<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/abhmxd5/rss.html">
<title>海外ファンド（オフショアファンド）で資産運用</title>
<link>https://ameblo.jp/abhmxd5/</link>
<description>投資で資産を増やせる人、増やせない人・・・　その決定的な違いは？？投資のプロとしてクライアントに投資アドバイスをする一方、個人投資家として自らの資産を増やし続けている現役の独立系証券アナリストが、究極の投資術・投資の極意を伝授します。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10233881318.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10223056084.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10185988703.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10185972297.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10185256919.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10184699518.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10184327808.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10184311703.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10183806308.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10182507993.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10233881318.html">
<title>インフレ注意報発令！「預金危機」から資産を守る方法</title>
<link>https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10233881318.html</link>
<description>
以下現役ヘッジファンドマネージャーの元信光人氏の会員向けレポートより抜粋します。アメリカをはじめとして、まさに世界中の中央銀行でお札刷り＆金利下げ合戦が巻き起こっている・・しかし、札を刷りまくったのはいいのですが最近ちょっと過剰に刷り過ぎた感が出てきました・・下記のチャートを見てください。銅チャートhttp://copper-market.seesaa.net/ 最近、インフレの先行指標である銅価格がどんどん上昇して来ております。また銅在庫が急激に減少してきております。さらに・・原油チャートht
</description>
<dc:date>2009-03-31T16:52:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10223056084.html">
<title>アマゾンキャンペーン「ネットで5億稼ぐ! バカ売れサイト7つの法則」</title>
<link>https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10223056084.html</link>
<description>
今日は、ＷＥＢコンサルタントで、国内トップクラスのＳＥＯ業者のＣＥＯでもある、高島吉成さんの処女作となる書籍を紹介します。この本は、Ｙahoo!やＧoogleから劇的にアクセスアップさせ、ネットでの売上げを爆発的にアップしたい方に、超お勧めの一冊です。■ネットで5億稼ぐ! バカ売れサイト7つの法則～超衝撃SEO対策で検索エンジン市場を支配せよ!～　1575円　⇒　http://www.bloom-web.jp/campaign/a1.html著者の高島さんは、検索エンジンマーケティングのプロフェ
</description>
<dc:date>2009-03-12T21:00:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10185988703.html">
<title>もっとも楽な投資法とは？</title>
<link>https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10185988703.html</link>
<description>
デートレーダーとして独立して確かに会社に通う必要はなくなりましたが毎日忙しいという点ではなんの変化もありません。「これは求めていたものとは違う。」そう確信した私は、もっと楽して稼げるもっと自分の時間がもてる手間のかからない投資はないものかと研究を始めました。「業績の好調な信頼できる会社の株を長期に保有するのが最も手間がかからない投資法」と言う意見もありますが、まだ記憶に新しいサブプライムショックや１９８７年のブラックマンデー、１９９７年のアジア通貨危機、２０００年のITバブル崩壊などの相場急落が
</description>
<dc:date>2008-12-31T23:42:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10185972297.html">
<title>もっとも楽な投資法とは？</title>
<link>https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10185972297.html</link>
<description>
デートレーダーとして独立して確かに会社に通う必要はなくなりましたが毎日忙しいという点ではなんの変化もありません。「これは求めていたものとは違う。」そう確信した私は、もっと楽して稼げるもっと自分の時間がもてる手間のかからない投資はないものかと研究を始めました。「業績の好調な信頼できる会社の株を長期に保有するのが最も手間がかからない投資法」と言う意見もありますが、まだ記憶に新しいサブプライムショックや１９８７年のブラックマンデー、１９９７年のアジア通貨危機、２０００年のITバブル崩壊などの相場急落が
</description>
