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<title>同じ空を見ている？</title>
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<description>ふとしたときに支配者のような言動がでる夫とは、以前はよく喧嘩をした。そしていつも負けてきた。かつてのモラハラは落ち着き、理不尽な暴言がたまにある程度。夫との出来事を振り返ろうとブログを始めました。離婚を考え中で迷走中です。</description>
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<title>テレビのはなし</title>
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<![CDATA[ 昨日、「ナイナイアンサー」をかけながら、用事をしてた。<br>その中で、東大を目指す山田雅人！おおおお～久しぶりな名前<br>どうしてたんかなと思ってたんだ。<br><br>東大を目指すって、へえ～！<br>感心していたそこに、ある女性のコメンテーター（？）の言葉は人の心をえぐりぐりぐり、醜く感じた。<br>「あなたには東大を目指す資格は無い」「国のお金を何だと思ってる！！」というような言葉を突きつけた。<br><br>泥まみれのスパイクシューズで首筋当たりを踏みにじるような…<br><br>50過ぎたおっさんに国立大で学ぶ資格は無い…か。若い人間がこれから世に出て生かすための国の補助付き教育機関ということね…<br>学んだみんながそうなるとは限らないけどね。<br>本当に学びたいだけなら夜間も通信教育もあるし。<br>昼間の国立枠は若者に譲ろうよってのは分かるよ。<br><br>言い方はヒドイが一理ある…だがしかし<br><br>ショック療法的にキツい言葉を選んだのか、<br>目の敵に怒鳴りつけるような勢いに久々に気分の悪くなった展開でした。<br><br>とはいえ、ちゃんと柔腰でフォローするような他の人のコメントもあり…あああ、これが俗というものか。<br><br>そういや「ほんまでっかTV」でも、変な偏見女性コメンテーター出てた。<br>本当の被害者を貶めてしまうタイプの匂い<br><br>この世にはいろんな人が居るから面白いんだけどね。<br>テレビでそれはあかんやろ！…とツッコミます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aaipp/entry-11565718875.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2013 18:05:41 +0900</pubDate>
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<title>終わった〜（ってない）</title>
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<![CDATA[ 長らく長らく溜め込んでた依頼分、ようやく第一ステップ通過。<br><br>もう、相当苦しんだ。<br>それは、その作業の内容もしかり、自分の行動・性質についても。<br><br>その苦しみの中、色々とつながりと気づきがあって<br>空しくも、濃い、数週間だったかも知れない。<br>（本当には終わっていないがとりあえず）<br><br>まだ文章でまとめてないので、忘れないうちにまとめないと…<br><br>少しだけ肩が軽くなった月曜の晩なのでした。<br>おおきに。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aaipp/entry-11549330781.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jun 2013 19:40:16 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶり</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/aaipp/amemberentry-11547822186.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jun 2013 20:56:27 +0900</pubDate>
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<title>自分の下駄を履く②</title>
