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<title>感謝道まさかげのブログ</title>
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<description>訪問してくださってありがとうございます(^^♪すべてのご縁に感謝です♪</description>
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<title>１２年ぶりの更新</title>
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<![CDATA[ <p>アメブロは放置してました～～～</p><p>ちょっと見る様にしてみます。</p><p>&nbsp;</p><p>基本はフェイスブックです！</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://www.facebook.com/masakage.kansyadou/about/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">Facebook</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.facebook.com</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/abeyuuma24/entry-12916562520.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jul 2025 09:32:13 +0900</pubDate>
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<title>スマホバージョンは、わかりにくいですねー</title>
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<![CDATA[ <div>スマホバージョンは、わかりにくいですねー</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/4352240/28">感謝道まさかげさんのSimplogを見る</a></div><br>
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<pubDate>Tue, 07 May 2013 08:40:00 +0900</pubDate>
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<title>地球自体が５次元へ移行しています</title>
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<![CDATA[ それにしても嘘に嘘を塗り重ねて安全と偽り、<br>未だ原発を推進しようとしている日本の為政者たちは、<br>完全にエゴ的資本主義の精神病に罹っていると言えます。<br><br>ガン細胞と全く同じです。<br>今だけ・自分だけ・お金だけで繁栄して生き残ろうとして、<br>気がついたら日本・世界が消滅し、自らも同時に死滅してしまった、<br>とあの世で反省するのでしょうか。<br><br>アセンション時代になった今、もう地球での輪廻転生もないというのに…<br><br>　そうなのです。地球自体が５次元へ移行しています。<br>どれだけの人が、５次元の地球とともに、より感性豊かな人生を送るのでしょうか。<br><br>これには、右脳を進化させることがポイントです。<br>そのためには、藝術がポイントとなるでしょう。<br><br>但し「彼ら」は、被支配者たちが目覚めないような「仕掛け」をしています。<br>例えば、西欧音楽は、不協和音の入った７音階です。<br><br>これでは、左脳優位となります。ベートーベンの耳が聞こえなくなったのも頷けます。<br><br>宇宙は、１６音階なのです。<br>五井野博士の藝術部門である株式会社アートメディアに再就職した防衛大後輩の黒木君から、<br>博士が若い頃に宇宙の音を集めて作った１６音階のＣＤを聞かせてもらったことがありました。<br><br>すると右脳が拓けたのか、高次元の宇宙人の声が聞こえたのです。<br>だから「彼ら」は、人類が目覚めて彼らのコントロールが不能になるのを恐れ、<br>音楽は７音階に強制しているわけです。<br><br>この点日本の伝統音楽は、１６音階に近いと思います。<br><br>　また、パソコンなど電子計算機も二進法で、自然と断裂しています。<br>五井野博士によると１６進法で作れば、意識が向上するとのことです。<br>もちろん、「彼ら」が封じてしまいました。<br><br>藝術でも彼らの手が及ばないのが、「絵画」なのです。<br>日本の浮世絵からゴッホは補色や構図さらに人情豊かな江戸社会を学び、<br>新たな「日本版画派」（印象派）を作り、西欧人の意識革新すなわち人類の人間的な進化に貢献しました。<br><br>五井野博士は、それに１６進法も取り入れてゴッホの代わりに、<br>ゴッホの書けなかった「６本の向日葵」を描きました。<br><br>究極の右脳向上の「心情派」の誕生です。<br>だから世界最高峰のエルミタージュの美術館で生きている画家として初めて個展を開くとともに、<br>ロシア等から文化勲章を授与されたわけです。<br><br>私は、講演で可能なときは、なるべく黒木君に五井野博士の「六本の向日葵」と<br>ゴッホの愛した本物の「浮世絵」を会場に持ってきてもらい、<br>会場の場の波動をあげるとともに、来て下さった方の右脳が拓けるようにしています。<br><br>限られた時間の中で、一人でも多くのかたの波動を高めたいと思います。<br>　<br>　ムーからの文明を正統に受け継ぎ、<br>自然と共生を図ってきた唯一の土の文明・縄文文明を育んできた我々日本人が、<br>この世界唯一の地震列島に、宇宙の摂理に反する地獄の釜である原発を５４基も置いてきました。<br><br>もちろん「彼ら」の究極のマインドコントロールに陥っていたとはいえますが・・・。<br><br>だからこそ３．１１フクシマは、その地獄の釜で日本民族が滅びないように、<br>３万近くの貴い魂が「社会基盤をただちに変えなさい」<br>「原発を即廃炉にしてクリーンエネルギーに転換しなさい」<br>「プラズマやニュートリノを活用しなさい」と、<br>身をもって犠牲的精神で教えてくれたのです。<br><br>太陽系そのものが、高エネルギー帯に入った今、<br>本番の東海・東南海・南海大地震、富士山等噴火など天変地異は目前です。<br><br>だから神戸の数倍の貴い魂が自己犠牲で、ただちに気づかせようとしたのです。<br>その霊的意義をしっかりと認識しなければなりません。<br><br>　目覚めるには本当のことを知ることです。<br>ウラン２３５を人工的に分裂したエネルギー源は、<br>「人工」放射能物質を生成し、α線・β線の内部被曝により、末代まで人類を抹殺します。<br><br>１９４２年、原爆の父と言われるオッペンハイマーがプルトニウムの生成に成功したことから<br>原爆・原発の悲劇の物語がはじまりました。<br><br>実は、この当初の研究の時から、毎日研究が終わるとオッペンハイマーと同僚の二人は、<br>こっそりと病院に行き、ビタミン・ミネラル等の入った点滴を受けて内部被曝の放射能を対外排除していました。<br><br>基本的には重金属の対外排除と同じです。<br>そうなのです、「彼ら」はこの「秘密」を封じ込みました。<br><br>それを知らされてない研究者、研究所の周辺の住民たち、<br>原発を最も使っている米国人に白血病、癌患者が多いことは言うまでもありません。<br><br>もし、その「真実」がわかれば、人道法にもとる原爆も原発も使用できなくなります。<br><br><br>～池田整治～
