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<title>スコールのブログ</title>
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<title>途中</title>
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<![CDATA[ http://laugh-raku.com/archives/1035
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<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 01:03:34 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーションとは？</title>
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<![CDATA[ 実は、おしゃべりや雑談を通してもコミュニケーション能力が向上するのだそうです。<br><br>おしゃべりとか雑談は楽しい！<br>ひとつの対話ですが、おしゃべりや雑談はどちらかといいますとあまり好ましいものとはみなされていないネガティブなイメージに感じられるようですが・・・。<br><br>おしゃべりや雑談は、テーマがなく、話しがいろいろな方向に進んだり変わったり、内容もとりとめのないものであったりすることが多いです。しかし、お互いが何でも言い合えたり、お互いのリズムや距離間でさまざまなスタイルで言い合えることが、心を発散させてスッキリさせることができるわけです。ストレス解消にも効果的？？<br><br>何らかの制約や立場、枠のなかで話す場合には、自分の思っていることや本音ということをなかなか語ることはできません・・・。<br><br>ちょっとしたおしゃべりや雑談は逆に、そうしたお互いの距離間を縮める行為があるそうです。コミュニケーションは、もともと相手との時間と空間を共有するところから始まり、お互いを信頼や承認していく行為でもあります。<br><br>おしゃべりや雑談のなかで、相手を知り、相手の本音が突然飛び出したりして真剣な話しにつながっていくこともあります。<br><br>つまり、コミュニケーション能力の向上は、相手をしっかり見ること。相手をしっかり思うこと。自分のことばや思いが相手にしっかり届くように向き合い、心をこめて話すことです。そこには、相手を思いやる「おもてなしの心」が大きく関わっています。<br><br>とくに、子どもとコミュニケーションは、対話をするときも最初から親としての立場で話すよりも、ときにはたわいもない話し、ざっくばらんに話すことによって子どもとの距離間が縮まり、親子の時間や空間を共有できるものだと思います。<br><br>おしゃべりや雑談の経験を積むことでコミュニケーションの質も向上していくのだと思います・・・。<br>
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<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 00:28:40 +0900</pubDate>
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<title>社長とは？</title>
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<![CDATA[ 社長の仕事＝マネージメントという認識が一般的ではないかと思います。<br><br>会社のビジョンを示し、戦略を考え、社員を動かす仕組みをつくり、社員のモチベーションを上げる、こうしたことが社長の仕事だと思われがちです。<br><br><br>テレビのドキュメンタリー番組などで社員に檄を飛ばしている社長の姿が映し出されたら、「社長っぽいなぁ」という感じがします。<br><br>実際、マネージメントは大切な仕事です。ある程度の規模が大きくなると、ここがきちんとしなければ会社が回らなくなります。<br><br>しかし、最も重要かと言えば、そうではありません。<br><br>なぜか？<br><br>マネージメントをしていても、<br>お金を稼ぐことはできないからです。<br><br>通販に限らず、社長の仕事の中で最も重要のなのは<br>あなたの会社の銀行口座に<br>お金を振り込んでくれる人を見つけることです。<br><br>業態がＢtoＢであれ、ＢtoＣであれ同じです。<br><br>キャッシュが入ってこなければ、<br>会社は倒産してしまいます。<br><br>そうならないためには、<br>お金を振り込んでくれる人を<br>確保し続けなければならないのです。<br><br><br><font color="#FF0000">つまり、お客様を集めなければならないということです。</font><br><br>商売が成功するかどうかは、<br>お客様を集められるかどうかにかかっています。<br><br>そして、だからこそ、<br>このお客様を集めること、つまり集客が、<br>最も重要な社長の仕事になるのです。<br><br>どんな職種であれ社長は、<br>お客様を集めることに全力投入すべきです。<br><br>これから起業しようと考えている場合は、<br>スタート時のエネルギーは<br>集客の方法を考えることに集中すべきです。<br><br>すでにビジネスをスタートさせている場合も同様です。<br>お客様を集めるために知恵を絞りに絞ってください。<br><br><br>広告のコピーをどう書くのか。<br><br>広告をどの媒体に載せていくのか。<br><br><br>お客様からの反応をどう購買へとつなげていくのか。<br><br><br>こうしたことに知恵を絞るのが、<br>社長であるあなたの仕事です。<br><br>社員をどれだけ教育しても、<br>あなたの代わりに<br>お客を集めてくれることはありません。<br><br>
