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<title>abc1777さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>独りでいる事は</title>
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<![CDATA[ 何も寂しくない <br>でも <br>きみがいない事はとてつもなく辛く寂しい<br><br>俺の人生にはきみが必要だった<br>きみに手が届かないと思い始めてから生きてるのが辛く地獄の人生だった<br>そりゃたまにはいい事もあったし楽しい事もあったさ<br>でも心から楽しめる事や満足する事は決してない<br>本当の自分がきみを心の奥底で求めてるから<br>きみとしたかった事や話したかった事 行きたかった所 <br>他の誰かでは意味がない<br>｢これ以上生きてる意味があるのかい？｣<br> <br>自分に問いかけてみても答えはノー<br><br>零花という天使の羽の生えた恵まれた才能 <br>きみの魅力にとりつかれた哀れな男の末路<br>零花は恵だったのか恵は零花だったのか<br>それさえもわからないまま死んで行くのは嫌だけどな<br>俺が好きなのは零花じゃない <br><br>恵だ
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<link>https://ameblo.jp/abc1777/entry-10601102905.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 01:09:25 +0900</pubDate>
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<title>手紙</title>
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<![CDATA[ あの日約束した手紙をだいぶ遅くなったけど数年たって出した <br>返事はこなかった<br>引っ越したのか あなたがそこにいないのか それとも… <br>手紙があなたに届きそれで返事がこないならそれでいいんだ <br>でももしきみに届いてないんだとしたら… <br>手紙を出してからかれこれ数年たった<br>あれから俺も色々あったけど何かでごまかしごまかし生きててもやはりきみの事を考えてしまう<br>もしたったひとつだけ願いが叶うとしたらきみにあってあの時に戻ってきみとちゃんと話しをしてみたい<br>そしたらもう思い残す事は何もない
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<pubDate>Thu, 01 Jul 2010 11:51:18 +0900</pubDate>
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<title>何が困るって</title>
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<![CDATA[ 死に場所に困るだけ
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<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 06:57:39 +0900</pubDate>
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<title>きみは今</title>
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<![CDATA[ どこでなにをしているのかな？  結婚して幸せに暮らしているのかな？   こっちはもう駄目みたい…   なんか疲れたよ <br>きみにいつか会える夢だけが俺の生きる意味になってたけど  もうその願いや希望は叶いそうにないみたいだよ <br>戻れるものならきみを好きで好きでどうしようもなくきみの事を考えてドキドキしたり苦しんだりしたあの時に戻ってちゃんと想いを伝えたかった<br>今の自分や未来は自分が望んだものとは全く違うものになってしまったけどそれもしょうがない<br>結局きみの存在を埋めるのにはカネや物やその他の何かでは駄目だった<br>初めからわかってはいた事だけど<br>でも人間て困るよね<br>死んだ後の事とか周りの事考えると簡単に死ねないしなかなかしぶとい<br>人間じゃなかったら良かったのにと思う事は多々あったけど皮肉な事に人間じゃなかったら江戸川乱歩の推理小説が好きなきみをあんなに好きになる事なかったんだろうな(笑)<br>残念だよ  人間嫌いな俺が死ぬほどきみという人間を好きになってしまった<br>きみがどんな人間だろうとどんなふうになろうと俺の気持ちは一生かわらない<br>それがこんなに苦しい事だとは好きになったあの頃には想像もしなかったな<br>もし俺にまだ少しでも生きる意味や運が残っているのなら<br>   奇跡はあるのかな <br>   イヤ ないな  <br>  もうここまでかな
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<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 23:11:43 +0900</pubDate>
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<title>2010/03/17</title>
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<![CDATA[ あれから俺はあなたがただ幸せでいてくれたらいいと思って生きてきた <br>それまでは俺が絶対幸せにすると心に秘めていた<br>本当は自分が幸せにしたかったはずなのにどうにも出来ない自分がいた<br>14年前のあの時あなたにふさわしい人間になれなかった自分に、全てに絶望していた<br>俺はある決心をしてきみに電話をした<br>そうでもなければ君と話す事なんてできない、自分自身との誓いを破る事になるから…<br>だから話す事なんてなんでもいい最後にきみの声を聞きたかった <br>でも君の声を聞いて俺は自分自身の心の変化まで予測できなかった<br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 01:59:43 +0900</pubDate>
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<title>君を想って</title>
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<![CDATA[ 誰に何を言われてもいい<br>俺は君さえ元気でいてくれたら<br>あの時の笑顔を守れるなら<br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 01:27:35 +0900</pubDate>
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<title>零花へ</title>
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<![CDATA[ 零花へ<br>俺の勘違いかもしれない、思い込みかもしれない。  だからこんな方法しか思いつかなかった<br><br>きみは今幸せに暮らしていますか？<br>結局俺は死ぬまできみを忘れられないようだ<br>きみがいない人生なんてなにをやっても心の底から楽しめる事なんてなにひとつない<br>どんな形でもいいきみと心の会話がしたい<br>本当の俺で<br>この想いは祈ったら届くのだろうか？<br>きみを守れる幸せに出来る自信がほしかった<br>根拠のある自信が<br>もっと単純にきみを好きだった時がとても幸せだった<br>だからきみの事も幸せにしたかった<br>俺はわかっている<br>きみがいればなんだって出来る<br>そして見た事もない自分も見れる<br>きみが例えどんな人だろうと俺は構わない<br>今度は声を大にして言いたい<br>おまえがすきだ！<br>きみがいないと本当の自分で生きれない<br>生まれてきた意味があるとするなら<br>それはきみと出会いきみを知りきみの笑顔を守る事<br>それが俺の幸せ<br>この想いはもう20年近くなにひとつ変わりない<br>もしきみが零花なら、零花がきみなら俺の事がわかるはず<br>俺は奇跡を信じる！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>川<br>実<br>恵<br><br>
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<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 21:16:19 +0900</pubDate>
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