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<link>https://ameblo.jp/abeyuuma24/entry-11097897765.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 22:36:03 +0900</pubDate>
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<title>国民だましはもうやめてください。</title>
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<![CDATA[ このような情報を発信してくれる方に感謝です。 <br><br>真相を知らなければ、 <br>だまされていることがたくさんあります。 <br><br>国民の意識を上げて、このような犯罪はどんどん無くしていくようにしたいですね。 <br><br><br>増勢や電気料金の値上げなんて本末転倒なはなしでして、 <br>有り余った資金で日本中オール電化政策にお金を撒き散らし、 <br>挙句の果てに電気料金値上げ。 <br><br><br><br>早く電気をなるべく使わないシステムがでてきてほしいですね。 <br><br><br><br><br><br>現代ビジネス｢ニュースの深層」から一部転載します。 <br><br><a href="http://gendai.ismedia.jp/articles/-/21675" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>gendai.<wbr>ismedia<wbr>.jp/art<wbr>icles/-<wbr>/21675</font></a> <br><br>《厳しいリストラなんて大嘘－銀行や株主の責任は問わず、賠償負担は国民にツケ回す｢東電調査委員会」最終報告のお手盛り》 <br><br>東京電力に関する経営・財務調査委員会が10月3日、野田佳彦首相に報告を提出し、内容を発表した。 <br><br>これがとんでもない代物だった。 <br><br>東電がリストラをすればするほど、被災者や国民ではなく、銀行や株主がほっと一息つける仕組みになっていたのだ。 <br><br>まず、東電はたしかにリストラをする。 <br><br>連結ベースで7400人の削減や人件費のカット、資産売却、グループ会社の合理化など、10年間で2兆5455億円程度のコストを減らす。 <br><br>当初の東電の計画では1兆1853億円程度だったから、これだけみると「調査委は東電に厳しいリストラを迫った」という印象を与える。 <br><br>ところが、このリストラで捻出された費用が損害賠償に回るのかというと、まったくそうではない。 <br><br>ここが最大のポイントである。 <br><br>賠償額は総計4兆5402億円と推計したが、これは全額、賠償支援機構が東電に資金を交付して賄う仕組みになっている。 <br><br>東電は賠償額がいくらになろうと、ぜんぶ機構が負担してくれるので腹は全然、痛まない。 <br><br>支援機構法ができたとき、政府は「機構が東電に交付国債を交付し、東電は必要に応じて国債を現金化し賠償費用に充てる」と説明していた。 <br><br>ところが、法律をよく読むと交付国債のほかに「資金を交付する」という一文も入っていた。 <br><br>報告書は交付国債ではなく、初めから現金を交付するケースを想定している。あからさまな資金援助である。 <br><br>ではリストラや資産売却で捻出した資金はどうなるのか、といえば、これは存続する東電の事業費用に回る。 <br><br>調査委は東電に一段のリストラを迫っているが、その結果、どうなるかといえば、東電は資産超過の会社になる。 <br><br>いわば贅肉を削ぎ落してピカピカの会社に生まれ変わるのだ。 <br><br>ピカピカの会社になるのだから、もちろん株式の100％減資など必要ない。それから銀行の債権放棄も必要ない。 <br><br>株主や銀行に責任が問われるのは、会社が債務超過になって倒産という事態が避けられなくなるからだ。そうなって初めて100％減資や銀行の債権放棄が具体化する。 <br><br>ところが東電はリストラをして資産超過の立派な会社に生まれ変わるのだから、株主も銀行も責任を問われる理由がない。そういう仕組みである。 <br><br>あれだけの事故を起こしておきながら、そんな手品のような話があるかと思われるだろう。 <br><br>政府は「厳しいリストラで国民負担を最小化する」と言っていたはずだ。 <br><br>ところが、リストラは国民負担を最小化するために使われるのではなく、東電の延命のためだった。 まさしく手品のような延命策が始まろうとしているのである。 <br><br>賠償負担はどうなるのかと言えば、支援機構が東電に資金を交付して賄うのだから結局、つけは国民が税金で支払う。 <br><br>それだけではない。賠償負担をぜんぶ国民負担にしても、東電はカネが足りない。ぎりぎり債務超過を免れるが、資金繰りは火の車である。 <br><br>今後、原発を稼働しないと仮定すると、これから電気料金を10％値上げしても2020年度には4兆2241億円、値上げしなければ8兆6427億円の資金が 不足すると試算している。 <br><br>つまり、試算結果は「だから原発を稼働しないと、大変な値上げになりますよ」と国民を脅しているのだ。 <br><br>まさに国民は税金で賠償負担するどころか、電気料金も値上げで踏んだり蹴ったりである。 <br><br>東電が債務超過を免れて資産超過になるのは、賠償負担を負わないだけではなく、廃炉費用を安く見積もったり、いずれ政府に返済しなければならない特別負担金を試算に加えていない事情もある。 <br><br>そうまでして東電の負担を減らさないと、債務超過になってしまって銀行や株主の責任が問われるから、数字のつじつま合わせに都合が悪い費用や負担は計算外にしたのである。 <br><br>こんな調査報告になったのは、調査委員会が東電寄りだったからではない。 <br><br>根本的には大元の賠償支援機構法がそういう仕組みにしていたからだ。 <br><br>調査委員会の事務局は経産省が仕切っているから、もちろん調査委は初めから経産省・ 東電と二人三脚を演じている。 <br><br>だが、いくら調査委を責めてみても仕方がない。国民につけを回す法律を作っておきながら、平然として「国民負担を最小化する」などとデタラメを語っていた民主党政権の責任である。 <br><br>こういう調査委を「第三者委員会」などと呼んで、あたかも政府や東電から独立した存在であるかのように書いてきたメディアの責任もある。 <br><br>この委員会は、まごうかたなき「政府の御用委員会」である。 <br><br>＜転載終わり＞ <br>
