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<title>Above Sky</title>
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<description>目に見えるもの全てを吸収したい。いつまでも変わらずにいる景色の様に、私も、そうなれたら。</description>
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<title>みずぼうそう。</title>
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<![CDATA[ 水疱瘡になった。<br><br>始めは虫さされかと思った。<br>だけど頭皮にまで腫れ物が出来て、これはいよいよヤバいと思った。<br>内科に行ったけど「分からん」と言われた。<br>「でも処方箋は多分一緒だから、アレルギーの薬出しとくね。」<br>と言われたけどどうも腑に落ちなくて、。<br>次の日皮膚科にすがりついた。水疱瘡だった。<br><br>病院嫌いのワタシが皮膚科検索して必死になってかけこんだ。<br>それほどに怖かったんだ、、だんだん増えて行く赤い斑点が…<br><br>毎日お風呂大好きな私が高い入浴剤買って肌をいたわって、<br>週に２度程スクラブで肌をみがきあげて、<br>デートの前は必ずパックをし、<br>サラサラでスベスベで傷ひとつない玉の様な肌が大好きで、<br>毎日ボディクリームを塗って肌をいたわった。<br><br>なのにどんどん増えて行く赤い斑点…<br>怖くて仕方なかった、。<br><br>一番始めに出来た眉毛の上の奴、。<br>コイツがかゆくて何気なくかいたらボロっと崩れて組織液が溢れ出した。<br>普通にニキビならいつも多少掻いたって破れはしない。<br>組織液が固まっては崩れ、固まっては崩れ…気づいたら赤黒い痕になっている。<br><br>同じ様な物が額に２つ出来た。<br>もうダメだ。普通ではない、ストレスどころではない。<br><br>皮膚科の先生が一目見て「ハイ、水疱瘡。子供の頃なってなかったの？」<br>と診断してくれた。<br>薬を処方してくれた。<br>これで万事解決かと思ったけど、甘かった。<br><br>止まらない赤い斑点。<br>どんどん増える水疱。<br>気づけば胸だけでなく背中全部に赤い斑点が。<br>お尻。足や腕にも。<br>それだけでもショックなのに、痒くてたまらない…<br>泥の様に眠たいのに痒くて痒くて眠れない。<br>掻いたら痕が残るよ、と散々言われているのに掻きたくてたまらない。<br>気が狂いそうだ。<br><br>大好きなお風呂にも入れず、<br>シャワーを５分浴びる。<br>赤い斑点を目の当たりにする。<br>とてつもない数だ。<br><br>「こんな私でも愛してくれる？」<br>「どんなキミでも好きだよ。見守ってるよ。しょーもない事聞くな。」<br><br>彼氏に電話で言われた。<br>だけど実際会ったらきっとビックリする。<br>シミ一つない体に、無数の斑点があるのだから。<br>怖い。<br>拒絶されたってかまわない。<br>だけどそれでもいいよ、と無理に抱きしめてくれたら、余計怖い。<br>我慢しないで…<br>もう過去の私ではないのに…<br>あのスベスベの体には二度と戻れないかもしれない。<br>怖いよ。<br>会えないよ。<br><br>ただでさえ見た目が変わって凹んでいるのに、、<br>痒くて痒くてたまらなくて、<br>追い打ちをかける様にノドにも水疱が出来たようだ。<br><br>言葉を話すのは問題ない。<br>だけど水を飲むだけでとてつもない痛みに襲われる。<br>泣きながらご飯を食べた。<br>大好きなご飯すら、もう味わえない。<br><br>泣いてる私に、母が<br>「死ぬなよ。」<br>と言った。<br><br>大人の水疱瘡は合併症を引き起こす事があり、非常に危険なのだ。<br>ノドや気管支にも水疱ができ、呼吸困難をおこす事もあるそうなのだ。<br><br>怖いよ。<br>あたしだって死にたくない。<br>痒い。<br>痛い。<br><br>誰にも会いたくない…<br><br><br>私は今まで皮膚の病気になった事がなく、<br>アトピーの人などの気持ちなんて何も分かってなかった。<br>痒いの我慢すればいいじゃん。<br>痛いよりいいでしょ。<br>自分との戦いでしょ？勝てばいいじゃん。とか思ってた。<br><br>今までどんだけ赤い斑点が増えようと、<br>鏡を見ながら薬を塗ってるときは、常に笑顔を心がけた。<br><br>だけどもう、笑えない。<br>斑点の数がどんどん増えて。<br>古い水疱がつぶれたら、次の新しい水疱が暴れ出す。<br>この苦しみはいつまで続くんだろう…？<br>斑点が増えるのはもうそろそろストップするハズなのに。