<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/a9-ra/rss.html">
<title>CyberZで働く開発担当役員のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/a9-ra/</link>
<description>CyberZで担当役員としてForce Operation Xを中心としたアドテクノロジーの開発を行なっています。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-12199807485.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-12197901824.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-12197590545.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-12195032738.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-12193229269.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-11891157093.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-11880007132.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-11875682077.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-11868907066.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-11838826484.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-12199807485.html">
<title>iOS10リリースにおける広告効果計測への影響について</title>
<link>https://ameblo.jp/a9-ra/entry-12199807485.html</link>
<description>
日本時間の本日より、iOS10のアップデートが開始されております。様々なアップデートがございますが、「追跡型広告を制限(Limit Ad Tracking)」する機能がiOSにおいて強化されることにより、スマートフォンにおける広告効果計測に影響が出ます。各社様にご案内は差し上げておりますが、弊社の提供しております計測ツール、配信ツールなどに限らずスマホ広告全体で影響が出るものになりますので、ご参考になればと思い、以下にてまとめさせて頂きます。皆様、すでにご存知の上対策を行っていらっしゃると思いま
</description>
<dc:date>2016-09-14T11:16:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-12197901824.html">
<title>半年後の姿</title>
<link>https://ameblo.jp/a9-ra/entry-12197901824.html</link>
<description>
年度末になり、各メンバーと面談や対話をする機会が増えキャリアについての相談をされることが良くあります。 多くはキャリアが明確に持てず悩んでいるとか5年後、10年後の姿が見えないとかといった内容が多いですが焦る必要は無いしそれでいいと思います。 成功者と呼ばれる方々も自身の描いたキャリアプラン通りになっていることなんてほぼ無いと思うし、むしろそれに固執してしまった方が自身のキャリアを狭めるリスクがあると思います。  僕自身もサイバーエージェントに入社を決めた時にまさかシステム開発をしているとは思っ
</description>
<dc:date>2016-09-08T09:55:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-12197590545.html">
<title>勝利への執念</title>
<link>https://ameblo.jp/a9-ra/entry-12197590545.html</link>
<description>
約5年間サービス開発側に携わってきて、様々なサービスの立ち上がりを見てきましたが成功したケースと失敗したケースの違いは サービス責任者の勝利への執念 みたいなものがどこまであるかが一番かなと思っています。 新しい市場でなんとしてもNo.1をとりたい顧客にとって求められる最高のサービスを届けたい大きなビジネスを成功させて利益を生み出したい 思いは様々かと思いますが、 絶対にサービスを成功させて競合サービスに勝利をして一番になるんだという強い思いを持っていなければ成功は無いと思います。 どう考えても
</description>
<dc:date>2016-09-07T10:08:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-12195032738.html">
<title>事業成果にコミットする</title>
<link>https://ameblo.jp/a9-ra/entry-12195032738.html</link>
<description>
最近人事まわりの業務に携わらせて頂く機会が増えてきて改めて感じることですが、どうしても、人事業務は受け身になりがちだなと。 ・事業サイドの要望を聞いて、採用ニーズをまとめて求人を出す・育成のフレームを作ってメンバーを集めて回す・社内メンバーの状態をまとめて事業部サイドに報告する 受け身でいる方が、正直仕事しては楽だしどうしてもその他部門と比べると数字や成果が見えにくい組織になりがちです。 ただ人事こそ、誰よりも事業のことを理解していなければいけないし、事業サイドが気づいていない課題を人事サイドか
</description>
<dc:date>2016-08-30T09:41:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-12193229269.html">
