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<title>『成功』と『成幸』は車の両輪</title>
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<description>「成功」と「幸せ(成幸）」は車の両輪です。片方だけしか回ってないと同じところをぐるぐる回ってばかりですどちらも叶うように夢をもって生きていける言葉や考えや情報を綴っていきます</description>
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<title>人々のありのままに感謝するということ（ザ・マジック）より</title>
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<![CDATA[ <p>「人々のありのままに感謝するということ」（ザ・マジック）より</p><br><br><p>地球上に存在しているのはあなただけだと想像してください。</p><br><br><p>すると、何かをする望みはなくなります。</p><br><br><p>見てくれる人が誰もいないのに、絵を描く意味があるでしょうか？</p><br><br><p>聞いてくれる人が誰もいないのに、作曲する意味があるでしょうか？</p><br><br><p>それを使う人がいんないのに何かを発明する意味がありますか？</p><br><br><p>どこに行っても誰もいないのであれば、あちこち動いても引っ越ししても意味はありません。</p><br><br><p>あなたの人生に喜びや楽しみがなくなってしまいます。</p><br><br><p>他の人と関わり、一緒に経験するからっこそ、人生に意味や喜びや目的があるのです。</p><br><br><p>人間関係はあなたの人生に他の何よりも影響を与えます。</p><br><br><p><br>感謝は人間関係を繁栄させます。</p><br><p>人間関係から魔法のように幸せや良きものを受け取るでしょう。</p><br><br><p>人間関係に対する感謝はその人間関係を変えるだけでなく、あなた自身をも変えます。</p><br><br><p>あなたの気分が今どんな状態であろうとも、感謝をし始めれば、</p><br><br><p>より多くの忍耐、理解、同情、優しさがもたらされ、あなた自身が信じられないほど変わります。</p><br><br><p>人間関係に抱いていたイライラや不安は消えてしまいます。</p><br><br><p>それは相手に心から感謝している時には、その人を変えたいと思わなくなるからです。</p><br><br><p>言葉の持つ力はとても強く、他の人に不満を言うと、実は自分の人生をダメにしてしまいます。</p><br><br><p>苦しくなるのはあなたの人生です。</p><br><br><p>引き寄せの法則が働いて、他の人に対して考えたことや言ったことが、そのままあなたにももたらされます。</p><br><br><p>あなたがあなたの人生でより多くを受け取り、魔法のようにあなたの人生上向くためには、他の人のありのままの状態に感謝しましょう。</p><br><br><p>あなたのすべての人間関係がうまくいってうとしても、それよりもさらに良くなり、もっと素晴らしいものになります。</p><br><p>すべて人の中に感謝できるものを発見することによって、息をのむような魔法が起こり、</p><br><br><p>あなたの人間関係は思ってもみなっかったほど、より強く、より充実し、より豊かになるでしょう。</p>
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<pubDate>Fri, 19 Jul 2013 00:56:10 +0900</pubDate>
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<title>親からの言葉</title>
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<![CDATA[ <p>この世に生まれでた時</p><p>「生まれてよかったね」　と親はとても喜こんでくれた。</p><br><p>初めて言葉をしゃべった時</p><p>「いま、しゃべった！」　と親はとても驚いてくれた。</p><br><p>初めて歩いた時</p><p>「すごい、よく歩けたね」　と親はとても褒めてくれた。</p><br><p>初めて自転車に乗った時</p><p>「練習すれば必ず乗れるよ」　と親はとても励ましてくれた。</p><br><br><br><p>けれど、いつの頃からか</p><br><p>「なんでそんな簡単なことができないの？」　と親から叱られるようになった。</p><br><p>「あの子を少しは見習いなさい！」　と親から比べられるようになった。</p><br><p>「親の言うこと黙って聞きなさい」　と親から強制されるようになった。</p><br><p>「お前には無理に決まってる」　と親から否定されるようになった。</p><br><br><br><p>ボクは生まれた時から変わってない、ただ自分でやりたいだけ。</p><br><p>なのにどうして親は昔のように話してくれないのだろう。</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 19 May 2013 02:03:21 +0900</pubDate>
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<title>「親切」な男</title>