<br><br>眠れなくて、ご飯が食べれなくて、<br>赤い斑点だけが増えて行く。<br><br>こんなに怖い事ないよ。<br>いつになったら解放されるのかな。<br>この斑点がかさぶたになった頃、会社に行かなきゃいけないんだ。<br>嫌だ。<br>自分との戦いなのに。<br>眠くて、お腹がすいて。<br>もう負けそう。<br><br>頑張れ、頑張れわたし。<br>そう言いながら今日も薬を塗り込む。<br>細菌を殺す薬を飲み込む。<br>ノドの激痛に耐えながら。<br><br>どうしようもない孤独を感じながら。<br><br>背中の水疱に、母が薬を塗り込んでくれる、。<br>ノドに負担がない様に、やわらかい物を作ってくれる。<br>お母さんありがとう。<br><br>会社休んで暇なワタシの話し相手をしてくれる。<br>そして頑張れって励ましてくれる優しい彼氏。<br>せっかく休日が重なったのに、デートも行けないね。<br>病院に行った日も、会社帰りに迎えにきてくれたね。<br>心配かけてごめんね。<br>いつもありがとう。<br><br>「姉ちゃんなんかいるもんあるか？買ってくるで。」<br>優しい言葉をかけてくれる弟。<br>いい男になってるじゃん。<br><br>お父さんは「大丈夫か」と一言。<br>「うん…」しか言えないけど。<br><br>みんなありがと。<br>ワタシは一人じゃないね。<br>遊ぶ約束をしてた友達も、「元気になったら絶対参加やで！」<br>って声かけてくれたり。<br>求めてくれる人の為にも頑張らなきゃ。<br>ワタシが、ワタシに勝つ為にも。<br><br>頑張れ。<br>きっと治るから。<br>きっと治るよ。<br>いつか絶対、元の肌に戻るよ。<br><br>未来の赤ちゃんへのプレゼント。<br>水疱瘡の抗体。<br>ワタシの為だけじゃない。<br>赤ちゃんの為にも勝たなきゃあ。<br><br>頑張れ、頑張れ。
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<link>https://ameblo.jp/above-sky/entry-11371576116.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 02:29:47 +0900</pubDate>
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<title>miss you</title>
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<![CDATA[ 友達から始まった私たち。<br><br>お互いの悪い所も、良い所も、悪いクセも、何もかも知っている。<br><br>そんな状況からスタートするのが不安だった。<br><br>でも、ワタシと彼の相性はきっと今、抜群にいい。<br><br>休みの日になれば、キミとの休日の過ごし方を考えて。<br><br>少し時間があいたら、キミの事を思い出し。<br><br>眠る前にはキミの事を思い出して。<br><br>朝目覚めるとキミの事を思う。<br><br><br>こんな事、いつまで続くんだろう。<br>いつになったら飽きてしまうんだろう。<br>お互いにそれが怖いと思ってる。<br><br>ツライ事があれば、彼に会いたくなり。<br>眠る前はキミの隣が恋しくなって。<br>少しの時間もキミに使いたくなって。<br><br>キミに会った時は全ての不安が消え去って。<br>夕方になると、離れるのが辛くなって。<br>別れる時は、次会えるまでの時間を考えておっくうになり。<br>でも、次会えた時の喜びはまた格別で。<br>会える前から、心が躍ったりして。<br><br>キスがおいしくって。<br>もう何度もしてるのに、心臓がギュってなる。<br>ほんとは眠たかったり、もっとおいしいご飯食べたいとか、いろんな不満があるはずなのに。<br>会えば全て吹き飛んでしまう。<br><br>キミが何気なく言った一言や、何気ないメールがワタシにとって宝物で。<br>手をつないだだけで、キミの体温が伝わって、心臓が苦しくなる。<br>あぁ、二人で目を合わせて笑っているだけ。<br>それがどうしてこんなに幸せなんだろう。<br><br>会う度に、キミのぬくもりを感じる度、<br>どんどんキミを好きになって行く。<br><br>キミからの愛されている実感が、何よりも自分の価値を上げている。<br><br>周りから冷やかされたっていい。<br>褒められたらなおさら嬉しい。<br><br>言葉はいらない。<br>隣にいたい。<br>笑顔が見たい。<br>キミの匂いに包まれたい。<br><br>お金がなくたっていい。<br>どんなにくたびれた家に住んだっていい。<br><br>あなたの近くにいたいなぁ、と思う。<br><br>こないだ会ってから、まだ４日しかたってないや。<br><br>だけど、もうあなたが恋しいよ。<br>今何してるのかな。<br>きっと仕事頑張ってるんだろう。<br><br>ワタシはあなたの事を、飽きる事無く思い出して、<br>あなたの言葉を繰り返し頭に刷り込んで、<br>あなたに会ってない今でもあなたと一緒にいるみたいに感じていたい。<br><br>こんなに好きなのはワタシだけかなぁ。<br>それが不満だ。<br>だけど、いいや。<br>会えば幸せ。<br>笑顔の自分。<br>優しい声。<br><br>あぁ、会いたいな。