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<![CDATA[ 自分の下駄を履く①より続き<br><br><br>だがしかし、<br>「夫との別離」と「自分自身を見つめる」ために書き出したブログ。<br><br>まだ「夫とのこと」は、書く。うやむやにはしない。<br>ただ、その根底には私の問題もあるのだと思っている。<br>そして、夫にも。<br><br>--------<br>いやぁ、「ピグ」ではなく「ブログ」で話してるわ、久しぶり。。<br><br>今日明日は、未だに仕上げてない仕事。ああ、逃げたい。（休息多し）<br><br>夫は最近、食事を作る回数が増えた。そして、片付けもする。<br>よく出来た夫…いやいや、ええええ、楽させてもらってる。<br>難はあるけど。<br><br>食事作りも板につき、波に乗った夫は今日は台所のタッパーやら、収納に入れてるものを整理し始めた。<br>余り手をかけていないけれど、一応の整理はしてある台所と用品類。<br>使い勝手と必要性で購入してきた容器類（漬け物用の瓶も）…<br><br>今までも何度もあったけど、自分が気になるところに手を入れたいのだ。要不要を分け出した。<br>たしかに使う頻度の少ない道具があるし整理をするのはいい事。<br><br>いいのだけど、人にされるのは嫌だなという気持ちを抱えながら、見てるのは辛いので任せて来た。<br>オラもう何も言わね。（じぇじぇガール風に）<br><br>ちょうどいいのだ…<br>いずれ出て行くつもりで居る、物は整理せざるを得ない、それはそれでいい。その方がいい。<br><br><br>だが、そこにまで手をつけるんだな。という気持ちもあるんだよ。<br>「そこにまで手をつける」…これに実は意味があって…<br><br>普通怒るよ。例えばご飯作りを ほぼ妻がしている家庭の場合、台所は妻の聖域。<br>自分（夫）が使ってちょっと具合が悪いからって、妻に頼まれるでなく自ら手を入れるというか手を下すと言うか（？！）<br><br>私の場合は夫もたま～に食事を作り、最近はその頻度が上がっている。いわば夫にも変更する自由はある。<br><br>私はずっとフルで仕事をして来たので、家の事も思うように出来ていなかった。自分の事も家の事も。<br>ここ数年ようやく出来るようになった。（ってか、仕事量減ったから。ってか何年かかってんねん）<br><br>家事、育児、仕事…全てを求められるが満足に出来なかった事。<br>自分で自分を責める気持ち、叶えられなかった想いは引きずる。<br>自分が情けない…っていう気持ちをずっと持ってる。<br>同時に、夫は責めるだけで大量の仕事と精神的圧力でもってその機会を、時間を私に与えなかった…とも思ってる。<br><br>どれひとつとして私の好きに思うようにさせない。<br>イッチョカミしないと気が済まない夫。<br><br>そして、自分の想いを押し切って実現することができなかった弱い私。<br>もう疲れてそれどころじゃなかったんだ～<br>もがいて苦しんで疲れて、魂渡してた。変な方に逃げた。<br><br>はい、黒peeesも居ましたよ、黒豆ちゃん♫<br>かなり黒いっすよ。<br><br>自分で自分を責めつつと言いながら、<br>夫に「お前が悪いんじゃーっ」て言いたい自分が居るよきっと。でも言い切れない自分も居る。<br><br><br>これでも一生懸命やってる、これ以上求めないで！これ以上責めないで！！<br>って、叫んでた、14年ほど前の私<br><br>もう充分やって来た、あんたのために私の時間いっぱい使った。もういいやろ！！<br>って叫んでた10年ほど前の私<br><br>私は私の人生を歩く。静かに想い現実を見ようとし、現実逃避もする今の私。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aaipp/entry-11542464574.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jun 2013 14:48:42 +0900</pubDate>
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<title>自分の下駄を履く①　（最下部に追記）</title>
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<![CDATA[ 夫との別離を思い、始めたブログ。<br>別離を思い出したきっかけは、去年のとある事件。<br><br>私は自分で選んで結婚し、仕事や生活に悩んでも何とか盛り返して来た…と思っていた。<br>途中、未来が見えなくて心を病んだ時期もあったけど、前を向いて二人で生きて来た…と思っていた。<br><br>そんな想いが真っ白になった。<br>夫に腹も立てたけど、何より心が、頭の中が、空っぽになった。<br><br>あぁ、私は自分の人生を生きていなかったんだ…って。<br>夫の描く夫の人生を生きて来てたんだ。<br>夫は夫の腕の中だけで生きる私しか認めないんだ…<br><br>真っ白になった。<br><br>気付かせてくれたのは、夫。<br><br><br>自分の人生を、生きてるつもりだった。二人で歩んでいるつもりだった。<br><br>恐がりで臆病なくせに「これをする」と思ったら「何とかなるさ」と考える楽天家。当たってくだけろ、待っているより動きたい。（くだけてめっちゃ落ち込むけど…）誰かと行動を共にするのも楽しいけど、人と一緒より一人の方が動きやすい。<br><br>その動きを止めたのは、夫と暮らす自分自身。<br>自分の思う方に進めたい夫と、自分の考えはあるけど夫を立てたかった私。<br>「立てたい」と言うよりは「立てるもんだ」と思っていた。<br><br>自分で選んだ道に責任を持ちたいという気持ちの中で、夫との結婚生活の不安と不満に苦しんだ。<br><br>自分のやり方を主張し、従わせる夫。私の「こうしたい」を認めない夫。<br>反抗しながらも従順な私。でも、夫に心を許せなくなり、自分を許せなくなる。自分の行動を抑え付け、感情を殺す。