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<title>アリスの日記</title>
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<title>きのうの夢。</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの再会に私は笑顔が止まらず、どうして急に心変わりをしたのってはしゃぎながら彼に問いただすー <br><br>きのう見た夢はこんな始まりだった。<br><br><br>以前、私には一年の同棲生活を共にした彼氏がいました。<br>別れてからもうまる二年も経つのに、未だに未練なのかよくわかりませんが、彼を度々思い出しては別れたことを後悔さえもしています。<br><br>今から三ヶ月ぐらい前かな。話がしたくなり電話をするも、やっぱり二人の間には確実に二年という時間が流れていたんですよね。<br><br>やっぱりもう元に戻ることは出来ないんだって、彼は私にきちんと教えてくれました。<br><br><br><br>★夢の内容★ <br><br>別れてから初めての再会に私はとてもはしゃぎながら、彼の心変わりについて聞くと、私があれほど泣きながら電話をよこすもんだから自分の中で心が動いたんだって。笑いながら話してくれました。<br><br>それから何故かどこかへ移動をし、彼の友人たちがいる飲み会へ参加しました。かとちん、りゅうこちゃん。私はとびきりの笑顔で、みんなに復縁したことを席に着きながら報告をしました。<br><br><br><br><br><br>夢のなかで、彼と結婚するんだって心に決め、朝起きるまでずーっとしあわせな気分でした。
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<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 23:06:52 +0900</pubDate>
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<title>夏日記</title>
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<![CDATA[ 暑い！<br><br>夏らしい雲に、夏らしい青い空☆ <br><br>こういう日は無条件で楽しい気分になりますね☆ <br><br>そして、こんな日のお出かけと言えばメイクはせずに日焼け止めオンリーにノースリーブのボーダーのワンピース☆ <br>私的夏の普段着☆ <br><br><br><br>楽チンす☆
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<link>https://ameblo.jp/abe1031/entry-10310378717.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 13:24:53 +0900</pubDate>
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<title>七夕</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/abe1031/amemberentry-10294815206.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 23:56:46 +0900</pubDate>
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<title>2009/06/11</title>
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<![CDATA[ ただいま通勤電車の中です。この時間だと人も少ないし、穏やかな気持ちで電車に揺られています。<br><br>雨と灰色の空。そしてじとじとと高い湿度。　<br>あまり好きではないけれど、私のこの時期の楽しみと言えば紫陽花だったりします。　<br>色とりどりの紫陽花。特にお寺や神社に咲く紫陽花は好きです。　<br><br>あー紫陽花に会いに行きたい！　<br>カメラを持って、いつもの友人と行きたい。　<br><br><br><br>そんな楽しみはまた今度に。　<br><br><br><br>明日の夜は、ともさかりえの舞台を見て参ります。　友人のおかげで最前列の席をゲット。。　<br>いやはや、楽しみです。
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<link>https://ameblo.jp/abe1031/entry-10278311537.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 09:54:56 +0900</pubDate>
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<title>2009/06/10</title>
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<![CDATA[ ブログ。<br>使い方がよくわかりません。きのうの分、２つありますが、大目に見てやってください。。(汗)<br><br>さて、画面の前のみなさんの夜の楽しみと言えば何ですか？　<br>ここ最近の私の楽しみは、帰宅後の部屋での一人酒です。。　<br>友人との飲みもいいけれど。。　<br>夜、一人で好きな食べ物とお酒を食らって、ぷは～という気分が今の私の楽しみであります。<br>但し、調子がいいときに限ります。　<br>落ち込んだ日は、さらさら酒を飲む気にはなりません。　<br><br><br><br>今夜は酒を飲みたい気分です♪　<br>冷蔵庫にストックしておいて良かった～。<br><br><br><br>それでは、お顔の見えない皆さまも、しっかりとご自身が休めますように。。　夜をお過ごしください。
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<link>https://ameblo.jp/abe1031/entry-10278000446.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2009 20:57:56 +0900</pubDate>
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<title>060Q</title>
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<![CDATA[ 先日の叔父の法事も無事に終え、只今東京へと戻る途中。　<br>高速道路から薄いオレンジ色の夕暮れを見て、ぼんやりこれからのことを考える。<br><br>とりわけ、東京でしたいことがあるわけでもない。やるべきことも、特にない。<br>今の仕事が少し楽しいということ、そして長い間一緒にいるあの人の存在というぐらいは確かにあるものではあるけれど。　<br><br><br>今は親も元気で不自由なくいるけれど、近い将来どうなるかわからない。　<br>そうしたら私にも、親の介護という問題がやって来るだろう。　<br><br>母親が祖母を看ているように。　<br><br><br><br>長女でもある私は、やはり今後田舎へ戻ったほうが良いのかもしれない。　<br>なんだか最近はこの事ばかりが頭の中を占めている気がする。　<br><br><br><br>夕陽が色を帯びて薄いオレンジから、赤に近いオレンジ色へと変わって、どんどん下に降りて来た。　<br>夜はもうすぐ。　<br>新宿に着くまで一眠りしよう。<br><br><br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/abe1031/entry-10277278889.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2009 18:31:31 +0900</pubDate>
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<title>060Q</title>
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<![CDATA[ 先日の叔父の法事も無事に終え、只今東京へと戻る途中。　<br>高速道路から薄いオレンジ色の夕暮れを見て、ぼんやりこれからのことを考える。<br><br>とりわけ、東京でしたいことがあるわけでもない。やるべきことも、特にない。<br>今の仕事が少し楽しいということ、そして長い間一緒にいるあの人の存在というぐらいは確かにあるものではあるけれど。　<br><br><br>今は親も元気で不自由なくいるけれど、近い将来どうなるかわからない。　<br>そうしたら私にも、親の介護という問題がやって来るだろう。　<br><br>母親が祖母を看ているように。　<br><br><br><br>長女でもある私は、やはり今後田舎へ戻ったほうが良いのかもしれない。　<br>なんだか最近はこの事ばかりが頭の中を占めている気がする。　<br><br><br><br>夕陽が色を帯びて薄いオレンジから、赤に近いオレンジ色へと変わって、どんどん下に降りて来た。　<br>夜はもうすぐ。　<br>新宿に着くまで一眠りしよう。<br><br><br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/abe1031/entry-10277277943.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2009 18:31:31 +0900</pubDate>
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<title>2009/06/07</title>
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<![CDATA[ 叔父が亡くなってから一年が過ぎた。　<br><br>叔父が亡くなる数日前から、私はなんだか胸騒ぎをしたことを覚えている。入院先での、様態は大丈夫だろうかと。　<br>ある晩、仕事で帰って来て部屋でぼーっとしていた私の携帯が鳴った。父からの着信である。　<br><br>叔父が昼間に亡くなったとの知らせであった。　<br><br>私は、自分の胸騒ぎが的中したということへの驚きと、叔父が亡くなったという哀しみとで頭がふらふらとなったまま、それでも急いで帰省の準備をした。　<br>そして、翌朝新幹線に乗り込み、葬式に参加をした。　<br><br>叔父とは、生前それほどたいした会話をしたという覚えはない。<br>会話はあまりしなかったけれど、愛情深い人間であったということは感じ受けることが出来、私は好きだった。叔父を始めとし、ここの家族はぶっきらぼうな私にさえ愛情をくれるから、親戚付き合いを好まない私でも、ここの人たちを好きでいるんだと思う。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/abe1031/entry-10276189065.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2009 22:00:43 +0900</pubDate>
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