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<title>ｱﾙｺｰﾙ依存症～ｲﾈﾌﾞﾗｰからの回復～</title>
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<description>ｱﾙｺｰﾙ依存症のパートナーを持つ側、つまりイネブラー(共依存)の視点で書いて行きたいと思います。ｱﾙｺｰﾙ依存症の相手を持ち、憎み苦しんできた自分から脱出して明るい未来を♪過去を振り返り自分自身をカウンセリングして心の健康、自身を取り戻したいと思います(^^)v</description>
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<title>目に入った人</title>
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<![CDATA[ 仕事に行く途中で寄ったコンビニ。<br>朝、９時少し前。<br><br>駐車場に車を停めて、目の前に座り込んだ60～70歳くらいの男性。<br><br>左手でタバコを持ち吸っていた。<br>次に見えた右手にはビールの小さな瓶。<br><br>朝から(￣∇￣)<br><br>きっとアルコール依存症なのだろう。<br><br>飲んでいるその人には興味が湧かなかった。<br><br>きっとご家族は大変な思いしてるのだろう…<br><br>それとも関わりたくなく放置してるのか…<br><br>本人は飲んで幸せな顔してたけど、その後ろにいる親族の事を考えてしまった。
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<pubDate>Sat, 02 May 2015 18:13:10 +0900</pubDate>
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<title>疑問</title>
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<![CDATA[ なんで…<br>嫌な事があると酒を飲みたくなるのか。<br><br>なんで…<br>他人のせいにするのか。<br><br>なんで…<br>自分の非を認めないのか。<br><br>なんで…<br>自分の弱さを受け入れないのか。<br><br>なんで…<br>いつも卑屈なのか。<br><br>全く理解できない。<br><br>自分の非を認め、弱さを受け入れて強く成長していくのではないのだろうか。<br><br>生きてきた環境が違うから、自分の思考を押し付ける事はしないけど…<br><br>思考の違いによって攻撃されるのは…<br>違うと思う。<br><br>「それがアルコール依存症という病気なのよ」<br><br>頭では理解してる。<br><br>だからといって、理解して寛容に…<br>まだ慣れない。<br><br>というより、<br>本音は、理解して寛容になりたくない。<br><br>
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<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 08:47:27 +0900</pubDate>
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<title>家族会</title>
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<![CDATA[ 今月も家族会に行く事ができなかった。<br>子供の部活の送迎で物理的に無理な月が続いている…<br><br>それでも自分の意識はかなり変わってきている。<br><br>ただ一度しか参加した事のない断酒会。<br>ただ一度しか参加した事のない家族会。<br><br>今日はたった一度しか参加した事のない断酒会の感想を書きたいと思います。<br><br>私が断酒会に繋がったのは、保健所に相談に行って地域の断酒会を紹介してくれて、会長さんに電話した事から始まった。<br><br>初めて話をする、顔も知らない…<br>そんな私に会長さん夫人は2時間も話してくれた。<br><br>Mの飲酒に関しての苦悩を他人に話した事はなかった。<br>親友にも話さなかった。<br>親にも…<br><br>それなのに、顔も知らない会った事も無い人に話した。<br>涙が止まらなかった。<br><br>よく頑張ったね…<br>よく勇気を出して繋がってくれたね…<br><br>その時の私は頑張ってるつもりも勇気を出したつもりもなかった。<br>ただ必死なだけだった。<br><br>ただ覚悟をもって一歩踏み出したのは間違いない。<br>自分の夫をアルコール依存症と認識する事。<br>他の人にも私の旦那はアルコール依存症である…公開する事。<br><br>それから、自分がイネブラーという事を認識する事…<br>会長さん夫人に言われました。<br><br>ご主人のアルコール依存症より自身の心の健康を取り戻しなさい。<br><br>意味がわかりませんでした。<br><br>断酒会に参加して私は今の自分の気持ちをストレートに話した。<br>「言いっぱなし、聞きっぱなし」<br><br>号泣しながら話した…<br><br>参加者の中にすごく印象的な方がいた。<br><br>目を閉じて聞いている人。<br>一点を見つめて聞いている人。<br>挙動不審な人。