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<title>思うままに、書いてみる。</title>
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<description>映画の感想や毎日の発見／観劇／美術鑑賞の記録。気まぐれ日記。</description>
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<title>コーパス・クリスティ 聖骸</title>
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<![CDATA[ 今日は青山円形劇場で<br><strong><font size="4"><font size="3"><font size="2">コーパス・クリスティ 聖骸</font></font></font></strong> を観てきました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ri/ries-apple/2811545.gif" alt="きらきら" border="0"><br><br>1998年、トニー賞作家のテレンス・マクナリーが<br>NYの演劇界に激震を走らせた『Corpus Christi』。<br>もしもイエスキリストが現代に生きていて、しかもゲイの若者だったら―<br>というお話。<br><br><br>斬新ですよね。<br>ユダと愛し合って、ユダに裏切られたらーってユニークです。<br>思わず吹いてしまうシーンも多々ありました。笑<br>（現地ではデモなんかも起こったくらいの問題作だそうです。）<br><br><br>舞台との距離が近いせいもあって役者さんの熱気がものすごく伝わってきたのと<br>ストーリーの強い世界観に、ただただ圧倒されてしまいました。<br>スピード感があってパワフル、それから照明等の演出が綺麗でした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ya/yachinachi/2784506.gif" alt="やあ" border="0"><br><br><br>綺麗といえば...<br>主演の渡部豪太さんと窪塚俊介さんの絡みがとっても美しかったです。<br>「いけないものを見てる..！」と感じつつ、思わず見とれてしまいました。笑<br>あと、華奢だと思っていた渡部さんが<br>意外にもがっちりされてたのには驚きました。<br><br><br>それから、<br>この舞台は開演まで役者のみなさんが<br>場内を自由にぶらぶらしていたのが印象的でした。<br><br><br>もう一度、役者さんの顔と役名をしっかち一致させてじっくり観たいな...<br><br><br><br>最後に...観客の大半が若い女性だったことにはびっくりしましたが<br>理由が気になってパンフレットを買ったりして調べたら、納得出来ました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ne/nemurico-s/2927993.gif" alt="リボン" border="0">
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 23:43:55 +0900</pubDate>
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<title>PEACE 5th PLAY『HELLO HOLLOW NEVER END』</title>
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<![CDATA[ 随分とご無沙汰になってしまった更新。<br>反省..<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>ちょっと前に、PEACE第5回公演『HELLO HOLLOW NEVER END』を観てきました！<br>この劇団さんは旗揚げ公演以来2回目です。<br><br>今回もパワフルで、笑顔いっぱいの舞台でした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/to/tomo0409/30874.gif" alt="ｽﾏｲﾙ" border="0"><br>爽やかなストーリーで、とっても気持ちよかったな。<br>お目当ての方も、とっても素敵でした..<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ya/yachinachi/2784506.gif" alt="やあ" border="0"><br>また何か機会があったら、見に行けたらいいな。<br><br><br>それにしても私、舞台を観ると何故かいつも涙が出てくるんですよね...<br><br>泣けるシーンとかじゃなくても、いつでもそうで（笑<br>だから今回もしょっぱなから目頭が熱かった...（笑<br><br><br>目の前で、生身の役者さんが演じ、歌ったり踊ったりしてると<br>その熱気というか、それこそ呼吸というか...<br>そういうエネルギーが直接伝わってきて、気持ちがいっぱいになるんですよね。<br><br>映画は、スクリーン／画面を介しているのでちょっと違う...<br>いや、違うとも違う...うーん...<br><br><br><br>それは兎も角、最近珍しく観劇続きで、明日も１つ観に行きます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kinakolife/17206.gif" alt="花。" border="0"><br><br><br>あ！この前みた友人の舞台も記録しとかなきゃ。メモメモ。。<br>