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<link>https://ameblo.jp/abeyuuma24/entry-11038613165.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 10:14:04 +0900</pubDate>
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<title>NHKの大うそ！</title>
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<![CDATA[ <br>このような真実は知っておくべきかもしれませんね！<br><br>&lt;a href="<a target="_blank" href="http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/nhk-89bc.html">http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/nhk-89bc.html</a>"&gt;『植草一秀さんのブログ』&lt;/a&gt;<br><br>ＮＨＫが政治権力の御用機関として御用放送を続けるのなら、一般市民から受信料を徴収するのは間違いである。<br>　<br>　名実ともに政府御用放送機関として、その費用を全額政府が支出するべきだ。ＮＨＫの現状は、北朝鮮の国営放送・朝鮮中央放送とほぼ同列の存在である。<br>　<br>　しかし、この場合、ＮＨＫに対する資金供与は予算事項となるから、国会の審議に付して国会で承認を得ることが必要になる。ＮＨＫが大相撲を必死で擁護するのは、大相撲放送がＮＨＫ存立の重要な要素のひとつだからだ。しかし、多くの放送受信料支払者が日本相撲協会への巨大な資金供与を廃止してもらいたいと考えている。<br>　<br>　２０１１年の経済政策の最大の課題は消費税大増税問題である。菅直人氏が消費税大増税を強引に推進しているから、この問題を主権者国民が真剣に考えなければならない。<br>　<br>　とはいえ、主権者国民はこの問題について、直近２回の国政選挙で明確な意思を表明している。消費税大増税に明確にＮＯの意思を表示したのだ。<br>　<br>　日本が民主主義国家であるなら、この主権者国民の意思を尊重するしか道はない。<br>　<br>　菅直人氏と与謝野馨氏が民主主義の根幹を踏みにじって消費税大増税を強行に推進している、主権者国民にとっての反逆者が菅直人氏と与謝野馨氏である。<br>　<br>　菅直人氏は首相就任を承認してもらえるかどうかを判定する本試験、昨年の参院選で主権者国民から明確に「不合格」の判定を受けた人物である。民主主義の根幹を重んじるのであれば、当然、この時点で首相を辞任しなければならなかった。<br>　<br>　それにもかかわらず、厚顔無恥に総理の椅子にしがみついている人物である。<br>　<br>　与謝野馨氏は２００９年８月の総選挙に東京第１区から自民党公認候補として立候補した人物である。小選挙区選挙では落選した。しかし、自民党の比例代表枠で、辛うじて復活当選した。自民党への投票により、与謝野氏は救済されて議員資格を得たのだ。<br>　<br>　この与謝野氏は民主党政権打倒を旗に掲げて新党を創設した。比例区で自民党に投票した主権者の意思を踏みにじった。<br>　<br>　この新党で与謝野氏は民主党を攻撃し抜いた。自分が「平成の迂回献金王」であることを棚にあげて、鳩山由紀夫前首相を罵倒する卑劣な国会質疑を行った。<br>　<br>　この与謝野氏が大臣になりたくて菅直人氏にすり寄り、大臣の椅子を手にした。権力亡者ぶり、老害ぶりをいかんなく発揮しているが、議員を辞職して内閣入りする以外に、ぎりぎり人の道を歩む余地はなかったが、議員をやめずに民主党政権入りした。日本でもっとも軽蔑されるべき人物の一人である。<br><br>人気ブログランキングへ<br><br>このなかで、ＮＨＫは２月１１日午後１０時５５分からの「Ｂｉｚスポ・ワイド」に与謝野馨氏を出演させて、御用放送を行った。<br>　<br>　おべんちゃら係のキャスターなどを配置して政府御用番組を放送した。裏側にあるのは、財務省のＴＰＲである。財務省が予算措置など、さまざまな圧力をかけて、ＮＨＫに御用番組を作らせている。<br>　<br>　ＮＨＫがこの姿勢で番組編成を続けるなら、日本国民全体でＮＨＫ放送受信料支払い拒否運動を大々的に展開しなければならなくなる。<br>　<br>　消費税大増税強行推進論者の与謝野氏を出演させるなら、消費税大増税阻止を主張する論各を出演させなければ、「政治的公平」は確保されない。<br>　<br>　しかも、主権者国民がすでに２回の国政選挙で、明確にＮＯの意思を表示している消費税大増税問題である。<br>　<br>　消費税大増税を絶対に阻止しなければならない最大の理由は、官僚利権がまったく切り込まれていないことにある。財務省が本当に財政の行く末を心配し、早く国民の議論への参加を実現したいなら、まず、財務省利権を誰の目にも分かるように切るのが先決だろう。<br>　<br>　この行動を実行に移したなら、財政の将来が心配だと発言する資格が初めて生まれる。しかし、財務省利権には一切手を付けようともせずに、消費税大増税を強行するのは、人の道に外れた行動だ。<br>　<br>　細かなことを言っても分かりにくい。<br>　<br>　日本政策投資銀行、国際協力銀行、日本政策金融公庫の天下り御三家への天下りを完全に廃止する。日本銀行と東京証券取引所の天下り両横綱への天下りを根絶する。民間への天下りである、日本たばこ産業株式会社、横浜銀行、西日本シティ銀行への天下りを根絶する。<br>　<br>　まず手始めに、これだけを直ちに実行するのが先決だ。官僚利権に手を入れることを拒絶する財政当局が、消費税大増税を拒絶する主権者にものを言えるのか。<br>　<br>　主権者国民の資金で事業を支えるＮＨＫが客観的に政策問題を捉えて公平な論議を喚起せず、ただひたすら政治権力におもねり、御用番組を編成するのなら、主権者国民が放送受信料を負担することは大間違いである。<br>　<br>　ＮＨＫ抜本改革のための法改正が求められている。