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<link>https://ameblo.jp/above-sky/entry-10918292828.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 20:13:51 +0900</pubDate>
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<title>ひとりよがり</title>
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<![CDATA[ キミと付き合いだして、もうすぐ二ヶ月。<br><br>キミはワタシの事を優しく包んでくれて。<br>大事に、大事にしてくれる。<br><br>ワタシもキミが大好きで、とても会いたくなる。<br>幸せな時間になる事が、分かっているから。<br><br>でも、キミに嫌われる事が怖くて、<br>なんだか自分を出せずにいるよ。<br>これじゃダメなんだって分かっていても、<br>わがままが言えないよ。<br><br>本当は会いたいよ。<br>少し会うだけでいい。<br>でもお互い仕事が忙しくって、<br>片方が暇でも相手の事を考えて、会うのを自粛しちゃう、。<br><br>本当は会いたい。<br>ほぼ毎日会っていたのに、今は一週間会ってない。<br>たった一週間なんだけど、とても寂しくて。<br><br>キミは仕事に疲れすぎて、本当にすごく疲れてるのが伝わってくる。<br>それがとても寂しいよ。<br>でも、そんなわがまま言ってしまうと、もっと疲れさせてしまう事は分かっている。<br>だからぐっと我慢する。<br><br>しばらく、メールもできてない。<br>なんか、それが寂しくて。<br>朝、いつもメールしてくれてたのに。<br>最近、来てないね。<br>あたしも、ちゃんと送れてないね。<br>大丈夫かな。<br>あたしたちちょっと隙間が合いてしまったんじゃないかな。<br><br>って、少し寂しくなって、今朝涙が出てきた。<br><br>ワタシはささいな事に敏感で。<br>少しの変化に敏感すぎて。<br>気にするようなレベルでないのに、一人で不安になってしまって。<br>でも口に出す程のレベルじゃない。<br>なのに、寂しさを感じてしまって。<br><br>だから一人で抱え込んでしまう。<br>ほんとに小さな隙間なのに。<br>仕事がおちつけば元に戻る程度なのに。<br>勝手に寂しくなっちゃってるよ。<br><br><br>キミの優しい声が聞きたいよ。<br>照れて恥ずかしがってる顔が見たいよ。<br>すぐに意地悪言って笑ってるキミの顔が見たい。<br>そして、全ての不安をぬぐい去ってくれる、キミの匂いが嗅ぎたいよ。<br>ワタシの手を優しく包んでくれる、きみの温度が恋しいよ。<br><br>キミはそんな風に思ってくれてるのかなぁ。<br>ワタシばっかりな気がして。<br>ソコがもどかしくって。<br><br>もうすぐ会える。<br>我慢して、頑張った。<br>きっといつもよりずっと、甘えてしまう。<br><br>キミが好き。<br>この揺るぎない気持ちをずっと忘れずにいたいな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/above-sky/entry-10885607407.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2011 19:54:11 +0900</pubDate>
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<title>迷い。</title>