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<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 22:01:18 +0900</pubDate>
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<title>写真展へ</title>
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<![CDATA[ 渋谷のポスターハリスギャラリーへ<br>寺山修司記念館開館15周年／ポスターハリス・カンパニー創立25周年記念の<br><strong>寺山修司幻想写真館『犬神家の人々』</strong>を見に行きました。<br><br>このギャラリーへ行くのは2月以来、<br>ラーメンズの片桐仁さんの個展を見に行った以来で、すごく久しぶりでした。<br><br>～この個展、ものすごく面白かったな<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ya/yachinachi/2784506.gif" alt="やあ" border="0"><br>だってまずタイトルが、<br><u>片桐仁（ラーメンズ）個展　ジンディー・ジョーンズ「感涙の秘宝」展<br>～ ギリジン文明と青森縄文創作オーパーツの世界 ～</u><br>ですからね。<br>とっても独創的でユーモア溢れる作品たちに、心が小躍りしました。<br><br><br><br>さて、今回見に行った寺山展もとっても見応えがありました。<br>予想通り（期待通り？）寺山ワールド全開で毒々しかったです（笑）<br><br><br><br>実在しない映画のスチール写真や、差出人も受取人も実在しない絵葉書...<br><br>日常や現実の世界でおきた、あるワンシーンを切り取っているようだけど<br>展示されている彼の写真や絵葉書は、一貫して嘘の世界を創り出していました。<br><br><br>それにしてもニセ絵葉書シリーズ、美しかった...<br><br>作品と一緒に70年代当時の雑誌や 寺山特集が組まれたフランスの雑誌記事、<br>それから本物のスチール写真もあって、ついつい長居してしまいました。<br><br><br><br>13日からは森山大道写真展 『あゝ、荒野』が開催されるらしいです。<br>これも行かなくちゃ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ne/nemurico-s/2928003.gif" alt="リボン" border="0">
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<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 22:29:32 +0900</pubDate>
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<title>【世界最古の洞窟壁画3D】</title>
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<![CDATA[ ヘルツォークの3D映画！<br>凄いですよね。凄かったです。<br>本当に３Dで観るべき。<br><br>洞窟内に自分もいるみたいで（陳腐な表現ですが）<br>表面の感触が、鮮明に伝わってくるんです。<br><br>今度フィルム上映もされるとかいうお話があるようですが、<br>まずは３Dで！と言いたいですね。<br><br>ちょっと興奮してしまっているので、<br>また改めて感想を書こうかなと思います。<br>というのもこの映画を観た後キム・ギドク監督の「アリラン」も観たので<br>頭も心もいっぱいいっぱいで・・・笑<br><br><br>それにしても、映画館で映画を観るのはやはり良いものですね。
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<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 00:59:46 +0900</pubDate>
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<title>まさかアイドルにはまるとは。</title>
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<![CDATA[ いやはや、アイドルってすごいですね。<br>何だか見てるだけで本当に癒される・・・。<br><br>最近、すっかりSHINeeにはまっちゃってます。<br>2年くらい前に友人と韓国旅行に行ったのですが、その中の1人がすごく好きで。<br>「どれどれ（・ω・）」と一緒になって観てるうちに<br>自分もちゃっかりCD買ってました。笑<br><br>この間come backしましたよね。「sherlock」。<br>日本ではまだ発売されないのが残念だな（′｀）って思ってたんですが、<br>韓国に帰省していた友人に思い切ってお願いしてみたら<br>「簡単なお願いだよ！」と買ってきてくれることに・・・！<br>（友人は男の人だし、男の子アイドルのCDを買うなんてちょっと恥ずかしいだろうに・・・<br>   何て優しいんだ！）<br>いまからわくわくしています。<br><br>映画のブログなのにこんな話をするなんて笑われてしまいそうですが<br>好きなものは好きなんですよね（′∀｀＊）<br>でもまさか自分がアイドルに癒される日がくるなんて思わなかったな。<br><br>あ、キスマイ？の玉森さんも可愛いですね。<br>しーはーはーって。<br><br>可愛いって、良いですね。<br><br>（笑）<br><br>それから、アイドルじゃないけどウッチャンナンチャンのウッチャン、<br>ゆずの岩沢さん、宮川大輔さん、ピースの又吉さん、歌丸師匠、ドログバ選手・・・<br><br>日々いろんなひとに癒されてます。<br><br>追記：次、映画のこと書きます。
