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<title>yasuのブログ</title>
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<title>Q&amp;A</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">文章は長い方が良いのか？</font><br>A.　　　　長い方が単純に良いわけでなく、読者を説得出来る内容が書けているかが鍵。内容次第では短くても良いが基本的には長い方が説得力が出る。<br><br><br><font color="#FF0000">絶対にコース分析、展開予想は必要なのか？</font><br>A.絶対にという事ではない。予想の中に組み込ましても可。馬の予想がコース分析、展開予想に当てはまらない場合などは省略しても構わない。<br><br><br><font color="#FF0000">平場は毎週書くのか？</font><br>A.可能な限り書いた方が良いが大きなレースなど内容が濃く文章が長くなった場合は書かなくても良い。<br><br><br><font color="#FF0000">回収率は毎週書くのか？</font><br>A.過去記事の段階では月末、月初めに前月の回収率、全体の回収率の集計を同じ記事にまとめて更新するだけで良い。毎週書いても問題ない。<br><br><br><font color="#FF0000">２つブログをやっても良いのか？</font><br>A.初めは１つのブログの過去記事を作り終わってからを推奨する。過去記事を書けた段階で並行して２つ目のブログを作るのは構わない。<br><br><br><font color="#FF0000">過去記事は毎日書くのか？</font><br>A.基本的にレースの前日、当日の朝を更新の目安にして欲しい。<br><br><br><font color="#FF0000">過去記事が終わった次の過程では毎日の更新はどのような記事を書けば良いか？</font><br>A.前週のレースの回顧、調教、コース分析、展開予想、馬に関する雑談など基本的には次の重賞の予想を細かく更新する。<br><br><br><font color="#FF0000">何か月分やれば良いのか？</font><br>A.　　　　過去記事は最低３か月。多くても６か月までで十分である。<br><br><br><font color="#FF0000">オリジナルコンテンツはどうすれば良いのか？</font><br>A.　　　　オリジナルなので各個人にお任せしますが質問、相談も受け付けています。<br>具体的にはその日の調教１番、平場信頼度Sのレース、血統から狙う穴馬など違う視点から見た予想や面白いコンテンツを書いてください。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 13 May 2013 01:09:34 +0900</pubDate>
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<title>参考例</title>
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<![CDATA[ 皆さんおはようございます。あれ見ました？ドバイシーマクラシック！<br>ジェンティ2着と大健闘！まぁいろいろな意見があるでしょうが、私はよくやったと思います。トレイルブレイザーが最下位だったことを考えると・・・(笑)<br><br><br>さてさて、日本ではオルフェが今年初戦を迎えるということで注目を集めてますね。阪神11R産経大阪杯の予想です。<br><br><font color="#FF0000">コース分析<br>↓↓↓↓↓↓↓↓</font><br><br>まずはコースから。<br><br>阪神2000m　芝　右内回り<br><br>スタンド前直線からスタート。1コーナーまでの距離は325m。スタート直後が上り坂ということもあり、<font color="#0000FF">あまりペースは上がらないでしょう。</font><br><br>向正面いっぱい息が入り、3コーナー過ぎの下り傾斜で少しずつ速くなり始め、3～4コーナー中間の偽直線で加速し、4コーナー手前で追い出されるというのが基本的な流れです。<br><font color="#FF0000"><br>↑↑↑↑↑↑↑↑<br>コース分析<br></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/15/abccba152535/e9/50/p/o0431033812535930887.