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<title>萌えるゴミの日</title>
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<description>ごみは自信をもって捨てましょう。このとき分別するのが大切です。</description>
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<title>授業に向かう途中にて</title>
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<![CDATA[ <p>急に引き止められた。</p><p>久しぶりに会った彼は相変わらずカラーが濃い。</p><p>意識的で、それでいて自然に。</p><br><p>なめらかなのだ。</p><p>自信家で、それに伴う行動がほとんど反応に近い。</p><p>正直、惹かれている。その反面、諦めている。</p><p>その判断力と切り捨てる放漫さを　私は一生手にしないだろう。</p><p>羨ましいのだ。</p><br><p>刺激を受けた私は、(思考が)解放的になり不安定な存在になる。</p><p>本来、私の性質は変化に対してあまり寛容ではない。つまり刺激を要求していても、実際には順応出来ない。</p><p>あるいは、私は私から離脱出来ない。</p><p>それでも、理解しつつある。</p><p>それは、呼吸がしやすいようになることだ。</p><p>ご機嫌でありたい。　確かに。</p><br><p>彼ならきっと、事実である限り認めてくれる。</p><br>
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<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 23:30:29 +0900</pubDate>
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<title>失くしたページを探さなきゃ！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 28 May 2011 23:03:50 +0900</pubDate>
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<title>自室にて</title>
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<![CDATA[ <p>寝てみた夢を追求したくない性分です。</p><p>それはなんだか怖いのであります。触れてはいけないものに不意に触ってしまったようで、罪めいて感じ、禁忌のように感じるのです。</p><br><p>文章を書くということは自分の中でいろんなことを整理していることと思い至る。</p><p>正しく、言葉は記号である。日々より具現化の困難さを思い知らしめられてるために自分にとってはこれもまた重労働と変わりない。自分は表現者ではないが、自分のための表現技術は求めている。</p><p>さて、整理しているうちに気付いたことといえば自分は圧倒的に経験が足りないということだ。それは特定のものでなく何に置いても、だ。というか、これは以前から分かってはいたのだが、やはり何かを「思い出す」様に、生活に紛れて忘れてしまっていたのだ。そう考えると日々の生活とは恐ろしいものだ。胃が食物をそうするのと同じように、生活は時間を無意識に消化させてしまうのだろうか。実に恐ろしい。</p><p>そして、気分と体調はまったくの別物だというのにひどく見極めが難しいということ。資本は自身の身体であるのだ。</p><br><p>20代のうちにやりたいことをすべてやれ</p><p>30代ではその中のひとつを徹底的に極めろ</p><br><p>肝に銘じて精進します、ねいさん</p>
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<link>https://ameblo.jp/aaaisu/entry-10820724147.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Mar 2011 23:28:57 +0900</pubDate>
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<title>出先にて</title>
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<![CDATA[ <p>東京ビックサイトにて行われたGIFT SHOWに参入。</p><p>かなり規模が大きくとても一日では(まして今回のように1時間では)回りきれない。なにしろ2400社以上の出展会。楽しくないわけがない。</p><br><p>そして財布を失くした。</p><p>案外醒めているものであった。衝撃がでかかったのか。</p><p>諦めはつけられるものの精神的になかなかくるものだった。</p><p>おかげでテオ・ヤンセン展に行ったにもかかわらず触手がピクリともしなかった。かなり興味深い内容ものも日常における金銭感覚に敗北したようで　そんな理由から醒めていたのかもしれない。</p><p>どちらにせよ自分の内面よりか周りに対する焦燥感(これは当たり前の感情であるし今日に限ったことではない)が印象的だった。年齢面でいえば明らかに自分は若いがそういう焦りではない。経験から来る厚みではなく、そこから得るための自身の性質、あるいは土台が問題なのだ。今はそれを経験すればいいだろう。やはり意識の問題である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aaaisu/entry-10790409368.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 22:00:02 +0900</pubDate>
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<title>東京にて</title>
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<![CDATA[ <p>東京。</p><p>恐ろしく星の見えない街だ　と地元に帰って認識していた。</p><p>一度距離をおくことで知ることは多いだろう。必要なものかと問われれば知ったことではないが。</p><br><p>ボスはなんて穏やかなのだろう。</p><p>否定というものをまるでしない。しなやかで、否、賢明故のしなやかさ。違う。彼は、確かにしなやかで親しみにあふれていて、吸収してしまうスマートさを。これも違う。なにか、大事な部分が欠けている説明だ！私はししょうを誰かに説明するときとても困窮する。的を射てない説明な気がしてならないし、しかし欠けてはならない説明もきちんと話してはいる。もどかしい思いばかりする。</p><p>そう、そして私はときどきボスにすごく会いたくなるのだ。例えば、人を待っている朝とか。</p><p>会話をしていたい気もするし、話を聞いていたくなる距離。申し分ない。</p><br><br><p>みみみに携われることを願う。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/aaaisu/entry-10758467873.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 23:14:17 +0900</pubDate>
