<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>journey storobo.</title>
<link>https://ameblo.jp/a8co-28t/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/a8co-28t/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>いつでも旅をしているような冒険心を持って、一瞬一瞬をストロボの光のように大切にしていきたい。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>20/4/2011　Twilog</title>
<description>
<![CDATA[ <ul class="tl-tweets"><br><li>【TODO】watch more than a TED movie everyday! posted at <a href="http://twitter.com/a8co_28/status/60709880385904640" target="_blank">23:22:18</a></li><br><li>I made Linkedin account.but, I cant use it correctly. I decide to brush up my English skills!!!! posted at <a href="http://twitter.com/a8co_28/status/60709601900888065" target="_blank">23:21:11</a></li><br><li>I read newser (<a href="http://www.newser.com/" target="_blank">http://www.newser.com/</a>) it's very easy to  understand news, because all news were edited less than 2 paragraphs!! posted at <a href="http://twitter.com/a8co_28/status/60692871891787776" target="_blank">22:14:42</a></li><br></ul><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a8co-28t/entry-10868394150.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 21:07:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【必聴】ずっと嘘だったんだ♪</title>
<description>
<![CDATA[ 衝撃的な音楽。<br>原発に対して、ここまで素直に歌にできる歌い手がいることにちょっと感動。<br><br>なにを信じるか、は個人の自由だとは思いますが、<br>自分の思いをこうやってメジャーレーベルのミュージシャンが歌にすることがかっこいい。<br><br><br>いつ削除されるかもわかんないので、ぜひ。<br><a href="http://www.twitvid.com/OHJHO" target="_blank">ずっと嘘だったんだ</a><br><br><br>ちなみにこの歌い手さんは、<a href="http://ro69.jp/news/detail/49447" target="_blank">Ustreamでチャリティーライブ</a>を配信してるので、<br>ぜひご覧になってください。<br><br>次回のチャリティライブは明日８日の２０時からだったと記憶しています。<br><br>もとの曲はこちら。<br><br><br><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_W0XmBEFKdg?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/_W0XmBEFKdg?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a8co-28t/entry-10854419248.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 17:13:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私の名前は高城剛。住所不定、職業不明。</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://blog.honeyee.com/ttakashiro/" target="_blank">高城氏のブログ</a>に影響を受けて、ついに著書に手を出しました。<br><br>ひゃっはー。<br>ブログの時点でかなり影響を受けてたけど、<br>この本で完全に高城剛の思想に影響を受けた。<br><br>どこをどう切り取って紹介していいのかわからないくらい、全部丸ごと納得！<br>自分が社会に感じてる不可解さを見事にスパっと解決してくれている。<br>既存メディアに散々バッシングされているのも、彼の思想が原因だと思う。<br><br>今までのわたしは、世界を旅するようにいろんな国で暮らしていきたいって思っていた。<br>だけどそれを実現することができるのは、お金と実力のある人だけだとも思っていた。<br><br>でも、それは間違いで、高城さんの言葉を借りるなら<br>移動に必要なのは「決断力を伴う精神力と体力」だ。<br><br>今の生活を捨て、次に進むこと。<br>且つ移動先での暮らしを整えるための体力、精神力含め余裕を持つこと。<br><br>大切なのはそれだけだ。<br>自分は新卒で会社に入るという選択肢を選ぶけど、<br>そんなのはさっさと切り上げて、ノマドワーカーを目指していきたい。<br><br><br>「好きな人と住みたい場所で暮らし食べたいものを食べる生活」<br><br>そんな暮らしかたを高城さんは提案しているだけだと思う。<br>それって、人間にとって当たり前のものだ。<br>今の暮らしは文明が発達するにつれ（権力のある）人間が勝手に作り出したシステムだし、<br>そんなものはさっさと放って、次のフェーズにすすむべきだと実感した。<br><br>なにかに迷うことがあったら手に取りたい１冊。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14664405" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">私の名前は、高城剛。住所不定、職業不明/高城 剛<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41w6W81OItL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a8co-28t/entry-10854407784.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 16:24:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>熊の敷石</title>
