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<title>つゆだくだくだく</title>
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<description>女子大生(仮)のブログです。</description>
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<title>この若さで尻に爆弾を抱えるのは嫌だなあ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dabeko302%26ENTRY_ID%3D11990222194%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F02%2F18"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11971;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="冬、満喫してる？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11971">冬、満喫してる？</a> 参加中<br> 私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11971">してる</a>派<br> どうも、あんこです。<br><br>ブログネタ：冬、満喫してる？との問いに、つい癖で、してない！を秒で選んだのだが、<br>わたし基準で再リサーチしたところ、今年は例年よりもアクティブであると判断した為、<br>堂々と、してる！満喫している！に丸をつけた次第である。<br><br>ぬらりと大学に赴けば、生きていたのか！と驚かれ、やっとこさ新宿界隈に出れば、クソニート！はたらけ！と罵られる。<br>(現在、われら大学生はこの寒さの中春休み中である。)<br><br>このフットワークの悪さ、出不精であることを自覚しているわたしであるが、こと、旅となれば、足を運ぶにやぶさかではない。<br><br>都会の人口の多さ、空気の悪さには辟易するが、利便性を考えると、都内から出たくはない。<br>多少の不便で、いっそのこと死を覚悟するようなクソ虫なもので、、<br><br><br>そんなわけで、自宅から数日なら離れても死なないので、この冬、旅行の予定をたてている。<br><br>そのうちのひとつが明日、<br>「水曜どうでしょう」でおなじみ、キングオブ深夜バスこと、岡山行き深夜バスに初挑戦。<br>女子大生ふたりして、この地味な旅に挑みます。<br><br>乞うご期待！<br><br><br><br><br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">冬、満喫してる？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">してる</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">してない</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11971"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/abeko302/entry-11990222194.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 16:12:13 +0900</pubDate>
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<title>フットボールアワーの岩尾もこんな体験はしただろうか</title>
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<![CDATA[ どうも、あんこです。<br><br>昨晩、よく眠れなかった。(珍事件)<br>今朝まで眠りが浅く、夢をみては起き、を繰り返した。<br>もうこれだけでわたしのHPは朝にはゼロであろうに、これから書く大乱闘によりマイナス三億くらいになっていた。きょうは動けない。<br><br><br>夜中、1時半頃、恐ろしい夢をみた。<br><br>眠りに入ったのが０時半を確実にまわっていたので、睡眠開始1時間弱でこんなヘビーなものを抱え込んだとは我ながらどんなスタートを切ったのだと思う。<br><br>途中まで、さして怖くない夢である。しかし後半から徐々に、わたしは焦りと恐怖を感じはじめる。<br><br>全体を通して、わたしの人生における元彼なる人物が登場する。(爆弾持ち)<br><br>関係ないが、夢において其奴の名前が思い出せず(マジ！)いまの彼氏の名前を代用していた最高の怖いもの知らず。