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<![CDATA[ <p>これからは人に親切にしようと思っている男がいました。</p><br><p>ある日その男は電車に乗っていました。</p><br><p>老人が乗ってきたので、「どうぞ座ってください。」と席を譲ってあげました。</p><br><p>老人は礼を言うどころか、ちょっとこちらを睨んでドスンと座りました。</p><br><p>男は「せっかく譲ってあげたのに。なんだその態度は！」と思いました。</p><br><p><br>今度は道で、若者が、よそ見しながら歩いていて、そのままだと前の電柱にぶつかりそうなかんじでした。</p><br><p>男は「ちゃんと前見てないとぶつかるよ」と教えたあげました。</p><br><p>若者は「そんなの言われなくても、自分で気が付くよ。余計なお世話だ。」と言いました。</p><br><p>男は「せっかく教えてあげたのに。なんだその態度は。じゃあ、勝手にすれば。」と言いました。</p><br><p>若者は「フン！」と言って、そのまま電柱を避けて歩いて行きました。</p><br><br><p>さらに今度は、女性が橋から飛び降り自殺しようとしていました。</p><br><p>男は、「そんなことはやめなさい」と言って、女を助けてあげました。</p><br><p>女性は「私は死にたいのよ。余計なことしないで。誰が助けてって頼んだのよ。」と言いました。</p><br><p>男は「せっかく助けてやったのに。なんだその態度は。じゃあ、勝手にしろ。」と言いました。</p><br><p>そして女性は再び飛び降り、死んでしまいました。</p><br><br><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>これはただの作り話です。</p><p><br>一つ目は、老人が席に座れるようにと思い、そして老人は席に座ることができました。</p><br><p>２つ目も、若者がぶつからないようにと思い、ぶつからずに済みましだ。</p><br><p>３つ目は、女が死なないようにと思い、死なせてしまいました。</p><br><p>男は同じように親切にしたのにどうしてでしょう？ちょっとブラックでしたね。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/aandakio/entry-11523679578.html</link>
<pubDate>Sat, 04 May 2013 10:59:43 +0900</pubDate>
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<title>『自信には２段階ある』</title>
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<![CDATA[ <p>『自信には２段階ある』</p><br><br><p>子育てハッピーアドバイスという本のシリーズが好きで何冊か読んだことがあり、子供がいる人はもちろん子供のいない人でも学びが多い本です。その中で前々からシェアしたいと思っていた話があります。</p><br><p>それは「自信を持つことは大事だが、自信といっても２段階ある」という話です。（以下引用）</p><br><br><p>第１段階は、「存在への自信」です。</p><br><p>つまり、自分はここにいていいんだ、ありのままで、存在価値があるんだ。</p><p>自分はいらない人間なんかじゃないんだ、という気持ちです。</p><br><p>「自己肯定感」とも言われます。</p><p>これは、何によって作られるかというと、親や周囲の人が自分の存在を喜んでくれるから、育まれる気持ちです。</p><br><br><p>第２段階は、「能力への自信」です。</p><br><p>これは、勉強ができる、スポーツができる、などという自分の能力への自信です。これは、周囲の人から、認められたり、ほめられたりすることによって育まれます。</p><br><p>ふつう、自信というと、能力の自信のほうを問題にしがちです。</p><br><br><p>しかし、人間が生きていくときに、本当に大切な自信は、存在への自信です。</p><br><br><p>能力の自信は、努力によってつけることができる反面、いろいろな状況で失うこともあります。</p><p>ところがそこで、「なにくそ」と思って、また立ち上げってがんばることができるか、</p><p>「どうせ自分なんて」とあきらめてしまうかは、存在への自信、自己肯定感によるのです。</p><br><p>自己肯定感が高い子は、ひとつのことで失敗しても、</p><p>それだけで自分の存在価値がすべてなくなったとは思いません。</p><p>別の機会には何とかなるかもしれないと思いますし、ここでダメでも、</p><p>別の分野で何とかなるかもしれないと思うことができます。</p><br><br><p>しかし、自己肯定感が低い子は、ひとつダメだと、やっぱり自分は何をやってもダメなんだと</p><p>自分はやっぱり存在価値がないんだと思ってしまいます。</p><br><p>また、しつけやルールを教えるときでも同じで、悪いことを悪いと注意されたときに</p><p>自己肯定感の高い子は「自分のために叱ってくれたんだ」思うことできますが、</p><p>自己肯定感の低い子は「やっぱり自分は、人を怒らせるだけの、だめな人間なんだ」と思って、すてばちになりなり、注意がちゃんと入りません。</p><br><br><p>ですから、その子の勉強やスポーツなどの能力を育てるにも、しつけやルールを教えるときにも、</p><p>土台となるのが、自己肯定感、存在への自信なのです。（引用終わり）</p><br><br><br><p>そのまま大人になってしまう人もいるから、これって大事な話だね。</p><br><p>イラストのように存在への自信があってその上に能力の自信がのって２段階。、</p><br><p>存在としての自信が小さい、自己肯定感が低いということは、</p><br><p>それは、基礎のしっかりしてないところにビルを建設していくようなもので、</p><br><p>積み上げれば積み上げるほど、崩れ去るリスクが生まれる。</p><br><br><p>事業に成功して収入が増えてり、富や名声を手に入れたり、有名になったり、資格をとったりして、</p><br><p>能力が増して自分に自信が持てたように思っても、自己肯定感がしっかりしてないと、</p><br><p>もし崩れたとき、あるいは失ったとき、支えるものがなくて、鬱になったり、自殺まで考えるのではないでし</p><p>ょうか？</p><br><br><p>あるいは、逆に言えば、存在としての自信がないから、それを補うために能力の自信を追い求めてるのかもしれない。</p><br><p>だから、能力を追い求めるだけではなく、この自己肯定感をまずしっかりさせよう。</p><br><p>そ</p><p>れは子供のころ出来上がったものでも、あきらめなければ大人になってから十分改善できると思う。</p><br><br><p>いわゆるセルフイメージの向上というやつですね。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130501/03/aandakio/1b/5e/j/o0800076112520598095.jpg"><img border="0" alt="『成功』と『成幸』は車の両輪" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130501/03/aandakio/1b/5e/j/t02200209_0800076112520598095.jpg"></a><br>セルフイメージいつあげるの？いまでしょ！(笑)</p>