<br><br>妙なカラクリから抜けられなくなってた。<br><br>私自身の「性質」というか「我」というか…考え方、感じ方、性格…<br>それらも深く関わってるんだと思う。<br><br><br>自分の下駄を履く②へ続く・・・<br><br><br><br>-------<br>自分の下駄を履く…人に下駄を預けるのではなく、自分の行動に責任を持つこと　自分自身の人生に必要なこと<br><br>先日とてもとても小さな事で私は夫に下駄を預けようとし、ハッとした。…朝から曇り空のある日、近年は私が世話をしている草木。雨が降りそうだけど、降らなかったらヤバいプランター類に対して、夫に<br><br>「○○に水やった方がいい？」と聞こうとしたこと。（聞く前に気付いた）ちっちゃ！<br><br>小さ過ぎて自分でびっくりした。「それこそ自分が判断しろ！」口は悪いけど自分に「馬鹿か！」とつぶやく。<br><br>こういう小さな事で気付く。自分自身が人に下駄を預ける事に慣れてしまっていることもあるということ。<br>相手の意に添うように確認確認していたら、それが癖になる事もある。<br>時には本当に必要な質問に対して「自分で考えろ」と言われてとっても不快な気持ちになる事もある。（←理不尽だ！！）<br><br>追記：しかし自分に対して「馬鹿か！」はやめよう。<br>「危な～！セーーーーーーフ！！！」って言うようにします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aaipp/entry-11542450908.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jun 2013 14:16:14 +0900</pubDate>
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<title>最近、逃げてます。その１</title>
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<![CDATA[ 仕事はもう数ヶ月前から。<br>どうにかやるにはやれているけど、前までのように良い意味で精神を追いつめてやるということが出来なくなった。夫の注文に応えるのが嫌になった。（内容による）もう、気力がないのだ。。<br><br>平日はそんな調子で仕事に身が入らないながらも夫の指示が入ってくる。<br>夫の指示が入ってくるから仕事に身が入らない？？<br>卵が先かにわとりが先かくらい『どっちやねん！』だけど、私の気力が薄いのは確か。<br>力を注ぎたい仕事は溜め込んでおいて土日に落ち着いて集中しようとしてしまう。（土日は他を挟み込まれることが少ない）<br>もちろんそれまでに資料とイメージは準備しておく。<br><br>先週の土日もそんな感じ、いよいよ自分のリズムでやるぞーって。<br><br>土曜日、問合せの電話が入った。品物を探している。<br>今は既製品にはしていないが、これから作って行く品物だ。<br>そうお知らせしたら？と夫に伝えた。<br><br>…が、夫は急遽日曜に作って月曜に先方に見せると言う。<br>が、私は断る。…夫怒る…。。<br><br>それは一日やそこらで出来る物ではない。在り合せでちゃちゃっの感覚の夫。今回のはそれはあかんやろ、の私。<br>自分がその時間で作れる自信が無いということもある。<br>いや、自分がその時間では作れない自信がある。<br>無理をしても到底形におさまらない。取り繕っただけの形はもううんざり。<br><br>さて、日曜日。私はちょいちょい遊びつつ（←愚）、目的の作業に苦しんでいた（←愚）。<br><br>土曜の案件について、<br>今までなら「やらない」とは言わなかった私。今回は「やらない」と主張。<br>そして今回も無理矢理挟み込ませようとしていた夫だが、夜になっても何も言って来ない。理解したんか？<br><br>日曜、予定の物がやり切れず翌早朝に賭けようと一旦休む。<br>そこへ夫…明日５時に起きて（作業して）と。<br>…なんや結局「やれ」ってことか（呆）<br><br>いくら５時起きでもその時間内ではなおさら無理…が、何も言わず付き合う事にした。<br><br>なんのことはない、予想通り間に合わず叱責された（ははは）<br><br>--------<br><br>そうした日々にシンクロするようなこと。<br>昨日購入した本。そして今日のハナピさんの記事。<br><br>整理するという事<br><br>購入した本とは…<br>「1分から始める！ 魔法のかたづけ・収納術 どんな家でも本当にスッキリ」<br>ハナピさんの記事も（＞o＜）←こんな顔で読んだ。<br><br>片付け本は随分と前に「ガラクタ捨てれば自分が見える―風水整理術入門」がなかなか良くて、とても身につまされたわけだけど、それでもなかなか物を減らす速度が遅い、遅すぎる。<br><br>昨日の本は整理の仕方を簡単に捉えられるように 方法が書かれてある。まずは１５分単位で小さなブロックずつやってく。物の整理（取捨選択）が出来たら、その置き場所を定め、最終的には１分もあれば片付けられる状態にする。（もの凄い要約してます）<br><br>片付けられない原因のひとつに、時間が出来たら…とか、休みの日に…とかいう考えで、「整理」する時間の選択が悪いというような事を書いていた。<br>時間を決めてスケジュールに組み込むこと。<br><br><br>何が最近の自分の仕事にシンクロしているかと言うと、力を土日に集中させようと考えるところ。<br>やはり、平日から集中していないと結局グダグダになるよ。何事も行き当たる先は同じなんだと。<br><br>土日は何かあった時のために残しておかないと…<br>言いつつ、今度の土日も仕事予定。<br><br>でも、少しずつ動ける気がして来た。逃げてるけど。。<br>ずっとは逃げ切れないからね。