<br><br><br>前半は比較的ふつうに接しているのだが、<br>(上記の狂気の沙汰とは思えない失態はおいておく)<br><br>何故か後半から、自分は彼から逃げる体制に入っている。<br>(今更罪悪感を感じたのだろうか)<br><br>どこかのデパート？において、はぐれたのをしめた！とばかりにわたしは姿をくらます。<br><br>しかし秒でみつかる。<br><br>そのあと煮るなり焼くなり、グリム童話みたいなエゲツないことをされたのであれば、反撃の余地もある。夢だから。<br>(仮にも1度好きだった相手にこの仕打ち)<br><br><br>場面が変わって、ここからが恐怖である。<br>なんと、現実に寝ていた寝室で、自分が寝ているのである。というか、視覚的に、寝ている時の風景が目に映る。<br><br>そして、なぜかあの元彼が自分の左隣に寝ていて、わたしを犯そうとしていたのか何なのか、<br>引きずりこもうと(おそらく夢の中に)<br>わたしの左半身を全力で掴み、離さないのである。<br><br>戦慄した。<br>先ほどのデパートとは打って変わって、嫌にリアル。感覚が。<br><br>とりあえず、声は出たので声を出し、<br>右半身は動いたので、右腕で、いま引きずりこまれんとする左腕を掴み、無理矢理、現実世界に生還した次第である。<br><br>こんなに必死にみえない相手とベッドで格闘していたのは地球上でわたしくらいであろう。<br><br>いま考察するに、わたしは半分夢、半分現実にいたのだろう。<br><br>これは白昼夢のような曖昧な線引きではなく、まさに、右半身は現実に、左半身は夢に浸かっている状態であったと言える。<br><br>そして、夢の中のあいつが、恐ろしいほどの執念で、自然と目覚めようとしたところを引き留めたという結論に辿り着いた。<br><br>やはり死人より生きている人間のほうが恐ろしいということだろうか。いや、わたしの知らんところで死んでいたのかもしれない。<br><br><br><br><br>わたしが死に物狂いで、生還したとき、視界の右上に、緑のよくわからない丸い光が(かなり強め)みえて、そしてそれは壁に溶けるように消えていった。<br>これがなんなのか、そしてこれが、この現象の手がかりになるかもしれない。<br><br><br>わたしがどのような状態にあったのか、科学的に証明してやる。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/abeko302/entry-11989741767.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 14:05:29 +0900</pubDate>
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<title>キムチではなくクッキー作りました</title>
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<![CDATA[ あんこです。<br>みんな、死んだかと思っただろう。どっこい生きてるんだなこれが。<br><br>姿をくらましている間、冬休みを挟んで学期テストがあり、と大まかにそんなようなことをしていたのだが、まあこのヒキニート(精神)大学生の生活において書くべきネタもないので今日に至りました。<br><br>かといって今回かくべきネタも特にない。ぶっちゃけ前述のはただの言い訳で、文をかく気力すら今日日までおきなかったというのが正しいかもしれない。<br><br><br>みんな、バレンタインですよ。<br>バレンタインって恋人と会うイベントなんすね。クリスマスと同様の認識なんすね。<br>わたし的には、あえてバレンタインに会うっていうのは、なんか受け付けられない。(２月１４日に菓子を納税する法に縛られてる感)<br><br>ちなみにわたしには相方がいる(クソ虫だが下半身はスイーツ)が、彼は土曜も勤務、そして遠距離なのでバレンタイン当日という選択肢はない。<br><br>なんやかんやで休みがとれたという今日この日にバレンタインしてきました。<br>まあいつもと同様、メシからのセックルという流れ。<br>珍しく、わたしは相手のことが狂おしいほど好きだ。(嘘くさいのは気のせい)<br><br>まじで性格が阿部隆也。わたしがこの約20年間追い求めてきた人材。三次元に存在していたのか。幻かと思っていた。と絶賛の嵐。<br><br>しかし、現実に理想郷など存在していないのである。<br><br>夢エロ小説の阿部隆也とのセックスはもう骨抜きどころか瀕死になるレベルで、イイ！という表現がされている。そりゃそうだ。<br><br>一方、わたしの彼の阿部隆也は、おそらくまあ、自分と相性が良くないということなのだろう。相手も比較的やってるほうだし、たぶん。<br><br>以前は、セックスなんかに相性なんかあるわけないだろ贅沢いうんじゃねえと思っていましたが、撤回します。上手い下手関係なしに、相性はあるんですな。<br><br><br><br><br><br>バレンタインをネタに存分に惚気て女子大生スイーツブログにしようとしたらまったくの通常運転になってしまった。無念。<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 23:14:09 +0900</pubDate>