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<![CDATA[ 初めて話をしてさ　どれくらいたったのかな？<br>忘れられない恋して　前を向けないでいたんだ<br><br>同じ匂いの人とか　一緒に降りた駅のホーム<br>通り過ぎて行く度に急に　あたしだけがまた立ち止まってた<br><br>どこに行っても似た人をなぜか探しちゃうし<br>誰も見ない様にしてたけど　君があたし変えてくれたから。<br><br>遊ばれてる？ねぇ、からかってる？<br>もっともっとキミを教えてよ<br>知らないあの子　キミの名前呼ぶだけで不安になるよ<br>優しくして？ねぇ、抱きしめてよ。<br>どうして君はそばにいるの？<br>最後の恋にしたいと思ってるのはアタシだけかな？<br><br><br>キミとあの人の事を比べてしまってたのに<br>今ではキミとアタシの気持ちを比べてすねてる<br><br>こんなに好きになれるって正直思ってなかったよ<br>もう思い出が横切っても　振り返ってしまう事はないんだ。<br><br>どんな恋した？キミにも忘れられない人はいるのかな？<br>なんて思ってしまうのは一番になりたいから。<br><br>キミが好きで、ねぇ、仕方なくて。<br>もっともっとキミを知りたいよ。<br>知らないあの子　キミの名前呼ぶだけで不安になるよ<br>キミが好きで、ねぇ、仕方なくて。<br>もっともっとキミを知りたいよ。<br>アタシだけかな？<br>大好きなのは…<br><br><br>もっともっとキミを教えてよ/Juliet<br><br><br>キミと初めてちゃんと話をしたのは、入社した一日目。<br>「一緒の店舗になった、○○さん、よろしくね！」<br><br>そんな普通な人のキミを見て、あたしは心底ホッとしたんだ。<br><br>実習で、つらい事があったらなぐさめ合って、<br>嬉しい事は喜び合って、褒め合って、散々愚痴って（笑）<br><br>お互い失恋して、散々泣いた後なのに、気づかなかったねって笑い合って。<br><br>お店を離れる事になって。<br>寂しいね。キミがいないと不安だよ。<br>でも、出会えてよかったね。同じ店舗が、キミで良かったよ。<br><br>そういって、離ればなれになって。<br><br>飲み会の時にたまに会うだけになって。<br>たまに会えてすごく嬉しくて。<br><br>元気？って様子をうかがってみて。<br><br>愚痴ったり。<br>話を聞いてもらったり、聞いたり。<br>恋愛話して盛り上がったり。<br><br><br>なぜか急に会いたくなって。<br>メールして、彼に予定があって。<br>残念だねって、言ってたけど、ドタキャンされちゃってw<br>迎えに来てくれた。<br>そこのファミレスで、お茶した。<br><br>いつもと違う話をした。<br>キャッキャ笑って。<br>本音で話して。<br>おうちへ送ってもらった。<br><br>車の中は距離が近くて。<br>横を向いて話をして。<br>目を見て話をした。<br><br>それで何かがお互い変わって。<br>いいなぁ。っていうのをお互い感じてる。<br>でも、今まで一緒にいたけど、実際お互いの事あんまり分かってなくて。<br><br>探り合ってる。<br>でも、ゆるやかな幸せをお互い確信している。<br><br><br><br>彼は、同じ匂いがする。<br><br>元カレと、同じ、甘い匂いがする。<br>それはずっと前から、知っていた。<br><br>探れば探る程、彼が見えてくる。<br><br>好きな女の子を一番に大事にする。<br>私たちカップルと同じ様な別れ事をしたって。<br>タバコが嫌いなんだって。<br>ヤキモチ焼きなんだって。<br>すねるらしくって。でも、寝たら直る。<br><br><br>本当は全然違う。<br>顔も違うし、話し方も、服のセンスも、趣味だって全然違う。<br><br>だけど、根本が似ている。<br>似すぎている。<br>元カレの、ポイントの所がすごく似ている。<br><br>最終的に「今度ディズニーランド行こうや」だって。w<br><br>そういえば、元カレと、付き合う直前に、<br>「ディズニーランド、行こう」って話になったなぁ。<br><br>…どうして(´□｀｡)<br>そこまで一緒なの…(ﾉДT)<br><br><br>彼が見えてくる程、元カレがチラツく。<br>似ている。嫌な程。<br><br>彼が大好きだ。<br>一緒にいて、すごく落ち着く。<br><br>元カレが嫌いだ。<br>なのに、また同じ人に惹かれている自分に戸惑いが隠せない。<br><br>このまま流されても、結末は一緒なんじゃない？<br>また、同じ事を繰り返すのね。<br>それでいいんだろうか。…とか、しょうもない事で迷っている。<br><br>きっと付き合ったら幸せだ。<br>楽しいはずだ。<br>だけど、また同じ流れになって行くのを、冷静にながめてしまいそうだ。<br><br>盛り上がっているのに、若干冷静に、「うわ～～またそうなる～～？」って心の中で突っ込んでしまっているw<br>元カレがチラツイて、本当に嫌だ。<br>だからといって彼を遠ざける理由になるのか。分からない。<br>自分でもどうしたいのか分からない。<br><br>彼も、少し分かっているはずだ。<br>同じ流れになる、事。<br><br>これでいいんだろうか。<br><br><br>この上の歌みたいな気持ちだった。<br>私と彼はこんな感じ。<br>全く同じ。<br>だけど、一番になっていいのかな？