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<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 00:25:51 +0900</pubDate>
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<title>わたしに明日はない！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 20:22:52 +0900</pubDate>
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<title>【女は女である】</title>
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<![CDATA[ 小悪魔な女の子って可愛いですよね。<br><br>天然で小悪魔な子もいるし、それもまた良いのですが<br>自分で自分が可愛いって分かっててやってるっていうのもまた、可愛いんです。（持論）<br><br>アンナ・カリーナ、もう、わたしメロメロです！！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110815/12/aaazzz0404/6a/6a/j/o0300019811418308411.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110815/12/aaazzz0404/6a/6a/j/t02200145_0300019811418308411.jpg" alt="$あずま、映画日誌はじめました。-女は女である." border="0"></a><br><br><br><font size="2">『女は女である』</font>（1961年　フランス／イタリア）<br>　監督・脚本：ジャン=リュック・ゴダール<br><br><br>子供が欲しい女性と、結婚するまで子供は欲しくない男性が<br>知人を巻き込んで繰り広げるドタバタ騒動。<br><br><br>ユニークでおしゃれで面白い映画でした。<br><br>奔放に振る舞う、アンナ・カリーナ演じるアンジェラはとってもキュート！<br><br>とんちんかんな行動も台詞も、彼女だとものすごく可愛いの！<br><br>ファッションもお洒落で可愛いし♡<br><br><br>彼女の魅力は本当にすごくって、<br>当時はまだ新人だったのに、この演技でベルリン国際映画祭女優賞を受賞してます！<br><br><br><br>女の子、っていいですね。<br><br>こんな子にだったら振り回されてもいいなって思っちゃいました。笑
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<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 12:25:17 +0900</pubDate>
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<title>【コクリコ坂から】</title>
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<![CDATA[ 話題のスタジオジブリ最新作。<br><br>先週見てきました！<br><br>場内はたくさんのお客さんでいっぱい！<br>夜の回にも関わらず、８割は埋まっていました！<br><br>家族連れももちろん多かったのですが、彼氏彼女で来てるのがやはり多かったですね。<br><br>確かにこの映画ならデートに良さそう....<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/me/meglog24/11685.gif" alt="チューリップ" border="0"><br>私はと言えば高校生の時、アイアムレジェンドを観に行きまして。<br>（我ながら何と可愛げのない！！）<br>そのバイオハザード的な感じに若干びっくりしましたね。<br>でもま、見終わった後逆にナイスチョイスだったと爆笑したのも今となっては良い思い出です´｀笑<br><br>そんな話はおいといて<br><br>この映画は可愛いので、女の子も男の子もきゅんきゅん。<br>おすすめです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110812/12/aaazzz0404/68/45/j/o0333047011411518882.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110812/12/aaazzz0404/68/45/j/t02200311_0333047011411518882.jpg" alt="$あずま、映画日誌はじめました。-コクリコ坂から" border="0"></a><br><br><font size="2">『コクリコ坂から』</font><br>（監督：宮崎吾朗、声：長澤まさみ、岡田准一／2011）<br><br>いやぁ、青春です。<br>甘酸っぱい青春物語でした。<br><br>ストーリーはメロドラマっぽく、韓流っぽくも感じました。<br>なんだか古典的と言いますか、安心してみれます。<br><br><br>念願のコクリコ。<br><br>音楽こそ耳につく感じで少し気が散りましたが<br>（ここでこの音楽...？と思う所があるのですが、主題歌の手嶌葵さんの声は素敵でした！）<br><br>カルチェラタンの住人のきらきらさが羨ましく、<br><br>海ちゃんにときめく1時間半でした。<br><br><br><br>みんな岡田准一さん演じる風間くんにメロメロみたいですが、<br><br>私は断然、生徒会長の水沼くん派ですっ。<br><br>
