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<title>about movie</title>
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<description>観たり、気になった映画を紹介しようと思います。偏っているかと思いますが、映画好きな人とつながれたらなと思います。</description>
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<title>LUCY</title>
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<![CDATA[ <div><b><span style="font-size: 14px;">『LUCY』</span></b></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 10px;">あらすじ<br>ごく普通の生活を送っていた女性ルーシー。ある日、マフィアの闇取引に巻き込まれてしまい、そこで起こったアクシデントによって彼女の脳は異変をきたす。人類の脳は10%しか機能していないと言われるが、ルーシーの脳は覚醒し始め、次々と人智を超えた能力を発揮する。脳科学者のノーマン博士は、彼女の脳の可能性を信じ、落ち合う約束をする。一方、マフィアは行方をくらませたルーシーを巨大な組織全体で追い詰めていく。博士の元へ向かうルーシーは次第に人間性を失い、自分自身でもコントロール不能な暴走状態へと陥ってしまう。覚醒の勢いは誰にも止めることは出来ないーー。彼女の存在は、人類を破滅へ導くのか、それとも救いとなるのか。</span><div></div><div><a href="http://lucymovie.jp/sp/" target="" title=""><span style="font-size: 10px;">公式サイトより</span></a></div><div><br></div><div>この作品は最初はあまり観る気はありませんでした。</div><div>しかし、あまにりも劇場で予告編を見たものだから、気になってきて公開と同時に観てきた作品です。</div><div><br></div><div>この映画は物事を考えすぎる人には難しい作品となると思います。現に私がそうでした。<span style="line-height: 1.5;">しかし、あまり考え過ぎずに観ればどんどん惹き込まれていきます。なによりスカヨが魅せてくれます。今までになかった、面白い視点の作品だと思います。</span><span style="line-height: 1.5;">ちょっと痛いシーンが多いですが(傷とか)</span></div><div>私の脳も覚醒しないかな笑</div><div><br></div><div>現在、絶賛劇場公開中です！</div><div><br></div><div><u><b>この映画はオススメの人</b></u></div><div><span style="color: rgb(255, 20, 147);">★</span>もしも⚪︎⚪︎ならという想像をよくする</div><div><span style="color: rgb(255, 20, 147);">★</span>ハラハラが好き</div><div><span style="color: rgb(255, 20, 147);">★</span>スカヨの魅力に引き込まれたい</div>
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<link>https://ameblo.jp/aboutmovie/entry-11932695087.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 00:40:33 +0900</pubDate>
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<title>星の旅人たち</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493"></font><font size="1"><font color="#FF1493">My favorite movie</font><br></font>『星の旅人たち』<br><br><font size="1">あらすじ<br>人生の“道”を見失った初老の男がひとり。アメリカ人眼科医のトムは、一人息子のダニエルの突然の死に途方に暮れる。サンティゴ・デ・コンポステーラ巡礼の初日、嵐に巻き込まれたというのだ。果たしてダニエルは何を想い、旅にでる決意をしたのか？トムはその真意を確かめるべく、亡き息子のバックパックを背にサンティアゴ・デ・コンポステーラへと旅立つ・・・。<br>公式Facebookより<a href="https://m.facebook.com/hoshinotabibitotachi?_rdr" target="_blank"></a></font><br><br>この映画はミニシアターで公開され、気になりつつもDVDで観ました。<br>でも、映画館で観なかったことを本当に後悔！もし、何処かで上映されるならぜひ足を運びたい作品。<br>なぜならこの映画は美しい自然が満載で、それに添える音楽が心をくすぐるからです。<br>季節はちょうど今くらいのお話。<br>実はこの映画の風景に魅せられた私は、実際に行ってきちゃいました。<br>それだけ魅力的な場所でした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140929/21/aboutmovie/1f/13/j/o0629083913082429135.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140929/21/aboutmovie/1f/13/j/t02200293_0629083913082429135.jpg" alt="一番印象的なシーン" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>そして、それを盛り上げてくれたのはアラニス・モリセットの『<a href="http://youtu.be/OOgpT5rEKIU" target="_blank">Thank u</a>』。<br>生きていく時間が長くなればなるほど、何かを思い立ってやるのが怖くなる。でもそれが出来たときに新しい扉が開けていけるはず。それを気づかせてくれる映画です。<br><br>この映画がオススメな人<br><font color="#FF1493">★</font>何かやりたいことがあるけど踏み出せない<br><font color="#FF1493">★</font>自然が好き<br><font color="#FF1493">★</font>アウトドアが好き
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<link>https://ameblo.jp/aboutmovie/entry-11932011966.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 17:31:16 +0900</pubDate>
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<title>アバウト・タイム～愛おしい時間について～</title>
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<![CDATA[ <b><font color="#0000FF" size="3">『アバウト・タイム<font size="2">～愛おしい時間について～</font>』<br><br></font></b><font color="#0000FF" size="3"><font color="#000000"><font size="1">あらすじ</font></font></font><br><font size="1">イギリス南西部コーンウォールに住む青年ティムは、両親と妹、そして伯父の５人家族。 どんな天気でも、海辺でピクニックを、週末は野外映画上映を楽しむ。風変りだけど仲良し家族。<br>しかし、自分に自信のないティムは年頃になっても彼女ができずにいた。 そして迎えた21歳の誕生日、一家に生まれた男たちにはタイムトラベル能力があることを父から知らされる。そんな能力に驚きつつも恋人ゲットのためにタイムトラベルを繰り返すようになるティム。<br>弁護士を目指してロンドンへ移り住んでからは、チャーミングな女の子メアリーと出会い、恋に落ちる。 ところが、タイムトラベルが引き起こす不運によって、二人の出会いはなかったことに！<br>なんとか彼女の愛を勝ち取り、その後もタイムトラベルを続けて人とは違う人生を送るティムだったが、やがて重大なことに気がついていく。どんな家族にも起こる不幸や波風は、あらゆる能力を使っても回避することは不可能なのだと。そして、迫られる人生最大の選択——。</font><br><b><font size="1"><a target="_blank" href="http://abouttime-movie.jp/">公式ページ</a>より<br><font size="2"><br></font></font></b><font size="2">記念すべき１作目は<br>公開をずーっと楽しみにしていた</font><br><font size="2">『アバウト・タイム<font size="1">～愛おしい時間について～<font size="2">』</font></font>。</font><b><font size="1"><br></font></b><font size="2"><br>この作品は２０１３年</font>にアメリカやイギリスで公開されたSF恋愛映画。<br>たまたま予告の動画を観て日本公開を今か今かと待っていた。<br>こういうジャンルに弱い、そしてレイチェル・マクアダムスに目がない私にとって<br>大好物の映画である。<br><br>感想は、今日観てよかったと思った。<br>ここぞ！という時をやりお直して得られるもの<br>何気ない１日をやり直して気づくこと<br>失敗してもやり直さない日。<br>その全てが今の自分をつくり、未来をつくる。<br><br>やりなおしたい！って思うことって誰しもあるはず。<br>でも現実はそれが出来ないから<br>今を、何気ない時を自分で良いものにしていくしかない。<br>それには大切な人を大切に。<br>今しか出会わない人に優しく。<br>そう気づかされた映画。<br><br>現在絶賛公開中です！<br><br>おすすめの人<br><b><font color="#FF1493">★</font>日常に流されてしまっている<br><font color="#FF1493">★</font>一人映画が好き<br><font color="#FF1493">★</font>家族が大切</b><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aboutmovie/entry-11931735418.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 00:25:02 +0900</pubDate>
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