<description>
<![CDATA[ 堀江敏幸さんの『熊の敷石』を読んだ。<br>２００１年に芥川賞を受賞した作品。<br><br>この本の素晴らしいところは、<br>文章の行間と紙質が非常にしっくりくるというところだと思った。<br>叔母から勧められ、譲られた本なのだが、<br>少し時を経た感じがたまらなくぴったりとくる。<br>それは、本当に本そのものの作りのせいなのか、<br>この文章のせいなのかはわからない。<br><br>ただ、文章と紙が出会うべくして出会ったのはまさしくこの『熊の敷石』であると思う。<br><br>作者は仏文学者で、この小説の舞台もフランス。<br>フランスの田舎らしさがすごく目に浮かんでくる。<br>日本人が限りなく現地の感覚に近いものを書いた作品という感じ。<br>翻訳本の白々しさのない、外国人作家の本、という感覚に近い気がする。<br><br>ひとつひとつの描写が美しくて、<br>川上弘美が「堀江敏幸の文章は、いろっぽいのだ」と<br>述べているが、まさしくそう。<br><br>内容に関して言えば、ほとんど頭に残っていない。<br>ただ、ゆっくりと美しい文章を読みたいのであれば、<br>この『熊の敷石』はいつでも穏やかな時間を届けてくれるのではないか、<br>と思っている。<br><br>おすすめです。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14664060" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">熊の敷石 (講談社文庫)/堀江 敏幸<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51M2THQPBQL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥520<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a8co-28t/entry-10854374768.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 16:03:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゴールを自分で決めること</title>
<description>
<![CDATA[ 3月11日11:51に書いた記事です。<br>iPhoneに保存してたんですが、全然アプリが使えないので、<br>今、アップします。<br><br>アメーバさんにはアプリの改善をがんばってほしいです。<br><br>「就活って受検と違って別に必死でやんなくても多分なんとかなりますよ。<br>必死でやったから結果がついてくるわけじゃないのがあぁ悲しきかな。<br><br>ゴールも自分で決められるし、いつでも終わらせられますしね。<br><br>後輩へのアドバイスの時いつも「まぁ適当にやりなさい。」くらいしか言ってないよーな気がする。<br><br>必死すぎて周り見えてないのは大変ですからねー。自分で考えた結果の行動を常に続けるのが一番だと思います！ 」<br><br>この春卒業する先輩の就活終えての日記。勝手に転載。<br><br><br>この日記が書かれたのは結構前なんだけど、ずっと心の中に残ってて、最近ひしひしと実感してる。<br><br>振り返ってみたら、必死になってる瞬間っていうのは間違いなくあるんだけど、総合的に目標に向かってがむしゃらにやり抜くみたいなことは就活ではしてない気がする。<br><br>ESの締切に向かって、必死に頭ひねったこともあるし、<br>インターンの時も優勝するために必死にがんばった。<br><br>だけど、それってほんとに小さい目標に向かって瞬発的にがんばってるだけで。<br><br><br>あの会社にはいりたい！とか<br>どんな人になりたい！とか強く思ったことってほんとになかった。<br>この会社なら、自分のこんな部分気にいるだろうとか考えながら面接してたし。<br><br>とりあえず、結果が出て、今思うことは「ゴールをどこに置くか」だけ。<br>内定がゴールじゃないってことを実感してる。<br><br>その会社でほんとにいいのか、自分はどうなりたいのか。<br><br>必死に考えるのはこっから先なんだと思う。<br><br>内定もらうと、この会社で何年働けばこんくらいの年収になるから、こんな場所で遊んで、服はこんなブランドで、休暇にはなにをするかってのが容易に想像できるようになる。<br><br>自分はその未来で満足できるの？<br>給料が足りない？<br>残業が多い？<br>事業に興味がわかない？<br><br><br>考えなきゃいけないことはたくさんある。<br><br><br>やっとこの段階にきて、とりあえず内定から、どこの内定を取るかに就職活動のゴールが変わった。<br><br>まずは、とりあえず内定を達成した自分を誉めたい。<br>そして、就職活動のフェーズが上がったことを意識して「ゴール」に向けて頑張ろうと思う。<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a8co-28t/entry-10848486873.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 22:45:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東日本大震災</title>
<description>
