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<title>感じる事。想う事。</title>
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<title>アニマルコミュニケーション。</title>
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<![CDATA[ ぼちぼちだけどやっております。 <br>この間、友達から自分の飼ってる猫から今の気持ちを聞いてくれないかとメールがきた。<br><br>なんか元気がないみたいなんだって。<br><br><br>わー。最近あんまりやってなかったから大丈夫かなー。元気がないって結構重要じゃない？？<br><br>とりあえず、練習もかねてるので<br>どういった風に元気がないのとかも聞かずにその子と喋ってみることにした。<br><br>そしたら、なんかその子からは凄く気だるい感じが伝わってくる。<br>何をするにもあまりのらない感じ。遊ぶのは好きだけど、遊びたいんだけど体が重い感じがして(太ってるのもあると思うけど)ちょこちょこっとマイペースに遊んだらすぐにやめてしまう。<br><br>何をするにも<br>よっこいしょ。あー…。ふぅ。<br>って感じ。<br>体がだるいから何をするにも移動するにもしんどくてめんどくさい。<br><br><br>そんで、お腹の中心を舐めてる。<br>ここらへんが気になるの。<br><br>そう教えてくれた。<br>表面じゃなくて中。内臓に違和感を感じてるみたい。<br><br>とりあえず、お腹に手を当てて光を送るイメージを送ればすごく気持ち良さそうにしてた。<br><br><br><br><br>その事を友達に伝えれば、たしかに最近お腹を舐めるのはよくしてるらしい。<br><br>でも気になる事の１つに最近、よく吐く事があるらしい。あら…そう言ったことはまったく聞き出せなかった。反対に食べることは大好きだって言ってた。<br>だから食欲はあるよね？って質問にはドライはいまいちだけど缶詰めなら食べるって。<br>微妙だなぁー。ちゃんと聞けてたのかな。<br><br>とりあえず明日さっそく病院に行ってみるといってた。<br><br>後日メールがあって、腎不全になってるのがわかったらしい。<br>結構な数値だったのでそのまま入院。<br>内臓が気になるってきっとこの事だねーって言ってくれた。<br><br>よかった。少しは役に立てたみたい。<br><br>その子はとりあえず元気になって退院したんだけど、２日に一回点滴をうたなきゃいけないみたい。もしかしたらこれから一生。<br>まだ3歳なのになかなか大変。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 18:16:00 +0900</pubDate>
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<title>なんで人の目がきになるんだろう・・・</title>
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<![CDATA[ <br><p>人の目を気にしてばっか・・・・</p><p>それが気になってしんどい(/_;)</p><br><p>気にしないのが一番だなんて思っておきながら</p><p>気がつけば気にしてるの。</p><br><br><p>その目に対して時には凄く腹がたって怒ってみたり</p><p>逆に自分がいやになってしまって仕方がない。</p><br><p>あれ。私今日なにしたっけ？</p><p>誰かの役にたったっけ？</p><br><br><p>その場から逃げ出したくなる。</p><br><br><p>ついでに自分の思いを隠して</p><p>表面に薄っぺらい笑顔つくって</p><p>嘘っぽく笑いあって楽しそうにしている</p><p>人たちをみると吐き気がする。</p><p>しょうもない。つまらない。汚い。</p><br><br><p>だけど、そういう人たちの事を</p><p>器用というのか、こういう人たちが</p><p>世渡り上手でほいほいと上手くやっていく、</p><br><br><p>それを目の当たりにして</p><p>またしんどくなる。。。</p><br><p>私にはああはなれない。</p><p>なりたいかどうかもわからない。</p>
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 20:59:37 +0900</pubDate>
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<title>ばあちゃんの夢 たぶん完結。</title>
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<![CDATA[ 私の家族で亡くなったのはお母さん、お母さん方のばあちゃん、じいちゃん、お父さん方のじいちゃん なんだけど。<br><br><br>このよく書いているばあちゃん以外 ほとんど夢にでてきた事がない。<br><br><br>一番最初に亡くなったのはお母さんで、もう亡くなって１４年ほどたつ。だけど今まで夢にでてきたのは数回で明確に覚えてる夢なんてひとつもないから<br><br><br>だから本当にこのばあちゃんの夢にはびっくりしてる。<br><br><br>今日の夢は最初に知らないおばあさんと出会った。<br>その人は足が少し悪いのか路上で困っていたから、荷物をもって目的地まで案内してあげようと話しかける。<br>その人は本当に明るい人ですごくニコニコしていて。<br><br>ご飯を一緒にたべないかと、どこかのレストランに入る。<br><br>そこで一緒にハニートーストをたべようかと（昨日テレビで美味しそうなハニートーストが映ってたからかな）<br>注文をして、それを自分で店員さんのもとにとりにいって戻ってきてみたらいなかった。