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<title>グスタフ・マーラーとマエストロ、そしてクラシック愛好家のへんてこブログ</title>
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<description>マエストロに憧れ、日々マーラーを拝聴しているクラシック愛好家のへんてこなブログ</description>
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<title>岡山学芸館高等学校吹奏楽部　　　第46回定期演奏会</title>
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令和7年9月27日岡山学芸館高校吹奏楽部第46回定期演奏会指揮　中川重則 P.グレイアム/ゲール・フォース建部知弘/コンサート・マーチ「テイク・オフⅡ」（OBOG演奏） P.スパーク/ジュビリー序曲J.ヴァンデルロースト/交響詩「モンタニャールの詩」伊藤士恩/マーチ「メモリーズ・リフレイン」（2025年課題曲）A.リード/春の猟犬P.スパーク/宇宙の音楽 （休憩） パート企画いきものがかり/Happy　Smile　Againカーペンターズ/カーペンターズ・フォーエバーJ.ウィリアムズ/E.T.～
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<dc:date>2025-10-30T22:00:15+09:00</dc:date>
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<title>愛知MFオーケストラ　第1回定期演奏会</title>
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何年ぶりの投稿だろうか。管理画面もどう使うのかよくわかりません。どうしようかと思ったのですが、感じた事を残しておこうと思い書いています。 先日、「愛知MFオーケストラ　第1回定期演奏会」に行って参りました。 2025年10月13日㈷愛知県芸術劇場コンサートホール 愛知MFオーケストラ　第1回定期演奏会指揮　三澤　洋史　　　　独唱　三輪　陽子 グスタフ・マーラー　　リュッケルトの詩による5つの歌曲　　交響曲第5番　嬰ハ短調  敬愛するトナカイさんにお声をかけていただき、久しぶりのマーラーです。音楽
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<dc:date>2025-10-18T09:00:00+09:00</dc:date>
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<title>伊福部昭に魅せられて</title>
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すっかりご無沙汰になってしまいました。アメブロの使い方もなんだかさっぱりわからなくなってしまいました。 今日はブログを約5年ぶりに書いてみようと思いました。そのわけは伊福部昭。 敬愛するトナカイさんが書かれておりました伊福部昭。直ぐに取り寄せて聴いてみました。 伊福部昭:SF交響ファンタジー第1番、交響頌偈「釈迦」2,980円Amazon なんと表現すればいいのだろうか。 マーラーに出逢った時、ショスタコーヴィチに出逢った時のような感動がある。心が震える感覚がある。 ゴジラのSF交響ファンタジー
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<dc:date>2019-04-19T21:05:43+09:00</dc:date>
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<title>マーラー5番を聴きなら</title>
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こんばんは。もうかれこれ3年くらいは、まともに更新してなくて久しぶりに見てみたら、未だにアクセスしてくださっている方がいらっしゃるということで、ありがたい限りです。本日はカラヤンのマーラー5番を聴いております。下の娘が今年大学受験でありまして先日も入試に行っておりました。本当は彼女にとって無謀なレヴェルの大学を目指しておりまして最初から難しいことはわかっていたのですが彼女は彼女なりに頑張っている姿を垣間見親としては、なんとかいい結果がでないものかと祈るばかりの日々であります。近所にある神社にお参
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<dc:date>2014-11-27T20:09:09+09:00</dc:date>
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<title>アバドのマーラー７番をやっと聴きました！</title>
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こんにちは。クラウディオ・アバド氏が亡くなられてから約50日経過しました。アバドの音楽を初めて聴いたのは私がまだ10代後半の頃。もちろん当時、カラヤンもバーンスタインもムラヴィンスキーも健在で次世代としてアバドやムーティ、メータなどが注目されていました。実は最初からそれほどアバドが好きであったわけでなくその良さもあまり理解できずにいました。私の場合、アバドへのリスペクトはやはりマーラーとの出逢いと密接に関係しています。となるとマーラーとの出逢いの話からとなってしまうのですがそれはちょっと長くなり
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<dc:date>2014-03-09T19:00:56+09:00</dc:date>
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<title>アバド</title>
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クラウディオ・アバド逝去。 最も尊敬し最も大好きだったマエストロでした。もう一度、そしてもっともっと聴きたかったのに、もう二度と聴くことは出来ないのかと思うと、なんとも言い難い寂しさと悲しさと無念さを感じます。まだまだその現実を受け入れるには至りません。
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<dc:date>2014-01-20T23:44:23+09:00</dc:date>
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<title>2012年　第60回全日本吹奏楽コンクール高校の部　感想</title>
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2012年全日本吹奏楽コンクール高校の部得点結果も公表されましたので整理してみました。結果は以下の通りです。☆高校前半の部＜金賞＞1.東海大第４/127点2.東海大高輪台/111点3.岡山学芸館/109点4.金沢桜丘/108点5.玉名女子/107点＜銀賞＞6.伊予/106点6.近畿大附属/106点6.松伏/106点9.明浄学院/100点9.常総学院/100点11.柏/96点11.湯本/96点＜銅賞＞13.浜松海の星/88点14.八王子/87点15.秋田南/81点☆高校後半の部＜金賞＞1.精華女子
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<dc:date>2013-02-17T19:45:25+09:00</dc:date>
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<title>野庭高校吹奏楽部第13回定期演奏会（1993.3.19）</title>
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こんばんは。大変ご無沙汰をしております。実は最近は、あまり音楽を聴く時間がとれず正直、マーラーもじっくりと聴くことが出来ないでいます。短時間で楽章ごとを聴いたりしています。貧乏暇なしです（笑そんな中、またまた吹奏楽の話題しかもまたもや野庭高校吹奏楽部です。今回は1993年の3月に開催された第13回定期演奏会のＤＶＤのお話です。野庭高校のＯＢであるＫ氏にお願いして厚かましくも送っていただきました！！野庭高校の定期は前回のブログ（もう三ヶ月以上前ですが・・・）でもお伝えしておりますが一曲一曲の完成度
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<dc:date>2012-10-05T21:14:21+09:00</dc:date>
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<title>野庭高校吹奏楽部、永遠なれ！</title>
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こんにちは。久しぶりにブログを書きます。昨日、心が震えるような、大変貴重なＤＶＤを観ることが出来ました。それは、今はもう存在しない県立野庭高校吹奏楽部の定期演奏会の様子を収録したものです。野庭高校については以前の私のブログの記事をご覧いただくとしてたまたまこのブログを読んでくださった野庭高校のＯＢのＫ氏がご連絡をくださいました。正直、びっくり致しました。野庭高校は、私の吹奏楽人生の中でやはりもっとも影響を受けた高校であったし音楽とは？というような根本的なようなものを感じさせられた演奏であったので
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<dc:date>2012-06-25T20:20:51+09:00</dc:date>
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<title>レーグナーの「アルルの女」</title>
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こんばんは。大変ご無沙汰をしております。ビゼー：「アルルの女」第１組曲・第２組曲　他/ハインツ・レーグナー指揮 ベルリン放送交響楽団￥1,000Amazon.co.jp先ほど、ふと手にしたＣＤを聴いています。さあ、このＣＤ何年ぶりでしょうか。なにげなく選んだこのＣＤになんだか凄く癒され感動いたしましたのでブログに書き留めることにしました。ビゼー「アルルの女」第１組曲・第２組曲ハインツ・レーグナー指揮ベルリン放送交響楽団特別にクラシックを好きでない方でも一度は聴いたことのある名曲であります。親しみ
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<dc:date>2012-06-10T23:04:51+09:00</dc:date>
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