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<title>ホームレス一歩手前！アラサー極貧女の底辺生活</title>
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<description>２×歳独身、フリーターの睦子です。 もはや病的なまでの怠け癖、 それゆえの生活苦…からのギリギリ崖っぷち生活を書いていこうと思います。同情無用、遠慮なく馬鹿にしてください！</description>
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<title>体に異変が！</title>
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<![CDATA[ <br>思春期真っ只中の頃はニキビ知らずだったのに、アラサーに突入した頃から吹き出物が頻繁にでてくるようになった。 <br>口周りが特にひどい。いじるな、潰すな！を信じて放っておいても噴火してくれず、そのままグチグチとくすぶって最終的に黒い痕になる。なんかもう汚い。<br>あと下腹が出る。ひどい。ちょっとお酒を飲んだだけでまん丸く出っ張る。 なんか色々跳ね返せそう。 <br>乳も離れる。厳密に言えば垂れて離れる。そのせいか肋がバキバキに浮き出てくる。 なんつーか、上から痩せる。下に溜まっていく。 <br><br>…老化ってやつか。
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<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 10:12:57 +0900</pubDate>
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<title>今、黒いテカテカの中折れハットと変な柄のリュックサックが熱い！（※私調べ）</title>
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<![CDATA[ 三十路とルンペンに片方ずつ足を突っ込んでもはや腰あたりまでズブズブのアラサー女はもちろんオシャレなんかマトモに語れないんだけどね、 オシャレ泥棒どころか明日のタバコ代を万引きしそうな勢いなんだけどね（注※しません）。 <br>それをふまえた上でオシャレ話をするとすれば、私が住んでいるところは中途半端な田舎だ。中途半端な田舎なんかたくさんあるから別に珍しくもなんともないんだけど、駅前にCOACHが出来れば次の日から若い女性の１０人中７人がCOACHの紙袋に弁当箱いれて末永く持ち歩くような田舎だ。イオンが唯一のオシャレスポットってくらい田舎だ。お父さんの背広を借りて着たホストが指名ナンバーワンみたいな田舎だ。美容師見習いの髪型はボブかマッシュルームの２択なの？ってくらい田舎だ。きゃり～ぱみゅぱみゅみたいな恰好をした竹村桐子が村八分にされるような田舎だ。すんません、ちょっと妄想はいってます。<br>とにかくな、見るものすべてがダサくて垢抜けなくてカッコ悪い街なんだけど、つい最近、オシャンティ御用達の都内の某有名ショップ店員に上記のようなことをやんわりと苦笑いで言われたので、とりあえず「ほっとけや、カス。」って言い返しておきました。 <br><br>地元の オシャンティ達の 名誉は 私が守る！ <br><br>ちなみに私はここ数年ユニクロのパジャマ以外の服を買った覚えがありません。ガチで。
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<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 13:28:22 +0900</pubDate>
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<title>地獄谷でつかまえて</title>
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<![CDATA[ 私はここ数年、最下層をさがし続けている。地面に這いつくばり泥水を顔面に浴びながら、私より下の人間をさがしている。 <br>怠け者で人でなしで横暴で醜悪で、努力を知らず苦労を知らず現実から逃げ回る、ゆえに着るものも食べるものも住むところもなくしたような、そんな腐りきった人間をさがしている。<br>頭上には綺麗な服を着て美味しいものを食べて暖かい布団で眠る人達が数え切れないほど存在しているだろうに、そんなモノに目をくれる事も、もうない。サンタクロースを信じなくなった子どものように、そんな存在はおとぎの国の夢物語だと思い込もうとしている。  <br>私が欲しいのは私より下の人間。できれば同じ年の頃の、女が良い。暗闇で涙も枯れて絶望している、バカで救いようのないその人をみつけて、ぎゅっと手を握り、目をみつめて、少しだけぎこちなく笑って、そうして誰も気にとめない地球の端っこで、二人で塵になるまで佇んでいたいのだ。<br><br>最下層の彼女は見つかるんだろうか。もし見つかったとして、彼女は私を見留めてくれるのだろうか。最下層に見えるものは地獄の鬼だけなのかもしれない。 <br>今のところ私にはまだ、地獄は見えていない。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そこ、厨二病とか言わない。
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 11:50:19 +0900</pubDate>
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<title>棄てるということ</title>
