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<title>yak shaving</title>
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<description>つれづれ</description>
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<title>野心のブラッシュアップ</title>
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<![CDATA[ 先日決めた「自分の野心」をブラッシュアップしました。<br>前回は、<br><br>「世界的文化になる技術を作るエンジニアに」<br><br>と書きましたが、フィードバックから<br>「文化」と「技術」という言葉がわかりにくい<br>という指摘を受け、<br><br>「世界で最も使われるOSSを作る」<br><br>としました。<br>滅茶苦茶ハードル高いですが、<br>野心っぽくなった感じがします。<br><br>がんばっていきます。
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<link>https://ameblo.jp/abe-co/entry-11819095670.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 18:48:26 +0900</pubDate>
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<title>自己解決能力</title>
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<![CDATA[ 本日は株式会社Cyber Zにて1日研修してきました。<br><br>Cyber Zで作っている効果測定ツールであるFOXのSDKを<br>Androidアプリに埋め込んで広告の効果測定を実際に体験する、といった内容でした。<br><br>個人的に一番印象的だったのは、<strong>「自己解決能力」</strong>という言葉です。<br>マニュアルに沿うだけでなく、自分で調べて解決していく能力がエンジニアには求められる、<br>とのお話でした。<br><br>今日のテーマの「視野を広げる」ということにもつながるのですが、<br>専門領域に加えて幅広いスキルを持っていると強い、との言葉も頂きました。<br><br>普段からいろいろな所にアンテナを張りつつ、<br>専門領域に関しては深い理解を持っておくという事が<br>素早い課題解決につながるのではないか、と感じました。<br><br>昨日の弟子入り研修でも、全く触ったことのないフレームワークを使っているコードを読む、<br>といった内容がありましたが、<br>幅広いスキルがあればそういった時の吸収力や対応力も変わってくると思います。<br><br>フルスタックなエンジニアを目指します。<br>ありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/abe-co/entry-11818240832.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 19:28:09 +0900</pubDate>
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<title>広い世界を垣間見た</title>
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<![CDATA[ 本日は研修で「弟子入り」という形で1日現場へ行ってきました。<br><br>弟子入り先はAmebaのキュレーションプラットフォームです。<br>師匠として寺本さんと、エンジニアの高橋さんにサポートして頂きました。<br>（寺本さんも高橋さんも以前にお会いしたことがあったので驚きました。）<br><br>僕はアプリばかり作っていたのでプラットフォームといっても最初はなかなかイメージが湧かなかったのですが、キュレーションプラットフォームが何をしているのかということと、サーバなどの技術的な構成を教えて頂き、実際に使っているコードを読ませて頂きました。<br><br>高速化のために静的なファイルだけ別なサーバーを使っていたり、<br>複数のデータベースを役割によって使い分けていたり、<br>いろいろな工夫がされていてシステムの全体的なイメージと規模感を掴めて楽しかったです。<br><br>コードはフロント側のJSを主に読ませて頂きました。<br>Web系の言語にはまだまだ不慣れなのでなかなか読み進められず、またAnglar.jsの独特な概念や記法に悩まされましたが、なんとか全体像は掴むことができました。<br><br>企画提案やプレゼンなどのワークになると想像していたので、<br>技術研修のような内容で驚きましたが、非常に楽しかったです。<br><strong>広い世界の一端をのぞいた感じでワクワクしました。</strong><br><br><strong>「githubですごいエンジニアのコードを読むといい」</strong>という<br>アドバイスが印象的でした。<br><br>精進します！<br><br>寺本さん、高橋さん、ありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/abe-co/entry-11817300292.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 19:19:28 +0900</pubDate>
