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<title>すすりたいラーメンがある</title>
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<description>すすりたいラーメンをすすります。皆様の欲しい情報の一助になれば。</description>
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<title>聖蹟桜ヶ丘 GYUTON</title>
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<![CDATA[ <div>聖蹟桜ヶ丘のGYUTONに行ってきました。寒い中の並びでしたが、ストーブが出ており、暖かく待つことが出来ました。</div><div>ラーメンは牛骨と豚骨のダブルスープに博多とんこつを思わせる細麺を合わせたもの。</div><div>スープを1口啜った瞬間、美味いと呟いていました。こってりとした見た目なのにあっさりとしていて、丁寧に炊き上げたんだろうと簡単に想像ができるとても上質なスープ。カエシも尖っておらず、まろやかな塩味を感じることが出来ます。</div><div>麺はかためを推しているようでしたが、普通で頼みました。個人の好みで言えばこれが正解です。替え玉でかためを頼んでみましたが、普通のもちもち感に勝る程ではありませんでした。</div><div>卓上のトッピングににんにく、激辛ラー油、お酢があるのですが、これらをいれると韓国焼肉屋さんで出てくるスープの味になってしまうのでオススメしません。</div><div>とても美味しかったです。ご馳走様でした。</div>
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<pubDate>Mon, 02 Jan 2023 15:53:46 +0900</pubDate>
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<title>雨だって並ぶ ※中華蕎麦ひら井</title>
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<![CDATA[ 梅雨に逆戻りのような雨が続いておりますがどうしてもひら井の中華蕎麦を食べたかったので向かうことに。<br>10:30着だったと思いますがすでに行列。皆さん傘をさしながらもこれから食べられるラーメンに心を躍らせているのでした。<br><br>ここはつけめんが有名かと思いますが私は中華蕎麦がすきなので、チャーシュー中華蕎麦をプッシュ。他ネギとのりを。 <br>40分程で着席。ご飯も食べたくなったので現金でご飯を注文。<br><br>中華蕎麦は豚、牛、鶏の3種を炊き、熟成時間を変えて重層的に仕上げ味に奥行を持たせているとのこと。このスープ、飲んだだけで分かりますが、非常にコラーゲンが強く、沢山の旨味を感じられます。かといってこってりしているかと言えばそうではなく、グビグビと飲み進められるスープ。それに合わせられる麺は中細ストレートの自家製麺。スープをガッツリ持ち上げてくれる歯切れの良い美味しい麺です。チャーシューは3種。肩ロースを低温調理したものと、肩ロース、豚バラを炙ったもの。どれも最高に美味しいです。とくに豚バラは米が進みました。<br>ネギは九条ネギを刻んだもの。スープに一定の清涼感がプラスされます。<br>ご飯には生姜の佃煮のようなものが乗っており、これだけでご飯をたべすすめられます。これを更にトッピングで追加した海苔で巻いて食べた時にはもう…。<br>そして、一番の楽しみは麺を食べきった後にあります。<br>こういった、コラーゲンが多分に出ているスープにお酢を入れると旨みが開くような、表現が難しいですが不思議なくらい美味しくなります。お酢が苦手でない方は是非。ひら井の中華蕎麦にはお酢がマストだと思ってます。<br><br><br>店名の由来はマスターが平井堅に似ているからだそうです。<br><br>ご馳走様でした。
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<link>https://ameblo.jp/aasaka0222/entry-12753750063.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2022 19:39:31 +0900</pubDate>
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<title>梅乃家</title>
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<![CDATA[ ラーメンには膨大な種類があります。その内のひとつ<br>竹岡式ラーメンを出してくれる梅乃家に行ってきました。<br><br>竹岡式ラーメンとは、特徴としてスープは醤油をお湯で割ったものというのが挙げられます。<br>これだけ聞くと何だか味気ないものと思われます。しかし、その醤油は豚が煮込まれ旨みが溶け込んだ醤油となっています。この醤油の香りが店の外まで香っており非常に食欲をそそるのです。<br>麺は乾麺を使用しています。こちらも、お店で食べるのに乾麺か。と思われるかもしれませんが、この乾麺がこのスープにとても合うのです。<br>今回はラーメン大盛りに薬味(多量の刻み玉ねぎ)を注文しました。薬味は値段が上がって150円とのこと。以前の値段が幾らかは分かりませんが最近の状況故に仕方の無いことだと思います。<br><br>ラーメンは非常に醤油の味が際立っておりシンプル。故にこの乾麺の香りと食感のこれまたシンプルな味わいが際立ちます。そしてチャーシューが非常に美味しい。少々塩気が強く、これと一緒に麺をすするのが至福でした。薬味のおかげで清涼感も感じられとても満足です。<br>店内が少々暑く食べている最中に汗が吹き出してしまいましたが、店の外に出た際の汐風が気持ちよく爽やかでした。<br>ご馳走様でした。