<br><br>その中で、同年代の男性。<br>同じように家庭があり、子供もいるお父さん。<br><br>眉間にシワを寄せて、私の方をジッと見て、時には小さく頷いたり厳しい顔したり。<br>とにかく私は印象的でした。<br><br>あとから会長さん夫人が話してくれました。<br><br>あの男性は、しばらく語らなかった。<br>でも最近、いろいろ話すようになったのよ。<br>最初に参加してから2年経つけど、最近なの、話すようになったのは。<br><br>男性が話したのは、家庭より子供より酒。<br>苛立ち、自分のことで精一杯、そして酒。<br>今だから振り返って言える…<br><br>重なる部分があったのでしょうか…<br>誰よりも耳を傾けてくれていたという印象が残ってます。<br><br>語弊があるかもしれないが…<br>否認の病のアルコール依存症と向き合い、断酒会に参加している方々。<br>すばらしいと思った。<br>たとえ、何度も失敗していたとしても…<br>
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<link>https://ameblo.jp/ab22-711/entry-12003219889.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 19:13:18 +0900</pubDate>
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<title>だいぶ落ち着いた</title>
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<![CDATA[ また久しぶりのアップになりました。<br><br>離婚成立して半年…<br>いや、まだ半年しか経っていない。<br><br>毎日が必死で、余裕は無い(&gt;_&lt;)<br>でも今は平穏無事に毎日を過ごせてるのが最大の喜び♪<br><br>元旦那の訳のわからない嫌がらせもほとんどなくなり安心安全の日々(笑)<br><br>ただ、ふとした時に奴に対する怒りが込み上げる…<br>飲んで、眉間にシワを寄せてグズグズ言う、あの嫌な顔を思い出す。<br><br>「病人」と理解しながらも、未だもって私の心は癒えない。<br><br>今も飲んでるんですか？<br>後悔してますか？<br>子どもたちの事考える事ありますか？<br><br>たまにそう思う事がある。<br>しかし、すぐに…<br>まぁ、あなたに興味無いからどうでもいいや。<br>このまま、私たちに関わらないで。<br>このまま、私たちの前に現れないで。<br>そう思います。
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<link>https://ameblo.jp/ab22-711/entry-11990322034.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 20:04:09 +0900</pubDate>
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<title>ガンとの違い</title>
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<![CDATA[ 自分自身にも問いかけるテーマだと思う。<br><br>Mのアルコール依存症は常飲ではない。<br>そして重篤でもない。<br><br>ただ一般に比べれば明らかに異常範囲内。<br><br>以前にも書いた通り、私は仕事でアルコール専門病院に出入りしていた。<br>看護師さんや医者と話をして、Mがアルコール依存症だというのは確信していた。<br><br>世間一般のアルコール依存症の認識は常に酒を飲む。大酒飲み。震える。血を吐く。こんな感じ。<br><br>もちろん私もアルコール依存症という病気を詳しく知るまでは、そのような認識だった。当然、アルコール依存症のM本人も。<br><br>Mをアルコール専門病院に連れて行くと決めたのは、治って元の人間に戻ってもらいたいという思いは少しも無かった…<br><br>離婚しても子どもたちの父親には変わりないから、子どもたちに迷惑かからないようにして欲しい…<br>ただそれだけだった。<br><br>例えば…<br>ガンかも？と疑えば、病院に行き検査するだろう。<br>ガンであれば一刻も早く治したい。<br>誰しもそう思うだろう。<br><br>アルコール依存症は否認の病。<br>どうやら、この理論は通用しないようだ。<br><br>人を病気扱いする！と怒る。<br>お前がおかしいから、そういう目で見る！と転嫁する。<br><br>私は、うつ病などの精神科領域の病気、もちろんアルコール依存症も含む…<br>そして重篤な病。<br><br>すべて風邪と同じラインと考える。<br><br>くしゃみ、鼻水が出れば風邪引いたかな？と思い病院に自ら足を運ぶ。<br>または薬局で薬を購入する。<br><br>なぜか？<br>酷くなる前に治そう！<br><br>そう考えるからではないのか？？<br><br>人は、考えはそれぞれ。<br>誰もが自分が正しいと思っている。<br>意見の相違も許諾できる範囲というものがあるだろう。<br><br>私はMの考えは範囲外であった。<br><br>あいつは自分が正しいと思っている。<br>精神異常者だ。<br>俺を病気扱いしてる。<br>ずーっと、そう思っていればいいでしょう(^^*)<br><br>家庭を失いましたね。<br>子どもも離れましたね。<br>裁判にも負けましたね。<br>多額の弁護士費用…金銭も痛手を負いましたね。<br>あいつの本性を暴いてやる！男がいる！疑って探偵を雇いましたね。<br>何も出てこなかったでしょう(笑)<br>そこでも大金を使いましたね。<br><br>全ては自分に返ってくるんだから。