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<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 00:24:27 +0900</pubDate>
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<title>金融緩和と景気</title>
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<![CDATA[ 金融緩和すれば景気はよくなるのか？<br><br>それはもちろん、名目上の景気はよくなります。<br>ただ真っ先に起こり得る問題、市中にジャブジャブされたお金が向かう先はどこか、個人の財布の中なのか。<br><br>これには過去の日本を見ればいい、１９８０年代の資産インフレですよ。<br>借りたお金は株や土地に向かう「バブル」と呼ばれた現象。<br>働く（≒生産）よりも効率のいい「お金の増やし方」に気づいちゃって、金融緩和のおかげで低利でお金を調達し、高利で資産を転売する個人任せな所得アップ（という錯覚）を引き起こしたのがバブル景気と呼ばれるもの。<br><br>ここでの浪費はすべて生産（≒労働）を上回る消費ゆえに“浪費”なのです。<br>それでも当時のインフレ率は１．３％ほどだった。<br>あれほどの景気過熱でも実体経済は１．３％の成長でしかなかった。<br><br>先般の安倍政権発足にあたって白川日銀総裁は公約の「金融緩和」に加えて「３％」「建設国債引き受け」をセットで求められたのだから、それはもう。<br>２ちゃんねるでは不興をかっている（？）白川氏ですが、これは腰が引けるのもわかりますし感情だけでバッシングするのは酷ではないでしょうか。過去を理解していればコントロールに難色を示すのもわかってあげたいし、収拾のつかない２度目の空虚経済に加担した日銀総裁なんていう汚名は残したくないでしょうし。<br><br>２ちゃんねるで白川叩きが主流だからそこに乗っておこう、という愚かしい群集心理に踊ってはいませんか？稚拙な主張は慎むべきでしょ<br>う。白川ドクトリンはいまのリフレ派と大して結果が変わらないものだったということを示しましょう。（こういう情報の確度や冷静さを欠いた点でネット保守さまのオツムが問われることになる）<br><br>白川さんの話は置いておきましょう。<br>ただし一部の間違ったリフレ主張には事実をもってその誤りを示す。<br><br><br><br>さて、80年代なぜ金融緩和のお金が消費に反映されなかったか。<br>これは教科書だけでなく歴史（事実）に学ぶ必要があります。<br><br>まず国民の「豊かさ」とはモノが得られることです。<br>（これについては再三書いていますが、これが理解できないヒトにはなにを説明してもわからないかと思います。諦めずに今後もお付き合いくださいね。）<br>そして日本の国民がどれだけ豊かになったか、一般的な例示をします。<br>そのうえで金融緩和のお金がどこに向かうかを想像してみてください。<br><br><br><br>【日本国民の豊かさの変遷】<br><br>1970年の月収は平均７万５千円程度。<br>→http://www.onfield.net/1970/other/vs.html<br>→http://www.onfield.net/1970/12.html<br>カラーテレビの普及率は２割程度、月収では買えないし一家に一台も売れていない。<br>乗用車も２割ほどしか保有していない時代です。<br>肉といえば高級品であるため鯨が重宝され、家庭でも洋食が見受けられるようになった。<br><br>では1980年にはどうでしょうか。<br>カラーテレビの普及率は９８％にも及び、平均年収も300万円まで伸びた。<br>→http://www.dentsu.co.jp/books/ad_nenpyo/r1980.html<br>外食産業が発展しはじめ、家庭でも輸入食品が食べられるようになる。<br>また冷蔵庫の大型化（といっても３００Ｌほど）が進み、保存が可能になったことから大型店での「買いだめ」が進み、電子レンジも普及しはじめる。<br><br>過去と比べて現代は比べ物にならないほど「豊か」になっています。<br>乗用車を保有しているのは珍しいことでもないし、電話は中学生でも持っている。<br>学生の一人暮らしでもパソコンや電子レンジを持っている時代だ。<br><br>では金融緩和でなにが起こるか。<br>必要なモノを買うのか、資産を買うのか。<br><br><br><br>【事実と推測】<br><br>1980年代後半の金融緩和は資産インフレを引き起こしました。