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<title>保育と介護</title>
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<description>乳幼児や介護の記事など。</description>
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<title>ふっくら</title>
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<![CDATA[ <p>先日お米を購入した。</p><p>銘柄は魚沼産コシヒカリです。</p><p>炊いて見ると、ふっくらモチモチ　美味しかった。</p><p>炊くときに、お酒と、塩、昆布を入れて炊きます。</p><p>お米に甘みがでて美味しい。</p><br><p>朝食はシンプルですがきちんと食べないと脳に血がまわらない。</p><p>しっかり一日過ごすためにも朝が大事です。</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 07 Dec 2005 12:36:58 +0900</pubDate>
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<title>その子に合った“物差し”を　数値に惑わされないで</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/bebe/news/20051006ddm013100084000c.html">http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/bebe/news/20051006ddm013100084000c.html</a> </p><br><p>「その子に合った“物差し”で見てあげればいい。物差しは、いっぱいあるはずです」。小西さんは、会場の受講者に語りかけた。</p><p>　医師として駆け出しの１９７０年代は、子どもを測る有力な物差しが「発達」で、「発達することが善」という考え方が小児医療の現場を覆っていた。その延長で「障害を治そう」と、脳性まひの子どもへの早期訓練に懸命になった。</p><p>　歩行訓練などに１０年を費やしても良くならない人も多く、「親に申し訳ない」と思った。が、改善しなくても、本人は現実を受け止めたうえで、明るく過ごそうとしている。その姿に早期訓練への疑問がわき「障害児の医療は治す、治さないより、どう付き合うかが大切なのではないか」と考えるようになった。以後、小西さんは、訓練などを強いるのを控えていった。</p><p>　ところが今、再び「物差し」が偏り始めていると感じている。特に気がかりなのは「ＩＱ（知能指数）神話」の復活だ。</p><p>　戦後、ＩＱがもてはやされた時代があった。それが再び、育児の場に幅を利かせ始めていると感じるのだ。「ＩＱで、その人の価値がわかるでしょうか。数値が低くてもとてもいい人もいれば、高くても嫌な人はいるものです」と批判する。</p><p>　こうした「指数」が再び注目される背景に、流行ともいえる脳科学の影響を挙げる。「脳の働きを見る前に、子どもをよく見て理解しなければ」と語気を強める。</p><p>毎日新聞　2005年10月6日　東京朝刊</p><!-- || /todays_topics ||-->
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<pubDate>Thu, 06 Oct 2005 13:38:55 +0900</pubDate>
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<title>重度介護、ケアマネ報酬手厚く・厚労省検討</title>
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<![CDATA[ <p>厚生労働省は来年4月から実施する介護保険制度改革で、現在は利用者の要介護度に関係なく一律に支払うケアマネジャーの報酬について要介護度が重くなるほど手厚くする検討に入った。4日の社会保障審議会の分科会に示した。<br><br>　ケアマネジャーは在宅で介護が必要な人たちのケアプランを作成する。現在、利用者1人につき月8500円の報酬が一律で払われている。ただ、要介護度が軽い人のプラン作成に比べて、要介護度が重い人はサービスを複数組み合わせるなどケアマネジャーの負担が大きいケースが多い。<br><br>　このため、「要介護1」から「要介護5」までを区分して差をつけるなど、実際の業務内容に応じて報酬を払う仕組みを検討する。4種類以上のサービスを組み合わせた際の報酬加算（月1000円）も廃止を含め見直す。 <!--FJZONE END NAME="HONBUN" --></p><br><br><p><a href="http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20051005AT1F0400O04102005.html">http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20051005AT1F0400O04102005.html</a> </p><br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Oct 2005 09:08:41 +0900</pubDate>
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<title>小倉監禁殺人事件</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.nishinippon.co.jp/media/news/news-today/20050929/morning_news002.html">http://www.nishinippon.co.jp/media/news/news-today/20050929/morning_news002.html</a> </p><br><p>この事件については、いつも西日本新聞に、詳しく書かれている。</p><br><p>当初、この事件を知った時、本当に衝撃で、、言葉では言い表せないほどだった。</p><br><p>なぜ、家族が、家族同士をこういった残虐な方法で松永被告の指示通りに</p><p>殺人までしていくのか・・</p><p>被告人のめい１０歳は、実の親や弟５歳の、殺人を手伝わされている。</p><p>この子の精神状態は、どうだったんだろう・・</p><p>想像も出来ないけど、そう思うと、いたたまれない。</p><p>まだ、１０歳の女の子なのに・・。</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 29 Sep 2005 20:21:42 +0900</pubDate>