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<title>みんなー、みてるぅ？</title>
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<![CDATA[ お久しぶりである、あんこである。<br><br>まるまる二ヶ月失踪していて、奇跡の生還を遂げたという訳ではなく、(単位を心配しちゃうような小心者だ)<br>まあ、だらだらと生きていたら、だらだらと二ヶ月が過ぎていた、ということである。<br><br>我が記憶に残ることといえば、鳩の毛を毟ったり、酒に溺れたり、寒さに苦しんだり、らじばんだり。<br><br>らじばんだり。<br><br>あえて鳩のくだりは話さないが、これは特にプライベートなことではないので安心してこのブログにアクセスしていただいてかまわない。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/abeko302/entry-11988528463.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 00:20:47 +0900</pubDate>
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<title>赤っぽいネイルがしたい</title>
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<![CDATA[ どうも、あんこです。<br><br>あっという間に九月末。学校が始まってもう2週間経つ。<br><br>いい加減、この生活リズムに慣れた、と言いたいところだが、バケーション気分は抜けず(常時怠惰)、朝はほぼ10割寝坊、一応慌てるのでギリギリ遅刻回避(たまに不回避)、睡眠学習に使われる授業もしばしばである。<br><br><br><br>話変わって、我が理学部ほにゃらら学科の女子は、リケジョのイメージにそぐわぬ女子力を備えている。<br><br>いや、世間様のリケジョのイメージというのもいまいちよくわかってないのだが、たぶんプロトタイプのオタクのイメージと似通っていると思う。<br>現に、わたしは入学前、そのようなイメージを抱いて安心しきっていた。<br><br>しかし実際は華やかな女子大生である。こんな辛気臭いガチ理系学科にいるわけないような女子大生らである。<br><br>とはいうものの、ネイルやアクセ、ヒールを履く生徒はゼロに近い。<br><br>これは、すべて実験がスムーズに行われるためであり、その合理的思考はとても好感が持てるのではないだろうか。<br><br>貴金属が薬品と反応しては困るし、ネイルの成分が混入しても困る。ヒールでは動きづらい。<br><br><br>とか、まことにそれらしく、慎ましやかに論じてはみたが、これは完全に後付けの言い訳である。<br><br>英米のおにゃのこは可愛いすな～、細かいところまで気遣ってるよね～<br><br>と、明らかな最下層女子的会話をしていたときに、いや、まあうちら実験あるし？と必死にみなでフォローをした結果、生まれた言い訳である。<br><br>言い訳だけはうまい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/abeko302/entry-11931441463.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Sep 2014 23:27:14 +0900</pubDate>
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<title>来月渡米するんでバイト辞めます、とか言ってみたい</title>
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<![CDATA[ どうも、あんこです。<br><br>学校が15日、まさかの祝日から全力で通常運転という暴挙に出たので、風邪をひきました。<br><br>咳のし過ぎで肋骨が痛い。そろそろ折れる頃合いである。<br><br><br>先日、渡米してむこうの大学へと進学した友人が帰ってきていたので、飯ショッピングとカラオケとディズニーで日本を満喫してきた。<br><br><br>ディズニーからの帰り道、京葉線の中で突然英語で話しかけられた。<br><br>ユースピークイングリッシュ？と問われ、その意味を脳が理解するまで3回ほど繰り返させてしまった。とんでもない無能である。もちろん答えはノー。<br><br>そしてバイリンガルの友人を連れていたことにやっと気づき、し、しーきゃんすぴーくいんぐりっしゅ、と彼女を差し出した。<br><br>おまえな…と呆れた視線を感じたがそれは華麗にスルー。<br>そのまま繰り広げられていくネイティブ的英会話。<br>わたしはつくづくお受験英語しか学んでいなかったのだなあ、と思った。<br><br><br><br><br>彼女の姉さんは日本語が不自由らしい（笑）なんてグローバルな家庭なんだ…(しかし家族はみな日本人)<br><br>しかし、彼女自身は日本語も英語も堪能である。高校時代、現国も古典も英語もわたしの成績より上なのだ（笑）笑うしかない（笑）羨ましい（笑）<br><br><br><br><br><br><br>しかし京葉線も、電光掲示板もなければアナウンスもないので、まことに不親切だと思う。だれか苦情を言っておいて下さい。<br><br>