<![CDATA[ ２０１１年３月１１日。<br><br>この日は日本にとって忘れられない日になる。<br>阪神淡路大震災、関東大震災を凌ぐほどのパワーを持った大地震が東日本を覆った。<br>今、自分の思うことをまとめておくためにブログを書く。<br><br><br>情報が錯綜している。<br>何が間違いで、何が正しいのかが全然わからない。<br>悪質なチェーンメールに、偽ツイート。<br><br>原発からの放射線は我々の体に異常がある数値なのか。<br>何ミリシーベルトにどれだけ当たるとヤバいのか。<br>Twitterには専門家気取りの人が増えるし、テレビは政府と東電の批判ばかり。<br>自分が何を正しいと思うべきなのか、リテラシーもクソもないといった印象。<br><br>ただ、<font size="4">わかっていることは、<font color="#FF0000"><strong>わかっていることがひとつもない</strong></font>ということ</font>だけ。<br><br>そのことを理解していない人がとにかく多すぎる。<br><br><font color="#0000FF"><font size="3">政府や東電の発表を危ぶむなら自分で逃げろ。<br>発表を信じるのなら、信じた自分に責任を持て。</font></font><br><br>今、ある程度自由に動ける環境にいる私達がすべきことは、そういうことなんだと思う。<br>東北にいて、自分の意志だけで動くことのできない人たちに、そんなことは言えないけれど、輪番停電で困ってるくらいのレベルのひとたちは、自分の選択や行動に責任を持つことが大切なんじゃないかな。<br><br><br>生きていることに感謝して、これからの日本を考えていかなきゃいけない。<br>そんな元気のでる動画をひとつ。<br><br><iframe title="YouTube video player" width="640" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/2zeroCZSrjo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>こんなおじいさんみたいにへこたれない自分でいたい。<br>やるべきことを粛々とこなしていこう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a8co-28t/entry-10831404254.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 14:59:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>孤宿の人</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、読んでいた本。<br>宮部みゆきの『孤宿の人』<br><br>宮部みゆきの時代物を読むのははじめて。<br><br>親にも捨てられ、信頼する人々と離ればなれになりながらも、<br>けなげに生きる呆。阿呆の呆から名付けられるほど、生まれには恵まれなかった。<br>終いには、悪魔と呼ばれる流人の世話係を命じられる。<br><br>しかし、その流人の世話を巡り、ほうの人生は少しずつ変わり始める。<br><br>頭が悪いと言われ、自分でもそれをわかっていながらも、<br>与えられた使命をこなすほう。<br>その健気な姿にほうの幸せを思わず祈ってしまう。<br><br>ほうがなぜ、流人の世話を命じられたのか、<br>藩の思惑はなんなのか。。。<br><br>だんだん謎が解けてくるのですいすい読めます！<br>ただ、おもしろくなるまでは時間がかかったな～<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14296020" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">孤宿の人〈上〉 (新潮文庫)/宮部 みゆき<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51LnXxOxnUL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥780<br>Amazon.co.jp<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14296019" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">孤宿の人〈下〉 (新潮文庫)/宮部 みゆき<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51pBZ0KtHfL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥820<br>Amazon.co.jp
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a8co-28t/entry-10821667173.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 22:38:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SIDEWAYS</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe title="YouTube video player" width="640" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/YS9ocP6FNvM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>とにかくワインを飲んで、うんちくを言いたくなっちゃう映画。<br><br>1週間後に結婚を控えた親友と婚前旅行にでかける男２人の物語。<br>離婚の傷を抱えてゆっくりした旅行を楽しみたかったのに<br>まー女に出会ったり、いろいろあるわけです。<br><br>感想としては、<br>画の使い方がわちゃわちゃしててあんまりすきじゃないかなあ。<br><br>というよりも、メンズの婚前旅行ははちゃめちゃなHUNGOVERを観たので<br>そっちのほうが爆笑必至なので、好きだな。<br><br><br>アカデミー賞の作品賞にノミネートされた映画でもあるので、ぜひ。<br><br><br><a href="http://" target="_blank"></a><a href="http://" target="_blank"></a><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14104040" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">サイドウェイ (特別編) [DVD]/ポール・ジアマッティ,トーマス・ヘイデン・チャーチ,ヴァージニア・マドセン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51QybTZTcML._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,490<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://" target="_blank"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a8co-28t/entry-10808880071.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 20:31:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>注目しているインターネットサービスは？</title>