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<link>https://ameblo.jp/ab22-711/entry-11964430661.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2014 11:10:03 +0900</pubDate>
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<title>警察より</title>
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<![CDATA[ 「その後、何か変わった事は無いですか？」と警察から電話が来た。<br><br>「今の所、何もありません。」<br>「では、一旦打ち切りましょう。」<br><br>二年弱、お世話になった生活安全課から離れる事になりました。<br><br>病的酩酊…<br>責任能力は無く、凶暴な犯罪性が高い。<br><br>アルコール依存性による異常な言動により、警察に駆け込んだ所からお世話になる事になった。<br><br>離婚成立の報告をしに警察に行ったら、今までの経緯、性格からすると、ストーカー気質が高い。<br>離婚して少し経つと、落ち込みから怒りに発展する可能性が大きい。<br>引き続き、相談の対象としておいた方がいいと言われ継続しておいた。<br><br>自分がアルコール依存性と認めていないMは、もちろん断酒会にも行ってない。<br>治療の努力もしてないだろう。<br>もしかしたら、お酒飲んでるかも。<br><br>でも、どうでもいいんです…<br>興味ありません。<br><br>ただ私達に害を与えないで欲しい。<br><br>それだけです。。。
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<link>https://ameblo.jp/ab22-711/entry-11962477314.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 12:31:07 +0900</pubDate>
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<title>仕事と家族</title>
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<![CDATA[ また久しぶりになりました。<br><br>元旦那とは縁は切れたが…<br>精神的打撃を受ける事はまだあります(T_T)<br><br>私の仕事は精神科に出入りしてます。<br>以前にはアルコール専門病院にも行ってました。<br><br>独学だが、精神科領域の勉強をしました。<br>病気が、このような言動を発してる、病気だから…患者さんに対してそのように接してきました。<br><br>しかし、いざ自分の家族が精神科領域の病気になったら・・・<br><br>とても理解できない自分がいた。<br>知識はある。<br><br>アルコール依存症や精神病は理解できずに家族は苦しむ。<br>理解しようと努力しても、理解できないのが現実。<br><br>普通、常識が、依存症独特の思考により、「お前は自分が全て正しいと思ってる！自分基準で常識を語るな！」そう言われると、付き合いきれない。<br><br>自分が依存者を完全に理解していれば、そんな言葉も流せたのだろうか。<br><br>でも理解したくない。<br>理解できない。<br><br>そんな私はイネブラーから脱してないのかもしれない。<br><br>依存者が一生治らない病気だとしたら、イネブラーも同じなのかもしれない。<br><br>それでもいいとさえ思う。<br>相手の心の闇を理解するほど私は器が大きくない。<br>酒を飲んで被害を与える。<br>攻撃をする。<br>許す事はないし、許される事ではないと思う。<br><br>離婚して平穏を取り戻しつつある日々。<br>どうか関わらないで下さい…<br>どうか、自分を悔いて下さい…
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<link>https://ameblo.jp/ab22-711/entry-11962219091.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 19:36:07 +0900</pubDate>
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<title>久しぶり</title>