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<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 16:50:26 +0900</pubDate>
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<title>命の泉じゃなくて若さの泉だった（笑）失敬。</title>
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<![CDATA[ どうも、あんこです。<br><br>早いものでもう９月である。そして涼しい。ここに来て冷夏。このままヌルヌルっと秋に突入してしまえ。<br><br><br>唯一の夏休みの課題であるドイツ語のプリントを失くしていることに今日気がついた。<br><br>友人はその課題をこなした上で失くすという暴挙をしていたので、それよかマシであろう。<br><br><br>そして顔に腫瘍ができた。きっと迫り来る登校日に気分が害された結果である。あと絶賛生理中である。<br>あー、病院にいこう。<br><br>ホルモンバランスの乱れは通常時から有り余る食欲をさらに促進し、睡眠欲は底知れない。<br><br>結果、肥える。<br><br>ちなみに性欲は通常運転。すなわち薄い。<br>のだが、甘やかされたいと思うのは気のせいだろうか、女性のみなさん。<br><br><br>以前ここで話した残念な彼氏とは別れて、新たな彼氏ができた。<br><br>とっかえひっかえのゆるふわモテガール(下半身)というわけでは決してない。断じてない。<br><br>元カレは多分好きでなかった。というか、今まで人間を好きになったことはなかったと思われる。<br>というと、おまえの感情的な成長はどうなっとるんじゃと思われるかもしれないが、多分わたしのようなおなごは大勢いるだろう。<br><br>すきかも、から始まり、相手が好意的になって、やはりすきだ、と錯覚する場合が多いのは事実。そしてそれはあくまで錯覚である。<br><br>新しい彼氏ができた、と言ったが、きっとたぶんおそらく好きである。(希望的観測に聞こえるのは気のせい)<br><br>今までの彼氏には猫に形容されることが多かったのだが、いまの彼氏には犬と形容された。これが根拠だ。<br><br>気分屋で好き勝手→猫みたい<br>(そして大抵嫌そうにいわれる) <br><br>かまえよ→犬みたい<br>(仕方ねえなあ、という感じにいわれる)<br><br>どっちも、嫌そうじゃねえかよ。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Sep 2014 16:19:27 +0900</pubDate>
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<title>命の泉は結局みつかったんだかみつからなかったんだか</title>
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<![CDATA[ <br>どうも、あんこです。ご無沙汰してます。<br><br><br>今月、頭の悪いスケジューリングをしてしまったので肌荒れと下痢で心身共にボロボロである。<br><br>ちょっとしたことでストレスを感じ、体に症状が出る。なんと素直な体質。もうすこし我慢したまえ。<br><br>結局この夏の終わりに病院に駆け込むというなんとも自分らしい夏休みであった。<br><br><br><br>そういえば、ついこの間、中学の友人とディズニーシーにいってきたのだが<br><br>(先日のディズニーシーブログとは別である)<br><br>このときのディズニー語録がどれも秀逸であった。<br><br>ワンスッポッポンタイム<br>空耳<br><br>ヌルヌルパス<br>ファストパスがあんまりファストではなかった。<br><br>ぼっちライダー<br>＝シングルライダー<br><br>濡れ濡れルート<br>今季のアクアトピア<br><br><br>並べてみるとしょうもないものが多い、というか全部しょうもない。<br><br>いやーこれらで大爆笑していたとはさすがは夢の国。アルコールと同じ作用があるとみた。