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<link>https://ameblo.jp/aaipp/entry-11535486547.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2013 21:31:33 +0900</pubDate>
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<title>自堕落＆トレーニング？！</title>
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<![CDATA[ 今朝書いた、ベッドテーブル。<br><br>今宵はPCを置いていま、まさに今、文字を打っている。<br>ベッドに座りながら、あぐらをかきながら、横になりながら…<br>楽な姿勢で机に向かえる。思った以上に快適でした。<br>（まだ数回しか使ってないから？）<br><br>という訳で、この使用法に慣れることも兼ねてリポートなど。。。<br><br>このベッドテーブル、３分の２ほどが角度調節して使えるように天板が別れている。傾斜出来る天板にノートパソコンを置く。（注意：多少の歪みがあるのか２枚の天板は平行にしようとしても真っ平らにはならない）<br>残り３分の１は地面と平行に固定されている天板。マウスやノートやドリンクなど置ける。キャスター付きで移動もしやすい。支柱が１本なので多少ぐらつきはするけど充分だ。<br><br>枕を高めにすればベッドに仰向けになった状態でネットなど閲覧したり、文書を読んだりできる。あぁ、なんて自堕落な…<br>そしてなんと！仰向けになった状態で文字を打とうとすると状態を半起こしする感じで腹筋を鍛えられる！！<br>おぉう（ピクピク）←腹筋ぷるぷる<br><br>そんな発見をしながらも自堕落な腹筋は急に鍛えられるわけもなく、座ってPCに向かうのであった。<br><br>これがその「ベッドテーブル」参考までに<span style="color: rgb(0, 0, 238);"><span style="text-decoration: underline;"><br><br><a title="" target="" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003AIASBK/ref=noref?ie=UTF8&amp;psc=1&amp;s=computers">ノートパソコン台</a></span></span><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: rgb(0, 0, 238);"></span></span><br><br>品名見たら「ノートパソコン台」だって（^-^）<br><br>こうやって静かにPCに向かうと集中出来る。<br>けど、寝る前は出来るだけ軽い方が睡眠には良いのだろうな。かと言って朝方に重いのも…でもまだましか。。隣の部屋の夫の生活音が聞こえる、ドキッとする。そんなことを思いながら…雨音を聞きながら<br>
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<pubDate>Fri, 10 May 2013 22:26:27 +0900</pubDate>
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<title>寝間でPC</title>
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<![CDATA[ 朝早く目が覚めても、起きたくない。<br>先日の夫の怒りの翌朝も いつもに増して起きたくなかった。<br>そんな気分の時は、夫と同空間での時間を避けてる。居心地が悪い。<br><br>勿体ない時間…<br><br>朝と晩の睡眠前後、目が覚めていても寝室から出たくない。出たくないけど寝室に居たい訳でもない。寝室に居ても何も出来ない。だからと言って事務所に出て作業などしていると刺激された夫まで事務所入りする。<br><br>そこで先日、夫に気兼ねせず なおかつ寝室を出ずに作業が出来るよう、ベッドテーブルを購入した。組み立て式でお手頃価格。<br>これで静かに書き物やPC作業が出来る。<br>ただこれだけのことで なんだか少し前進した気分になった。<br><br>寝る前にパソコンに向かったり疲れている夜中にブログ記事を書いたりすると、暗い内容がさらに暗くなりそうで自分を追い込みそうで良くないなと思っていたけど、吐き出せないまま時が経つことに実は焦りもある。<br>この際「そんなの関係ねぇ」作戦に…。<br><br>それに夫の外出中や仕事の合間に記事を書くという中途半端な時間の使い方も変えられるかも…など思っていた。（や、懲りずに書くだろうが）<br><br><br>設置一日目、寝る前…PCを開く気になれず。