メイク上達のコツや精神論などつぶやいているブログ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>女性とワキガの悩み、、治療法はどんなのがある？</title>
<description>
<![CDATA[ やっぱり女性ならわきがってゆるせないと思うんですよね。<br>だって自分の体からニオイがするなんて<br>ちょっといやですよね～<br>でも、ワキガ手術って場所によって評判もまちまちです。<br>しっかりよいところもあれば<br>ちょっとあまりよくない口コミも合ったり、、、<br>ちなみにワキガ治療についてはこちらのサイトが参考になります。<br>⇒<b><a target="_blank" href="http://xn--mckb1rz18tp7j.com/tiryou/">ワキガ治療比較</a><br><br><br></b>ワキガの治療だけでもこんなに種類があるんですね～<br>ちょと驚きです。<br>これなら確かに悩んでしまうのもしょうがないですね。。。<br>まあでも最近は医療の進歩でかなり良くなっているみたいですけどね。。。<br>そのぶん値段も高いかもしれないので<br>ワキガ治療病院も口コミでしっかり選んでくださいね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a854ka4/entry-11794115874.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 12:26:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>首かたのこりで、整形外科もあり</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>肩こり程度で病院なんて、、、。と思うかもしれませんが、今まで首や肩の凝りで整形外科にかかったことが無いのであれば、まずは一度受診してみ<br><br>ましょう。<br>検査を受けて、病気が無いことを確認すれば安心ですし、鎮痛剤も処方しても洗えます。<br>前に受診したけど、ただの肩こりといわれておしまいだったという人もいるかもしれません。<br>でも、最近では整形外科も変わって規定ます。病気が無くても、症状そのものに対処しようとする医師が増えてきているのです。<br>また肩こり外来を設けている病院も増えてきました。<br>待ち時間こそネックですが、自分の病気が隠れていないかを知るというのも大事な治療です。<br>もし、自分に合わない病院だな、、、とおもったらセカンドオピニオンとして<br>病院をかえればいいだけの話ですから、、、<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a854ka4/entry-11794114507.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 12:25:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>整形外科の肩こり診断と治療</title>
<description>
<![CDATA[ <br>整形外科ではどんな診察をして、どんな治療をするのでしょう。<br>ココでは受診する前の予備知識として詩っておきたい、整形外科での一般的な診察を治療の流れを説明します。<br>首や肩の凝りで受診をすると、まず問診、視診、触診を行います。<br>これらの検査は単純なようですが、とても重要です。<br>医師は問診によって、症状を把握し、原因の見当をつけます。<br>さらに、首や肩に触れたり動かしてみたり押したりして、関節の動く範囲や痺れの有無などを調べます。<br>たかが肩こりとおもって放っておくと実は重大な病気が隠れている可能性も少ないですがあります。<br>昔ながらの「たかが肩こりで病院なんて、、、」という考えはもう古いです。<br>なんでも今の病気は早期発見早期治療が完治のポイントです。<br>とくにがんなどの悪性腫瘍は発見の早さが鍵です。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a854ka4/entry-11794114982.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 12:25:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>３０代におすすめのメイク方法</title>
<description>
<![CDATA[ 30代になったら、若いときと同じメイクをしないこと中には５年前に使っていた化粧品を、そのままもっているひともいます。<br><br><br>メイクに関心がありそうで、実は手を抜いている世代がここ。<br><br>小さいお子さんがいることもあって、メイクに時間やお金を費やしたりすることができなくなるのかもしれません。<br><br>それで以前に買った化粧品を、当時と同じように使ってしまう。<br><br>でも決してそのときと同じようには仕上がらない。<br><br>筋肉がちょっと下がってきたり、皮膚感が違ってきたりしているから。<br><br>その現実をきっちり受け止めましょう。<br><br>３０代からは色がメイクのテーマ。<br><br>肌のクスミをとり、チークにはサーモンピンクの可愛い色を使う。<br><br>目元も明るい、くすまない色をつける。<br><br>そうすると若々しくなって、２０代に見えるような演出ができます。<br><br>３０代後半の女性は、ラインに気をつけます。<br><br>ラインとは、マユのライン、アイライン、リップライン。<br><br>ラインを丁寧に仕上げるのがメイクのコツになります。<br><br>だんだん皮膚が下がって顔にしまりがなくなってくる年代ですから、はつらつとした感じが失われてきます。<br>そこでラインをキレイに入れるメイクをすると、そうは見えません。<br><br>ちなみに私が３０代におすすめする化粧品はルナメアです。<br>ルナメアの口コミについてはこちらが参考になります。<br><br><font size="4">⇒<a href="http://xn--cckaf7li2l8blh.jp/">ルナメアトライアル</a></font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a854ka4/entry-11631225613.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 16:43:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>４０代女性のおすすめメイク</title>
