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<title>独身アラサー 結婚、子供、幸せって何？</title>
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<description>幸せって何だろう人生終わっている私が思ったことを書く場</description>
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<title>過去の記事に捕捉 イジメの痕跡</title>
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<![CDATA[ <a href="https://ameblo.jp/abcdonbe/entry-12204454362.html">https://ameblo.jp/abcdonbe/entry-12204454362.html</a><div>の記事を見返して捕捉</div><div><br></div><div>今もGoogleマップのストビューで当時嫌がらせが酷かった時期に住んでいたマンションの画像を見ると、上階に異様な柵が付いた塀があるのが確認できた</div><div><br></div><div>私たちが引っ越してからもベランダへ塀を乗り越えて嫌がらせをしてくる奴がいたのか、大きな柵が後付けされていた</div><div><br></div><div>中古で買った人はそんな物件だったと知らされていたんだろうか？</div><div>知っていたら買わないよね</div><div><br></div><div>町ぐるみで嫌がらせをされ、当人は飛び降りてしんだと言われている部屋なんて住めないよ</div><div><br></div><div>当時は本当に酷かった</div><div>真夜中に8階のベランダ内側の窓をコンコン叩く人影が何人もいて、<span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">不法侵入でも警察はガラスが割られない限り対応しないと言われたようだし</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">ベランダで立ちションやシコってるやつもいた</span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">今なら防犯カメラが安く手に入れられて映像を残して被害届を出せるけど、当時は無理だった</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">親もチー牛コミュ症で、ちいかわ族みたいに震えているだけ</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">父が最近亡くなって思い出といえば、情けない父の姿しか思い出せなくて悲しい</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">でもそれも思い出の一部</span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></span></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 03:34:52 +0900</pubDate>
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<title>変態ども 会いに来る妖怪</title>
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<![CDATA[ <p>小学5年生頃</p><p>いつも小さ過ぎて入らず、その先の行為が気になっていた自分</p><p>子供が出来てしまういけない事という認識だけはあったが、どうしても気になる</p><p>そんな事を相談できる人なんていない &nbsp; &nbsp;と思ったがいたのだ</p><p>そう。放火騒ぎを起こしたネグレクト児童の火事くん。</p><p>火事くんは3つくらい年上だったかと思うが、尻から血が出て困っているとか、父親が母親に覆い被さって何かをしていたとか、</p><p>家の恥ずかしい事情を小学生の自分に話してくれて、この人なら話せると思ってしまったのがヤバかった</p><p>実際、火事くんも妖怪だった</p><p><br></p><p>火事くんにその先が気になると言うと「教えてやるから家においでよ」と誘われた</p><p>母と親友だった子からは火事くんは、小さい子が好きでおかしい人だから見てはダメだと聞いていたが好奇心の方が勝り付いていってしまった</p><p><br></p><p>家には誰もいないし、最近お母さんも誰も帰って来ないとの事&nbsp;</p><p>それって最高じゃんと思った自分</p><p>これなら母にバレずに叱られないと思った 