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<title>研修合宿</title>
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<![CDATA[ 研修の一環で二泊三日の合宿に行ってきました。<br>内容はサイバーエージェントの「あした会議」の新卒版です。<br><br>要はアイディアソンのようなもので、出された課題を解決するアイディアを短い時間で考えて<br>チームごとに発表し、審査員の審査によって得点と順位がつく、というものです。<br><br>今回は4つのお題の合計得点を競う形で行い、僕のチームは11チーム中4位となりました。<br>優勝にも手が届きそうだったので悔しいところです。<br><br>研修で個人的に気づいたことはいくつかあります。<br><br><strong>・認識はズレるもの</strong><br>グループで話し合っている時に、なんとなくわかりあっているつもりでも<br>実はアイディアの認識がズレている、だとか、そもそも課題の認識がズレている、<br>といったことがよくありました。<br><br>認識はまれにズレることもある、ぐらいの認識でしたが、<br>間違いなくズレる、ぐらいの感覚がちょうどいいです。<br><br>それに気づいてからはちょくちょく質問を投げかけ、<br>「いいじゃん！」な雰囲気の時ほどネガティブになって<br>実際に実行に移す時どこでつまるか、映像をイメージできるかなど<br>穴を探すよう心がけました。<br><br>個人的に、アイディアをバンバンだすよりも穴を探す方が得意なことに<br>気づけたのも収穫です。<br><br><strong>・地に足がついているか</strong><br>責任ある立場の方が「夢は大きく、足下は着実に。」と良くおっしゃっています。<br><br>ぶっとんだアイディアはかっこいい感じもしますが、<br>「斬新なアイディア持っているアピール」になってしまっては意味がありません。<br>求められているのは実現でき、上手く回るイメージが湧くアイディアです。<br><br>とはいえ小さな改善は日々行っているので、あした会議においては<br>ある程度のジャンプも必要で、方向性に沿いつつ大きな成果になるような<br>新しい発想が高く評価されていたようでした。<br><br><strong>・モチベーションを維持し続ける</strong><br>勝ちにこだわる、というのは誰もが思っていると思いますが、<br>疲れてきた時こそ粘り強く妥協せずふんばれる力、とも言えるなーと感じました。<br>自分に勝つ、というのもそういうことのような気がします。<br><br>しんどい時こそふんばれるか、痛みに耐えられるか。<br>僕は昔からしんどいときは「修行だ」と思い込むというのをやっています。<br>どんなことであっても、しんどいことに耐えること自体が自分を鍛える経験にもなるし、<br>それを乗り越えることが自信にも繋がります。<br><br>そういうリターンがあると思えば一時のしんどさぐらいは乗り越えられたりします。<br>無理のし過ぎはよくないですけど笑。<br><br><strong>・書くことの大事さ</strong><br>アイディアに詰まったらノイズを気にせず吐き出してみる、<br>流れを確認するのもとりあえず書いてみる。書くことでメンバーと共有できるし、<br>情報を整理することもできます。書くことの効果を強く実感しました。<br>最後には紙の束が大変なことになっていました。<br><br>ただ、僕は言語化するのがヘタなのでブレストの類が滅茶苦茶苦手です。<br>そのへんは今後の課題だと思います。
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<link>https://ameblo.jp/abe-co/entry-11815569978.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2014 21:41:00 +0900</pubDate>
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<title>何者かになるということ</title>
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<![CDATA[ 研修も早いもので3日目が終了しました。<br><br>ゲームをやるかコミュニティをやるかで悩んでいます。<br>つらつらと書きます。<br><br>今日長瀬さんに<br><br><strong>「ゲームとコミュニティのエンジニアは全然違う物が求められている」</strong><br><br>と伺いました。いわゆるフルスタックエンジニアはコミュニティ寄りで、<br>ゲームのエンジニアは細かく分業化されていく傾向がある、というようなお話でした。<br><br>僕はやりたがりなので、あわよくばどちらもやりたいという思いでした。<br>もちろん実際に途中で変わったりはするかと思いますが、話して頂いたような<br>フルスタックなエンジニアを目指すのか、1点特化型を目指すのか、というイメージは<br>固めていくべきかな、という風に感じました。<br><br>唐突ですが、前に大学で<strong>「なぜ新入生は眩しいのか」</strong>という話を友人として、<br><strong>「まだ何者でもないから」</strong>ではないかという話になったことがあります。