<br>彼を一番にしていいのかな？<br><br>最後の結末が違う。<br>自分にブレーキをかけるのが、正解なのか。<br>いつもそうだ。自分にブレーキをかけすぎて。<br>流れに流されてバカになれない。<br>バカになって、勉強する事も人生にはきっと必要。<br>なのに、一度立ち止まってしまう。<br>自分と、相手を見つめ直してしまう。<br>そして、悪い事をあら探しして、最悪のケースを想定してしまう。<br>ポジティブに生きてるつもりなのに。<br>勢いに流される事を嫌う。<br><br>いつからこんな考え方だったかな。<br>失う物がたくさんあったから。<br>失いたくなくて、躊躇してしまう。<br>今ある物を、最低限、守りたくなる。<br>何かを犠牲にしないと、これ以上は何も進展しないのに。<br>失う物を、一つでも失いたくない。<br>欲張りなんだ。<br>今のまま、全部を守って、進展なんてどこにもありえないのに。<br>でも、今を守りたくて守りたくて、必死に考える私。<br><br>それがアタシ。<br>キミを知りたい様な、これ以上元カレの共通点を知りたくない様な。<br>複雑だよ。<br>約束ができないよ。<br>賢い選択を選んでるつもりでも、結局バカなんだよ。<br><br>ま、どうにかなるか。<br>（そして結局最後は投げ出す）<br><br>それがアタシ。
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<link>https://ameblo.jp/above-sky/entry-10799247457.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Feb 2011 00:17:16 +0900</pubDate>
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<title>ルーザー</title>
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<![CDATA[ 自由なのって結構つらいわルーザー<br>あと５センチ　途方もなく遠い<br>愛してはいけない<br><br><br><br><br>あたしの事嫌いになっちゃったんですか？<br><br>どうしてみんなといる時は、話してくれないんだろう？<br><br>後輩の前と私の前と、態度が違うのかな。<br>それを見せるのがイヤなのかなぁ。。。<br><br>全然、顔も見てくれないのね。笑<br>話をふっても、全然、くいついてくれないの、ね。<br><br>でも、二人で遊ぶ予定はたててくれるんだ。。<br><br>…どうしたらいいんだろう。<br>ここ一ヶ月くらい、まともにしゃべってないよ。<br>大丈夫かなぁ、普通にしゃべれるんかなぁ。<br><br>もう、大丈夫。<br>あなたに狂って頭の中を支配される日々は、もう抜け出せたんだ。<br><br>だって、あなたに会わないんだもの。<br>おもしろいくらい、会わない。<br>会いたいと、どんなに願ったって、会えなくて。<br>メールを送る勇気も出ない。<br>あなたはメール嫌いだもんね。<br>電話で離す事もないし。<br>なにせ、話す事も、ないや。<br><br>ちゃんと、あなたとの事考えた。<br>あらゆる方向性も過程して考えてみた。<br>でも、無理だ。<br>幸せは一瞬で。<br>どんなに考えてみても、不幸しか出てこなくて。<br><br>…だから、落ち着きなさいって、自分にいいきかせた。<br>一目見て心臓を跳ね上がらせて喜んでも、<br>向こうは何も考えていないって。<br>どんなに会えるかな、会えるかなって食堂で待ってみても、<br>向こうはすぐに帰ってしまうって事も。<br><br>休みが全然一緒にならないって事も。<br>私の出勤の半分はあなたの休みって事だもんね。<br>月に１０日くらい？会えて。<br>上司と一緒の日は上司とすぐに帰って。<br>後輩が一緒の時は会えても話してくれなくて。<br>だったら？<br>私と同じ時間に一緒にあがって、かつ、あの人が一人でいる時なんて。<br>０パーセントに近いよ。<br><br>そんな可能性を信じ続けれる程、あたしはロマンティックじゃない。<br>だから、あきらめなさい。<br>運命も、一緒にいる可能性を限りなく否定してるよ。<br>運命なら、もっと会える。<br>もっと近いはず。<br>でも、違うんだよ。<br>だから、待つのはやめて、前を向いて、歩くしかないんだよ。って。<br><br>大丈夫。<br>また、きっとキラキラが来る日はくるよ。<br><br><br>あなたが話してくれない、違和感を感じた。<br>だけど、悲しくなんてない。<br>違和感を感じるなぁ、と。<br>そう思っただけよ。<br>そう思える様に、あたしを作ったの。あたしが。<br><br><br>だけど、寂しいな。