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<link>https://ameblo.jp/abeyuuma24/entry-11011782675.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 19:39:35 +0900</pubDate>
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<title>次なる災害</title>
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<![CDATA[ 次なる災害に備えよ！<br>2011年9月4日 日曜日 午後6:50<br>池田整治氏より<br><br><br><br>現代日本人は、なんと欲にさとく、業深いのであろう…。<br>　ついに、高橋はるみ北海道知事が、点検中の泊原発３号機の本格的運用の再開を認めた。<br><br>原発は火力や水力発電と違い、細かな調整ができず０か１００％稼働しなかい。<br>だから原発をフル稼働する裏で、水力２０％、火力４８％に抑えられていたのである。<br><br>３．１１以降の電力不足と称する「計画停電」など、原発延命の小細工＝作られた嘘の物語＝マインドコントロールに過ぎない。<br>計画停電など、火力発電を７０％まであげるだけで一切必要ない。<br><br>そればかりか、そもそも危険この上ない原発など普段から一切不要なのである。<br>その「真実」を悟られないように、支配しているメディアをつかって、<br>操られた政府・官僚・御用学者たちが世界を破滅に導く究極の「マインドコントロール演劇」をいまだ演じている。<br><br>しかも日本の火力発電は、公害と無縁の世界に誇れる高度の科学力に裏付けられている。<br>更に、この科学力をもって、太陽光・風力・地熱・スマートグリッド・フリーエネルギーなどを活用すれば、<br>世界に魁けて「完全エコ社会」を早々に築けるだろう。<br><br>まさに、それがムーの直孫日本人の役割であり、世界の心ある人々の日本への期待でもある。<br><br>今こそ、莫大な税金＝国家予算を原発だけに投入していた愚を悟り、<br>本来の自然エネルギーを基盤とする社会構築への「ターニング・ポイント」にすべきであろう。<br><br>そのリトマス紙が「もんじゅ」である。<br>プルトニウムの再使用というプルサーマル計画が世界の科学常識で「不可能」と結論されたあとも、<br>事業として継続している「原子力村」は、まさに金で気が狂った輩の集団である。<br><br>総括原価方式、つまり失敗したもんじゅの実験費用等すべての経費を合算し、<br>それに3.5％をかけた利益分をプラスして電気代として請求できる日本独特のシステムがなせる「からくり」の愚行である。<br><br>一切発電していないもんじゅのランニングコストは年５００億円。<br>今入っているＭＯＸ燃料＝４％プルトニウム入り核燃料＝が燃え切るのが５０年。<br><br>つまりこれから２兆５０００億円の無駄金も、これからの電気代として上積みされる。<br>このもんじゅを世界の常識と同じように「廃炉決定」できるようになったときこそ、<br>日本人の原発に関するマインドコントロールが解かれたターニング・ポイントと判断してもいいだろう。<br><br>　泊原発３号機問題にかえろう。<br>　これまでの試運転と実態は変わらないとはいえ、３．１１フクシマ以降の、<br>世界の脱原発の流れを積極的に変えようとするこの政治的判断は、人類に対する罪であるばかりか、<br>マインドコントールされた日本人の業深さを世界に晒し、物笑いの種を与えた。<br><br>その影で、世界の原子力マフィアがほくそ笑んでいる。<br>麻薬同様、マフィアは他人の命と健康を代償にお金を儲ける。<br><br>　原発は、ウラン２３５を人工的に分裂させる熱で水を沸騰させ、その蒸気の力でタービンを回して発電する。<br>この際、人体に決定的な悪影響を及ぼすα、β、γ線を出す約３００種類の人工核分裂汚染物質が生成する。<br><br>宇宙の摂理に反して無理矢理人為的に作られた核分裂物質たちが、<br>一生懸命放射線を出して原子転換しながら安定した自然と同じ同位体に還ろうとしているわけである。<br><br>この時プルトニウムなど質量の重い人工核分裂物質は、当初ヘリウム核であるα線を放出、<br>その後電子の粒子であるβ線をだし、最後に電磁波であるγ線を短期間だして安定した鉛になる。<br><br>プルトニウムはこのα線を出す期間が２万４千年であり、これを半減期と言う。<br><br>　質量の小さい核分裂物質は、最初からβ線をだして崩壊する。<br>例えば、セシウム１３７は、β線を３０年間出してバリウム１３７となり、最後数分間γ線を出して安定したバリウムとなる。<br>バリウムなら医療でも使われている。<br><br>　このα線、β線、γ線を出す物質＝人工放射能物質を飲料水や食品、呼吸などで取り込むと、<br>体内で活性酸素を出すとともに、ＤＮＡが破壊される。<br><br>ちまたのエセ学者が風評として流している、どこまでだったら安全というような閾値（しきいち）など生物にはない。<br>いかに取り込まないか、取り込んだらいかにそれを早く排出するか、あるいは活性酸素除去酵素を体内にいかに多く取り込むか、<br>しかない。普段の口養生が、決定的に重要になるであろう。<br>　<br>しきりにアメリカ発信のエセ学者等の放射能安全学説が流布される。<br>原爆２コの実験で無辜の広島と長崎の市民２０万人を瞬時に殺戮した彼らは、日本人からの報復を芯から恐れている。<br><br>目には目が原則の国際法に照らせば、ワシントンやニューヨークに日本からいつでも核報復攻撃しても別段かまわないのだ<br>（彼らの思考過程ならそうなる）。しかも、戦後は金儲けで地震列島に原子炉を置いてきた。<br><br>このため「放射能は安全」という嘘の神話＝マインドコントールをお人好しの日本人にかけようとしている。<br>　<br>　もっとも善意でフクシマの現地に行って、放射能を計測して「大丈夫」と安心させる勇気ある日本人もいる。<br>しかしそれは放射能の実態を知らない無知がかえって不幸を呼んでいることに気づいていない。<br><br>例えば、「予測はしないほうがいい」（船井幸雄著）Ｐ３１に掲げられた４月１２日時点での福島県内の計測値の平均値は、<br>「６．９」マイクロシーベルト（以下、単位は全て毎時）になる。<br><br>これは原発正門前の１２７マイクロ、芝生の上の１０８８マイクロを抜いての平均値である。<br>しかも「空間線量」と明記してある。多分γ線のガイガーカウンターで計測したと思われる。<br>できうれば、地表面のα、β線を知りたかった。<br><br>　「マインドコントロール２」で紹介した五井野博士は、<br>ＴＢＳクルーとともにチェルノブイリの石館内の原子炉まで実際に行って計測している。