<br><br>そこは別に不思議がる事なく、まあいっか！とさほど気にせず 場面がかわった。<br><br>そこは私の職場で私はいつも通り働いていて、愛犬をトリミングしているとこだった。<br><br>確か先輩に呼ばれたか何かで愛犬をケージにいれて向かうとそこにはお母さん方のばあちゃんとじいちゃん。<br><br>二人そろって会いに来たのは初めてだった。<br><br>私は気さくに「おお!どうしたの？」みたいな感じで普通に喋りかけてた。いつもと同様二人が亡くなった事に気づいてなかったんだと思う。<br><br><br>二人は一言も喋らずに代わりに手紙をくれた。<br><br>筆で達筆にかかれた手紙は最初らへんは忘れちゃったんだけど最後らへんはこう。<br><br><br>《約束を守りに来ました。一緒にデザート、食べにいこうね。<br><br><br><br>ばあちゃんが会いに来るのはこれで最後です。》<br><br>ここで、ああ…亡くなったんだ…って気づいて<br>だけどいつもなら気づいた時点で何処をどんなに探しても消えてしまっていなくなってしまうばあちゃんは、今回は消えずに目の前にいた。<br><br><br>実際にデザートを食べに行く約束はしていないし、たぶんそれは前半でみた知らないおばあさんとのハニートーストの話だし<br><br>最後にはなぜか《じいちゃんより》なんて書いてるし…なんかその辺は滅茶苦茶な夢なんだけど。<br><br><br>あ、どうせならついでに愛犬をみせてあげようと見せたりもした。実際、一度だけ愛犬をばあちゃんに見せに子犬の時フェリーにのって九州までいった事がある。<br><br>動物があまり好きじゃないばあちゃんもこの子を抱っこして「可愛い可愛い」となでてくれてたのをすごく覚えてる。<br><br><br>成犬になってからはばあちゃんも亡くなっちゃって見せれなかったから。<br>夢の中でみせてみた。<br><br><br>それから、それじゃあデザート食べに行こうかと<br>二人で手つないで。<br><br>歩いて行った。<br><br>向かう方にはまたすごく綺麗に光が射していてキラキラしてた。<br><br><br>ああ。これで本当にお別れなんだな…と思いながら目が覚めた。<br><br><br>本当にお別れした。って感じでその後は号泣。<br>もしかしたら、また普通に夢を見るかもしれないけど、その時は本当に《終わった》と思って寂しくて仕方がなかった。
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<link>https://ameblo.jp/abcdefg-e4y9/entry-11236287172.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 07:08:11 +0900</pubDate>
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<title>愛犬の話。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/abcdefg-e4y9/amemberentry-11235365723.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 07:27:00 +0900</pubDate>
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<title>ばあちゃんの夢。</title>
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<![CDATA[ <br><br>最近、自分でもびっくりするくらいばあちゃんの夢をよくみる。<br><br><br>この間もみて、今日もみた。<br>いつも通り私はばあちゃんが死んだ事を忘れていて、今回はばあちゃんが交通事故にあって入院するって夢だった。<br><br><br>本人はわりと元気で、入院中ばあちゃんは私のブログを楽しみに毎日ベッドの上で携帯をいじってるって内容で。<br><br><br>みんなでお見舞いに向かうんだけど最後らへんはあやふやで、確か会えずに終わった気がする。<br><br><br>ただその病室が真っ白で窓から光が射し込んでいて、そこにいるばあちゃんもキラキラしてて綺麗な画だった。
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<link>https://ameblo.jp/abcdefg-e4y9/entry-11235359000.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 07:19:01 +0900</pubDate>
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<title>ばあちゃんの話。</title>
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<![CDATA[ <br>ちょっと前に書いた<br>ばあちゃんの夢の話。<br><br><br>あの時、書いたとおり<br>九州までいってばあちゃんの法事に行ってきた。<br><br>久しぶりに会う親戚の方々に懐かしさを感じた。<br><br><br>私は勘違いしていたみたいで、今年はもう四回忌らしい。<br>三年は去年だったのね。<br>うっかりしてた。ごめんばあちゃん。<br><br><br><br>もうばあちゃんが死んで四年たつっていうのに、びっくりする事に私はそれをしっかり認識していないみたい。<br><br><br>ばあちゃんとはよく温泉にいったんだけど、<br>何気に旅番組なんかみてて温泉なんかに行ってると<br><br>《ああ。最近ばあちゃんに会えてないし、久しぶりに二人でのんびり温泉に行きたいな。誘おっかなぁ～》なんて考えてる。<br><br><br>それからしばらくして<br>亡くなった事に気づく。<br>四年もたって、まだこんな事を思うなんて<br>私はばあちゃんに依存してたのかな…<br><br>それとも、ばあちゃんが忘れて欲しくないのか。<br>ずっと側にいて身近に感じての事なのか。<br><br><br>ひとつはっきり言えるのは生前、ばあちゃんは私に依存していた。<br><br>自分の娘（私の母）が早くに亡くなって、私を本当の娘のように可愛がってた。お兄ちゃんよりも私。自分の息子よりも私。何よりも私が一番。ってな感じだった。<br><br><br>だから亡くなってもなお、ばあちゃんが私の側にいてもおかしくはないかな～なんて。<br>そういう話は詳しくないからわかんないんだけどね。