<br>あんなに楽しかった仕事場も。<br>今はただのつまらない場所よ。<br>あんなに楽しみにしてた仕事終わりも。<br>今はただの家までの帰り道だよ。<br>あんなに愛しさが溢れ出したあなたの横顔も。<br>今は寂しさがあふれそうでちゃんと見れないや。<br><br>だけど、あなたの笑い声は、今も変わらず私の心臓をギュッとさせる。<br>あなたの、ニッコニコの笑顔も。<br><br>ずっと変わらないで、笑っててね。<br>あなたの素敵な所だよ。<br><br><br>さ、あなたと遊びに行くのも、来週になっちゃったなぁ。<br>どうにかなるか。<br>だけど、流されてはいけない。<br>期待しすぎてウカウカするのもいけない。<br>ただ、流れてくる日を、ちゃんと落ち着いた気持ちで迎えて、<br>ちゃんとするんだよ。<br><br>自分にいいきかせて。<br>間違って流されて不幸になったら、一番ダメなんだよ。<br><br>自分の感情に流されて、不幸になるのは一番ダメ。<br>流される事を決めるのも、結局は自分だから。<br>流されない事を選べばいい。それだけだよ。<br><br>無限の可能性を、今は見えなくたって、<br>信じて頑張れば、<br>いつか、見えてくるよ。<br><br>だから、がんばれ、あたし。
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<link>https://ameblo.jp/above-sky/entry-10762381573.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jan 2011 21:10:34 +0900</pubDate>
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<title>店長来店。</title>
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<![CDATA[ 前の店の、店長がウチのお店に応援に来ました。<br><br><br>遠くから声が聞こえてきて…<br>まさか…って思って…<br>でも…でも…いる！！！！<br><br>心臓がバクバクする。<br>なんて声かけたらいいんだろう…<br>でも…一刻も早く…<br><br>会いたい！！！<br><br><br><br>お客さんに声をかけてる店長の前に走りよった。<br><br><br><br>「てんちょ…」<br><br>「…おお～～～！○○○ちゃんやないか！！元気にやっとるか！」<br><br><br>泣きそうだ。<br><br><br>「…てんちょ………会いたかった……」<br><br>「俺も○○○ちゃんに会いたかったからきてしも～たわ！<br>髪切って～！！かわいなっとるやんか～！」<br><br>わしゃわしゃわしゃ。<br><br>頭をなでくりまわされた。<br><br>「心配してたんやで～。久しぶりやなぁ～～～！」<br><br><br><br>あぁ…<br><br>だいっっっっすきだぁ…<br><br><br>その時の自分は、多分、もう、どうしようもないくらい、笑顔だったはずだ。<br><br><br>もう、何しゃべったか覚えてない。<br><br>ただ、幸せすぎた。<br><br>そんな人。<br><br>大好きなてんちょ。<br><br>大きな声で、いつも元気はつらつ。<br><br>ちょけて、笑顔で、みかんを盗み食う。（笑）<br><br><br>あぁ…もう、、、どうしよーもなく、大好きです。<br><br>人間的に、尊敬出来る人。<br>私の事を、勝手に理解してくれて、勝手に褒めてくれる人。<br>そして私の存在を認めてくれる人。<br>周りの事をよく見て、そして無理のない様に、動かせる人。<br>相手がどう言えば、気持ちよく仕事出来るか、分かる人。<br>自分の気分で、振り回したりしない人。<br>みんなが付いて行きたい！って思える背中を見せてくれる人。<br><br><br>そんな人が、私の名前を呼んで、<br>とびっきりの笑顔で、頭をなでてくれた。<br><br><br>とっても幸せでした。<br><br><br>彼は私の異動と同時に本社へ異動になってしまって、<br>お店へ行っても全く会ってなくて。<br>異動して、２ヶ月。丸々会ってなかった。<br><br>大好きだった。<br>会えなくて寂しかったよ。<br>でも、変わらずに、今も元気でいるのね。<br>また、同じ顔して、笑ってくれるのね。<br><br>なんて居心地がいいんだろう。<br>なんて、素敵なんだろう。<br>とっても好きな人。<br><br><br>おかげで今日は一日、仕事忙しすぎたけど、しゃかりき頑張れた。<br><br>あなたに会うだけで、こんなにも元気になれる。<br>こんなにも笑顔で、頑張れる。<br>こんなにも、気持ちいい。<br><br>とっても素敵。<br>本当にありがとう。