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<title>abesanta999のブログ</title>
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<title>ミニスカートは中が見えないからいい。(Tもあるよ)</title>
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<![CDATA[ <br>　「私の気持ちを受け取って。。」<br>男が言われたい言葉ランキング第10位のこのセリフ。<br>(ちなみに第9位は「壊れちゃう。。」)<br><br><br>本当に気持ちという感情が、物質化して目の前に出てきたらどうだろうか。<br>子猫のような可愛い気持ちならうれしいだろう。<br><br><br>物質「にゃーにゃー」<br><br><br>物質を抱きしめて、すぐにミルクをあげるべきだ。<br><br><br><br>ラッコのような物質でもうれしいだろう。<br><br>ホタテのバター焼きは我慢して、そのホタテをすぐにラッ…物質に差し出すべきだ。<br><br><br><br><br>その気持ちが『ゴム』だったらどうだろうか。<br>確かに伸びる。あなたが思ったより伸びるはずだ。<br><br><br><br>ただ、うれしくないだろう。<br>「私の気持ち(ゴム。※思ったより伸びる。)を受け取って。」<br><br><br><br>好意という気持ちに変わりはないのに、受け手は想像していなかった異質なことと感じてしまう。<br><br>つまり、発信者が「気持ち」を言葉に出した時、受け手は自身に都合のいいように受け取り、それに従って自身の都合で解釈するのだろう。<br><br><br><br><br>だから、私は気持ちが物質でないとこに関しては、神に感謝している。<br><br>ゴムかヒモかロープしかもらえない人生は、さすがの私にも耐えがたいものがある。<br><br><br>目に見えない存在は大切なのだ。<br>くだらないけど、心に存在する思い出、感情、愛情を自身の解釈で、どぶ色からバラ色にすることは人生を楽しむ上で価値のあるものだろう。<br><br><br><br>デートの時、お酒も進み、会話も弾む２人。<br>男「かわいいワンピースだね。でも、ミニスカートで寒そうだね。」<br>女「大丈夫だよ。中に短パンはいてるから。」<br><br><br>…想像では「T」だったんだぜ？<br>受け取ったこの気持ちはまさに「ロープ」<br><br><br><br>まあ、どちらにしても今夜は帰さないぜ。<br><br>…えぅ？門限？<br>心をロープで固定して、深呼吸して気持ちを落ち着けて、帰路につくあなた。<br>素敵な菊色の人生をあなたに捧ぐ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/abesanta999/entry-11985862843.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 06:35:50 +0900</pubDate>
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<title>A secret makes a woman woman./Let it go.</title>
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<![CDATA[ 　タイトルを訳すと<br><br>秘密は女性を美しくする。または、秘密は少女を女性にする。など<br><br><br>一方、ありのままで。で知られている後者は、ほっとこう。忘れよう。などのある種のあきらめを含んだ意味で使われるのだが、この文では「ありのままで」の訳で進めようと思う。<br><br><br><br>秘密は少女を女性にする。/ありのままで。<br><br>このふたつは相いれないものだろう。<br>秘密を持つことのある種の大切さと、片方ではありのままでいる大切さ。<br><br>子どもに教えるとしたら、後者だろう。<br>ただ注意しなければいけないのは、後者を座右の銘にして「Let it go./ありのまま。」で理解されてしまうと、<br>海外の人に、「Let it go.が私の座右の銘なのよ。」と言った時、<br><br>「この人、仏教のあきらめの精神を大事にして生きているのかな？」<br>と、渋い人かちょっと変な人に見られてしまうことだろう。<br><br><br><br>私たちは今まで様々なことを、様々な人に言われてきた。<br>「夢を持ちましょう。」<br>「夢の叶う人なんてごくわずかで、大多数の人間は我慢して暮らしているのよ。」<br>「あきらめろ。」<br>「あきらめるな。」<br>「好き。」<br>「大好き。」<br>「嫌い。」<br>「キモイ。」<br>「あきらめたら、そこで試合終了ですよ。」<br>「バスケが…したいです。」<br><br><br>どれも納得できたり、できなかったり、<br>心に響いたり、響かなかったり。<br><br><br>最初の例文も含め考えると、正しい言葉だけが、人々を支えているか？と言われれば、決してそういうわけではなさそうである。<br><br><br>いい言葉(どこで話してもはばからない言葉)にも、それだけでは補えない別の側面があるのではないか。<br>私はそう思うのだ。<br><br>例の夜の蝶こと、お嬢に言われた<br>「かっこいいね。あなたみたいな人が好き。でも、付き合うことはないかな。」<br>という言葉の中にも、<br><br><br><br>「かっこ悪。嫌い。でも、付き合える。」<br><br><br>という意味が込められているはずである。。。