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<title>abarkaのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>季節の移ろい。</title>
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<![CDATA[ <p>仕事ばかりで、しかもなんだか行き詰まっているときには、</p><p>心機一転のため掃除に限る。</p><p>夕食後、ふと思いたって掃除をはじめた。</p><br><p>自慢ではないが、いつも部屋は適度にきれい。</p><p>突然に友人がやってきても、ドアの前で数分待ってもらって</p><p>大慌てでお片づけ、ということがないくらいには。</p><br><p>でも、疲れていたり仕事が忙しかったり、うまくいっていなかったり</p><p>怠けていたり、とにかくちょっと「だめ」なとき、部屋はどこか、</p><p>落ち着いていない。</p><br><p>本棚の本がつらそうにななめの姿勢だったり、</p><p>テレビの上やデスクライトの上にほこりがうっすらしている。</p><p>机の上に、なぜか一片のピアスが、相方を探していたりする。</p><br><p>そういうこまごまとしたものを片付け、</p><p>さぁ、最後に床を内箒で掃き掃き</p><p>……していて気がついた。</p><br><p>あ、まだ、扇風機出しっぱなしだった。</p><p>落ち着かないはずだわ。</p><p>行き詰まるとは、仕事だけでなく、こういうことなのね。</p><br><br><p>季節のうつろいに、細やかでいたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/abarka/entry-10157508089.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2008 23:51:24 +0900</pubDate>
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<title>渡月橋。</title>
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<![CDATA[ <p>最近、運動不足。</p><p>ずっと座って仕事しているので、体がガチガチ。</p><p>そうだ、走ろう。夜に思い立つ。</p><br><p>もうすっかり秋です。しかも晩秋の気配すら漂う</p><p>10月末だから、ひんやり。家から走って30分ていどの</p><p>嵐山を目指したはいいが、からだが温まるまで肌寒い。</p><br><p>嵐山に到着。</p><p>昼間はわんさか人のいる嵐山も、犬のお散歩をする人などが</p><p>ちらほらいるていど。ひんやりした静謐。</p><p>温まったからだに、川辺の涼しさが気持ちいいです。</p><br><p>渡月橋のあたりで、もってきた水を飲んで休憩。</p><p>橋のまわりにほんわか灯る、旅館やお料理屋さんの</p><p>明かりがきれい。こんもり佇む山と合わせて、しばしみとれる。</p><br><br><p>…でもなぁ、</p><p>この温かい明りをみたあとで、</p><p>ひとりの部屋にえっほえっほ走って帰るの、なんだかさみしいんだよなぁ。</p><p>家の明かり、つけっぱなしにしてくればよかった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/abarka/entry-10156598600.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 21:58:29 +0900</pubDate>
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<title>ソーラン節</title>
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<![CDATA[ <p>猫も杓子もソーラン節。</p><p>平安神宮前にある京都府立図書館にでかけたら、</p><p>「京都学生祭」とやらが大鳥居のまえであっていた。</p><p>その一環としてソーラン節のダンスが披露されている。</p><br><p>ここ数年で、一気に増えていないだろうか？</p><p>自治体なんかが主催する祭りでのソーラン節のダンスの披露。</p><p>若者がソフトな歌舞伎風メイクをして、暴走族みたいな恰好をして、</p><p>激しくアレンジされたソーラン節を、キラキラと踊っている。</p><br><p>ソーラン節のオリジナルの、舟こぎ歌の哀愁はゼロ。</p><p>そこには、若者の盲目で右翼ちっくな雰囲気があるのみ。</p><p>もうおなかいっぱいです。</p><br><p>学校の風紀をただして、生徒の団結を高めるために</p><p>ソーラン節のダンスがもてはやされだしたのだというが…</p><p>そういうのについていけない子供をはじき、ソーラン節のオリジナルが</p><p>琴線に触れる子供をはじき、なんだか同じことさせときゃ子供は再生する！</p><p>というのは、間違っていると思う。</p><br><p>船底一枚隔てた下は、荒れ狂う北の海。</p><p>つまり、放り出されたらひとたまりもない、黒い海。</p><p>歌で互いを鼓舞しながら、人だけではない、海をいく鳥や波にも</p><p>粋な敬意を感じさせるソーラン節は、こんなふうに従順なキラキラ</p><p>した感じで踊られるものではないと、思うのだけどなぁ。</p><br><p>いろんなものが、浅はかに、簡素に、分かりやすく</p><p>パッケージ化されていると苦々しい今日この頃。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/abarka/entry-10150946834.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 14:48:36 +0900</pubDate>
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<title>うすっぺら。</title>