<br><br><br>「てんちょの声、聞こえてきたら、元気になれるんです。」<br><br>「そうか～、こっちもそんなん言ってくれたら嬉しいわ！ありがとうな！<br>明日もここで頑張るからよ！」<br><br><br>あたしは幸せ。<br><br>単純で、よかった。<br><br><br>こんなに大事な、大好きな人が、もっと増えて、<br>毎日会うだけで、幸せになれたらいいのに。<br>そしたら毎日、幸せなのになぁ。<br><br><br>明日も、頑張ろう。<br>てんちょがいるんだもん。。<br><br>（今の店の店長がいる手前、デカイ声で「てんちょう」と言えないのが痛い所ですが。）<br>（とびっきり、今まで見せた事ない様な笑顔が出てしまうのが、今の店はおもんないんか？と思われそうで、逆にヤバい感じですが。）<br><br><br>あたしの大好きな人。<br><br>たくさん増えるといいな。
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<link>https://ameblo.jp/above-sky/entry-10751972863.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Dec 2010 22:31:09 +0900</pubDate>
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<title>ニセモノ</title>
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<![CDATA[ そこで何してるの？<br>ねぇ my friend.what's going on?<br>探し物はみつかったの？<br>それともニセモノをつかまされて泣き寝入りかい？<br><br><br>この歌詞を聞いて、ハッとした。<br><br>あたしの探してた本当の物。<br>そして、それが、ニセモノで、今まさに、泣き寝入り状況だと言う事をw<br><br>前の店の上司が、からかって、あの人に電話をかけた。<br>「なにウチの子に手出しとんねん！！ww<br>チクるぞ！彼女にチクってもええんかあぃ！」<br><br>冗談だよ。<br>あたしが、そんな、上司に赤裸裸に言うわけないじゃない。<br>上司も冗談だよ。<br>本気じゃないよ。<br><br>でも、あなたはその冗談の電話、本気だと思って、<br>そこで一歩下がってしまったよね。<br>その場にいなかったから、そう思ってしまっても仕方ないよ。<br>でも、そこで、次の一歩を踏み出す程、あたしの事想ってなかったんだよね。<br><br>それ、わかっちゃったんだ。<br>それでも、そんな冷やかしを押しのけてまで、本気じゃないって事。<br>あたしの事が遊びで、つまらんゴタゴタに巻き込まれるんだったら、どーでもいいって事も。<br><br>あたし、そんな程度なんだって。<br>遊びごとの、オモロい事の、ひとつなんだって。<br>それに本気になってしまったアタシが、悪かったんだよね。<br><br>その冗談を、弁解しようと思って、あなたを待ってみても、<br>あなたには会えなくて。<br><br>あんなに毎日会えてたのに。<br>こんなにも会えないなんて。<br><br><br>クリスマスなんて。<br>クリスマスイブなんて。。。<br><br>全然関係ない。<br>あなたは愛する人の所へ行ってしまうんだ。<br><br>それでも、馬鹿なあたしは、あなたを一目、見たくて。<br>自分へのプレゼント。そんな事期待して。<br>もしかしたら、少しでも話せたりしないかな…って。<br><br>同い年の子と会った。<br>「○○さんは？」<br>「帰ったよ。」<br><br><br>…だね。<br><br><br>そんなもん、だよ。<br>知ってる。知ってた。<br>だけど受け入れられない。<br>受け入れる事を心が拒否する。<br>頭では分かっている。<br>だけど、、、、、もう、無理だ。<br><br>あきらめなきゃ。<br>でも、少しでも、あなたを探してしまう自分が、馬鹿みたいだよ。<br><br>もう、あなたの事を探しすぎて、<br>ほんとのあなたが分からないや。<br>ずっと話してなくて、<br>今更何を話せばいいのか分からないや。<br><br>もう誘ってももらえない。<br>ニセモノだったから。<br>だけど、あたしはこの気持ちをずっと探してた。<br>こんな気持ちになるなんて、ずっとないんだと思ってた。<br>ずっと忘れてた。<br>もうこんな事ないと思ってた。<br>やっと見つけた輝きは、とっても素敵だった。<br>離したくないほど、魅力的な輝きで。<br>捨てなきゃいけないのに、捨てきれなくて。<br><br><br>信じていれば夢は叶うだなんて口が裂けても言えない<br>だけど信じていなければ成し得ない事が<br>きっと何処かで僕らの訪れを待っている<br><br><br>待っててね。<br>今度は、ちゃんと、ホンモノを拾うから。<br>そして、ホンモノに、してもらえる様に、拾われるように、<br>奇麗なあたしになる。<br><br>だから、待ってて。