<br>借金をして資産を買い、その価値が上昇したことで多くの人々は「ついに金持ちになった」と錯覚した。実際には資産が値上がりしただけだ。<br><br>借金まみれでも資産価値が上昇するのだから気にもせず浪費した。本業での儲けは借金の返済に回し、ふたたび転売と借金を繰り返すことで見かけ上は“資産家”となり、傷口はますます拡がった。<br>株価はいまの３倍にもなっていたにも関わらず、目立った賃上げはなかった。<br>これは事実です。<br><br>このときの浪費は正常な消費ではない。<br>借金によって本来の生産量（≒労働）を超えた消費ゆえ、浪費だ。<br>収入以上の買い物を、負債で決済しているようなもの。<br>実際には単なる債務超過の状態だが資産の担保価値がある以上、直ちに整理する必要もない。つまり資産の価値上昇だけがその生活を維持させていた。<br><br>すでに生活の利器はほとんど揃っている今の時代において、前回のバブルほど消費の対象がないことも考慮したほうがいい。だからこそ資産インフレに向かいやすいともいえる。<br>少なくともバブルのツケを２０年もの間払い続けてきたが故のデフレなのだし、事実として投資の拡大がなかったが故のバブル。借金返済のための借金、そして元をとるための土地コロガシなんていう邪推をしてしまうけど？<br><br>いま生き残っている中小企業、零細企業がまったく健全な経営状態で金融緩和がなされればそれは明確に投資に向かうでしょうが、設備に向くかどうかは懐疑的だ。<br>多くは赤字ギリギリ、倒産ギリギリくらいの経営をしているし多くは負債も抱えている。新たな資金調達にも汲々とした信用状況である場合も少なくない。緩和されて資金が調達できたところで経営体力回復のため損失の補填が優先され、賃上げは二の次ではないか。<br>現実問題として新たに設備を調達しなくとも、余剰設備を抱えていたり設備ごと売却されている物件もあるだろう。この点は80年代とは大きく状況が異なる。<br><br><br>さて、時代考証を取り入れた場合にこの金融緩和は思惑どおりに機能するでしょうか。<br>国民がアメを欲しがっているときに、これがアメならば機能するでしょう。<br>ただし石礫を与えるような場合、別の使いみちを考えるのが人間です。<br><br>少なくとも80年代は石礫をもらって使いみちに困惑していたところ、他の誰かが石礫を集めはじめたら「なにか良いモノ」を持っているかのような勘違いをして、役に立たない石礫を国民全体がかき集めまくったおかしなブームが起きたわけです。<br><br>リフレ派の主張を見ているとこの時代考証がすっぽり抜けている論が多い。お金の配り方と使途まで見てゆかないと。（次にコケたら今度のトンネルはもっと長いと思いますよ）<br><br><br><br><br>ではどうしたら国民は豊かになれるか？<br>いくつか方法はあります。<br><br>１．中和政策　⇒　政府支出で臨時の所得配分効果<br>２．ＴＰＰ参加　⇒　雇用と産業の再編成と多様化<br>３・資産インフレでみんなハッピー　(ﾟДﾟ；)？<br><br>私はまずは中和政策を目した大規模減税があるべきだと考えています。<br>これがもっともコントロールしやすい、健全？なインフレを生じさせると思います。<br><br>その次は「内需拡大」としてのＴＰＰ参加。<br>外交としてのみ捉える愚かしい議論にも対応できる論拠をもっていますが、まずは消費の活性をはかるために関税障壁はいらない。詳しくはリカードの比較生産費説を。<br><br>３番目がアホな主張。金融緩和をボーナスステージだと思ってる妄想。<br>マリオのごとくそのまま逝け。地平線の彼方まで走れ。
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<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 03:14:23 +0900</pubDate>
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<title>ＴＰＰとアベノミクス</title>
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<![CDATA[ ＴＰＰ参加は「アベノミクス」にこそ利きます。というより、アベノミクスの欠点を補う性質があるからと書いたほうがよいのかもしれません。<br><br>アベノミクスについては少なくとも「バブル前」と同じ道を歩んでいます。<br>20年も以前のことですから実感のない方が多いでしょう。私自身も資料でしか知りません。<br>資料によればバブル景気とは、<br>　１．資産に物価上昇が集中した<br>　２．賃金は上がらなかった<br>　３．バブル崩壊後の後始末で20年のデフレが生じた<br><br>金融緩和によって景況感は好転し、株価が上昇しています。<br>これは実体経済が伴わない、資産価値の上昇でありバブルと同じ性質のものです。<br>賃金など、どこも上がってはいないし株価は輸出入、建設に関係なく上昇しています。<br><br>時をほぼ同じくして牛肉・オレンジの輸入緩和がありました。<br>このときも国内の畜産が崩壊する、みかん農家が潰れるという煽動がありましたが結果を見てみれば国民の食卓が豊かになり、オレンジジュースは身近になり、畜産農家もみかん農家も壊滅するような現象は起こらなかったのです。