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<pubDate>Wed, 01 May 2013 03:31:44 +0900</pubDate>
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<title>【　歩　】という字</title>
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<![CDATA[ <p>【歩】という字は「止」まるを「少」なくすると書く。</p><br><p>だから、夢や目標を目指すときも途中に何回か</p><br><p>立ち止まってしまってもかまわない、</p><br><p>ちょっと疲れて休だってかまわない、</p><br><p>しばらくやる気が出なくて中断したってかまわない、</p><br><p>止まることを少なくしていって、また前に動き出せば、</p><br><p>それは「歩」いて進んでいるということになるんだよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aandakio/entry-11520071993.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 19:18:33 +0900</pubDate>
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<title>最初にバランスが在る</title>
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<![CDATA[ <p>「バランス」が大事とよく言われる。</p><br><p>一般的には、なにごとも極端にどちらかに偏らず、ちょうど良い加減でいくのが良いということだ。</p><br><p>「中庸」とか「中道」という表現もある。</p><br><p>あるいは２極のものたとえば「陰陽」「善悪」「禍福」「明暗」「左右」の間には無段階の位置があり</p><br><p>その時の、状況に応じて右に寄ったり左に寄ったりバランスをとって、なるべく上手くいくようにする。</p><br><p>いままではこれがバランスだと思っていた。もちろんこれもとても大事である。</p><p><br>でも最近、さらに深く考えてみた。</p><br><p>それは、２極の間に「バランス」あるのではなく、最初に「バランス」が存在しているのではないか？ということだ。</p><br><p>まず「バランス」というプログラムのようなものがあり、その法則を守ろうとして、２極があるのではないか？</p><br><p>ジャンケンのような３極、五行説の５極、１２支の１２極、いずれも「バランス」の力で、均等に保とうとする為に生まれた。</p><br><p>だから、どれか１つががいままでより力を増せば、「バランス」のプログラムに従い、対極となるもう一方がが力を増す。</p><br><p><br>「マトリックス」という映画をしってるだろうか？</p><br><p>主人公の「ネオ」が力に目覚めて、成長していくに従って、比例して「スミス」という悪そうなやつも力を増していく。</p><br><p>あれを最初に見たとき、意味がわからなっかったが、いまならなんとなくわかる。</p><br><p>人の内にも外にも、この「バランス」の法則が働いているのだ。</p><br><p>例えば、普通だった人が、成功して富や名声を獲て行くに従って、</p><br><p>「スミス」みたいな悪い方の自分、いばったり偉そうにする自分も増大してくる。</p><br><p>あるいは、自分が悟ってきて次元が上がったと思えば、他人を低く見てしまうような心が生まれやすくなる。</p><p>社会もそうだ、上がり過ぎれば下がろうとし、増えすぎれば減ろうとする。</p><br><p>「バランス」が行き過ぎたところを±０ラインに引き戻そうとするのだ。</p><p><br>成長する過程で自分の中に出てくる「スミス」にどう対処するか？</p><br><p>それは早い段階で気が付いて、大きくなる前に対処することが大事である。</p><br><p>たとえば農業で、畑を耕して、作物が育つようすれば、同時にバランスで不要な雑草も生えてくる。</p><br><p>大きくなる前に摘み取れば、野菜や果物はちゃんと育ってくれる。</p><br><p>でも、ほったらかしてたら、雑草に養分取られて、豊かに収穫できなくなる。</p><br><p>同じことだね、悪い芽は早めに摘み取ろうってこと。</p><br><p>そして自分の育ってほしい方に肥料となるエネルギーを与え続けるってこと。</p><p><br></p><br><p>自分の考えの根本のひとつがこの「バランス」のです。「太極図」もその意味で使ってます。</p><p>その他いろんな考えを以下のfacebookページのほうに今後もアウトプットしていきます。</p><p>メイセイの滾滾～Well-being～すべてのことがよいことです <br><a href="http://www.facebook.com/meiseinokonkon">http://www.facebook.com/meiseinokonkon</a></p><br><p>よければ、いいね！して頂けたら、うれしいです。</p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/aandakio/entry-11510710594.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 19:49:32 +0900</pubDate>
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<title>ドラマ「とんび」を見て</title>