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<link>https://ameblo.jp/abcdefg-e4y9/entry-11209281547.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 18:28:14 +0900</pubDate>
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<title>アニマルコミュニケーション。</title>
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<![CDATA[ <br>昨日はとにかく瞑想を。<br>ガイドさんと喋ってみようかなと思って。<br><br>前回のアニコミのブログの最後の言葉を言ってくれたのはガイドさん。<br>映像が乱れて不安定ながらも優しく包み込んで、そう言ってくれた。<br><br><br>よし落ち着いてやってみよう。<br><br>今回は久しぶりに<br>「お？なんか良い感じじゃない？」と思えた。<br><br>いける。今ならいける。<br><br>そう思いながら光の広場へ。<br><br>たくさんの人の中から<br>なんとなく気になって。<br><br>《私に伝えたい事がある方、いらっしゃいますか？》と聞いてみたら<br><br>仙人みたいに髭も髪も長いおじいさんが出てきた。<br>……………………誰よ。<br><br>だけど、この人からは良いイメージが伝わらない。<br>なんとなく、《悪いもの》って感じで悪意が伝わってきた。<br><br><br>ああ。きっとまずこの人と向き合って、しっかり流さなくてはいけない。<br><br>それができた時、より一層映像が綺麗になって<br>また一人、女の人が出てきた。<br><br><br>その人は私に色々と伝えてくれて、色々と教えてくれた。<br><br>《もっと自分を愛して。どんなに周りから愛を与えても、貴方自身が内側から貴方を愛してあげなくちゃ意味がない。》<br><br>《貴方は素晴らしい人間よ。もっと自信をもって。》<br><br>この人達は無条件で愛をくれる。優しさをくれる。<br><br>「私は貴方達のように、動物達のように、無条件の愛をあげたいのに。もちたいのに。それができない。」<br><br><br>《人間だもの。色んな考えや感情は出て当たり前だもの。そこは貴方が気にする事じゃないのよ。》<br><br><br>《素晴らしいのよ》<br>《素敵なのよ》<br>そんな言葉を何度も繰り返して、私を励ましてくれた。<br><br><br>そのままの流れでアニコミへ。<br><br><br>ああ。映像が久しぶりに綺麗。深く入り込んでる感覚もある。<br><br><br>愛犬がでてきた。<br>そして私にすりよって、前みたいに咬んだりせず<br>なでてなでてと<br>やってくる。<br><br>それから普通にお話ができた。<br>あまりにも気持ちがいい時間でメモもとっていなかったから、内容は見事に忘れちゃったんだけど…<br><br>うん。あれは出来てたんじゃないかな。
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<link>https://ameblo.jp/abcdefg-e4y9/entry-11175219709.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 18:14:47 +0900</pubDate>
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<title>アニマルコミュニケーション。</title>
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<![CDATA[ <br><br>昨日は本当に久しぶりにアニコミをしてみようかなと思って。<br><br><br>思えば「良い感じに何かが切り替わったかも！」「心の霧が晴れたかも！」って思ってからアニコミをやってなかったから。<br><br>上手くいく気しかしなかった。<br>とりあえず、久しぶりだから自分の愛犬とまったり喋ろう。<br><br><br>そう思っていた時にさっきも書いたけど、老犬ホームの子が亡くなったしらせ。<br>葬儀にもでて、帰ってきて。<br><br><br>あ。やばい。<br>黒いモヤモヤ。<br>心にへばりついてる。<br><br><br>嫌な予感。<br>しかも今回は、このモヤモヤの正体がわからない。<br><br><br>最後を見とれなかった事の無念？違う。<br>死んでしまった事への絶望間？違う。<br>それとも今、イライラしている先輩への不満？…………たぶん違う。<br><br><br>そんな黒いモヤモヤを抱えながらもアニコミへ。<br>こいつがくっついている時はアニコミが出来ない。なんて事にはなりたくない。<br><br><br>愛犬を呼び出してみて…<br>てゆーか映像がもう乱れてる。<br><br>あ。出てきた。<br>こっちへ来てお話しようよ。<br><br><br>ね。あ、………………………………………………………咬まれた。<br><br><br>な～んでかな。しかも前までは本当に繋がれている実感があったんだけど今は違う。<br>君は本当に私の愛犬…？<br><br>そこから、色々あって…瞑想の中で色々お言葉も頂いたんだけど……。<br><br><br>とにかく、毎日<br>瞑想しようかなぁ～。私の心は今あまりよろしくない状態なのかもしれない。<br><br><br>《疑わないで》<br>《あなたを愛してないものなどここにはいない…》