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/15/abccba152535/e9/50/p/t02200173_0431033812535930887.png" alt="yasuのブログ" border="0"></a><br><br><br><br><br>続いて出走馬<br><br>枠　　馬　　　馬名<br>1　　1　コパノジングー<br>2　　2　　スマートギア<br>3　　3　　ショウナンマイティ<br>3　　4　　ダークシャドウ<br>4　　5　　オルフェーヴル<br>4　　6　　トウカイパラダイス<br>5　　7　エイシンフラッシュ<br>5　　8　テイエムアンコール<br>6　　9　　アスカクリチャン<br>6　　10　ヒットザターゲット<br>7　　11　マッハヴェロシティ<br>7　　12　タガノエルシコ<br>8　　13　　ローズキングダム<br>8　　14　　ヴィルシーナ<br><br><br>コースと出走馬を見ただけのざっとした展開予想。<br><br><font color="#FF0000">展開予想<br>↓↓↓↓↓↓<br></font><br>明確な逃げ馬がいないため、人気の先行馬ヴィルシーナは大外枠に。強引にヴィルシーナがハナを切るとは思えず、トウカイパラダイスあたりが押し出されて先頭に立つか。どの馬がハナを切っても<font color="#0000FF">Sペースになる可能性大です。</font><br>道中一団で運ぶが、仕掛けは全頭オルフェーヴルを意識してのタイミングでしょう。小回り2000mのため、オルフェーヴルの後方でマークするのは一瞬のキレに自信を持つショウナンマイティぐらいかと。<br>その他の馬はなるべくオルフェーヴルより前の位置で最後の直線を迎えたいところですが、昨年の天皇賞春の失敗を踏まえて、多少強引にでも3角から池添騎手が仕掛けてオルフェーヴルは捲ってくるでしょう。つまり<font color="#0000FF">3コーナーからのロングスパート必至のため急坂をのぼった後のゴール前ではパワー型の底力のある馬が浮上することになるでしょう。</font><br><br><font color="#FF0000">↑↑↑↑↑↑<br>展開予想<br></font><br><br><font color="#FF0000">予想<br>↓↓↓↓↓↓</font><br><br>まあ、本命は<font color="#0000FF">オルフェーブル</font>でしょうな。<br><br>“負けられない立場”にあるのはオルフェーヴルではなく、池添謙一。<br>春のローテーションは聊か不明な部分も多いですが、一戦一戦がオーナーサイドに審査される立場。<br>勝利以外にロンシャンへの道なし。その立場はきわめて厳しいものです。<br>ノーザンＦはクリストフ・スミヨンとの“フレンチ・コネクション”をいつでも準備していることでしょう。<br><br>結果よりも内容を追い求めるのは、池江師。<br>秋二戦、凱旋門賞、ＪＣといずれも早い段階からスパートして２着に屈しました。<br>出来るだけ我慢して、追い出しを遅らせて競馬をしたい。<br>日本競馬有史以来の快挙に挑むには、結果以外の部分が求められます。<br>期待の裏返しか師に対する批判も多く、沽券に関わる事態になっています。<br>多少のヘマをしても“阪神では”負ける姿を想像はしにくいです。<br>スピードのみが問われる東京よりも、パワー・スピード同時に求められる阪神は絶好の舞台。<br>馬券的な観点よりも、どちらかと言うと諸事情察しながらスポーツ的な目線でこのレースを俯瞰してみたいですね。<br><br>追い切りは、１週間前よりも動きの良さを感じる内容。時計は4F52.2～3F38.2～2F24.8～1F12.3秒と全体の数字が速く、こちらも１週間前よりも良いです。なによりラスト1Fが最速になるラップだった点が終いの伸びを物語っています。この追い切り内容に中間の調教量も踏まえると、特に気になる点はない仕上げと言えるでしょう。<br><br>問題は対抗馬。<br>ヴィルシーナ、エイシンフラッシュ、ショウナンマイティ、ダークシャドウの4頭が相手ですが、<br>この中で頭一つ出ていると思われるのが、<font color="#0000FF">ショウナンマイティ</font>か。<br><br>昨年の大阪杯の覇。瞬発力勝負の追い込み馬はレースの前半にどれだけ我慢出来るかがキモになるわけだが前走の競馬はそれが全く出来ていなかった。<br>向正面で最大級の掛かりを見せ先頭へ。これはレースを見てた人も悶絶ではなかったでしょうか？（笑）<br>あれではもちろん得意の瞬発力も出せるわけもなく結果は散々だった。<br>今回はそれが許されるわけがない。２走連続での掛りは騎手の責任になってきて浜中はこの馬が頼みの綱であるから結果を残すしかないからだ。<br>Sペースを予想しているがどんなにペースが遅くても最後方待機の競馬に徹すると予想できる。