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<title>「荒れる小学校」深刻　児童の暴力２０００件超　０４年度文科省調査</title>
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<![CDATA[ <p><strong></strong></p><p><a href="http://www.nishinippon.co.jp/media/news/news-today/20050923/morning_news002.html">http://www.nishinippon.co.jp/media/news/news-today/20050923/morning_news002.html</a> </p><br><br><p>公立の小学生による学校内外での暴力行為が二〇〇四年度は全国で初めて計二千件を突破したことが二十二日、文部科学省の「生徒指導上の諸問題の現状」調査で分かった。八年前の調査開始以来、最多だった〇三年度より二割近く増加。一段と深刻化した実態について、同省は「地域社会や家庭の教育力低下など、複雑多様な要素が絡んでいる」と分析している。<br><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Fri, 23 Sep 2005 11:28:46 +0900</pubDate>
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<title>コミニュケーション</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">遊びの輪に入れない子や、自分の考えを相手に伝えるのが苦手な子が増えている。</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff">ある学校では、「感情カード」を作り、カードを使いながら今の気持ちをクラスで説明する授業がある。</font></p><p><font color="#0000ff">カードには「にこにこ」「え～」など、言葉とともにその表情を描いたイラストが描かれている。</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff">例えば、今の気持ちは「ヤッター」です。なぜならお父さんとスキーに行くからです。</font></p><p><font color="#0000ff">気持ちは「はぁ～」です。登校時におねえちゃんに置いてきぼりにされたからです。など。</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff">けんかや仲間はずれが減ったり、「むかつく」としか表現できなかった子どもが気持ちを</font></p><p><font color="#0000ff">整理して伝えることができるようになった。</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff">今の子がすぐ、『キレる』のは表現する言葉が乏しいから。核家族化が進み、人との付き合いを学ぶ機会が減った以上、学校で教えるしかない。　とのこと。     ～日経より～</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><br><br>
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<pubDate>Sat, 17 Sep 2005 08:05:20 +0900</pubDate>
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<title>大人の意見を求めてくる子</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">「お母さん、この花とっていい」「パパ、自転車のっていい」</font></p><p><font color="#0000ff">大人の意見を求めて動く子は大人の言葉のまねをします。</font></p><p><font color="#0000ff">大人に似た知識も豊富になります。</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff">子どもは、興味や関心があれば、気持ちより先に、手や足が動いてしまうのがこの頃の特徴。</font></p><p><font color="#0000ff">やがて覚える言葉の裏づけとなることを、物に触れて　驚きと喜びを体験していくものです。</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff">口を沿え、欲求の先取りをするかまいすぎがあると、こうした日常行動にまでストップをかけて、</font></p><p><font color="#0000ff">用心深く、分別臭い芸を身に付けてしまいます。</font></p><p><font color="#0000ff">この子は幼稚縁でも、友達の遊びを見ているだけ。</font></p><p><font color="#0000ff">やろうという気があってもすぐ手がでないのはこれが原因。</font></p><p><font color="#0000ff">～子どもたちからの赤信号より～</font></p><br><font color="#ff00ff"><br></font>
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<pubDate>Fri, 09 Sep 2005 10:54:55 +0900</pubDate>