<description>
<![CDATA[ ４０代のひとには、特にアイラインをお勧めします。目じりをピッと跳ね上げるのではなく、まつ毛の間を塗りつぶすように黒のラインを引くと、顔が閉まって急に元気に見えてきます。アイラインだけでそれだけの効果が得られるのです。眉もだらしなく下がっているのではなくて、眉しりを細かくキレイに描く。リップもラインをきれいに引く。この点に注意して要れば必ず若々しい印象になります。年齢を重ねたら、アイメイクにあまり色物を使わなくていいので、シンプルに黒のアイライン、黒のマスカラを使いましょう。５０台でカラーマスカラを使っても全く意味がありません。つけるなら絶対に黒。黒だからこそ、目元に力がよみがえります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a854ka4/entry-11631224296.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 16:42:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>内面から美しくが理想的</title>
<description>
<![CDATA[ 外見から受ける印象ではなく、内側から香りたつ美しさ、、、。確かに人によって素敵だな、、と感じる部分は違います。それでもやはり絶対的な理想像として、知的であるかどうかは大きい。知的な人たちは、体から、漂わせているものが違います。目に見えないその空気は、その人と２,３分会話をすれば、感じ取ることができるものです。その空気を感じられる人は素敵だし、かっこいいとも言えるし、美しいともいえる。これはメイクだけで作ることができ人間の内面からにじみ出る美しさは、年をとるごとにその輝きをまし、いろあせることはないのです。るものではありません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a854ka4/entry-11631223421.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 16:41:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いまの若い世代に言いたい。</title>
<description>
<![CDATA[ 知性を身につけるのは、ある種、誰でも訓練でできるものだとおもいます。そのためには、とにかく良く考えること。説教じみてしまいますが、今の若い人たちは、あまり考えていない。何が彼らをだめにしているかというと、物事を良く考えないことでしょう。人に迷惑を書けさえしなければ何をやってもいいのでしょうが、彼らを見ていると、もっと考えて行動すればいいのにな、と感じることになります。知的になるためには良く考えて行動する。いつでも、何をするにしても最善を尽くすようにすればいいのです。思いつきで行動し、偶然にもそれが最善だった、ということもありますが、そうでないことのほうが圧倒的に多いはず。例えば社会に出たばかりの頃なら、良く考え、最善を尽くすための訓練がどんどんできる。そういう意味では、若い頃は人生修行だとおもって、いろんなことに良く考えてどんどんチャレンジしてほしい。そのほうが、よりいろんなことを吸収して、自分に全部返ってくると思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a854ka4/entry-11631223055.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Oct 2013 16:40:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>過去にあったこと</title>
<description>
<![CDATA[ 私は、メイクの学校を卒業して、ある先生のアシスタントになったとき、いつも目指していたのは先生を追い抜こうということでした。いつまでも先生についていたら、同じ技術のままだからです。だからまず独立し、先生を追い抜くことを自分の目標としてひたすら練習しました。アシスタントになって３ヶ月目のある日、同じ事務所の女性スタッフが、明日仕事が入っているというのに手を汚して、メイクができなくなってしまった。撮影は翌日のことだし他のスタッフは別の仕事が入っている。私だけアシスタントだから空いています。結局、私がその撮影に出かけることになりました。出かける前はできます。と胸を張ってみたものの、内心はできるわけが無いとドキドキでした。ところが、いざやってみるとできてしまった。今になっておもえば、不完全だったのでしょうが、、、。そして、そのメイクが担当の人に気に入ってもらえて、次回からは私に、、と指名されるようになったのです。その撮影現場は１０代の女の子が読むファッション雑誌で、モデルの女の子たちもベースを作ってリップグロスをつけるだけ。ほとんどメイクなんてしない、自然が一番というような雰囲気でした。ところが、あえて私は作りこんだメイク、モデルが着る服にあったメイクを試してみた。その頃は今と違って中学生でメイクするというのは無かった時代。だからこそ、メイクをしっかりして、ヘアもカットごとに変えるようにしたのです。担当の人からはもちろんナチュラルメイクにと支持を受けました。つまりなるべく素顔のようにということでしょう。当時、一般にはナチュラルという上限は、薄いメイクとイコールでした。でも私にとっては薄いメイクはただ単に薄いメイクであって、ナチュラルというのは、そのとき外見に一番合ったものがナチュラルということになる。例えば、パーティではラメはナチュラルでも、オフィスではナチュラルではありません。だから制服であれば、いかにもこれから学校に行きますというシチュエーションで、薄いメイクを作る。彼氏とデートする場合ならもちろんメイクを変えるし、ジーンズとスカート、スカートでもフレアーとタイとでは、違ったメイクを書く。本来ナチュラルとはそういうものです。だからこそ、メイクが濃くてもナチュラルがあるんだよということを主張したものでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a854ka4/entry-11631222630.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 16:38:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