<dc:date>2008-12-31T23:42:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10185256919.html">
<title>私の投資歴</title>
<link>https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10185256919.html</link>
<description>
私の過去の話を少々させてください。今でこそ私はそこそこの資産を築き、その資産をオフショアファンド中心に運用し、ほとんど投資収入のみで生活し、１年の半分以上を海外の別荘で暮らしていますが、つい最近まではごく普通のサラリーマンでした。私の前職は証券会社の社員です。１０年以上勤めました。証券アナリストとして企業の財務データを分析したり、経済のファンダメンタルを分析したり、世界各国の貿易収支、経常収支、経済統計、成長率、人口動態、それらの全てを分析した結果、どこのセクター、地域、国、銘柄に投資すべきか会
</description>
<dc:date>2008-12-30T18:20:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10184699518.html">
<title>最高の資産保全法とは？</title>
<link>https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10184699518.html</link>
<description>
あなたの資産を守るためにはどうすればいいのか？ 国家破産、預金封鎖、ハイパーインフレ・・・このような大局的な観点から見ると いままでの投資手法では、あなたの資産を増やすどころか 守ることさえ出来ないということがご理解いただけると思います。 さらに悪いことには、いままでの投資法ではあなたの貴重な時間をやたらと浪費してしまいます。 毎日、株価のチェックやファンダメンタル分析、チャート分析・・・など 研究に研究を重ねて、ようやく僅かなリターンをあげられる・・・ 近頃はやりのFX も同じです。 安定して
</description>
<dc:date>2008-12-29T13:08:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10184327808.html">
<title>オフショア投資・オフショアファンドとは</title>
<link>https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10184327808.html</link>
<description>
あなたの資産を守るオフショア投資・オフショアファンド国家が破産すると、まず起きる事は日本円の価値がなくなってしまうことです。これを対処するには、日本円以外の通貨を持っておく必要があります。そこで、日本の銀行の外貨預金を考える人がいますが、預金封鎖が起きたときには意味がありません。預金封鎖が起こってしまえば銀行に行っても引き出せないからです。そして、現在も既に起こっていますが、銀行が破綻する可能性もありますので、資産の一部を格付の高い海外の銀行に預けておけば安心でしょう。近頃はやりのオフショア銀行
</description>
<dc:date>2008-12-28T17:01:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10184311703.html">
<title>昭和の預金封鎖</title>
<link>https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10184311703.html</link>
<description>
実際に日本は昭和に２回預金封鎖をしています。また太平洋戦争後には財政破綻しました。１９９０年にはロシアが、２００１年にはアルゼンチンが国家破産や預金封鎖をしています。最近ではアイスランドが危ないと言われてますね。その結果これらの国の人々のほとんどは財産を失い貧乏になりました。しかし、海外に資産の一部を移して運用していた少数の賢明な人々は難を逃れました。逆に自国の通貨が暴落したあとで、不動産等を買いスーパーリッチと呼ばれる超富裕層になっていったのです。あなたも円だけで資産を持つのは危険だとは思いま
</description>
<dc:date>2008-12-28T16:05:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10183806308.html">
<title>国家破産の予兆</title>
<link>https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10183806308.html</link>
<description>
国家破産はまず国債価格の暴落から始まります。 国債が売れなくなる理由として、その国の通貨が、国際金融市場で暴落することです。 つまり、最初に海外の投資家が、政府が発行する通貨の価値を信用しなくなります。 財政赤字が、「限度を超えて」大きくなったためです。通常そのことに気づいていないのは当事国の政府だけで、国債を買う金融マーケットは、当事国の現状、財政赤字、貿易赤字などを冷静に分析した結果、 もう「限度を超えた」と判断するのです。このように、政府が言うことを金融マーケットが信用しなくなった状態が、
</description>
<dc:date>2008-12-27T12:20:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10182507993.html">
<title>今の日本の現状はすでに破産状態</title>
<link>https://ameblo.jp/abhmxd5/entry-10182507993.html</link>
<description>
それではなぜ、理論上はともかく、一般的な認識として、今のところ日本は破産していないのか？それは、まだ日本政府が国際マーケットでかろうじて信用を維持しているからです。しかし、その信用もちょっとしたきっかけがあれば一瞬で吹き飛んでしまいます。国債暴落に対して何が引き金となるかはわかりませんが、円安・長期金利上昇・日本国債の格付けの下落・国債受け入れ先減少など様々なシナリオが想定できます。もし、国債が暴落すればハイパーインフレ・預金封鎖・デノミの実施を行い私たちの資産は紙くずとなってしまうという、多く
</description>
<dc:date>2008-12-24T18:19:03+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