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<![CDATA[ <p>仕事で落ち込むことが、一気にきた。</p><p>というか、これまでの自分の甘えた姿勢を</p><p>痛感させられる先輩たちのことばが、一気にきた。</p><br><p>自分の薄っぺらさ、努力不足。</p><p>自分がいけないのだと、わかっている。</p><p>叱ってくれた人、失望させてしまった人を</p><p>「そこまで言わなくても…」となじるのではなく、</p><p>それを受け止めて、がんばらなきゃとも、わかっている。</p><br><p>でも、ショックから立ち直るのにちょっと時間がいりそうだ。</p><br><p>仕事はその人を映すなぁ。</p><p>わたしの仕事はうすっぺら。</p><p>それを生んだわたしもうすっぺらだった。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/abarka/entry-10149848510.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 22:16:13 +0900</pubDate>
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<title>隣人の笑い声。</title>
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<![CDATA[ <p>お隣に住む、同棲中の学生さんらしきカップル。</p><br><p>街のひとり暮らし用マンションの悲しいところで、名前すら知らない。</p><p>女性のほうはばったり階段などで会うと、「こんにちは」くらいは言いあうけれど。</p><p>男性のほうにいたっては、挨拶の声をかけても、わたしを空気だと</p><p>思っているのか、まったく反応なし。そこまで完全に無視されると、</p><p>不気味ですらある。</p><br><p>そんなお隣さんから聞こえてくるある声が、気になって仕方ない。</p><p>いわゆるいちゃついている声では、ない。</p><br><p>女性のほうの、笑い声。</p><p>テレビのバライティを見て笑っているとか、</p><p>彼氏と楽しい話をして笑っているとか、</p><p>そういう声では、ない。</p><br><p>ひたすら「きゃきゃきゃきゃきゃきゃ」とか</p><p>「あははははははははは」という、長ぁくつづく笑い声。</p><p>楽しくて笑ってるというよりも、おなかをずっとくすぐられ</p><p>続けているような、持続時間と声の張り。</p><p>そんなに笑いつづけたら、私なら、次の日に筋肉痛になりそうだ、</p><p>というこの笑い声が、3日に1回くらい、お隣からはっきり聞こえてくる。</p><p>笑い声もここまで続くと、とてもこわい。</p><br><br><p>なんなのかしらあの笑い声、ちょっと不気味なんですよねぇ、</p><p>「笑い茸」みたいな怪しいクスリとかが若いひとの間に流行ってるんですかね</p><p>と仕事先の先輩に話すと、おどろきの返事が。</p><p>ああ、世のも末ではなかろうか、ということを聞いてしまった。</p><br><p>先輩いわく、</p><br><p>最近、女性をくすぐって、笑いよじれるその姿に興奮する、</p><p>そういう性癖のひとがいる、と。そういう人を対象にした</p><p>ビデオなんかもでている、と。きっとあなたの隣人カップルも、</p><p>そういうプレイをしてるんや！　と言い放たれた。</p><br><p>人のいろんな「たが」が外れてきているような気がする。</p><p>くすぐられてよじれる姿に快感！なんて。</p><p>まぁ、どういうことに喜びを感じようが自由ではあるけれど・・・</p><br><p>・・・こわいよぅ。</p><br><p>あの笑い声、</p><p>そこはかとなく、</p><p>こわいよぅ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/abarka/entry-10141262610.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 20:14:54 +0900</pubDate>
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<title>雨が降れば思い出す。</title>
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<![CDATA[ <br><p>きょうの京都はしとしと雨。</p><p>雨が降れば、ふと思い出す情景がある。</p><br><p>19歳のころ。</p><p>生まれてはじめて、ちゃんとお付き合いした、ひとつ年上の男の子。</p><br><p>ふたりで楽しくお酒を飲んで、すこし酔っ払って、</p><p>帰り道の夜の小学校の校庭に忍び込んだ。</p><p>霧雨が降って、校庭はうっすら暗くて、とてもきれいだった。</p><br><p>ほんのり酔っ払った君が言った。</p><br><p>「きっと、これからの人生で、こういう雨が降った時に、</p><p>いまここにおまえといたこの時間を、思い出すんだろうなぁ」</p><br><p>あの時のわたしは「いま」で精一杯で、自分を未来に置いて、</p><p>「いま」を「過去」として思い返す、という思考をもった君が、ひどく大人に思えた。</p><p>たった一歳しか、違わなかったのだけれど。</p><p>君とは、わたしが君を大事にしすぎて、20歳のときに別れた。</p><br><p>25歳のとき、旅先のアフリカの町で、あのときのような</p><p>しとしと雨に遭って、ふと、あのときのことを思い出した。</p><br><p>きみはいまでも、こういう雨をみて、わたしとのあの校庭に忍び込んだ</p><p>ときのことを思い出すんだろうか、と、ふと思った。</p><p>ああいうふうに言ったきみも、こういう雨をみてわたしとのあの校庭の</p><p>時間を思い出すわけではないのだろうな、とも思った。</p><br><p>でも、そんな君を薄情だとか、かっこつけたやつだとは思えずに、</p><p>「青いってそういうもんだよな」と、ひとりくすくす笑えた自分を、</p><p>ひどく大人に思えた。</p><br><br><p>年をとるのもわるくない。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/abarka/entry-10139680467.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2008 20:28:21 +0900</pubDate>
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<title>中秋の名月。</title>
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<![CDATA[ <p>奈良。</p><br><p>秋の虫がちりちり、しゃぁしゃぁ、ちろちろ鳴く</p><p>平城京跡で、お酒をのみながらお月見をした。</p><br><p>静かで、豊かな月でした。</p><p>月をみながら、はじめてゆっくり話をした君も、</p><p>静かで、豊かな、いいやつでした。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/abarka/entry-10139318431.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2008 22:32:23 +0900</pubDate>