<title>要地を抑える</title>
<link>https://ameblo.jp/a9-ra/entry-12193229269.html</link>
<description>
悟空やルフィのように、巨大な敵に打ちのめされながらも、真っ向から逃げずにぶつかり、最後にはドラマティックな勝利を収める。ビジネスにそんな面白いストーリーは必要ありません。 いかに戦わずして勝てるか。戦略を立てる上で最も重要なポイントです。 弊社内でも「要地を抑える」という考え方はかなり浸透してきました。いかに先に要地を抑えることが出来るかで、その後の戦い方は大きく変わります。 CyberZのこれまでの成長も正に、この要地と共にありました。モバイルの代理店をスタートした頃は丸腰で戦場に飛び出してい
</description>
<dc:date>2016-08-24T10:47:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-11891157093.html">
<title>誰よりもサービスを愛せているかどうか</title>
<link>https://ameblo.jp/a9-ra/entry-11891157093.html</link>
<description>
当社の事業も多角化してきており新しい領域や新しいサービスに挑戦するメンバーが多くなってきています。その際、誰もがぶつかる壁だとは思のがゼロから何かを作るということ自分には向いてないから自分はセンスがないからなんてことを良く聞きますがそれは新しい分野に挑戦することに億劫になって逃げているだけかなと思います。誰よりもそれに向き合ってとにかく情報を集めて考えることをひたすら続けていれば誰にでも出来ることだと僕は考えています。もちろんセンスが圧倒的にズバ抜けているって人もいると思いますが少なくとも自分に
</description>
<dc:date>2014-07-09T00:38:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-11880007132.html">
<title>自分事化できているかどうか</title>
<link>https://ameblo.jp/a9-ra/entry-11880007132.html</link>
<description>
曽山さんのブログで「伸びる経営人材、伸び悩む経営人材」について書かれていましたが弊社でも事業や役割が拡大しているこのタイミングで規模は違え&quot;覚悟の違い&quot;が成果の出ている人材とそうでない人材に見られることが増えてきています。新しい業務やミッションを任された時に自分事化して絶対に成功出来るイメージを持つことが出来るまで、考えきっているか他責化して上司に言われた内容を、ただ具現化してアウトプットしているか特に後者において、上司との報告の場などでとりあえず見繕ってそれっぽく誤魔化しているケースなどはもう
</description>
<dc:date>2014-06-18T09:52:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-11875682077.html">
<title>どんな時でも心にゆとり</title>
<link>https://ameblo.jp/a9-ra/entry-11875682077.html</link>
<description>
先日、日経産業を読んでいたら父親の記事があり、身内ながら良いこと言ってるなと感銘を受けたので、ｗちょっと共有させて頂ければと思います。「組織をけん引する管理職が備えるべき能力、資質は何か」について書かれた記事だったのですが、以下抜粋です。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~一番重要なことは「人間力」。「いかなる緊迫した場面でもちょっとした余裕がある人間のイメージ」とのことでした。どんな局
</description>
<dc:date>2014-06-10T22:13:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-11868907066.html">
<title>One team , One vision</title>
<link>https://ameblo.jp/a9-ra/entry-11868907066.html</link>
<description>
先週末、CyberZ5周年総会を実施致しました。新入社員の入社や、仙台支社の設立などがあり人員が急拡大したこのタイミングで全支社から全メンバーが集まり、皆が一つになれる非常に良い機会になったと思います。代表山内のビジョンプレゼンから始まりこの1年間、そしてこの5年間でCyberZの成長に最も貢献してくれたメンバーの表彰式その他、コンテンツも多くあり大いに盛り上がりましたし、メンバーからモチベーションの高まりが伝わってきました。ビジョンプレの締めくくりに山内からもありましたが、「One team 
</description>
<dc:date>2014-06-02T21:53:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a9-ra/entry-11838826484.html">
<title>提案や交渉はエゴにならない</title>
<link>https://ameblo.jp/a9-ra/entry-11838826484.html</link>
<description>
ここ２週間くらい、新入社員のロープレをかなり多く受け改めて提案を受ける側の立場になって感じたことをいくつか。・はじめにゴール認識を合わせる・とにかく結論から話す・顧客の反応を逃さない・相手が考えている、読み込んでいる間は待つ・「でも」「いや」はダメ・提案においてもこちらが話すのは2割、8割は先方CA入社当時に先輩社員の皆様から教わった超基礎ですが本当に大事なことだなーと改めてつくづく感じました。アポイントが営業のエゴになり、押し売りになった瞬間にこちらとしては興味を無くすし、質問すらする気すらな
</description>
<dc:date>2014-05-01T22:00:56+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