<br><br>翌朝…PCを開く気になれず。<br><br>あれ？<br><br>そういや日中ずっとパソコンに向き合ってるわ…<br>出来ればパソコンに向かう時間を減らしたいほどだったわ…。<br>それをわざわざ延長しようとしてるのね…<br><br><br>そして今朝。<br>少し外に出て空気を吸って、PCに向かう。寝起きですぐにPCを起ち上げるのはやっぱり抵抗あるけど、今の自分には必要なことと考えてしばらく続けようと思う。（出来るときは！と、言い訳もしつつ）<br><br>もうじき夜中も作業することになる。（予定だけど、出来るのか？）<br>きっと、何をやってもやらなくても、今の私は落ち着かない。<br><br>猫さまの強烈なお邪魔も入るけど、周りを気にせずに居られる時間は夜中早朝に作れるのだろうな…<br><br>いろんな人のブログを読んでいて、家事育児仕事をしながら大変ながらも上手に時間を使っている様子が浮かんでくる。<br>怠け病真っ最中の私は見習おう…。今のところはゆるく。
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<pubDate>Fri, 10 May 2013 09:44:32 +0900</pubDate>
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<title>子雀の巣立ち</title>
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<![CDATA[ ５月から７月、スズメの子育て・巣立ちの季節<br><br>今日はうちにも子雀１号がやって来たよ<br>今の時期、親の後を着いて餌をとる練習<br><br>最初は行く先々で親の近くに居て「じゃっじゃっじゃっじゃっ」と親におねだり<br>（画質悪いけど(&gt;_&lt;) 一昨年撮ったスズメの親子の写真）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130508/17/aaipp/aa/3b/p/o0442051712531060292.png"><img ratio="0.8560311284046692" id="1368000464441" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130508/17/aaipp/aa/3b/p/t02200257_0442051712531060292.png" alt="同じ空を見ている？-cyun1"></a><br><br>左が子雀。羽（肩）が落ちてるけど、病気じゃなくてああやって羽を震わせながらおねだりしてます。<br>口を開けるとすかさず親鳥が餌をねじ込む ｷｭｷｭ♪<br><br><br>この季節、たまに地面に子スズメが落ちてる（？！）<br>それはちょうど巣立ちをしたところ。<br><br>大体は近くに親が居て子雀のことを見守ってるから<br>「大変だ！」って子雀を拾う前に周りを確認してみるといいよ。<br>子雀さらいにならないように…<br><br>危険な場所に居たら木陰にそっと移動させる。<br>無事に育つといいね。<br><br><br><br>親との行動、外の世界に慣れてくると<br>親のまねをして自分で餌になる物をついばむ<br>好奇心おう盛、怖い物は親から学習<br><br>やがて巣立ち雛が増え スズメの学校が開校される<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130508/17/aaipp/4d/44/p/o0800035212531060293.png"><img ratio="2.268041237113402" id="1368000404486" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130508/17/aaipp/4d/44/p/t02200097_0800035212531060293.png" alt="同じ空を見ている？-cyun2"></a><br>左が成鳥　目元、くちばし、ほっぺ、のど元が黒々してる<br>右が幼鳥　つぶらな目元に黄色いくちばしの端、尾羽が無ければニワトリのひよこそっくり　ﾋﾟﾖﾋﾟﾖ<br><br>みなさま、まめちゃま、これ参考に見つけてみてね<br>
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<pubDate>Wed, 08 May 2013 17:07:48 +0900</pubDate>
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<title>怒りのその後</title>