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<title>誕生日</title>
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<![CDATA[ <p>お誕生日おめでとう。</p><br><p>もう直接あなたに伝えることはできなくなってしまったけれど、</p><p>こころのなかでいつも応援しています。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/abarka/entry-10139052562.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2008 09:11:17 +0900</pubDate>
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<title>being tired of being tired</title>
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<![CDATA[ <p>7年間好きだったひとにハッキリと振られて一週間。</p><p>それなりに、「都合がいい」存在だと自覚はしていても、</p><p>相手にしてもらっていたので、傷は、それなりに、深い。</p><br><p>食べ物がのどを通らない。</p><p>漫画家の西原理恵子の『ぼくんち』のなかで、</p><p>どうしようもない父親が死んだ子供こんなようなことを言う場面がある。</p><p>「おかしいなぁ、のどに小石がゴロゴロして、うまく食べられへん」。</p><p>彼女がこの感覚のことを表現しているのかはよく分からないけれど、</p><p>こういうことなのかな、というのはよくわかる。</p><br><p>本当に落ち込んだときには、「食欲が湧かない」というよりも、</p><p>のどが物理的にすぼまって、食べることを拒否している気がする。</p><p>きゅうと、のどが閉じる。</p><br><p>でも、</p><br><p>そろそろ、落ち込むことに、疲れることにも疲れてきた。</p><br><p>毎日、ふつうに仕事はしている。</p><p>同僚や先輩と、楽しく笑ったりしている。</p><p>きついのは、眠れない夜。</p><p>誰にも平等に在る時間を超えて、いつまでも続く気がする。</p><br><p>でも、</p><br><p>傷は深くても、きっとわたしは大丈夫なのだろう。</p><p>疲れることに疲れる、その図太さをもっているのだから。</p><br><p>どうか、あなたの感触が、夢にでてきませんように。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/abarka/entry-10134745560.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 00:31:06 +0900</pubDate>
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<title>オトナになるとは。</title>
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<![CDATA[ <p>中学、高校のころ、音楽を聞きまくった。</p><p>ちょっと壊れた感じの洋楽ロックとか、難解な歌詞の日本のバンドとか。</p><p>ヘッドフォンで大音量で、まるでその音楽を耳から食べるみたいに、毎日。</p><br><p>歌詞の内容とかは、あまり気にしなかった。</p><p>メロディやグルーヴ重視、といえば格好よろしいけれど、</p><p>むしろ、歌詞の難解さに、そして「そんな曲を聴いてる自分」に、</p><p>入り込んで聴いていた。</p><br><p>さて、そのときから、少しずつオトナになりました。</p><p>お仕事でやりたいこととできることのギャップに苦しみましたし、</p><p>きれいなだけではない恋もしました。</p><p>自分でも驚くほど平気で嘘をついて保身したり、ひとをなじることもありました。</p><p>総じて穏やかに機嫌良くきたけれども、そういうことも、ありました。</p><br><p>そしてしみるようになったのが、</p><p>ごく普通の、なんてことない言葉でつづられた歌。</p><br><p>中学生のころ、「懐かしのあのメロディー」みたいなテレビ番組で、</p><p>伊藤咲子が歌う、阿久悠作詞の「ひまわり娘」が流れていた。</p><br><p>　　誰のために咲いたの　それはあなたのためよ<br>　　白い夏の陽ざしをあびて　こんなにひらいたの<br>　　恋の夢を求めて　回るひまわりの花<br>　　そしていつも見つめてくれる<br>　　あなた太陽みたい</p><br><p>ひねくれてナンボの10代半ば、この歌詞をみて「ふんっ」と</p><p>鼻で笑ったおぼえがある。「なんて凡庸なことば！」って。</p><br><p>つい先日、この歌がラジオで流れていた。</p><p>ついうっかり、泣いてしまった。</p><p>「いつも見つめてくれる」ことはないけれど、だからこそ、</p><p>必死にその人に認めてもらえるように頑張っていたから。</p><p>あなたは太陽みたいだったから。</p><br><p>オトナになるというのは、そう悪いことではないなと思うのはこんなとき。</p><br><p>「凡庸」だからこそ、「ありきたり」だからこそ人の心をつかむものが</p><p>この世にはたくさんあるんだということを知ったとき。</p><br><p>お互いに言わなくてもいいこと、言ってはいけないと分かっていることを</p><p>言い合って終わってしまった恋を思い出す曲。</p><p>ビギンの「恋しくて」。</p><br><p>生まれた街を離れて、離れれば恋しくてたまらなくなるに違いないと</p><p>思っていた友だちや好きな人のことを、忙しさのなかですっかり忘れ、</p><p>そんな自分に驚いたときに理解できてしまった曲。</p><p>太田裕美の「木綿のハンカチーフ」</p><br><p>・・・でもまぁ、まだ、ひねくれた歌詞の音楽も大好きだけどね。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/abarka/entry-10132934368.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2008 13:45:48 +0900</pubDate>
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