どーん<br>これはオチに無理があるな・・・<br><br><br><br><br><br>・・・今夜会った知人が、誕生日だった。<br>「この歳になると誕生日がうれしくないよ。」と言っていた。<br><br><br>ケーキを想像してほしい。<br>1歳の誕生日ケーキなんて、原っぱの墓標のようだろう。<br>20歳の誕生日ケーキなんて、集落の墓標のようだろう。<br>これが40歳になれば、一段では刺さり切れない、ちょっとしたボヤケーキになれるわけだ。<br><br><br><br>そんなめでたくないと思っている彼に、送る言葉は<br><br>「A secret makes a man man.」<br>「Many secret makes a battlefield.」<br><br>これを胸に秘めて、さらなる飛躍を期待する。<br><br><br><br>・・・嘘も方便。嘘つきは泥棒の始まり。<br><br><br>どの言葉も完璧じゃない。<br>男が信じるべきは、お嬢の言葉だけだ。<br><br>今夜も甘く言葉と、苦い思いを胸に秘め・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/abesanta999/entry-11980114129.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 02:21:29 +0900</pubDate>
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<title>やっぱ好きやねん(すっきゃねん。と読む)</title>
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<![CDATA[ <br>　尾崎豊は「僕が僕であるために」の中で、『僕が僕であるために、勝ち続けなければならない。』と言っている。<br><br>確かにその通りだと思う。<br>負け続ける人生なんてクソだろう。<br>ただ、人生というフィールドは複雑だ。そのフィールドで勝つことになるかはわからないが、自由になるためには[お金]という存在が欠かせない。<br>ただ、私自身は[お金]という存在をたらふく持っていても勝てないと思うのだ。幸せにはなれないと思うのだ。<br>※必要な存在であること、価値があることはわかってるつもりだ。欲しいもの。すごく。<br><br><br>ただ、今の私はお金をガールズバーでティッシュに変えるのが関の山だ。<br>そしてそのティッシュで、私は鼻をかみ、私は己をかむ。様々なことを咀嚼するのだ。<br>そんな「人生咀嚼ティッシュ」が1000円なら格安だ。。<br><br><br><br>――人生を勝ち抜く。――<br><br><br>カエサル、ボナパルト、様々な偉人たちが勝ったり、負けたりしながら積み上がってきた歴史は重い。<br>そこに産業革命から人々の流動性が始まり、グローバル化が進んだ歴史もたいしたものだ。感心できないこともあるけど。<br><br><br><br>ただやっぱ、やきしたかじんの「やっぱ好きやねん」のように受け入れられ、やっぱ愛し、やっぱ愛されることが実は勝ち続けるコツなのだと思う。<br>やっぱ無条件で愛されることは、やはり至福の喜びで、ある意味「優勝」なんだと思う。<br><br><br>『きつく抱いてよ　今夜は』<br>これを言われたら、、、没収試合だ・・・(謎)<br><br><br><br><br>そんな夢とは関係なく、私をきつく抱いてるのは、風邪のウイルス。<br><br><br><br><br>これから抱くのは　　「ブロック」です。<br>…受け入れてくれるネーミングではなさそうです。<br><br><br>P.S　私はしばらく負け続けそうです。。。<br><br><br>xox(o)<br>
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<link>https://ameblo.jp/abesanta999/entry-11979035701.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 12:22:49 +0900</pubDate>
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<title>目には目を、マックには歯を。</title>
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<![CDATA[ 　――――マクドナルド――――　<br><br>　私の３時のおやつはいつも「おむすび」だった。<br>駄菓子やジャンクフードと無縁だった私は、「いつかマクドナルドやポテトチップスを好きなだけ食べよう。」と心に決めていた。<br><br>思い返せば、専業主婦の母は惣菜すらも、食卓にあげなかった。<br>「自慢かよ」、「ボンボンのぼんくらが」と思われるかもしれない。後者の後者に関しては否定はしない。でもちょっと待ってくれ。一つ言わせてくれ。<br><br>食に関して「友達と話が合わないって辛いんだぞ。」と。「家のカレーはまずいんだぞ」と。<br><br><br>　高校を卒業して家を出て、引っ越した日に私はコンビニへ行った。恋い焦がれたジャンクフードジャングル―KO N BI NI！<br>買ってきて食べた。弁当買ってきて2、3個食べた。<br>まずかった。<br>…正確にはおいしくなかった。<br><br>そりゃマックも食べたさ。<br>親父が飲み会の後に買ってきてくれた、お土産のモスバーガーのほうが、100倍おいしかった。<br><br><br>結果、私はジャンクフードが苦手だということに気がついた。<br>絶望した。私が恋い焦がれていたものは、「ペラペラの肉」だったのだ。<br>好きな子を近くで見て、なんかブスだった時のがっかり感に酷似していると個人的には思っている。<br><br><br>個人的に好きな人に求めることは、愛嬌があることだと考えている私は、好きなタイプを食に変換し列挙するなら(でも1つしかあげない)、「桃」ちゃんだと思う。かわいいんだ～<br><br>苦手なタイプは「ナゲット」くんだと思う。<br>茶色のゴツゴツした体を私はどうしてもセクシーに思えないのだ。<br>歯を入れたり、他の異物で誘われても、惹かれないのだから私と彼は相容れないのだろう。