<br><br>その時の放射能は「４～２７」マイクロシーベルト。<br>それでも顔が浮腫み、鼻血が出て、関節もおかしくなり帰ったあとも階段の歩行がおぼつかなくなる。<br><br>足も浮腫んで靴を履くのが痛くなっている。<br>もっとも博士が開発し、米国やロシア、中国などでは特許も出ているＧＯＰを全員に飲ませて事なきを得ている。<br><br>ちなみにチェルノブイリでは急性の白血病の子どもが急増し、<br>この死にゆく子どもたちをＧＯＰで奇跡的に快復させたことから欧州で自然生薬のブームとなり、特許も認められた。<br><br>もっともそのＧＯＰは日本では封じられている。<br><br>　チェルノブイリの場合は、軍人２万人の犠牲的精神の突貫工事で、地下にトンネルを掘り、<br>そこに鉛などを詰めて、それ以上メルトスルーが行かないようにしたうえで上部を石館にしている。<br><br>だから間違いなくγ線による外部被爆だけだが、４～２７マイクロシーベルトを１時間も浴びないで、<br>こういう健康被害がでるのだ。<br><br>フクシマのようにずっとそこに住み続ける人が積算どれだけ受けるのか計算すればいい。<br>一日で×２４倍。一年でその３６５倍。生まれた子供が死ぬまでなら更にその８０倍。内部被爆ならさらにその６００倍！<br><br>　ハッキリ言おう。大人でも年１ミリシーベルト以上は健康に影響する。<br>１時間当たり０．１１４マイクロシーベルト。欧州基準なら０．０１１４マイクロシーベルト。<br><br>これ以上浴びるなら、それなりの健康を保つ処置が必要である。<br><br>フクシマでも、鼻血を出す子が増えている。<br>最初に放水したハイパーレスキュー隊員にも鼻血等健康障害者が出はじめている。<br><br>それさえメディアには流れない。<br>政府もキチンと調査しない。「安全」と言い続けるために。<br><br>　日本には、メディアに出る原子力村推薦の学者たちと違い、真剣に子どもたちの未来のために研究する学者も多い。<br>彼らはフクシマから植物や昆虫などを採取し、放射能によってどの遺伝子が異変を起こし、<br>細胞分裂するうちに生体にどう影響するか、気の遠くなるような精緻な研究を行っている。<br><br>私もその一部を見たが、異変はどんどん拡がっている。<br>素晴らしいのは、それぞれの遺伝子異変に対して、どの酵素が修復するか割り出して、<br>総合的な治癒手段までの道筋を確立しつつあることだ。<br><br>本来は、政府が国を挙げて研究し、すみやかに対策しなければならない。<br>ところが、この「研究」は日本では発表できない。<br><br>かえって国家機関に妨害されうるだろう。<br>だからＧＯＰと同じく、まともな国際機関で発表し、<br>「外圧」として、日本政府に影響を与えることしかできないのだ。<br><br>これが、明治維新以降マインドコントールを受けている日本政府、<br>「お上」の現状であることを、まず我々は知らなければならない
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<link>https://ameblo.jp/abeyuuma24/entry-11008378910.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 09:58:53 +0900</pubDate>
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<title>電気代が高い理由</title>
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<![CDATA[ <span face="ＭＳ Ｐゴシック"><br></span><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">日本の電気代は、アメリカや韓国に比べて<span lang="EN-US">2</span>倍以上にもなる。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">電気を作るのは、石油、石炭、ウランなどを燃やすだけだし、エネルギー価格は国際的に統一されているから、<span lang="EN-US">2</span>倍以上の違いが出るはずもない。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">ところが現実的には日本の電気代は高い。その理由、<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt 42pt; line-height: 150%; text-indent: -42pt;" class="MsoNormal"><strong><span lang="EN-US" style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;"><span>１）<span style="font: 7pt &quot;Times New Roman&quot;;">&nbsp;</span></span></span></strong><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">国民がおとなしいから、<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt 42pt; line-height: 150%; text-indent: -42pt;" class="MsoNormal"><strong><span lang="EN-US" style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;"><span>２）<span style="font: 7pt &quot;Times New Roman&quot;;">&nbsp;</span></span></span></strong><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">マスコミが電気代の比較を報道しないから、<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt 42pt; line-height: 150%; text-indent: -42pt;" class="MsoNormal"><strong><span lang="EN-US" style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;"><span>３）<span style="font: 7pt &quot;Times New