歪みまくりw</p><p>それから火事くんに脱がされ、初めてフェラを教えられ口の中に出された</p><p>その日はそこまでで門限が近かったので、急いで帰った</p><p>親にバレず安堵して寝た</p><p><br></p><p>翌日、学校が終わるとまた火事くん家へ行った</p><p>そして遂に挿入されてしまうのだが、メチャクチャ痛かった</p><p>痛過ぎて上手く歩けない</p><p>これはマズイと思い、帰り道でわざと転んで膝を血まみれにして帰った</p><p>偽装工作で股が痛い事を誤魔化しバレなかった事に安堵して寝た</p><p><br></p><p>痛いのはおかしいと思い、気持ちよくなるための研究を心に決めたビッチな小学生の自分 バカすぎ</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/abcdonbe/entry-12843787903.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 02:55:35 +0900</pubDate>
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<title>変態ども 小学3年生の頃 美容師</title>
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<![CDATA[ <p>多分、<span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">小学3年生の時だったと思う</span></p><p>親に連れられてピアノ教室があるショッピングモールに入っている美容院へ行った時のこと</p><p>子供をカットさせる時は親はオーダーだけして、美容師に丸投げして買い物へ行くと思います</p><p>その間の話</p><p>オーダーだけ出して母が買い物へ行った後</p><p>美容師は20代くらいの男だった</p><p>カット中に「髪サラサラだね」とか</p><p>「いつも一人でどこで遊んでるの？」と言われたので</p><p>異性と話をあまりした事がない自分は恥ずかしながら、「学校の裏の土手とか〇〇公園へよく行きます」と言ったような</p><p>その日は普通にカットしてもらって母と帰ったが</p><p>翌々日くらいに学校終わりに一人で土手で草摘んでいたら</p><p>「〇〇ちゃん？偶然だね」</p><p>振り返ると美容師のお兄さんがいた</p><p>お兄さん曰く、散歩で歩いていたら私を偶然見つけたとの事</p><p>今思うと絶対に毎日張っていただろと思う</p><p>異性とあまり話をした事がない、しかも年上のお兄さんなんて話しただけで母に怒られるのではと思いモジモジしていると</p><p>お兄さんは「びっくりしたよね。お兄さんも一人だからお話ししない？」的な事を言ってきたと思う</p><p>お兄さんと話すなんてそれだけで好きになりそうだった 自分っていけない恋をしてなんて大人なんだろうってw</p><p>元々、人との愛情に飢えていたのか、ビッチな血なのか手を握って抱きついたような</p><p>その日はお話し？をして、それから毎週ピアノへ向かう時は土手をわざわざ通ってお兄さんに会いに行ってた 土手にいる妖怪じゃんw</p><p>お兄さんは今思えば、一歩を踏み出せなかったようで話だけだったな</p><p><br></p><p>子供の美容院 気をつけた方がいいですよ</p><p>美容師は女性に指名した方がいいです</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/abcdonbe/entry-12843787070.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 02:18:06 +0900</pubDate>
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<title>変態ども 今思い出した 幼稚園時代</title>
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<![CDATA[ <p>書いてて思い出した事がある</p><p>どうして親は異性に気をつけろ、門限絶対厳守、交際は悪だと教えたのか元を考えていたら思い出した</p><p>小学生時代だけでなく幼稚園時代にもあった</p><p>住んでいたマンションのエントランスで私を先に自転車から下ろして、自転車置き場に親が行った後直ぐにジジイが「お嬢ちゃん、キャラメル食べるか？可愛いね」って言ってきて</p><p>当時はまだ売ってたサイコロキャラメルをくれた</p><p>キャラメルをくれたいい人だと思っていた自分</p><p>「お母さんから迎えに来るように言われたんだよ」って言われたような</p><p>手を繋いでジジイの1階の部屋に連れ込まれそうになっていた所を、母が猛ダッシュで駆けて来てメチャクチャキレていて</p><p>キャラメルくれたいいジジイ？に怒らないでって泣いた記憶を思い出した</p><p>今思うと絶対に悪いジジイっていうw</p><p>自分で言うかとも思うが、当時の写真を見返すと確かに子供らしい感じで可愛かった</p><p>それで母はロリ私を守ろうと、極端な教えを強いてきたんだと思うと根は悪い人ではないんだと思いたい</p><p>今の自分がいる</p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 02:01:24 +0900</pubDate>