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<![CDATA[ 私は汚住人の割には、捨てることが得意だ（ドヤア）。<br>子どもの頃の想い出だとか、学生時代のアルバムだとか、心のこもった贈り物だとか、欲しくて買ったけど今はもう使わないであろう物だとか、なにからなにまでゴミ袋にポイだ。 <br>常に「今現在、必要なモノ」しか手元に置いていないので、たまに自分の２×年間を疑問に思う。ゴミしかない部屋を見渡して、私って今までどうやって生きてきたんだっけ？怠けてきた事しか覚えてネーヨッ！と呆れ返るのだが、そんなのも一瞬だ。思い出を捨てる。友人を捨てる。絆を捨てる。後悔なんてしたことがない。<br>過去に一人だけ、捨てたいのになかなか捨てられない、捨てても戻ってくる（キメェ）、捨てさせてくれない（最強にキメェ）困った男がいた。捨てる時期を誤った男は、恐るべきスピードで腐敗して行った。生ゴミみたいなモンだ。 <br>なんやかんやありつつやっとの思いで奴を片付けた後、生活苦というこれまた恐ろしいモノがのしかかってきた。 <br>奴は頭の中にパチンコ玉が詰まっているタイプのろくでもないクズ男だったが、私がはやめに捨てていればあんなにも腐っていく事はなかっただろう。救いようのないクズを世界一頼りないこの腕で受け止め続けた私も悪い。<br>今までで一番、捨てて良かったと思ったモノだ。<br><br>
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<pubDate>Sun, 27 May 2012 13:14:18 +0900</pubDate>
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<title>どうしてこうなった</title>
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<![CDATA[ ギャンブルは大嫌い、お酒はあまり呑まない、友達も少ないので交際費はかからない。年頃ｗだけどお洒落にもまったく興味なし。趣味もなければ物欲もない。<br>そんな「…生きてて、楽しい？」状態（ここ数年間でもン十回言われた）の私がなぜ、こんなにも金に困っているのか！<br>ここまでドン底におちてしまった経緯は色々とあるのだがそれはひとまずおいといて、やっぱり怠け者だからとしか言いようがないんだな。 <br>とにかく働きたくない。 起きてシャワーを浴びて（冷水な、ここ重要）化粧してバスにのって、がまず死ぬほど面倒くさい。<br>安い時給でせこせこ働くのももちろん面倒くさいけど、仕事後また家に帰るのもこれまた死ぬんじゃないか？ってくらい面倒くさい。<br>唯一食べる事だけは好きで、宇宙な胃袋をもつ私はあまり太らないのをいいことに大量に飯を食らう。これは家賃光熱費をちゃんと払えていた頃からで（あったんだね、そんな時代）、少ない収入のほとんどすべてを質より量の食事代に使っていた。お腹がすいたら我慢がならないので、近所のコンビニを何往復もする毎日。それ以前に自炊が面倒なので節約レシピなんぞ、考えたこともない。ほんと、馬ッ鹿じゃねーのｗ<br>いつもいつも数千円分の食料がつまったコンビニ袋を両手に、「こんな数十分で消えてなくなるものにお金をかけないで、なにか残るものを買えばいいのに…」と考えたりもしたが、何も欲しいものがない。流行の服にも可愛い雑貨にもまったく興味がない。<br>それは今も続いていて、こんなに食べたら電気代が！携帯代が！と生活苦の一途を辿っている。あれ、悪化してね（なんせ収入が当時の約半分）。 <br>少し話が逸れたが、すべての元凶はこの病的な怠け癖からきてるんだなと思う。勉強を怠り、対人関係を怠り、就職活動を怠り、国民の三大義務を怠り、日がな汚い万年床で横たわっていた結果がこれだ。 <br>先日、寝室のあまりの散らかりように窒息しそうになったので、一年ぶりくらいに片付けた（快挙）。ゴミをさらった結果、必要なものは小さな鞄ひとつにおさまった。 <br><br>…いつでもホームレスになれるな、こりゃ（ゴクリ）。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aaa05270527/entry-11259351952.html</link>
<pubDate>Thu, 24 May 2012 16:30:36 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ ２×歳独身、フリーターの睦子です。 <br>私はブログタイトルの通り、ホームレス一歩手前の極貧女。独り暮らしの部屋（救いようのないほどの汚部屋）の家賃は滞納しまくり、ガスはとめられ、電気代さえギリギリまで払えない。保険証？ねーよ！だって保険料なんか払えないもん。<br>最低限文化的な生活をしたくとも、極度の怠け者ゆえに大して働かず、状況は悪化する一方。一体どうしてこうなった？そして何で呑気にブログなんかはじめてんの？（その時間、働けよ。） <br>怠け者で面倒くさがりで、 日記などかいた事もない私がブログをはじめたきっかけは、とりあえずこの不安定な精神状態と生活水準ｗを誰かに知ってほしいから。<br>怠け者は残念なことに、悩みや恥を打ち明ける友達をつくる事も怠ったよーです。ね、終わってるでしょう？ <br>家賃の催促の電話がくる為にざわつく気持ち（ざわついてないで、働け）を抑えようと、 Google先生に問いかけてみる。 借金や生活苦などで同じような境遇で悩んでいる方のブログをさがし、読んでみる。<br>だけどね、なかなかいないんです。私のよーに自業自得ゆえにドン底までおちてしまった人。<br>もちろん私より大変な生活を強いられていて、崖っぷちな人はたくさんいる。借金がある人もたくさんいる。 だけど皆、そこから抜け出そうと努力してる。努力なんて一度もしたことがない私には、それがすごく眩しくて羨ましい。それと同時に、悲しい。<br>私以上に面倒くさがりで怠け者でそれゆえにホームレス一歩手前なとこにいるのに尚も頑張ろうとしないで家賃だ光熱費だ明日のタバコ代だと無駄な苦悩ばかり抱えている、それを相談する友達もいない完膚なきまでの底辺女って他にいないんじゃ…？ <br><br>寂し…！（がってないで働け）<br><br>かくして孤独にさいなまれたアラサー極貧女は、世のいるのかいないのかわからない自堕落貧乏仲間に向けてブログを立ち上げたのでした。 <br>お金持ちになることなどあきらめているけれど、屋根のある部屋で当然のように電気ガス水道をつかえる、風邪をひいたら病院に行ける、そんな生活を目指して頑張ります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aaa05270527/entry-11259257282.html</link>
<pubDate>Thu, 24 May 2012 14:37:51 +0900</pubDate>
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