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<title>晴天、自室にて</title>
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<![CDATA[ <p>過去、大学生になりたくて勉強していた自分</p><p>今、勉強したくて大学に行く自分</p><br><p>ものすごく大きな違いを感じる。今ままで、漠然とした大学生活というものに大きな魅力があると信じ、否、信じ込もうとすることで現状に満足できてないことから目をそらさせてた青年期。未来はいつだって小説であった。</p><p>しかし現実と理想の誤差(最初のうちはごく小さなもの、微小なしかし違和感)が根暗な私を苦しめていく。それは今では明白なこととして認知しているが(先生という理解者のおかげである)逆に過去とならなければ炙り出すことは難しい。というより、私にはまだ出来ない。</p><p>だから結果として、私はいま、非常に楽しい。勉強が楽しい。もっとさらに知りたくなってくる。考えたくなる。五感を駆使して瑞々しく学びたい。探求もしたければ、ほかの事にも目を向けたい。決して想像したようなことない現実がいま、繰り広げられているが間違ってないと思える。</p><br><br><br><br><br><p>さあ、そろそろ支度をして出かけなくては</p>
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<link>https://ameblo.jp/aaaisu/entry-10745322133.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 14:17:38 +0900</pubDate>
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<title>もやもや002</title>
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<![CDATA[ <p>保存したいと思うことは保守的なことなのだろうか。</p><p>私は常に前進的でありたいし、活発に行動したい。</p><p><br></p><p>保存という選択肢を確立させつつあるということは、創造からの逃げであるのか。保存する行為を率先して、ときに攻撃的に行うこともゼンシンだと思っていたことは実は　思い込んでいた　の間違いかもしれない。ここで肯定するために一度否定を認知、つまり否定を肯定した上で肯定を肯定したことになるという発想は義務教育の恩恵であるのだが、いま、そのおかげで見事に私は自身の意見をうまく認められずにいる。好きなことを好きと断言するのにいちいち自分に証明をしなくてはならないとはなんて情けないのだろう。しかし、直感もまた経験の賜物であると信じる私はこの発想を根底から否定していくことも儘ならないのである。</p><p>万物は流転する。私の保存という意識はそれに抗うという思いではない。不変も変化の一部だと感じるのだ。古いから価値があるという意識は非常に醜い。過去に魅力を感じるというよりもそのもの自体に惹かれていく。それを守りたい(伝えたい)と思うのだ。</p><p>財産相続という概念は非常に汚らわしい人間の思想のひとつだあり、後世に残されるのは物質ではなく知恵のみという考えもまた私の信念であるが、この大きなパラドックスを前に私は今立ち往生している。</p><p> </p><p>いずれにしてもこれは冷凍庫の奥に保存しておこう。</p><p> </p><p>今日は孤独な彼と久しぶりにナチュラルな会話が出来たので少し浮かれ気味だ</p>
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<link>https://ameblo.jp/aaaisu/entry-10743941788.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 23:34:48 +0900</pubDate>
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<title>もやもや001</title>
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<![CDATA[ <p>おたふく風邪疑惑をかけられる。</p><p>顔が丸いだけですよ　ししょう</p><br><br><p>理解したい人がいる。</p><p>一人を理解するのには複数の視点と膨大な知識と客観的精神、それから共有しあう時間が必須であろう。（共有する時間が口実なのかどうかは自分にも分かりかねる）</p><p>それは一人の、私という人間に可能なことなのだろうか。いや、やりたいからやるだけなのだが。</p><p>結果として多数の人間と交流し、書物を読み、経験へと変換していく必要があるだろう。</p><p>そこで、選ぶ側の人間には為れない性分だとつくづく思う。</p><p>人の言動で一喜一憂してしまう質に抗うよりも折り合いをつけていく方がはるかにエネルギーを使わずに済む。しかし本当は平気な気持ちで生き抜きたい。</p><br><p>あの書庫の本はとりあえずざっと目を通しておく必要があるだろう。</p><br><p>もっと可憐に生きたいです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aaaisu/entry-10737182144.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 00:10:41 +0900</pubDate>
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<title>眠い、だるい、頭痛い</title>
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<![CDATA[ <p>外国に行けだとか、行きたいだとか話は尽きないが　まずは、勉強しなくては。</p><p>無知のままではいけない。</p><p>なぜならつまらないからだ。</p><br><br><p>まだ、カッターの使い方もろくに知らない私は呆れられる。</p><p>だが、それが問題ではない。人に評価されるような心配は、今は、必要ない。</p><p>知識の量を求めてるわけではない。</p><p>知ることで考える</p><p>考えることで発見する</p><p>それは楽しいのだ。</p><p>理解するために勉強するのだ。</p><p>それを知った今年の冬は、きっと　あまり寒くない。</p><br><br><p>感覚を研ぎ澄ませる</p><p>手を動かすのだ。</p><br><br><br><br><p>今やるべきこと</p><p>まずは、病院で会計を済ませるべし</p>
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<link>https://ameblo.jp/aaaisu/entry-10732589870.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 15:17:06 +0900</pubDate>
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