<br><br><br> <br><br>今回、図らずも、インディージョーンズに3回も乗った。もはや我が家。<br><br>1回目はふつうに並んだ。(2時間といっておきながら50分くらいで乗れた)<br><br>2回目はいろいろあって2人でそれぞれぼっちライドオン！<br>写真はリア充どもにかこまれて真顔。悟りの境地に達したと思われる。<br><br>3回目は友人が死ぬほど楽しみにしてたセンターオブジアースが停止、泣く泣く持ってたファストパスを使ってジョーンズへ。<br><br>センターオブ痔アースと呼んでやる！というよくわからん報復を高らかに叫んでいた。ご乱心であった。よっぽど乗りたかったのだろう。<br>さらには幻のローションの泉がどうのこうのとブツブツ言っていた。<br><br><br><br>いろいろあったが、マンゴーのシャリシャリカクテルがギガントウマスであった。あれは飲むべし。ちなみにジョーンズの近く。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 23:49:51 +0900</pubDate>
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<title>夢と魔法の、は本当だ。</title>
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<![CDATA[ どうも、あんこです。<br><br>先日ここで話した通り、最悪のコンディションでディズニーシーに朝から行って参りました。<br><br>去年まで、めっきり行かなくなっていたのに、今年は月1単位で通いつめている。<br>よほど学生生活がやってらんねーのだろうか。<br><br>結果、なんだか前よりお手軽になってしまった。<br>特別感が薄れてしまったが、毎回とてつもなく楽しい。さすがである。<br><br>して、今回は、例の微分されたい系女子と夏休みのディズニーシーに乗り込んだわけだが、<br>なんと、想定外に空いていて、下手すりゃ6月の平日に行った時より空いているのである。<br><br>どうやら、様々な理由でディズニーランドがだだ混みで、シーが空いていたらしい。<br><br>さて、本日の同行者を仮にトリンドルとするが、このトリンドル、非常にディズニー通、いや、ディズニー痛である。<br><br>考えてみると、わたしの周りはディズニーガチ勢が多く、(よほど皆、現実逃避に長けているのだろう)<br><br>いままでその同行者たちに任せっきりにしていた。道に迷わないし時間も無駄にならない。(わたしの通常運転は真逆)<br>そして、今回も例に漏れず、どころか、いままでで最高のプランニングであった。<br><br>(前日の23時まで富士急の予定だったとは思えない)<br><br><br>トリンドルが寝坊し、11時頃入場<br><br>1 タワーオブテラーに乗る。<br><br>なんと1時間弱で乗れた。久々でいちいちびびった。考えてみれば、こわい×こわいである。そりゃこわい。<br>乗る直前に、写真撮影のときにどんなポーズをとるかの会議。若い。<br><br>結論→話題の野々村で挑む。<br><br>実験結果→失敗。2人ともなんかアメリカンなリアクション。(素)<br><br>これ、全然関係ないところで必死に野々村やってたかと思うと恥ずかしい。ハイタワー三世もびっくり。<br><br>再チャレンジを試みるため、ファストパスをとる。<br><br>2 念願のタートルトークでクラッシュとおしゃべり。<br><br>千原ジュニアが言ってた通りどっかんどっかんだった。<br>クラッシュと結婚したい。<br><br><br>3 海っぽい湖で行われるトロピカルスプラッシュ(曖昧)を鑑賞。<br>もちろんずぶ濡れポジションでみる。<br><br>ミニー様方のサディスティックに心を奪われる。<br>笑顔で尋常じゃないずぶ濡れプレイ、さらに指さして大笑いされる。<br><br>期待以上の濡れ加減に笑うしかない。<br><br><br>4 ビッグバンドビートを鑑賞。<br>これ、初めて観たが、素晴らしいクオリティである。<br>ひたすら生演奏でのジャズやブルース、タップダンス。<br>生演奏に合わせてディズニーキャラクターたちが歌い、踊るのもまた秀逸。<br><br>(トリンドルが抽選で一階席をかっさらってくれた)<br><br><br>5 マーメイドラグーンで遊ぶ。<br>あの雰囲気がずっと恋しくてようやく入場。<br>夜のマーメイドラグーン(外)でパートオブワールドを聴くと泣きたくなる。<br><br>なんか子供の遊び場みたいなところで、穴からいきなり子供がでてきて驚く。わたしの大声に子供も驚く。<br><br>そしてまた濡れ場(水)で濡れてくる。<br><br><br>6 ジーニーのマジックランプシアターを観る。<br>めちゃくちゃ楽しい。めちゃくちゃ楽しい。<br><br><br>カレー休憩<br><br><br>7  タワーオブテラーに再入場。<br><br>結論→成功する。大成功する。<br><br>期待以上だった。ちなみに聞く気ないだろう、のポーズである。