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<link>https://ameblo.jp/aasaka0222/entry-12751241304.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2022 19:45:08 +0900</pubDate>
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<title>限定に弱い  大和家※田田コラボ</title>
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<![CDATA[ <br>私の家の近所には大和家という家系ラーメン店があります。<br>いわゆる資本系で好みは分かれるところかと思います。過激派の方だと「家系とは認めない！！」と言うんでしょうか。王道家の清水さんとか。<br><br>本日なんとなくネットサーフィンをしていたら、その大和家が二郎系の田田とコラボしたラーメンを出しているとの情報をキャッチ。行ってみることにしました。<br><br>券売機にて限定とノリと半ライスをプッシュ。<br>「麺の硬さはどうしますか？」と聞かれたため「硬めで。あと、、」と続こうとしたら「こちら麺の硬さのみとなります。」とのこと。脂増やしたかったな……。としばらくすると二郎の体裁をとったラーメンが。<br>野菜、ニンニク、ゆで卵、豚(薄いもの)。野菜の上には味付き脂がのっており、これをご飯の上に乗せ、ノリでくるんで食べた時には至福を感じました。<br>麺は田田のものを使っており、オーション100％の極太麺が250g。田田の麺は硬めで頼むとポキポキ食感で好きな人には堪らんものとなっております。スープは大和家のものということで、雰囲気としてはチバカラに近いかなと思いました。<br><br>ご馳走様でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aasaka0222/entry-12749809254.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2022 15:12:28 +0900</pubDate>
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<title>すすりたいラーメンがあった。アンズノ木※元鴨福</title>
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<![CDATA[ 行きたいラーメン屋さんがありました。<br>鴨ラーメンのお店です。<br>いつ行こうかと胸を踊らせていたらいつの間にか無くなってしまいました。<br>原材料の高騰が原因だそうです。<br><br>ですが、すぐに新しいお店としてスタートするとのアナウンスがあり、本日その新店に訪れた次第です。<br><br>お店は昼営業のみ。スナックの間借りだそうです。<br>付近にはコインパーキングが多数あるので駐車には困らないと思います。<br><br><br>並びは10人強と言った所でしょうか。<br>これからの季節、並ぶのは暑さとの戦いです。<br>ラーメンは醤油と塩がありました。<br>本日は醤油ラーメンにワンタン、味玉、イベリコ飯をオーダー。紙にチェックを入れ、現金を渡すスタイルです。中々珍しい、間借り営業ならではのシステムなのでしょうか。<br><br>それほど待つ間もなくラーメンが来ました。<br>こい醤油色に淡いピンクのチャーシューが目を引きます。<br><br>スープは魚介とキレのある醤油味。色味ほど濃くはなく、出汁の旨みを感じます。<br>麺は太めのちぢれ、もっちりムチムチの麺です。これは非常に美味しい。とても満足感のある麺です。<br>チャーシューは脂が甘い。薄切りである故の美味しさをとても感じます。<br>味玉はマキシマムこい味玉と銘打っていました。何が濃いのかなと思いながら割ってすぐ分かりました。黄身の色が濃いんですね。そして食べてみて納得。卵の味が非常に濃い。イベリコ飯に絡めて食べると絶品でした。<br><br>総じて非常に美味しい。皆さんに行って欲しいラーメン屋さんでした。二郎インスパイアの日もあるとのことなので、そちらも行ってみたいですね。<br>ご馳走様でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aasaka0222/entry-12746494718.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jun 2022 19:48:32 +0900</pubDate>
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