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<title>追記:変態ども 小学生時代</title>
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<![CDATA[ <p>次の変態もオッサン</p><p>小学生4年生の映画館事件の後、直ぐのこと</p><p>ピアノ教室へは一人で自転車で通っていたので、自転車で20分先のショッピングモールへその日も向かい</p><p>教室を終えて帰る前にいつも通りにトイレへ</p><p>だが、トイレの個室に妖怪のようにオッサンがいた</p><p>映画館とは別人だが、オッサンはトイレでよく悪さをするもんだ</p><p>今は人感センサーライトが多いから待ち伏せも容易ではないと思うけど</p><p><br></p><p>トイレの妖怪は「毎週金曜日にピアノの練習してえらいね。お兄さんいつも見ていて頑張ってるなーって応援してたんだよ」的な事を言われベロチューされた</p><p>臭いし気持ち悪いけど、抵抗したら親にバレて叱られると思いまたフリーズする自分</p><p>普段から、親に異性との会話や交際は不純で悪い事だと聞かされた自分からすれば、とんでもない事をしていて親に捨てられると本気で思ってた自分かわいそ過ぎ</p><p>フリーズする自分を肯定とみなしたか、妖怪はチクビを直に舐め回しながら「美味しい 美味しい」言ってた キモ</p><p>人が来ない事を祈る自分 バレたら親に追い出されると思う自分 悲惨すぎる</p><p>遂に下まで舐め回されていってる可哀想な自分</p><p>この辺は記憶が薄れていて、上から客観的に他人がイカされているのを見ている絵しか思い出せない</p><p>また、小さ過ぎて入らなくて未遂のまま人の足音がしてきたので妖怪は立ち去り、自分は舐めまわされた部分をトイレットペーパーで拭きまくり証拠隠滅？して自転車で帰った</p><p>親は帰りがいつもより遅いので締め出されてキレていたので、お腹が痛くてトイレしてたと言い訳して家に入れてもらい</p><p>また痴漢された事がバレずに安堵して寝た</p><p>本当にクソ親だな 今思うと</p><p>寝ながら大人になれた気がして、何故かまた妖怪に会えないか期待している自分がいた</p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 01:23:23 +0900</pubDate>
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<title>追記:小学生時代に私を歪めた変態ども</title>
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<![CDATA[ <p>変態は沢山いた その中の覚え書き</p><p>小学生4年生時代: 映画館の痴漢</p><p>まだ親友が裏切る前で子供二人だけで池袋の映画館へ遊びに行った時のこと</p><p>私の親に秘密で電車に乗って池袋へ行った</p><p>バレたらヒステリーにキレまくっただろう</p><p>映画館に着いてチケットを買って、時間までゲーセンで遊んでいた頃から目を付けられていたかも</p><p>自分の服装はコットンの短パンにノースリーブのシャツ着ていたと思う</p><p>上映時間になって暗くなった時にガラガラなのに何故か隣に座ってきたオッサン</p><p>映画が始まり大音量がなり始めた頃に、ノースリーブの脇から下着の中に手が</p><p>初めての事で固まる自分</p><p>抵抗して来ないのを良しと感じたのか、今度は短パンの中へ</p><p>パンツ越しに触られ、シコってるオッサン</p><p>当時は何をされているのか理解できなくて、いけない事をされているけど警察沙汰になったら、黙って映画に来ている事がバレて叱られると思い</p><p>されるがままに</p><p>そのまま触られ続け、手が引っ張られオッサンのをシコらされて手にネバネバしたものが着いたと思ったら</p><p>急に逃げていった</p><p>気持ち悪いものを落とそうと映画中だけどトイレに手を洗いに行ったら、逃げたオッサンがトイレ内に来て個室に引っ張られた</p><p>初めては小さ過ぎて入らなくて未遂に終わったけど痴漢のオッサンにいかされた</p><p>この時から歪み始めたかも</p><p><br></p><p>結局、服は汚れなかったので親にもバレず帰れて安堵し、布団の中で嬉し泣きしている自分が可哀想だ</p><p>今の自分が昔の自分に会えたなら抱きしめてあげたい</p><p>だが、入らなくて未遂に終わった行為が成功していたら、どんな感じだったのか気になっている自分がいた</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 00:14:04 +0900</pubDate>