Roman&quot;;">&nbsp;</span></span></span></strong><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">政治家、官僚、学者が丸抱えされているから、<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt 42pt; line-height: 150%; text-indent: -42pt;" class="MsoNormal"><strong><span lang="EN-US" style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;"><span>４）<span style="font: 7pt &quot;Times New Roman&quot;;">&nbsp;</span></span></span></strong><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">産業界も甘い汁を吸っているから、<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">である。そして、政治家、官僚、学者、産業界、マスコミに電力会社から配られているお金は、私たちが乏しい財布から払っている電気代というのが哀しい。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">そこで、今回は日本の電気代の高い理由を簡単に説明しておきたい。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">・・・・・・<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">電気を作るには発電所がいる。そして作った電気を家庭やオフィスに送るには変電と送電が必要だ。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">これらの装置を作り、それを維持するために、電力会社は重工会社、その下請け会社、保全会社に仕事を発注する。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">普通なら他社との競争があるから、発注するときに「できるだけ安く」ということが第一になるが、電力の場合は競争がないから「安く買う」必要はない。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">あとで説明するけれど、むしろ「高く買う」ように努力する。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">電力が装置やその保全を高く買ってくれるので、重工、建設会社、保全をする会社はほくほく顔である。とにかく電力が自分の会社に発注してくれるように電力の幹部にゴマをすっておけば良い。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">装置ばかりではない。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">燃料になる石油、石炭、天然ガスなども良質のものを高く買えばよいので、これもみんなが協力してくれる。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">電気を作るときにかかる装置代、保全代、燃料代、本社代などの合計を「コスト」という。普通なら「努力してギリギリのコストでやる」というのだが、電力の場合は、「世間的におかしくない範囲でできるだけ高いコストでやる」というのが優れた経営者となる。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">・・・・・・・・・<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">それは次のような仕組みだからだ。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt 42pt; line-height: 150%; text-indent: -42pt;" class="MsoNormal"><strong><span lang="EN-US" style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;"><span>１）<span style="font: 7pt &quot;Times New Roman&quot;;">&nbsp;</span></span></span></strong><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">電力会社の儲けは、「コスト」を出して、それに１０％程度の利益をのせる。だから、コストが<span lang="EN-US">10</span>円と<span lang="EN-US">20</span>円なら、<span lang="EN-US">20</span>円の方が<span lang="EN-US">1</span>円だけ儲けが多くなる（電力会社のもうけ）、<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt 42pt; line-height: 150%; text-indent: -42pt;" class="MsoNormal"><strong><span lang="EN-US" style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;"><span>２）<span style="font: 7pt &quot;Times New Roman&quot;;">&nbsp;</span></span></span></strong><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">電力からとる税金は電気代に比例しているので、電気代が高ければそれだけ税金が増える（官僚のもうけ）、<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt 42pt; line-height: 150%; text-indent: -42pt;" class="MsoNormal"><strong><span lang="EN-US" style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;"><span>３）<span style="font: 7pt &quot;Times New Roman&quot;;">&nbsp;</span></span></span></strong><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">電力会社はコストを高くしなければならないから、業者は高く納入できる（関係会社のもうけ）、<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt 42pt; line-height: 150%; text-indent: -42pt;" class="MsoNormal"><strong><span lang="EN-US" style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;"><span>４）<span style="font: 7pt &quot;Times New Roman&quot;;">&nbsp;</span></span></span></strong><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">電力会社が儲かれば賃金も高くなる（労働組合のもうけ）、<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt 42pt; line-height: 150%; text-indent: -42pt;" class="MsoNormal"><strong><span lang="EN-US" style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;"><span>５）<span style="font: 7pt &quot;Times New Roman&quot;;">&nbsp;</span></span></span></strong><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">「電力会社のコストはどの程度が適切か」と言うことを決める｛政府、議員、マスコミ、学者、評論家・・・｝にたっぷりとお金を回しておく（関係者のもうけ）、<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt 42pt; line-height: 150%; text-indent: -42pt;" class="MsoNormal"><strong><span lang="EN-US" style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;"><span>６）<span style="font: 7pt &quot;Times New Roman&quot;;">&nbsp;</span></span></span></strong><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">そして、これら１）から５）のために一方的に損をしている人たち（おとなしい庶民）は高い電気代を払う・・・・<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">なんと哀しい現実だろう。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">電力会社が役人の天下りを支援し、政治家に献金し、公共広告機構の理事長（広告の一番多い会社）が東電で、東大の学者に研究費を出すのは、もちろん、ハッキリした目的があるからだ。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">政治家は電力に手も足もでない。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">活動資金のもとになる献金と選挙の時の票（電力労働組合、関係会社の人の票）があるからだ。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">役人も手も足もでない。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">天下り先を広く準備してくれるからだ。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">・・・・・・・・・<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">かつて、これとほぼ同じことが日本の農業で起きた。米価の問題である。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">自民党が農業の人の票で縛られ、米価をつり上げていったので、日本のお米の価格は国際価格の<span lang="EN-US">7</span>倍にもなった。それでも「日本の米はおいしい、食料を守れ」という精神的な活動が支えになっていた。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">でも、そんなことは長続きせず、農業は衰退していく。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">電力もそうで、お金を配っているうちに国際的に対抗できなくなり、高い電気で企業はフーフー言い始め、工場は海外に逃げていった。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">「質の良い電気を供給しているから」と当時のお米と同じ理由を全面に出している。偉い人のウソの手口というのは、複雑で一見して非常識なことで儲ける時のいいわけに優れているということでもある。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">かつて、東西ドイツが統一したとき、自由経済の西ドイツのすばらしい車に対して、共産体制だった東ドイツのポンコツ車は<span lang="EN-US">25</span>年遅れていると言われた。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">競争のない社会で人間がいかに腐るか、その一つの例でもある。今回の福島原発も電力が競争にあれば、事故は起こらなかっただろう。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">独占電力体制を守るために、いろいろな屁理屈が展開されるだろうが、東西ドイツの統一、日本の米価問題を教訓にすれば、どんな高邁な議論より競争だけで人間社会は正常になる。<span lang="EN-US"><br></span></span></strong></p><p><span face="ＭＳ Ｐゴシック">&nbsp;</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 150%;" class="MsoNormal"><strong><span style="line-height: 150%; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: 14pt;">（平成<span lang="EN-US">23</span>年<span lang="EN-US">8</span>月<span lang="EN-US">1</span>日　午後５時　執筆）　武田邦彦</span></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/abeyuuma24/entry-10972939910.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2011 11:42:27 +0900</pubDate>
