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<title>自然なからだを愛する人へ</title>
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<title>日々是無事</title>
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 今日も清清しい朝を迎えた。 外に出て真夏の青空を仰ぎ 新鮮な空気を胸に送り込む。 これほどの快感はない。 健康が一番だから。
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<dc:date>2015-08-08T14:08:54+09:00</dc:date>
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<title>体癖入門 ~ 前後体癖</title>
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① 　前後体癖（呼吸器系）腰が疲れると肩や腕に力が入る。「オイ、コラ！」と怒鳴ったりするのは５種か捻れのどちらかの体癖です。そのうちでも“肩で風を切るような”という人がいたら５種と見て間違いない。② 　前後体癖となるテスト前後バランステスト１、 壁に背中とお尻をつけて立つ。２、 そのままお辞儀をする。　　　　　　　↓　上半身を３０℃以上曲げると苦しい（お辞儀をすると前に倒れてしまう）YES　の方は前後型５・６種　　　　　　　↓次に座り方をチェック腰掛けて疲れてくると　　 　腰掛けていると姿勢が背
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<dc:date>2015-07-28T13:29:08+09:00</dc:date>
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<title>本を飽きずに読む方法　</title>
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 本を読む場合、時間差と場所の変更が有効です。 本を読み始めていると、途中で集中力がなくなったり 目が疲れたりします。 その対処法として  時間差法 ①　午前・午後・夜間に本のジャンルを分けます。 午前中に読む本は、記憶したり、本を解読したりする 本がお進めです。 午前中は脳の回転がもっとも集中する時間です。 午後に読む本は、専門書・小説など 昼過ぎからは、心身ともに活動時期と思われますので 時間の合間に読むと良いと思われます。 夜間は食後・入浴とリラッツスしますので 推理小説・趣味の本を読むと
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<dc:date>2015-07-25T11:46:14+09:00</dc:date>
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<title>２、　左右型体癖</title>
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 ①        左右体癖（消化器系）の特徴 １、        日本人に一番多い。２、        女性は曲線（まるく、可愛い感じ）。３、        本能的に食べることが主体。４、        色白。５、        原色を好む（色に敏感）。６、        顔立ちが左右違う。７、        左右の目の大きさが違う。８、        重心（右足の親指）に負担が掛かる。９、        緊張すると重心側に首が曲がる。１０、メニエール氏症候群が多くみられる。   ②　左右体癖
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<dc:date>2015-07-17T13:36:36+09:00</dc:date>
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<title>上下型体癖　その１</title>
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相手の体の癖を知ることによって体のゆがみを整えることが出来ます。病気というものは個々の体の無意識の癖（偏り）が元になって現れるという発見です。現状では異常と思えなくても体を偏って使われる癖がある以上、その偏りの中心となる部位を見出し、そこの弾力を回復するよう調整すれば、人は皆、余計な病気をする必要もなければ、余計な感情の偏りを起こす必要もないということです。[検　査] 首ゆるめテスト① 椅子に坐って、足を机の上にのせる②　首をそらして、両手の手のひらで包むようにさわるこういう姿勢をすると楽だとい
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<dc:date>2015-06-06T12:40:35+09:00</dc:date>
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<title>体癖法について</title>
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なぜ楽になるのか？　その一　体について 体癖法 あなたの体の癖を知ることによって体のゆがみを整えることが出来ます。 病気というものは個々の体の無意識の癖（偏り）が元になって現れるという発見です。現状では異常と思えなくても体を偏って使われる癖がある以上、その偏りの中心となる部位を見出し、そこの弾力を回復するよう調整すれば、人は皆、余計な病気をする必要もなければ、余計な感情の偏りを起こす必要もないということです。 １２種類の体癖１、       上下型一種（研究者、学者タイプ）頭で考え行動しない。２
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<dc:date>2015-06-02T13:36:25+09:00</dc:date>
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<title>相手を叱るときのコツ</title>
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 怒ることと、叱ることは違う 怒るとは自分の感情を相手に一方的に 責めたてます。 叱るということは、相手の身になって 良くなってほしいという思いが込められています。 ただ、叱る前に相手の尊厳を認めてから叱るということです。 人間、誰しも自分の存在とか行為を認めてもらうことは 本能としてとてもうれしいことでもあるのですから。 ですので、相手の良しとすることを認めてから 叱ると、わだかまりもなく相手のこころにスーッと 入っていきます。   
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<dc:date>2015-03-11T15:37:33+09:00</dc:date>
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<title>洗心の間</title>
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 「美しい姿勢」が健康を育む 人と人との出会いによって、すべてが始まります。 正式なお辞儀のしかたを行います。 一度、習得すれば健康はもとより姿勢が良くなり、品性も身につくことから生涯お役に立つと思われます。 お辞儀には「座　礼」と「立　礼」があり、 共に真の礼・行の礼・草の礼がございます。 真の礼とは神棚・天皇陛下にご挨拶する、まさしく正式な礼です。 行の礼とは父・母・先生、と目上の方に敬う礼です。 草の礼とは「おはようございます」「こんにちは」といった一般的に使う礼です。  [要点]　　※　
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<dc:date>2015-02-14T10:10:35+09:00</dc:date>
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<title>治したくない病　その２</title>
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彼は５９歳、妻は７年前に病気で先立たれ  子供はおりません。  ２４歳違いの女性と再婚したというのです。  彼の気になる病は喘息です。  それも再婚してから半年くらい経って  発病したという。  奥様は一人っ子で大の子供好き、  寂しがりやなので家族は大勢いたほうが良い  というのが口癖。  奥様に彼の喘息について聞いてみると  時間帯が寝際になると喘息が起こるとおっしゃいます。  彼の潜在意識による苦悩が見えてきます。  しかるに  人間の衰える器官および臓器は一般論として  １、      
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<title>治してほしくない病　その１</title>
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ある大手の会社に勤める中年の男性、５年ほど前から腰痛を訴えている。治療した後は楽になったというがまたしばらくすると腰がつらいと訴えてくる。自分でも気がつかない潜在的な理由があるようです。その理由とは５年ほど前に会社に入社した同期の同僚が出世し地団駄を踏んだという。かといって自分はというといままでとは変わらずの平社員近頃、その同期の同僚がまた出世したという。飲み屋で後輩を従え、しきりに愚痴をこぼす「俺の持ち病、この腰痛さえなければあいつに負けないんだよな～」後輩もこの言葉を幾度も聞かされ、あいずち
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