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<![CDATA[ <div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span>「親が子供に一つだけやってやらなきゃならないことがある。</span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent"><span>それ</span><wbr><span class="word_break"><br></span>は子供に寂しい思いをさせないってことだ。</span></div><span class="userContent"><div class="text_exposed_root text_exposed"><br><span>寂しさってのは雪のようにチロチロ積もって、いつの</span></div><span class="userContent"><div class="text_exposed_root text_exposed"><br><span>だから親は広い海にならなきゃならない。海ってのは決して雪が積</span><wbr><span class="word_break"><br></span>もることはないから。」<br><br><span>テレビドラマ「とんび」の最終回の言葉がとても印象的だった。い</span><wbr><span class="word_break"><br></span>い話だった。もう一回見てみた。<br></div><div class="text_exposed_root text_exposed">他にも</div><div class="text_exposed_root text_exposed"><br><span>「立派な親になろうとするな。親が子供を育てるのではない、</span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span>子供</span><wbr><span class="word_break"><br></span>は自分の力で育つんだ。あの子は大丈夫だ」<br></div><div class="text_exposed_root text_exposed">というのも、うんうんとうなずいてしまった。<br><br><span>子供のころ親からの愛情を大きく受けたかどうかはその後のその人</span><wbr><span class="word_break"><br></span>の人生を大きく左右する。<br><span class="text_exposed_hide">...</span><span class="text_exposed_show"><span> 逆に親から十分な愛情を受けられず、自分が生まれてきたことを喜</span><wbr><span class="word_break"><br></span>んでもらえなかった子は、</span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="text_exposed_show">存在としての自信がもちにくいからだ。<br><span>親を責める気はないが、自分も子供のころ寂しい思いをしてたとお</span><wbr><span class="word_break"><br></span>もう。<br><br><span>主人公の昭和タイプの親父が短気で馬鹿で口が悪くても、どこか憎</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>めなくて愛されるのは、</span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="text_exposed_show"><span>自己の存在に対する自信の大きさと、人に</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>対しての愛情と信頼の大きさが</span></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="text_exposed_show"><span>しっかりとあるからだろうなと思っ</span><wbr><span class="word_break"><br></span>た。</span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="text_exposed_show"><br>「とんび」最初からちゃんと見てみようかな。</span></div></span></span> 
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<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 01:20:18 +0900</pubDate>
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<title>アドバイスは「思考」のアウトプット</title>
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<![CDATA[ <h5 class="uiStreamMessage userContentWrapper" data-ft="{&quot;type&quot;:1,&quot;tn&quot;:&quot;K&quot;}"><span class="messageBody" data-ft="{&quot;type&quot;:3}"><div><span class="userContent"><span>このたびカウンセラーの「フォロー教室」受けたのですが、一</span><wbr><span class="word_break"><br></span>つ気付きがありました。<br><br>それは「アドバイス」についてです。<br><br>前回の講習のときにカウンセリングをするときは相手にアドバイスはあまりしないようにしてくださいと指導されました。<br><br><span>今日もフォロー教室に開始したときから、「前回講習受けたけど、</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>やっぱりアドバイスがしたくて仕方ないんですよ。どうしたらいい</span><wbr><span class="word_break"><br></span>でしょうか？」<br>なんて言ったりしてたのですが、<br><span>それを聞いた周りは案の定、「アドバイスはあまり良くないよ」と</span><wbr><span class="word_break"><br></span>か「そのうちしないようになるよ」とかの返事が返ってきました。<br>でも、な～んか納得できませんでした。