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<![CDATA[ 昨日のこと。<br>久しぶりに夫壊れる。何だろう、あの怒りスイッチは。<br>いつもならもっと酷く罵り際限がないのだけど、昨日はよほどの手前でマシだった。<br><br>夫の壊れる様子は表情でも分かる。人の言葉はもちろん耳に入らないから、そうなったら出来るだけ刺激しないように引いて行くくらいの技術（？！）は体得している。<br><br>昨日夫が怒り出したときはその原因となるきっかけなど見当たらず、<br>私を責めるけど意味が分からないので何度も「何が悪かったんか言って」と聞くが昨日書いたように「自分で考えろ」その繰り返し…<br><br>以前なら「このことかな？」という、思い当たる会話がある。そしてそこからエスカレートして行く。<br><br>店の大将も笑ってたというのは、「あれあれどうしたんかな？？」という感じ。夫婦が馬鹿を言って戯れているくらいに思ってただろう。「ちょっとやばいんじゃ…」と思われる前に予防線を張る。（でも昨日はちょっと感じただろうな、夫しつこかったから）<br>誰にも夫の怒りのきっかけが掴めなかった。<br><br>お店に迷惑かける訳にもいかないので支払いを済ませて帰路につく。<br>家に帰って、モンモンの気持ちをブログに書き込み早々に布団に潜った。<br><br>１１時半頃、半分眠りに入っていたところ夫に起こされる。<br>夫「さっきの話の続き、せえへん？」<br>私「・・・・・・・・（眠い）」<br><br>しぶしぶテーブルに付き、話し再開。<br><br>こうやってしつこく話しを求められることはたまにあって、本当にうんざりするのだけど、昨日はいつもとは違っていた。私を責める風ではなく なんであんなことになったのか知りたいのだと。<br>私は本当に分からない「聞かれても本当に分からんから」と同じことを繰り返す。（勘弁してくれ～）<br><br>私：あんな話こんな話してて…どこであんたの怒りスイッチが入ったのか、全く分からん。何でなん？教えてよ。<br>夫：分からん（おいー！あんたも分からんのか！）だから記憶を辿って分かろうとしてる。<br><br>私に「自分で考えろ！！」と言っている時には既に自分でも何に怒ってたのか分からなくなってたんだと…<br><br>コメントで皆さんが言葉をくださったように　本人何に腹を立てたのか分からない。<br>でも、何らかの原因があったはず、だから思い出してと食い下がる夫。<br>以前なら怒りのまま私を責めるだけの夫だが、昨日は自分を見つめる発言。<br><br>私：分からん思い当たらん、あんたも分からんのやから、もういいやん。<br>夫：結局オレが全部悪いんか<br><br>…そんなことは言ってない（けどそう聞こえるのか？）<br>私：言い合いするのも喧嘩するのももう嫌や。分からんのに話してたら他のことでまた喧嘩になる。<br><br>仕事中でもお店でも、夫の怒りに火がつく事があるけどその度に責められ、しかも怒る原因がはっきりしない…というか、「そこで怒る？」という事が多い。特に酒が入ると顕著な気がする。それでも「考えろ、思い出せ」としつこい夫。<br><br>私：今までに何回も私は一人で考えて来た。何があんたを怒らせたのか、自分のどこが悪かったのか。話しの中で確かに私が悪かったかというときもあるけど、あんたの怒り方は異常や。かといって「あんたが悪い」と決めつけることもできない。そうやって考えて行ってたら、結局それは子どもの頃や以前に親や友人、知り合いとの摩擦で溜めたままの怒りが思い出される何かが会話で思い出されるからか？…という想像くらいしかできない。<br><br>そう、それくらいしか出来ない。分からんもん。<br><br>夫は私に「生意気や」と言うことがある。<br>それはあんたが私のことを自分より下やと思ってるからなんじゃないの？年齢は違っても夫婦なんだから私は対等と思っていたしそう行動してたけど、あんたの中ではそうじゃない？だから、馬鹿にされたとか生意気や…って過度に反応するとか？<br><br>夫の中で「上下関係」的なもの、「劣等感」のようなもの、心の奥にくすぶってる。<br>私が「生意気」そうな口の聞き方をしたとか、「馬鹿にしたような態度」を取ったとか、ちょっとしたことで感じて、瞬時に怒りが込み上げる？<br><br>うん、まあ、私が夫を馬鹿にしている部分もある。確かにある。（←これか？！）<br><br>もうひとつは「何で分かってくれない」ということを言う。<br>それこそ、子どもの頃に親に話しや自分の希望を聞いてもらえなかったとかいう記憶かも知れないよ。<br>達成されないから怒りが噴出する？<br><br>全て想像。想像でしかない。<br>夫が勝手に怒り出した原因が自分で分からないからって私に聞かれても分かるはずも無い。<br>そういうことを言うと「突き放された」感がするらしい。結局はオレが悪いんか…と。<br><br>知るか。その事に関してもう夫のことを責めてない。<br>結局 途中で言い合いもあり始終穏やかではなかったけど 一時間ほど話しをして、解散。<br>夫は「ありがとう」と言い、私は「うん」と言った。<br>今までに無い、締めだった。<br><br>今朝、夫からメールが来ていた。<br>「記憶をたどる」昨日お店でしていた話題を書き出して、その前後や雰囲気抜けてるところ補足して欲しいと。<br>昨日の出来事はなぜ？　夫がその原因を探っている。初めてのこと。うむむ<br><br><br>昨日夫の怒りの原因って、怒り出す数分～数十分前の話題にあったのでは…？<br>怒り出した時にはすで話題が変わってて、「怒り」だけが一人歩き…？<br>
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<pubDate>Wed, 08 May 2013 16:04:17 +0900</pubDate>
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