<br><br><br>アベノミクスでの最大の課題は「賃上げ」です。<br>賃上げができないのであれば減税か、あるいは日常の食料品価格を下げることで実質的な消費拡大に回るおカネを増やす必要があります。<br><br>再度書きますが、バブル景気が単なる資産バブルに終わったのは「賃上げ」がなかったためで、資産価値を追い求めるしかない歪な経済構造をつくってしまったことです。<br>資産の価値が知らないうちに上昇し、カネモチになったと錯覚しただけの現象。<br>それを勘違いした個人が本業での儲けを無視した利殖に勤しんだために、本業では返しきれないほどの負債を抱え込んだ。それがバブル景気です。<br><br>長らくのデフレ、そして不況によって「賃下げ」だけは断行されました。<br>業務効率の名目で非正規雇用が増え、企業だけは内部留保を続けました。<br>日本企業のたくましさといえば聞こえはいいですが、あれほどの不況、あれほどの円高でも企業は内部留保を増やし続けていたのです。<br><br>国民はバブル期にも賃上げを得ず、デフレ期にも賃下げに耐えました。<br>にもかかわらず税は増やされ、ＩＴ化によるさらなる雇用不安に見舞われ現在に至っています。<br><br><br>政府と経団連は「さらなる消費拡大を」と訴えますが、たしかに消費拡大によって経済再生というシナリオはセオリーでもありますが、国民にはこれ以上の消費をするおカネがない。<br>麻生財務相も経団連に直接、賃上げの要請を行っていますが応じた企業は会員の１割程度だったといわれています。この構造はなかなか変わらないでしょうね。<br><br>拙ブログではこうした消費拡大の構造的問題を踏まえ、減税を訴えてきました。<br>減税の芽が出ないいま、現実的な「消費拡大」への道はＴＰＰではないでしょうか。<br>今回は牛肉やオレンジだけではない、日本が輸入でまかなう全品目が対象。医療の崩壊や金融市場での不安もささやかれますが、本当にそんな“日々の生活”にあまり関連しない（しかもデマ）事柄を理由にバブル好況を迎えるのが望みなんだろうか。<br><br>バブル景気の再来は十分あり得ると思います。<br>なぜなら「やっていることが同じだから」。<br>バブルで国民生活がよくなることはなかったのです。すべては錯覚。<br>賃上げもなく消費拡大もしなかったのが歴史的な事実です。<br><br>ＴＰＰ参加でこれらすべての問題が解消するかといえば、そうでもない。<br>やはり減税という要素、または賃上げがなければなかなか難しいでしょう。<br>ただしバブルの崩壊後を見据えたとき、この20年ほどのダメージを回避することにはなるでしょう。<br>言うなれば致命傷にならずに済む、ということ。<br><br>いまの日本経済はようやく起き上がった半病人です。<br>つぎのバブル崩壊というダメージには耐えられるかどうか。<br>
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<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 03:06:26 +0900</pubDate>
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<title>アフィリエイトのデメリット</title>
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<![CDATA[ 一番大きいデメリットと言うと、 やはりある程度の報酬に繋がるまでには時間がかかるということでしょう。<br><br>例えば着手しやすいブログを開設したとして、 アフィリエイトサイトと提携して広告を載せるだけでは訪問者は来ません。<br><br>まずブログ自体を徐々に、出来るだけ広告に関連付くような 内容の記事で充実させていく必要があります！ ある程度知識やスキルのある方でも、サイトに訪れる人のアクセスを増やす為に 工夫を凝らしたりしなければなりません。<br><br>初めての方だと長いスタンスで、ある程度の報酬が出るのには ～半年くらいかかる考えで取り組んだ方が良いと思います。<br><br>と言っても難しく考えず、焦る必要もありませんから 自分のペースで、まずはサイトを作り上げていく事を 勉強を兼ねて楽しんで行くことが出来れば長続きする事にも繋がると思います(^-^)v また、アフィリエイトで稼ぐ人の中でも 本当に副業としてやられているトップクラスの方の中には 月に数百万・・・なんて金額の報酬を貰っている方もいらっしゃるようですが、 それはほんの一握りの方のお話・・・。<br><br>大半の方は数千円～多くても数万円（と言っても２～３万円ほど）の収入の方がほとんどですから、 初めからあまり夢を見すぎてしまうと、後でがっかりして 嫌気が差してしまうと思うのでご注意を！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/abc-cba-9696/entry-11492022374.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 03:02:18 +0900</pubDate>
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