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<title>パパ活女子へ 経験者より</title>
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<![CDATA[ <p>昔、援助交際。略して援交が流行った時期がありました。経験者より現代の援交、パパ活女子へ伝えたい事があります。</p><p>25歳までに他人に頼らず自分一人の力で、しぬまで生活できるような資格や職業、または資産形成、収入を得られるものを作る事。</p><p>それができる自信がないならやらない方がいい。</p><p>心や常識貞操観念は壊れるし、病みます。</p><p>25歳を過ぎてから男を頼って生きるのは危う過ぎます。</p><p>他人は裏切るもの、若い女の子に手を出すような男はいい加減で嘘付きだし、平気で歳を取った貴方を捨てます。</p><p>若い内にパパに出資してもらい、店や会社の名義や収益を自分のものにするくらいになれないとオバサンになった時に悲惨です。</p><p>利用できるものは何でも利用する。</p><p>言い寄ってくる男、相手を信じない。</p><p>仕事やお金を廻せるようになんでも勉強して賢くなる。</p><p>オバサンになったら若い男を囲ってやるくらいの思いでやるくらい考えて、若い貴重な時間をよく考えて過ごさないと絶対に後悔します。</p><p>私の唯一の後悔は、からだをやすくうりすぎたこと</p><p>相手が欲しいものを直ぐに手に入れさせない匙加減を知っていればよかったと今でも思います。</p><p>若い貴方の価値は、歳を取るごとに失われます。</p><p>5年、10年後を見据えて貴重な時間を過ごして欲しい。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Sat, 09 Mar 2024 23:55:37 +0900</pubDate>
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<title>中学転校から いじめられっ子、再び優等生へ</title>
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<![CDATA[ 虐められ中学を転校後、心機一転して優等生を演じるのをやめるチャンス到来<br><br>公立中学へ転校前に一悶着がありました。<br>親は全寮制の海外の学校へ入れて更生を図りたかったようですが、本人からしたらとんでもない事です。<br>「お金を払えば英語も習得できて、まだ軌道修正できるわ！」って言うんですよ<br>私は望んでないのに<br>私は母が俗に言う「不良のたむろする集団」に憧れてました。<br>何をあんなに楽しそうにゲラゲラ笑っているんだろう。地べたに座っていいのかな。買い食いってしてみたいな。コーラ飲んでもいいんだ。とか今思えば、マジで！？ってなるような事に憧れてました。<br>いきなり海外へ行って、また優等生を演じないといけない日々を考えたら死にたかったです<br>完璧な不良？wに成りたい。プチ家出をした時の解放感が忘れられず、初めて面と向かって反抗しました<br>それまでは説教されても自分の考えが浮かばず、俯いて黙って耐えているだけだったので、かなり驚いたようです<br>ちなみに今も人に怒鳴ったり、怒ることができません<br>私は家出して自分の考えを初めて、部分的ですが感情を伝えることができるようになりました。というのも、家出先の大人が親のおかしい部分を指摘してくれ、家庭の異常性に気付いたからです。<br>自分の親は毒親だったんだって<br><br>私の小さくても大きな意味を持つ反抗のおかげで、臭いものに蓋をされずに済みました。<br>それから公立中学校へ転校しますが、転校先の先生方がとても人間味があり、親身で本当に良い人たちでした。そこで私はこの先生達が向き合って教えてくれるなら、不良に成る訳にはいかないと思い、再度自分の意思で優等生になるのでした。<br>努力を積み重ね学年1位は当たり前、ピアノ伴奏、英語ができても当たり前。進学校に合格するのも当たり前の日々を過ごし<br>親は見守る姿勢の様で、中学を卒業するまで何も言ってきませんでした。<br>このまま何も言ってきていなければ、子供もいる普通の幸せを得られていたのでしょう。<br><br>そして平和かつ意欲的な日々が過ぎ中学校卒業の日。<br>卒業時のアルバムの巻末が寄せ書きのために真っ新になっており、先生方が「努力は美しい」「努力の積み重ねは素晴らしい」的な事を書いてくれました。<br>それが何より嬉しかった。<br>なんでも出来るのが当たり前だって思われてなかった。努力があるから優等生を演じられていたという理解をきちんとされていた。<br>その言葉にどんだけ救われた事か、結果のみでなく過程を見て評価してくれていたんだって。<br><br>でも、家に帰ってアルバムを盗み見たコミュ障の親が何て言ったと思います？