<br>今回は得意の阪神に替わり、さらに内枠。乗りなれた浜中が同じ失敗をするとは思えないし、格上相手でも自分の競馬に徹すれば差してこれると思う。<br>追い切りは27日に浜中騎手を背に坂路で単走。<br>前走時よりも重心の低いフォームで、課題の折り合いもピタリとつく。序盤は手綱を抑えていましたが、“解放”したラスト２ハロンは、鋭く伸びました。ラスト１ハロン１１秒７。抜群の反応だったようです。<br><br><br><br>次に<font color="#0000FF">ダークシャドウ</font>。<br>一昨年の毎日王冠、エプソムCなど東京で全５勝を挙げ、同年の天皇賞秋で２着など東京を走るイメージがあるが一昨年の大阪杯の競馬も魅力的であったが覚えてるだろうか？<br>後方待機からG１馬達をごぼう抜きでレコードのヒルノダムールとタイム差なしの２着。この舞台が合っていると言える根拠に十分なりえる。<br>最終追い切りでは、美浦Wをリアルインパクトと合わせて5F66秒4-36秒1-12秒1をマーク。 G1馬相手に3馬身先行させてラストは0.1秒先着と能力を発揮できる状態にあります。<br>斤量もオルフェーヴルより２キロ軽いのも大きい。<br>2400mでは相手にならないかもしれませんが、得意の2000mで休み明け得意のダークシャドウ。56キロで参戦できると言うのも見逃せない条件。<br><br><br><font color="#0000FF">ヴィルシーナ</font>。<br>阪神の芝コースは今週からBコースに替わり、逃げ、先行馬が有利の馬場である。<br>本日の最終レースでも外を回った１番人気のゴールデンムーンが伸びず前半Sペースで抑えて最内を通った８番人気のメイショウハガクレが勝った。<br>これが今の阪神芝コースの特徴ではないか。<br>去年の阪神競馬場、鳴尾記念でトゥザグローリーが逃げたのとリンクする。<br>ジェンティルドンナがいなければというたらればの話をしたいわけではないが３冠をしててもおかしくなかった。<br>レッドディザイアと生まれた世代が悪かったという点で被ってしまう。<br>ジェンティルドンナを物差しにしてオルフェ―ヴルに先着できるという素人目線で見ることはないが秋華賞のようにマイペースで逃げることが出来れば強い追い込み馬達とも良いレースができるのではと感じる。<br>5年前のダイワスカーレットが大阪杯を逃げ切った映像に近い物が出来れば怖い存在になってもおかしくはない。<br>ズブい所があるのでそこを生かせるかどうか。<br><br>最後に、<font color="#0000FF">エイシンフラッシュ</font><br>前走の有馬記念はビックレース４戦目で重い馬場が得意ではない中山で内枠から早めに抜け出してゴールドシップから０．５秒差の４着。<br>珍しく三浦皇成が完璧に騎乗した面もあるが評価出来る内容であった。<br>天皇賞秋はHペースで逃げるシルポートを無視しこの一頭を除くとSペースであった。<br>他のライバル馬は外をブン回したのに対してエイシンフラッシュは道中インで脚を貯め、垂れてきたシルポートの空いたスペースを距離ロスのないインを通り上がり最速の33.1での快勝であった。<br>今回も休み明けの割に追い切り本数が多くおなじみの調教が素晴らしい（笑）<br>だが今回は天皇賞秋よりも追い切り時計が良いのでリフレッシュ出来て戻ってこれたと思う。<br>距離適性もあり、Sペース予想で上りも早いという事で評価出来るではないかな。<br><br><br><font color="#FF0000">↑↑↑↑↑↑<br>予想<br></font><br><br><br><br>というわけで結論。<br><br>◎　5オルフェーヴル<br>〇　3ショウナンマイティ<br>▲　4ダークシャドウ<br>△　14ヴィルシーナ<br>△　7エイシンフラッシュ<br><br><font color="#FF0000">買い目<br>↓↓↓↓↓↓<br></font><br>買い目<br>3連単<br>5-3-4.7.14<br>5-4.7.14-3<br>各1000円計6点　6000円<br>3連複2頭軸<br>3.5－4.7.14<br>各1000円計3点　3000円<br>3連複<br>3－4－5<br>1000円計1点　　1000円<br><br>合計10000円<br><br><font color="#FF0000">↑↑↑↑↑↑<br>買い目<br></font><br><br>オリジナルコンテンツ<br>
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<pubDate>Sat, 30 Mar 2013 19:09:45 +0900</pubDate>
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