<description>
<![CDATA[ インターネットまわりの会社に行くと、必ず聞かれること。<br><br><strong><br>「あなたが注目しているインターネットサービスを教えてください」</strong><br><br><br>超～上から目線でここからの記事かきます。<br><br>だいたいの人はFacebookって答えてるのかな。<br>ちなみに、私が就活中に出会った人でFacebookって答えなかった人はいません。<br>（統計は５人だけだけども…）<br><br>実名制は日本では普及しないとも思いますとか<br>インターフェースが使いにくいとかまあメディアで言われてることを<br>ただそのまま言っている印象。<br><br>一緒に面接を受けている側としては超つまんね～って感じ。<br>きっと面接官もつまんね～と思っているはず。<br><br>Facebookが本当に流行するかは別として、<br>ある程度のメディアとして認識されるようになるのはまちがいない。<br>日本がどんどんグローバル化して、世界がボーダーレスになっていくと、<br>間違いなくFacebookは必要になってくるツールだと思う。<br><br>ただ、自分が使ってる印象としては、まじ使いにくい。<br>やっぱり、私にとっては海外にいる友達とつながるってことが最も重要な要素。<br>なので、ツイートもなるべく英語でしたいなと思ってる。<br>（もし、英語がまちがってたら指摘してね！）<br><br>UNIQLOの<a href="http://uniqlooks.uniqlo.com/" target="_blank" uniqlooks></a>も発表されたけど、<br>このサービスもまだまだ使いにくい！<br>今は整理されたコーディネートで綺麗なページだけど、<br>こっから先、どーなってくんだろうね？<br>同じような機能のあるサービスはmixiのUNIQLOコミュでも繰り広げられてるし。<br>ただ、やっぱり意識してるのは"世界"だよね！<br><br>とにかく、世界照準のオンナになりたいものです。<br><br><br>さて、冒頭の質問にもどる。<br><br>私が注目してるネットサービスは、<font size="5"><a href="http://looklet.com/" target="_blank">Looklet</a><br><font color="#FF1493"></font></font><br><br>たくさんの服の着せ替えを楽しむサイト。<br>ここに載ってる洋服は全部、実際に発売されてる洋服で、<br>H&amp;Mのようなファストファッションから、LVのようなハイブランドまで様々。<br><br>すごく綺麗にモデルに着せることができて、<br>しかも背景をコーディネートに合わせて変えることもできる！<br>アバターじゃなくて、実際のモデルってのがね、嬉しいよね。<br><br>これをもっとECに結びつけたり、<br>自分の顔や体系もリアルに反映できたりしたら面白いな～と思ってる。<br>技術的なことは全然わかんないけど、だれか実現させて？<br><br>もし、他にもおもしろいサイトあったらおしえてくんろ！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a8co-28t/entry-10804692687.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 22:22:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヘルタースケルター</title>
<description>
<![CDATA[ 友達が岡崎京子好きで借りたマンガ。<br><br>『ヘルタースケルター』<br><br>Helter Skelterはビートルズの曲にもあって、<br>翻訳すると「ひっちゃかめっちゃか」っていう意味。<br><br>全身整形で体をひっちゃかめっちゃかして、<br>美しくなった女りりこが美や欲望に腐心し、<br>そして崩れゆく肉体に苦しめられ、ぼろぼろになっていく話。<br><br>少し、アングラなにおいのする漫画家で苦手なんだけど、<br>どんどん読みすすめてってしまうのが不思議。<br><br>ラストも衝撃的なのでおすすめ。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13930577" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ヘルタースケルター (Feelコミックス)/岡崎 京子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F5182G1ZZAEL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br><br>ちなみにビートルズのヘルタースケルターがこれ。<br><br><iframe title="YouTube video player" width="640" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/aMfkVGCU_BA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>岡崎京子の『リバーズエッジ』<br>こっちのほうがとっかかりやすいかな。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13930576" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">リバーズ・エッジ 愛蔵版/岡崎 京子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51SUb%252BSH4YL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,680<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/a8co-28t/entry-10796698596.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 21:21:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