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<title>海外のほうが日本の真実を知っている。</title>
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<![CDATA[ 倒産する会社の社員って、直前まで知らされないことが多いです。<br>突然知らされた社員は気の毒ですね。<br>そういう人をたくさん見てきました。<br>中にいる人は気づきにくいのです。<br><br><br>そして、<br>おちゃらけ番組見せられて、<br>なんとなく大丈夫なのかも？？？<br>なんて気持ちにさせられてませんでしょうか？？？<br><br><br><br>思っている以上に悪い方向に進んでいる情報があります。<br>海外のほうが知っているようです。<br><br><br><br>原発再稼動なんてありえない選択だと思います。<br>いますぐすべての原発の稼動を止めるべきだと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br>池田整治さんブログより<br><a target="_blank" href="http://ikedaseiji.info/2011/06/post-1.html">http://<wbr>ikedase<wbr>iji.inf<wbr>o/2011/<wbr>06/post<wbr>-1.html</a><br>～～～～～～～～～～～<br><br>今日は午後から、たま出版のご家族が経営されている<br>「たまサロン」に東藝術倶楽部黒木代表と行ってきました。<br><br>今回は、アマゾンの森を守る活動等で、世界的にも有名で、<br>「グレートシャーマン」の著者でもある吉野安基良氏の<br>講話＆アマゾンシャーマンの祈りでした。<br><br>とても癒されました。<br>ちなみに吉野親子は、来週にはアマゾンに<br>４０日間滞在するために出国されます。<br><br>この会合に誘って頂いた方は、<br>私のことをドイツ在住の日本人から<br>「マインドコントロール」を逆輸入？？で送ってもらって知り、<br>今回招いていただきました＾＾<br><br>また、カザフスタンの日本人から<br>「マインドコントロールは、<br>カザフスタンで日本の真実を知る本になってます」と<br>逆に教えてもらったという人も来ておりました。<br><br>国内メディア汚染されている日本人より<br>外国在住の人の方が、真実がわかるでしょう。<br><br>ちなみにフクシマは１～３号機ともメルトダウン、<br>格納器の底も抜けて、一部核燃料は、格納器外に漏れてます。<br><br>上から水漬けして、崩壊熱を必死で抑えています。<br>当然、一部は沸騰して蒸気となって汚染物質を今も吹き出しています。<br>その他の大量の高濃度汚染物質となった水は、一日何百トンも<br>土壌汚染を広げています。<br>年２万トンになるでしょう。<br>核分裂物質は、５０年間冷却しなければ、水が切れ次第熱を高め<br>臨界熱２７００度まで上がります。<br><br>各号１ｔの核分裂。<br>さらに各号数年分の使用済み核燃料・・<br>広島などの核爆弾は、僅か８００ｇの分裂でした。<br>半端な量ではない・・最低４ｔ、多分１０ｔ単位。<br><br>これをどう抑えるか・・・<br>本当は五井野博士などに教えを請えばいいのに・・<br>今の日本にその土壌がありません。<br><br>これが、今の日本の現状です。<br><br>だのに、ＴＶ等も脳天気な輩しか出演できないようになってます。<br>こういう意識が変わらない限り、<br>地球生命体の自己防衛反応として、<br>次の地震が起こるでしょう。<br><br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～
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<link>https://ameblo.jp/abeyuuma24/entry-10939009170.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 12:49:52 +0900</pubDate>
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<title>現象が発生するしくみ</title>
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<![CDATA[ 愚痴、文句が多い人は、<br><br> それを多く言わせる現象が降りそそぐ<br><br><br> ありがとう、感謝が多い人は、<br><br>それを多く言わせる現象が降りそそぐ<br><br><br><br>宇宙の単純なしくみだそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<link>https://ameblo.jp/abeyuuma24/entry-10931190082.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 16:45:31 +0900</pubDate>
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<title>武田邦彦さんのブログが消えました・・・</title>
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<![CDATA[ http://takedanet.com/<br><br>情報統制か？？？<br><br>サーバーの問題ならいいのですが～<br>
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<link>https://ameblo.jp/abeyuuma24/entry-10921843322.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 07:51:11 +0900</pubDate>
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