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<![CDATA[ ここに来るの…スゴく久しぶりになっちゃった(&gt;_&lt;)ヽ<br><br>留守している間、いろんな事があって書く気持ちになれなかった。<br><br>月に一度開催される家族会にも2ヶ月行く事ができなかった。<br><br>それでも自分の回復は確実にしている。<br><br>今までは起きた事に対して、今すぐ対処したい、今すぐに、何とかしなきゃ…<br>そんな日々を送ってきた。<br><br>離婚成立して、少しずつ平穏を取り戻し、家族会に出席し、自分と向き合うことをした。<br><br>今は、遠い未来を考えて焦らない。すぐに結果を求めない。一呼吸置く。<br>これらの事を心がけている。<br><br>先の事に対して計画や目標は持ってるものの、もっと近い未来…<br>つまり、今日１日を頑張る！<br>今日１日良い日を送れたら、明日も良い１日を願う。<br>悪い事が起きても、明日は今日より良い１日を送ろう。<br>そんな風に考える事ができるようになった(^^*)<br><br>これって…<br>断酒会で聞いた事のある<br>「１日断酒」<br><br>とても通じるものがある。<br>いや、断酒会で聞いたからこそ、このように考える事ができるようになったのかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/ab22-711/entry-11943103209.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 23:04:03 +0900</pubDate>
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<title>ノンアルコール</title>
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<![CDATA[ 最近は、たくさんの種類のノンアルコールが販売されている。<br>出たばかりはビールのノンアルコール。<br>この頃はカクテルや酎ハイのノンアルコールがたくさんある。<br>近所の酒屋の自販機にはジュースと並んで販売されている。<br><br>ここで一つの疑問。<br><br>ｱﾙｺｰﾙ依存症で断酒している人がノンアルコールを飲んで本当に断酒と言えるのか？<br><br>私はお酒飲みます。<br>外食に行った時、車の運転がある場合はノンアルコールは飲みません。<br>どんな時に飲むか？<br><br>バーベキューに行き運転がある時です。<br>飲む人はわかるでしょう(笑)<br>バーベキューにビールは必需(≧∇≦)b<br>でも飲むわけにいかない時にビール飲んだ気分になる…<br>要は飲酒運転しないためという理由です。<br><br>ｱﾙｺｰﾙ依存症もイネブラーも思考的な事を治していかなければならない。<br>そう考えると、ノンアルコールを飲んでアルコールが入ってないから、いいじゃないか…という思考はｱﾙｺｰﾙ依存症と向き合えていないのでは？と思う。<br><br>Mは酒で事を起こすと反省して、何日か自主的に断酒していた。<br>3日くらいすると、飲酒欲求が激しいんだろう。<br>コンビニに出かけていき、ポテチとコーラを必ず買ってくる。<br>テレビを無表情で見ながら、ポテチをひたすら食べ、コーラを飲む。<br><br>最初は反省の下の行為だと思っていたが、この人ｱﾙｺｰﾙ依存症では？と思いはじめたら、その行為や表情が病的と感じた。<br><br>コーラでビールを飲んでいる感覚を味わっていたんだと思う。<br><br>だからｱﾙｺｰﾙ依存症にとっては、ノンアルコール、炭酸飲料さえも飲酒を連想させる飲み物だと思う。<br><br>ｱﾙｺｰﾙ依存症でノンアルコールを飲んでいる事を批判するつもりは全くありません。<br>単なる疑問と考えです(*^^*)<br><br>今、Mは飲酒しているのか？ノンアルコールでｱﾙｺｰﾙを飲んでいないのか？コーラを飲み続けてるのか？<br><br>全く興味ありません(笑)<br>私と子供に害がなければ、どうでもイイです(笑)
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<link>https://ameblo.jp/ab22-711/entry-11918878830.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 13:44:06 +0900</pubDate>
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<title>なんで？</title>
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<![CDATA[ ブログ書くの…<br>久しぶりになってしまいました(^^;)<br><br>最大の疑問です。<br>病院に行って、ｱﾙｺｰﾙ依存症と言われたのに、何で否認するの？<br>否認の病とは言うけど。<br><br>風邪引いたりケガした時は自ら病院に行くのに、何でｱﾙｺｰﾙだと認めないの？<br><br>病気になると治そうとするのに、何でｱﾙｺｰﾙ依存症は治療しようと思わないの？<br><br>何で？なんで？？<br><br>治療を勧める私をなんで攻撃するの？<br><br>なんで、後々わかるような嘘を平気でつくの？<br><br>なんで？がいっぱい。
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<link>https://ameblo.jp/ab22-711/entry-11915147749.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Aug 2014 21:21:09 +0900</pubDate>
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