<br><br><span>なぜなら、自分がしたいという気持ちを押さえつけるほうが心に良</span><wbr><span class="word_break"><br></span>くないんじゃないの？と思ってたからです。<br><br><span>今までの人生も、自分の気持ちを押さえ込もうとしたから、心のバ</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>ランスが悪くなったと思うんですよね。あるいは、やりたいことを</span><wbr><span class="word_break"><br></span>がまんしてたとか。<br><br><span>で、フォローワークの対面のとき、最初は一般的な悩みを言ってみてたの</span><wbr><span class="word_break"><br></span>ですが、よし、このことを悩みとして話して見ようと思いました。<br><br><span>私はこれこれこう言う思いでアドバイスがしたいのに、だめなんで</span><wbr><span class="word_break"><br></span>しょうか？みたいな相談を持ちかけてみた。<br><br><span>そしてある方が『谷口さんのアドバイスが聞きたいです。』と返</span><wbr><span class="word_break"><br></span>してくれた。<br><br><span>それが大変うれしかった。やっと聞けたという感じだった。それで</span><wbr><span class="word_break"><br></span>ハッと気がついた。<br><br><span>「悩みをどうぞ話してください。」「不満もどうぞ出してください</span><wbr><span class="word_break"><br></span>」「アドバイスもどうぞ出してください。」<br><br>つまり、こういうことである。<br><br><span>自分にとっての「アドバイス＝考え」は、悩みや怒りなどと同列で</span><wbr><span class="word_break"><br></span>、<br><br>心に産まれた強烈にアウトプットしたいものだったのである。<br><br>それを抑えることが納得がいかなかったのである。<br><br><span>「悩み」も聞いてもらってアウトプットできれば、解決策は特にに</span><wbr><span class="word_break"><br></span>求めてないように、<br><br><span>「アドバイス」も相手が受け入れてくれたら、そりゃそれでうれし</span><wbr><span class="word_break"><br></span>いが、<br><br>私としてはただ考えを聞いてもらうだけでも良いのである。<br><br><span>「悩み」「感情」を出したい人がいるように「アドバイス」つまり</span><wbr><span class="word_break"><br></span>『思考』を出したいのである。<br></span></div><div><span class="userContent"><span id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[5]">人は「感情」の動物でもありますが、「思考」の動物でもあったんです。</span><br id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[6]"><br id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[7]"><span id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[8]">怒ったり泣いたりの「感情」も押さえ込んでばかりではなく、時には出したほうがいいように</span><br id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[9]"><span id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[10]">人の「思考」も押さえ込むばかりではなく、時には出したほうがいいと思いました。</span><br id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[11]"><br id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[15]"><span id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[16]">言葉も「ありがとう」や「ごめんなさい」など「感情」から出るものがありますが、「思考」からも言葉はどんどん出ます。</span><br id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[17]"><br id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[18]"><span id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[19]">その一つが「アドバイス」というものであって、</span><br id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[20]"><span id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[21]">アドバイスを抑えようとして、「思考」そのものを抑えようとしてしまったからストレスが溜まったのです。</span><br id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[22]"><br id=".reactRoot[117].[1][2][1]{comment538337916200347_538421902858615}.0.[1].0.[1].0.[0].[0][2].0.[23]">だから適度なアウトプットが必要になる。と思うんです。<br><br><span>それが「アドバイス」という形で、自分の『思考』を外に出そうと</span><wbr><span class="word_break"><br></span>しているんだろうと思いました。