<br>「やっぱお母さんのお陰ね！今まで黙ってた事に感謝しなさいよ。口出すと反抗されても困るし。」ですって。。。<br>え？自分の努力のお陰じゃないの？私が悪いの？自分の気持ちを伝えるのが悪い事なの？<br>見守ってくれていたんじゃないの？<br>そもそもあんたのために優等生をした気はないんだけど！<br>臭い物に蓋をしようとしたあなたでなく、「お前の事が心配だから」と本音できちんと叱ってくれた先生方の期待に応えるために優等生を演じ続けたんだけど！！<br>現在、親と関係が修復して当時なんでそんな事を言ったのか聞いてみたら「努力してるのはわかっていたけど、何て褒めていいか分からなくって」 だと。コミュ障のせいという事にしときます。<br>でも、当時はこの人に育てられたら駄目になる。頭がおかしくなるって、今までの人生は親の所為だって思いました。(実際そうなんだけど)<br>本格的に脱走を企てようとも心に刻み、高校入学を迎えます。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/abcdonbe/entry-12721719624.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jan 2022 05:59:51 +0900</pubDate>
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<title>東大前3人刺傷事件で思うこと</title>
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<![CDATA[ 優等生は維持する事が大変<br>小さい頃から頭の回転が良く、他より出来が良いと親や周りから期待されて、常に周りの人が自分に対して優秀だというイメージを守らないといけないと子供心なりに考えてしまう<br>小学校上がって計算問題ができる頃にはもう大人と同じ思考は出来るけど、世界が親と友達の狭い空間認識しかないから考えが結果としては子供だとなるんだけど<br>子供って思ったより色々察します<br><br>「勉強なんて出来なくても大丈夫だ」「良い学校に行かなくても楽しい人生を送れる」「駄目でもまた頑張ればいいじゃない」「お金がなくてもお前がいるだけで幸せ」とかいう言葉は親から聞いたことは1回もない<br>子供のために完璧な道を作ってあげよう。責任を果たそうとする親ほど子供の心を蝕んでいく<br>子供のためにしっかりフォローしようとする親ほど失敗をさせない。または失敗を経験させない<br>天と地で例えるなら、ずっと天にいる事を望み、地に落ちないようにあらゆる手段を尽くし、フォローしている気になっているのが、子供を壊す自称しっかりしている親<br>地を経験させ解決策を色々考えさせるライオンのようなのが子供を色んな意味で育てる、外野から見たらヤバそうな親<br><br>結局、なんでも本人通りの希望にし、買い与えた事で育てた気になっているのが前者<br>こうゆう人たちは子供が問題を起こしたた時に「自分たちの育て方は間違っていなかったはずなのに、どうしてお前はそうなったの？何が不満なの？」って言ってくる<br>自分の親は論理的思考の塊のような人間だったから、親がここまでしたのに思い通りに結果が出なかったのは子供の所為だと<br>環境だけ与えてモルモットの臨床試験のような感覚で順序よく論文のように説教してくるから<br>モルモットは自分の努力不足、期待に応えられないのは自分が欠陥だからって思ってしまう<br>最終結論:親の考えるレール、方法に完璧従っていれば嫌われないし、捨てられないと思ってた<br>子供からしたら狭い世界の親の愛情が全てなんだよ<br>愛してるって、<br>お前が大好きだって簡単な言葉で言ってくれればよかったのに、恥ずかしがらずに馬鹿みたいだって思わないで言ってくれただけでよかったのに<br><br>今考えても、あの説教の仕方、日常の寄り添い方はあり得ないって思う<br>親は親身に寄り添っていた気になっていただけで、理論的に育てれば優秀に育つと考えていたんだろうと<br>でも、人間味、本当に愛してくれているのか分からなかった<br>ただ優秀な子供が欲しいだけなのかとも<br>子供の自分でさえ外面を気にして学歴、社会的地位を親は望んでいるんだと、親の敷いたレール、親の考える優等生を維持しないと突き放される。追い出される。嫌われるって思ってた。