<br><br>僕が所属していた学部では2年のときに専攻を決め、3年で研究室を決め、研究テーマを決め、<br>4年で卒業研究をし、卒論を書きます。<br><br>その過程で色々な決断をしますが、そこで「決断をする」ということは<br>同時に<strong>「なれるかもしれなかった様々な可能性を捨てる」</strong>ということでもあります。<br>決めると同時に捨てる、だから決断というのは難しい。<br><br>何かを始めるのに遅すぎるということはない、と言いますが目標によります。<br>僕はもはやプロサッカー選手にはなれませんし、プロギタリストにもなれないでしょう。<br>それだけに注力してきた人はたくさんいるからです。<br><br>大学の新入生と言うのは自分と比べてまだまだ何にでもなれる、という可能性と、<br>そこからくる期待感に満ちているから眩しいのかもしれないな、とボンヤリ話しました。<br><br>会社を決める、ということもひとつの決断でしたが、<br>どういうエンジニアを目指すのか、というのもまた決断だなーと感じています。<br><br>そうやって色々な可能性を捨てながら、スキルを高めて<br>社会の役に立つ人間になっていくと、そういうことなんでしょうか。<br><br>不安は尽きませんが、選んだ道を最良の物にしていきたいです。
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<link>https://ameblo.jp/abe-co/entry-11812956621.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 23:59:48 +0900</pubDate>
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<title>【新卒研修】2日目</title>
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<![CDATA[ 新卒研修2日目が終わりました。<br><br>本日の研修のテーマは「ビジネスマナー・ビジネスツール」でした。<br>総会にも参加させて頂きました。<br><br>======<br><br>まず研修からです。<br><br>マナーの前に「CAの強み」を短い言葉で説明すると言うワークがありました。<br><br>「短い言葉で説明することで、大きい組織になっても方向性がズレないようにする」<br><br>というのはなるほどなあという感じです。<strong>コピーライト力</strong>、とも言い換えられていましたが、<br>何かの折に役立ちそうな学びでした。<br><br>次にビジネスマナーについての実習がありました。<br>ビジネスマナーについては研修ではほとんど取り扱わないという噂を伺っていたので<br>今年から実習も含めて取り扱うことになったということで<strong>とてもありがたかったです。</strong><br><br>エンジニアが実践する機会はあまり無いのかもしれませんが、<br>研修でもくり返されていた通り<strong>「知っている」ということが大事</strong>かなと思いました。<br>特に電話対応には苦手意識があったので多少なり練習でき若干不安が解消しました。<br><br>ビジネスツールとしてはExcel、PowerPointのワークがありました。<br>Excelについては主にデータ分析する上でのテクニック的な部分が大きく、<br><strong>もっと基本的な操作についてもこの機会にやってほしかった</strong>なあといったところですが、<br>まずは概観してあとは自分で習得せよというメッセージでしょうか。<br>ただ、本を１冊読みつつ色々試せばすぐ使えるようになりそうな感触はつかめました。<br><br>PowerPointについてはツールの使い方というよりも<br>プレゼンを組み立てる手法についての講義とワークとなりました。<br>まずストーリーをテキストに落とす、というところは前から実践していましたが、<br><strong>手書きで資料に起こす</strong>というのはなるほどと思いました。<br><br>実際に作るワークでは時間が足りなくなってしまい、ほとんど手書きでの構想は<br>練れなかったのですが、作る中で何度も手戻りがあることに気づきました。<br>メモの段階では良かったけどスライドにしてみるとちょっと...という感じの<br>手戻りを減らすのに<strong>手書きでの構想</strong>が有用なのかもしれません。<br><br>内定者アルバイトでひたすら教科書（1冊あたりスライドにして30~50枚ぐらいある資料）<br>を作っていたので資料作成には自信がついたところもあったのですが、まだまだ良くできそうです。次の機会から実践したいと思います。<br><br>======<br><br>総会ですが、僕の中でのハイライトは<strong>アルバイトでお世話になった拓さんの新人賞受賞</strong>です。<br>改めておめでとうございます！<br><br>先日 CA Tech Kids 代表の上野さんが<br><br><strong>「新人賞を取る」とか「同期で1番」にゴールを合わせず、社会に価値を提供していくことを考えろ</strong><br><br>とおっしゃっており、拓さん自身も新人賞に目線は合わせていないということを強調されていましたが、やはり200人近くいる中の数人に選ばれるというのは並大抵のことではないと思います。<br><br>僕も負けないように頑張っていきます！<br><br>他の受賞者の方々もそれぞれにストーリーが感じられ、<br><strong>モリモリやる気がでるイベントでした。</strong>