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<title>マイクロフラストレーション</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">日経新聞より・・・・</font></p><p><font color="#0000ff">ちょっとした欲求不満といった意味で、乳幼児が母親との間で十分に満足できないときに</font></p><p><font color="#0000ff">つかわれる用語。</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff">例えば、おなかがすいた時に、すぐにおっぱいがもらえない時や、おもちゃ屋さんで欲しい物を</font></p><p><font color="#0000ff">かってもらえない時・・・</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff">泣いて感情を表現するだけでは現実を変えられないと気づけば、我慢して時間をやりすごしたり、</font></p><p><font color="#0000ff">少しでも満足できるような方法を試したりするようになる。</font></p><p><font color="#0000ff">そうした工夫を重ねることで自分の力を再認識できるし、新しい力を身につけられる。</font></p><p><font color="#0000ff">少しつらい体験をしても試行錯誤できる機会を上手に提供する余裕を持つ事が重要。</font></p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br></p><p><font color="#000000">今は、少子化だから、一人の子どもに対して、親、祖母(4人）、叔父叔母</font></p><p><font color="#000000">沢山の大人が関わって、物を与えてくれるらしい。</font></p><p><font color="#000000">子どもも、分かっていて、親が駄目ならおじいちゃんにとか、おばちゃんにとか。</font></p><p><font color="#000000">我慢させたり、ほどよい欲求不満を与えることで、</font></p><p><font color="#000000">考え、そこから学ぶ事が多いい、とても大切なことだと思います。</font></p>
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2005 11:05:35 +0900</pubDate>
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<title>太陽</title>
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<![CDATA[ <p>小さい頃の絵に太陽ってかいてませんでした？</p><br><p>太陽は、絵画療法によると、お父さんの象徴なんですよ。</p><br><p>赤色　　お父さんは元気がある！スキンシップも充分で、子どもの心も満たされた状態。</p><p>黄色　　お父さんが仕事優先で、家に帰っても子どもと接する時間をつくらない</p><p>　　　　　でいると黄色の太陽がでてきます。</p><p>緑色　　お父さんは、少し疲れているのかな　　お父さんは顔色悪いな　と感じると緑に。</p><p>朱色　　子どもの愛情に満たされない心が渇望に変わると朱色に。</p><br><br><p>　こんな事を参考に子ども達の絵を見て行きながら、肝心なのは決め付けず</p><p>　話しを聞いてあげること。口に出せない何かを気づいてあげたいですね(^。^)</p><p>　絵画療法は奥が深いです。おもしろい♪</p><p>　　<br><br></p>
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<pubDate>Tue, 23 Aug 2005 15:58:08 +0900</pubDate>
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<title>僕はここにいるよ。</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">お母さんが、お客さんと話しています。</font></p><p><font color="#0000ff">今まで隣の部屋で遊んでた子どもが、膝の上にあがったり、胸の中に手を突っ込んだり</font></p><p><font color="#0000ff">してくる子っていますよね。</font></p><p><font color="#0000ff">優しくたしなめて、向こうに行くようにさとすと、　話しの邪魔をしてきます。</font></p><br><p><font color="#0000ff">「どうしておとなしく遊べないの？」と、つい叱ると　逆効果。　泣いてしまいます。</font></p><br><p><font color="#0000ff">2,3歳の子どもはこういう行動をよく取ります。</font></p><br><p><font color="#0000ff">ジェラシーの類型です。</font></p><br><p><font color="#0000ff">２歳にもなれば、お母さんが、自分を思いやってくれてるのか、邪魔にしているのかは</font></p><p><font color="#0000ff">はっきりと理解できるのです。</font></p><br><p><font color="#0000ff">こんな時こそ、優しく声をかけてやったり、膝にのせて抱きしめて、頬ずりでも</font></p><p><font color="#0000ff">してやれば安心して親から離れていくのです。<br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/aappttt/entry-10003661055.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2005 16:23:39 +0900</pubDate>
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