<br>そうゆう親に限って自然と日常の会話で、友達の選別を植え付けてくるから、愛してくれるのは親だけだとも思ってたし、他人は頼れないとも今でも考えてしまう<br>自分の努力で掴み取るもの、他人の力を借りるのではなく、自分が全部出来ないといけないんだとも洗脳されていたんだと思う<br><br>現在になって親の年齢になると、過去の親の考えがよく理解できる<br>自分が得られなかった過去を、何不自由無く子供には体験させてあげたい、良い人生を送れる確率が高いレールを敷いてあげたい<br>這い上がるのが大変だから、踏み外して地に落ちて欲しくない<br>全部子供のためだって現在は理屈では分かるけど<br>子供からしたら可能性を逆に狭められ、自由がなく、自分の夢もない、結局信じてくれていないんだって思っちゃう<br>もっと冒険させてあげてほしい<br><br>私は結局、いじめられているのが発覚して優等生がそこで終了し、地に落ちてもいい事の嬉しさのまま家出して色んな経験をして解放されたけど<br>家庭でも優等生で居続けた子供が、地に落ちるためには堕天の儀式が必要になってしまうとも思う<br>生半可な反抗では軌道修正されてしまうから、とんでもない事をしないといけない<br>もしかしたら自分解放の儀式が襲撃だったのかもと思ったら、登場人物みんな不幸だね<br>自分も死のうとしてたという情報があるから、相当な覚悟でやったんだろう<br><br>家出して行方不明届を出されたら社会的に逃げ場がないと思うし、自由にはさせないという親の意思を感じて絶望してた自分を思い出す<br>警察沙汰になってしまったのが分かった瞬間に 、もう自分は優等生でなく不良になったから今までの努力も、帰る家庭も無くなったんだって昔は思って、今思えばどうでも良い価値観にかなり怯えた<br>私は家出先の大人に救われたから、極端な事にはならなかったけど<br>加害者の心を救ってくれる人が現れなかったから、人を傷つける事件まで行ってしまったのかな<br><br>なんか、子供は放っておいても育つって言うけど構いすぎは本当に良くない<br>期待し過ぎもだめ<br>与えすぎもだめ<br>自分の子供でも生まれた瞬間から別人格で、未来は親が決めるものでもない<br>自我を尊重してほしい<br><br>ほんと家を出てから人間的に成長できたって思う<br>社会的にピンとキリを経験したからこそ今の自分がいて客観的に考えることもできるようになったし、親のありがたみがわかるようになった<br>可愛い子には旅をさせろ<br>家庭に閉じ込めていると碌なことにならない<br>色んな世界と人と交流させるべき<br><br>これから子育てする人は、自分の子供でも所有物ではなくひとりの人間として接してあげて欲しい<br>相談できる人のひとりでいるという事<br>絶対君主では子供が歪むよ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/abcdonbe/entry-12721716414.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jan 2022 03:27:53 +0900</pubDate>
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<title>児童への性的暴行について 体験談</title>
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<![CDATA[ これは私が体験した話です<br>小学生の頃、友達が１人しかいなかった私は<br>一人で小学校の校庭へ同級生に誘われないかソワソワしながら一人遊びをしながら通うのが日課になっていました<br><br>近所にはシングルマザーに育てられ、<br>米軍のお父さんを持つ黒人の火事君という問題行動が多い中学生の子供がいました<br>当時、不審者メーリングリストなどなかった時代<br>学級の保護者内では有名な問題児だったそうです<br>問題行動は、放火、万引き、暴行、そして性暴行<br>放火で火事君という名前で呼ばれるようになったそうです<br>母からも火事君とは目を合わせてはいけないし、話してもダメだと言われていました<br><br>ですが、常に一人で遊んでいるのを見られていたのでしょう<br>火事君が「お前も一人なのか？」と話しかけてきたのです<br>私は話しかけられた驚きよりも、一人で遊んでいる自分が恥ずかしかったので誰でもいいから連みたかった<br>ここから火事君との交流が始まります<br><br>話をするととても優しく、寂しそうだったのを覚えています<br>「うちの母ちゃん、いつも家にいなくて」「親父に嫌なことされるから帰りたくない」「尻から血が出て洗濯したいけど操作が分からない」「両親にムカついて家に火をつけた」「お腹すいた」<br>話を聞くと火事君が悪いことなんてなく<br>被害者でした<br>当時はネグレクト、虐待は躾の範囲<br>今思えば、火事君は虐待児童だったのです<br>小学生の私は虐待を知りませんでしたが<br>どこか可哀想な人で私だけが本当の火事君を知っているんだ<br>助けてあげたいと思っていたのです<br>浅はかな小学生の自分<br>虐待の連鎖を知らない可哀想な小学生の自分<br><br>ビッチが誕生するきっかけの話は続きます<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/abcdonbe/entry-12663220521.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Mar 2021 04:23:03 +0900</pubDate>
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