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<link>https://ameblo.jp/abesanta999/entry-11976934128.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 01:19:03 +0900</pubDate>
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<title>Give me your  secret heart or pants.</title>
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<![CDATA[ 　感情というものは本当に厄介な代物だ。<br>幸福、感謝、愛情だけではなく、嫉妬、悲しみ、絶望などの自身にとって望ましくない概念までも連れてくる。<br><br>日々なにかに追われる我々は、同時進行してそれらの感情も連れて歩かなければならない。手綱をしっかり握ってるはずが、実は引っ張れてるとも知らずに。<br><br>その中で特に厄介なのが「今すぐに」という感情だ。<br><br><br>先に述べたように、私は目の上がピンクか青の女性が好きだ。tearsを歌うFayrayのような。<br><br><br><br>…特に恋愛において「今すぐに」というワードは厄介な感情だろう。明日になれば我慢できることも、その瞬間は我慢が出来ずに手に入れてしまいたくなる。まるでお腹を空かせたライオンのように。<br><br>でも、私は「今すぐに」という感情を愛す。<br>我慢できないのが未熟な人間の感情だとしても、瞬間を生きたい。瞬間を感じたい。<br>「明日に」なんて言ってたら、砂時計のようにすべてが指の間からすり抜けすべてをなくしてしまう気がするのだ。気づいたらじじいになっている浦島太郎のように。<br><br>ただ問題なのは「今すぐに」欲しいものは明日にはいらなくなってしまうことだろう。<br><br>先に述べたように、私はピンクか青のパンティーが好きだ。例え消耗品であっても。例え今しかなかった感情だとしても。<br><br>P.S 今夜のpantsは「今夜はテーバック」当選確実。(速報)<br><br>かしこ
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<link>https://ameblo.jp/abesanta999/entry-11973715263.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 01:12:06 +0900</pubDate>
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<title>うどんは薄味でも、化粧と夢は濃いめで…</title>
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<![CDATA[ 　―I have a dream.―<br>　あまりにも有名すぎるこの一文。偉大な人物の演説のセリフの冒頭の一文だ。私もこの偉大な演説をしたキング牧師のように、デカい夢を語り、そして夢を見たい。現実は居酒屋で『ラストインパクト』について壮大な夢を語り、ガールズバーでダーツをしてハイスコアを出し、景品の液晶テレビを取る夢を見ていても。(景品のティッシュはなんとか貰った)<br>　ただ、凡人の私は思うのだ。明日にはゴミになる馬券であろうと、誘えども誘えども、病弱な少女のように店内から出ないお嬢との店内デートでのダーツ〈1回1000円〉であっても、夢は見るべきなのだ。そしてなるべくなら叶えるべきなのだ。夢は明日こそはいい日でありますようにと願い生きる我々に、前倒しで幸せをくれるのだから。<br><br>　ただ、残念なお知らせが2つほど。<br>1、自分自身の願望だけが叶う夢は、叶ってもそれほどうれしくないこと。<br>2、夢は時価で、叶っても明日になるとうれしくない夢があるということ。<br><br>つまり、夢を見るときに必要な材用は<br>1、自分<br>2、他人<br>3、優しさ〈少々～大量〉お好みで<br>がポイントなのだ。<br>これらを入れ忘れると、総理大臣になるはずが、アル カポネになってしまったりと、夢のような何かが叶ってしまうというわけだ。<br><br>よいこのみんなわかったかな？<br><br><br> I have a dream.<br>今夜も私は枕の下に化粧の濃い女性の(以下省略)ｚｚｚｚ<br><br><br>xo麺<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/abesanta999/entry-11973286250.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 01:07:01 +0900</pubDate>
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