<br><br>1番左端の1番後ろで、ひっそり女2人が全力の野々村である。<br>周りが狙ってないリアクションをしているので、余計じわじわくる。<br><br>帰り、写真が公開されているところで腹を抱えるほど笑ったが、横で男子高校生も爆笑していた。野々村！と連呼された。<br><br><br>8  ずぶ濡れバージョンアクアトピアに乗る。<br><br>期待通りに濡れた。<br><br><br>9  テーブルイズウェイティングを鑑賞。<br><br>でかい船の前にある小さいステージで行われるショー。<br>さすがのクオリティでとても楽しめた。<br>相変わらずドナルドはかわいい。<br><br><br><br><br>そんなこんなで、タワーオブテラー以外は実にゆったりとしたオトナプランであった。またトリンドルを引き連れていきたい。<br><br><br>ちなみに今月、あと一回シーに行く。<br>もちろん同行者はディズニー痛である。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 06 Aug 2014 22:35:39 +0900</pubDate>
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<title>東京駅でふらふら歩いている妖怪はわたしです</title>
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<![CDATA[ どうも、あんこです。<br>人生初の完徹でございました。一睡もしていません。<br><br>というのも、別にレポートに追われていたとかそういうことではなく、ただただ眠れずに朝を迎えた次第である。<br><br>昨日、人生初のアルバイト出勤日であった。<br>なんせ、いままでアルバイトに関しては親があまりいい顔をしなかったのである。だったら小遣いやるわ、みたいな。<br><br>これはお嬢だとかそういうわけではない。<br>おそらく、親としての義務<br><br>(娘の無能っぷりで世間様にご迷惑をかけてはならぬ。金を払ってでも)<br><br>を貫いていたからだろう。<br>いやはや、感心である。<br><br>そんなわけで、無能だということを自他ともに認められているわたしは、あろうことかおしゃれ料理店(軽井沢にありそうな)のホールを務めることとなったのであった。<br><br>スペイン料理専門店なのだが、なんとテーブルの名前はすべてスペイン語で表されていて、<br><br>メザウノにお水！<br><br>などと早口で言われると一瞬なんのことやらわからない。<br>普段でも通常の半倍速で動くわたしが、さらに鈍くなり、まるで水中にいるかのような動きになるのである。<br><br><br>そんなわたしも、数時間馬車馬のように働かされれば、場に慣れる。しかしだ、文化系、いや、ダラダラ系に属するわたしの体力はおそらく70代レベル。(見た目は子供！動きは老人！)<br>後半目眩がして、オーダーをとるにも一苦労。酒の名前は間違えて聞きとるし意味もなくほおは緩む。<br><br>そんなこんなで、大事故は特になかった。(小事故は起きた)<br>初日なのに(にしては、まだ、)きっちり仕事してるね、と常連さんに褒められ、少しだけ嬉しくなった。単純である。<br><br>しかし、気分はよくなったが、体はボロボロである。近年稀に見る現象である。いかにダラダラしていたかがみてとれる。<br><br>本当に全身筋肉痛(直後に痛くなったから筋肉痛じゃなくて炎症かもしれない)<br>で、<br>特に上半身、肩から手の先にかけて全部痛いのである。<br>あの、かゆいけどどこがかゆいのかわからない！の痛みバージョンと思っていただきたい。<br><br>痛いのと、あと、たぶん筋肉に酸素を送りたいのだが足りないことによる胸の動機で眠れない。<br><br>寝るためにクラシックをかけていたのに、超絶技巧練習曲で泣くほどに感動してしまうほど(深夜のナーバス)、無駄に感性が研ぎ澄まされていて、さらに寝れたもんじゃない。<br><br>夜中３時にバファリン様を投与。<br>1時間後楽になる。さすがである。<br><br>ちなみにわたしはバファリンしか信用していない。あ、バッサニンでも可。<br><br>バファリンの半分は優しさである。<br>の、優しさの具体例としては、バッファーである。緩衝作用で体内のphは何もせずとも変化しないのだ。<br><br>ではバッサニンは何故バッサニンなのだろうか。ジェネティック医薬品だから、バファリン様と同成分であるのに。<br><br>とか考えていたら、余計頭は冴える。<br><br>そして朝である。<br><br>そして今日はTDSにいく予定だ。<br><br><br>わたしが何時までもつか見ものである。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 09:54:28 +0900</pubDate>
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