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<link>https://ameblo.jp/abe-co/entry-11812035409.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 01:24:53 +0900</pubDate>
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<title>【新卒研修】1日目</title>
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<![CDATA[ 入社式と1日目の研修を終えて所感を書きたいと思います。<br>1日目に印象的だったのは社長のスピーチと「野心の表明」です。<br><br>=====<br><br>まず社長のスピーチです。<br>社長のスピーチのキーワードは<strong>「視点の高い人と付き合う」</strong>でした。これは、<br><br>ただ目の前の仕事を片付けることを目的にするのではなく、<br><strong>チームのゴール、組織のゴール</strong>を達成することを目的にする<br><br>ことを意識するためとも言えるでしょう。<br>チームで仕事をする上で「同じゴールを見る」ということが大事だという<br>ことを再確認しました。<br><br>また、その言葉の中には僕の中で大事にしている<br><strong>「慢心しない」</strong>という効果もあるような気がしました。<br><br>僕の大好きなマンガで「バガボンド」というのがあります。<br>井上雄彦さんが宮本武蔵を題材に書いているマンガなのですが、<br>その中で僕が好きなシーンの１つに、<br><strong>吉岡道場の門下生70人を武蔵1人で全員斬り倒す</strong>、というものがあります。<br><br>なぜそのシーンが好きかと言うと、単純に迫力のあるシーンだからというのもあるのですが、<br>その心理描写がとても興味深いのです。<br><br>「70人」という圧倒的多勢に慢心し、「自分には回ってこないだろう」と楽観視した<br>吉岡道場の門下生が「隣の誰か」に期待して決闘をする覚悟のないまま来たことで<br>1人また1人と次々斬り伏せられていく、その心情の描き方が実に生々しく、<br>そしておそらくそれは現実に起こりうると感じたからです。<br><br>人は群れるほど慢心し、周りが見えなくなるものだと思います。<br>結果として<strong>1+1が2にならない</strong>といったことも往々にして起こることです。<br><br>僕は今までいろんな物を1人で作ってきました。<br>音楽が趣味で大学時代は軽音楽サークルに所属していたのですが、<br>ギターボーカルに始まりベース、ドラムを覚え、作曲などもやっています。<br><br>またアプリ制作に関しても、<br>企画・デザイン・開発・プロモーションまで全て1人でやっていました。<br><br>それは何者にも縛られない自由な物作りがしたかったということもありますし、<br>また<strong>群れて慢心したくなかった</strong>というのが大きいところです。<br><br>しかし、会社においてはサービスを1人だけで作るということはあまり無いことです。<br>まだイメージできない部分も多いですが、「ペーペー」だけで群れて慢心することなく、<br>高い視点でチームや組織のゴールに合わせていくことを意識していきたいと思います。<br><br>=====<br><br>次に「野心の表明」です。<br><strong>「世界的文化になる技術を作るエンジニアに」</strong>としました。<br><br>たくさん頂いたアドバイスを20文字以内に反映しきれていないので多少変えるかもしれませんが、<br>僕はこの<strong>「文化」</strong>というワードが気に入っています。<br><br>もとはただのプロダクトが、たくさんのフォロワーを生んで巨大なムーブメントとなっていく、<br>そんなスケールのものを作れたらいいな、という考えです。<br><br>最初は単に「文化を作る」としていました。<br><br>作るものは技術であってもサービスであっても、デザインでも概念でもなんでもいいな～と思っており、自分の中ではそれが<strong>「そんなエンジニアがこんなこともわからないようじゃダメだろ」</strong>という戒めになって日々の学習に繋がっているのでそれで良かったのですが、多くの方々に指摘を頂き、<br><br>「情景がイメージできる」ということや「周りの人の応援をもらう」という観点から考えると、<br>人に伝えるには<strong>普遍的・抽象的すぎる</strong><br><br>という問題があると気づきました。<br>そこで「世界的」というワードを入れたり「技術」という絞り込みをしてみました。<br>こういうのは自分の中でさらにピンとくるクリティカルなワードが後から見つかったりするので、まだまだアドバイスなど頂きマイナーアップデートしたいところです。<br>
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<pubDate>Wed, 02 Apr 2014 23:52:40 +0900</pubDate>
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