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<pubDate>Fri, 12 Aug 2011 12:06:31 +0900</pubDate>
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<title>【ハリー・ポッターと死の秘宝part2】</title>
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<![CDATA[ いやーついに観てしまいました。。。<br><br>終わってほしくなくてなかなか観に行かなかったのですが、<br>ついに先日観てしまいましたよ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110805/11/aaazzz0404/2f/26/j/o0640094811395959529.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110805/11/aaazzz0404/2f/26/j/t02200326_0640094811395959529.jpg" alt="$あずま、映画日誌はじめました。-ハリー・ポッターと死の秘宝part2" border="0"></a><br><br><font size="2"><font size="3">『Harry Potter and the Deathly Hallows,Part2』</font></font><br><br>（監督：デイビッド・イェーツ／2011）※3D／字幕<br><br><br>やっぱり、わたしはハリーの成長と共に年をとってきた世代なので<br>何とも感慨深い...です。<br><br>ハリーが大人になって、わたしも大人になる、と言いますか...<br>シリーズ完結＝子供時代とのお別れ、のようでちょっと寂しいです。<br><br><br>お話についてはもちろん面白かったです。<br>いろいろ思う所はありましたが（笑）<br><br><br>私は原作を読んでいましたので、セブルスが出てきた時点で泣きました。<br>自分でもびっくりするくらいのうるうるです。<br>もう、これまでの彼がフラッシュバックしてしまって...<br>リリーを愛するセブルスに恋しました。<br><br>いや、アラン・リックマンに恋しました。<br><br><br><br>それにしても、賢者の石のときはあんなにファンタジーなメルヘンな映画だったのに、<br>もう立派にダークなアクション系のものになってしまいましたね（笑）<br><br><br>トイストーリーといいハリー・ポッターといい、<br>わたしの世代はなんと恵まれた子供時代だったのでしょう。<br><br><br>いやはや、偉大な映画シリーズがまた一つ幕を下ろしてしまいましたね。<br><br>
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<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 11:52:08 +0900</pubDate>
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<title>【モーターサイクル・ダイアリーズ】</title>
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<![CDATA[ 何だか旅に出たくなったら、<br>前に観たこの映画を思い出しました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110731/10/aaazzz0404/fc/c0/j/o0330045611384825874.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110731/10/aaazzz0404/fc/c0/j/t02200304_0330045611384825874.jpg" alt="$あずま、映画日誌はじめました。-モーターサイクルダイアリーズ" border="0"></a><br><br><font size="2">『モーターサイクル・ダイアリーズ』</font><br>（監督: ウォルター・サレス／2004）<br><br><br>23歳の医学生エルネストは、親友アルベルトとともに中古のおんぼろバイクにのって南米大陸を縦断する冒険の旅に出ます。<br>お金も、泊まるあてもなくその好奇心のままに進む、無鉄砲な計画...。 <br>エルネストは、美しい茶褐色の瞳で出会うすべての人々を魅了します。<br>彼を支えるアルベルトとの揺るぎない友情も美しいです。<br><br>ロードムービーで、どんどん変わってゆく景色は、本当に雄大です。<br>そんな、エルネストの瞳に映る南米大陸の様々な風景は、彼の未来を変えていきます。 <br><br>のちに“チェ”と呼ばれ、20世紀最大の美しきイコンとなった青年の物語。<br>わたしも彼に魅せられてしましました。<br><br>（単にガエル・ガルシア・ベルナルさんが好きだからではないはず...）<br><br><br><br>そういえばこれ、ロバート・レッドフォードが製作総指揮なんですよね！<br>『明日に向かって撃て！』のラストシーンが思い出されますな。<br>
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<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 09:57:55 +0900</pubDate>
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