<br><br><span>私のような「左脳」タイプの論理的な思考の人は男性には多いので</span><wbr><span class="word_break"><br></span>はなかろうか？<br><br><span>特に年齢を重ねるにしたがって、自分の経験を後世に伝えたいとい</span><wbr><span class="word_break"><br></span>う本能の「長老効果」でもその傾向は強くなるだろう。<br><br>逆に女性は感情的、情緒的に考える。話しは横道にそれるが<br><br><span>そして、みなさんにもまた私が自分の考えを語りだしたら、誰かの</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>悩みを聞いてあげてる時のような広い気持ちで受け止めていただけ</span><wbr><span class="word_break"><br></span>たらと思います。<br><br><span>ということで、本日も自分の『思考』をこの場を借りてアウトプッ</span><wbr><span class="word_break"><br></span>トさせていただきました。感謝いたします。</span></div></span></h5>
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<link>https://ameblo.jp/aandakio/entry-11480196641.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 08:13:37 +0900</pubDate>
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<title>才能ってなんだろう？成功ってなんだろう？</title>
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<![CDATA[ <p>才能ってなんだろう？</p><p> </p><p> </p><p>成功ってなんだろう？</p><p> </p><p> </p><p>水野敬也さんの新刊、</p><p> </p><p> </p><p>「夢をかなえるゾウ２」（飛鳥新社）よりご紹介させて頂きます。</p><p> </p><p>＿＿＿＿＿＿＿</p><p> </p><p> </p><p>「自分らの言う才能って何や？</p><p> </p><p> </p><p>それは、たまたま今の時代に生きとるたくさんの人から認められたちゅうことやろ？</p><p> </p><p> </p><p>でも、ワシからしたら、そんなんめっちゃ小っさいことやねん」</p><p> </p><p> </p><p>（中略）</p><p> </p><p> </p><p>「自分らは、たくさんの人を喜ばすことだけを『成功』て思てるみたいやけど、</p><p> </p><p> </p><p>たった一人の人間を</p><p> </p><p> </p><p>たくさん喜ばすんも『成功』なんやで」</p><p> </p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p> </p><p>「夢をかなえるゾウ２」</p><p> </p><p>水野敬也 著</p><p> </p><p>飛鳥新社より</p><p> </p><p>http://amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4864102252/andkei-22/</p><p>＿＿＿＿＿＿＿</p><p> </p><p> </p><p> </p><p>〓 〓 〓 〓 〓 〓 〓</p><p> </p><p> </p><p>「魂が震える話」より</p><p>00526431s@merumo.ne.jp</p><p>（空メール送信で登録♪）</p>
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<link>https://ameblo.jp/aandakio/entry-11464834973.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 13:53:24 +0900</pubDate>
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<title>「自由」と「幸せ」はよく似てる</title>
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<![CDATA[ <p>まず「自由」と「幸せ」はよく似てるなと思いました。</p><p> </p><p>「自分は幸せである」と思ってる人が幸せな人で、<br>「自分は不幸である」と思ってる人が不幸な人であるとよく言われますが、<br></p><p>同じように<br></p><p>「自分は自由である」と思ってる人が自由な人で、<br>「自分は不自由である」と思っている人が不自由な人だということではないでしょうか？</p><p> </p><p>「不幸である」と思ってる人は、原因はいろいろですが「足らない、満たされない」<br>ところばかりフォーカスしているから。<br>「不自由である」と思ってる人は「やらされている、仕方がないから」<br>ということばかりにフォーカスが向いているということでないかと思いました。</p><p> </p><p>だから、他人からしたら、とても自由に見える人でも、<br>本人はとても不自由に感じているかも知れませんし、<br>とても不自由に見える人でも、その人は自由を愉しんでいるかもしれません。<br></p><p>金持ちでも不自由な人は不自由で、刑務所でも自由な人は自由でしょうし、<br>昔の人は身分制度があって職業も選べず不自由であると言えるし、<br>イスラムの女の人は宗教上で髪を隠したり不自由だとも言えますが、<br>当人は不自由だと思ってないかもしれません。</p><p> </p><p>その人の考え方次第かなと思いました。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/aandakio/entry-11462079500.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 16:17:32 +0900</pubDate>
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