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:51:24 +0900</pubDate>
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<title>ばあちゃんの夢。</title>
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<![CDATA[ <br>ずっと前にも書いてるんだけど、私にとって<br>一昨年なくなったばあちゃんの存在は凄く大きなものだった。<br><br><br>小学３年の時に母が亡くなってから、私にとってばあちゃんが母親がわりで<br>よく喧嘩もしたけど、何よりの心の支えだったと思う。<br><br><br>小さい頃にくらべて<br>死というものを理解した今だからこそ、余計に悲しい。<br><br><br>そのばあちゃんの夢をたまに見る。母の夢はみたことがない。<br>あるのかもしれないけど、はっきり頭に残っているものはない。<br><br><br>いつも、私はばあちゃんが“死んだ”っていう事実を忘れていて、何か違和感を感じながらも<br>ばあちゃんと一時を過ごすんだけど、大きな悲しみを味わった事を思い出して<br><br>ばあちゃんが死んだ事を思い出した時には<br>いたはずのばあちゃんが消えているっていう夢。<br><br>今回もそうだった。<br>だけどいつもは私の家にばあちゃんが来てくれるのに<br>今回は私が遠い九州の田舎。<br>ばあちゃんの家に行ってた。<br><br>そこで、お葬式なのか法事なのかが行われてた。<br>誰のかは覚えていない。<br><br><br>そこにばあちゃんがいた。元気にしてた。<br>私は嬉しくてばあちゃんの側を離れなかった。<br>鬱陶しいくらい隣にくっついて。<br><br>「久しぶりだね。ばあちゃん。なかなか会いにこれなくてごめんね。」<br><br>「元気にしてた？体に気を付けてね」<br><br>そんな事を言ってたと思う。ばあちゃんはずっとニコニコしてて。<br><br>私はばあちゃんが死んだ事に気づいてない。<br><br>〈ばあちゃんももう年なんだから。亡くならない前にいっぱい会いにきて、いっぱい思い出を作らないと〉<br>そんな事を考えてた。<br><br><br>今回は最後まで“死んだ”事実に気付きそうになかったんだけど。<br><br><br>いきなり目が覚めて<br>何か思い出しそうなんだけど、思い出したくなくて。<br><br>今いる場所は九州のばあちゃん家じゃなくて…<br><br>ああ…ばあちゃんはもうとっくに亡くなってて。<br><br>それに気付いて涙がとまらなくて。<br><br>毎回ばあちゃんの夢には泣かされる。<br><br><br>３月５日がばあちゃんの亡くなった日。<br>休みもとらしてもらったし、しっかりと参ってくるつもり。<br><br><br>もしかしたら夢の中でやってた法事はばあちゃん本人だったのかもしれない。<br>ばあちゃんは来てくれた人、１人１人に丁寧に挨拶をしてたから…。
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<link>https://ameblo.jp/abcdefg-e4y9/entry-11167217814.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 07:22:38 +0900</pubDate>
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<title>アニマルコミュニケーション。</title>
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<![CDATA[ <br><br>最近すごくスランプ。<br>ちゃんとした言葉やイメージが伝わってこない。<br><br>あれは去年の夏くらいからかな。<br>老犬ホームの亡くなったわんちゃんをやってみた。<br><br><br>そしたら、その子はすごく咬んでくるイメージで。<br>それからどの子をやっても咬んだり、引っ掻かれたり<br>すごく敵意を感じるイメージばかりで。<br>自分の愛犬にまでそんなイメージが伝わってくる。<br><br><br>違う。これはこの子が伝えたい事じゃないよ。と流すんだけど、そこからは心が乱れてグチャグチャ。<br><br><br>これ…本当にこの子がいってる…？って凄く自信を無くしてしまった。<br><br><br>最初はすごく順調だったんだけどなぁ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>そこからたま～に<br>やってみるも、やっぱり出だしは咬まれちゃう。<br><br>これは私の問題って事はわかってるんだけど…<br>どうしらいいのかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/325.gif" alt="ガーン" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/abcdefg-e4y9/entry-11165802323.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 18:55:20 +0900</pubDate>
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