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<link>https://ameblo.jp/above-sky/entry-10749045111.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Dec 2010 22:44:05 +0900</pubDate>
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<title>会いたい人</title>
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<![CDATA[ あたしは、何番目でもないんだね。<br><br>あたしは、ただの、暇つぶし、なのかな。<br>ただの、お気に入りだったんだよね。<br><br><br>あなたの噂を聞いた。<br>新しい子とよ～仲良くなるw<br>しかもかわいいどころばっかw<br>って聞いちゃった。<br><br>でも、ショックだった、けど、<br>結構どうでもよかったんだ。<br><br>あたしは、あたしの目の前の事だけを受け止めたいから。<br>噂、あるかもしれないけど、あなたに惹かれてるのはそんな事と関係ないから。<br><br>だから、あたしの事も、関係ないかもしれないじゃん！<br>今までと違うかもしれないじゃん？って思ってみたけど、<br>やっぱそうだったのね。。<br><br><br>とびっきりの笑顔。<br>よく笑う人。<br>ふざけながらパンチしてくる。<br>タバコのトントンが多い人。<br>ながいまつげ。<br>つり目。<br>クセのあるしゃべりかた。<br><br>何より、あなたの笑顔が好きです。<br><br>帰りに、あなたが食堂に来るかもしれないって、待ってる。<br>その時間が愛しい。<br><br>こないだは、あきらめて帰ろうとした時に、<br>「あ？帰るん！？タバコ吸おーぜ！」って、言ってくれた。<br>飛び上がりそうに嬉しくって、心臓がドキドキする。<br>隣に座ってくれる人。<br>ふざけて冗談を言ってくる人。<br>たまにボケーッとする人。<br>あたしの話を聞いてくれる人。<br>そして、とびっきりの笑顔で笑う人。<br><br>あぁ、ダメだなぁ。<br><br>ダメだ、単純なんだなぁ、あたしって…<br><br><br>だけど、会いたくて、会いたくて、<br>やっと出勤が重なっても、なかなか会えなくて。<br>遠くからちょっと見て、でも声かける勇気がなくて。<br>お疲れさまです、すら、わざわざ言いに行くのもなんか変な気がして。<br>メールを送る勇気がなくて。<br>どんどん寂しくなって。<br>どんどん心の距離があいて行きそうで、心配して。<br>どんどん忘れて行くのが怖くて。<br>気持ちが薄れて行くのが、悲しくて。<br><br>自分のちっぽけさを痛いくらい感じて。<br><br>休みの日は何をしてるんだろう、とか<br>彼女と遊んでるのかな、とか<br>あたしの事うざがってたらイヤだなぁ、とか<br>嫌いになられたらどうしよう、とか<br>約束も流れていくのかなぁ、とか<br>あたしの気持ちを知ってて、遊んでるのかなぁ、とか<br>あたしは何を望んでるのかなって…<br><br>考えても考えても、<br>答えは見当たらないや。<br><br>でも、少し会うだけで、<br>少しメールするだけで、<br>あたしの心がじわって、温かくなって。<br>でも、その一瞬だけ。<br>すぐ、冷えて、寂しくなっちゃうんだ。<br>だけど、次の新しい温もりを探すのが大変で。<br>温もりをあたしだけの物に絶対に出来ないのが分かってるのに。<br><br>むなしくなって、でも、探して。<br><br>もっと、キレイで、<br>もっとかわいくて、<br>もっと素敵で、<br>もっとおもしろくて、<br>もっと興味を惹き付けられる、<br>そんな人にならなきゃいけないなって、思った。<br><br>じゃないと、手に入らない。<br>頑張らないと、手に入らない。<br>何だってそう。<br>あの人だって。<br><br>でも、どうか、<br>あたしの事を嫌いにならないで。<br>あたしの事を好きにならなくていい。<br>それは分かってる。あなたには大切な人がいる。<br>でも、嫌いに、ならないで。<br>お願い。<br><br>そんな小さな事を願っている。<br>他の人に、嫌われるのなんて、おかまいなし。<br>なのに、あなただけは、やっぱり、違うんだよね。<br><br>遊ばれてるし、興味もない。<br>そんな、意味のない事にしがみついているあたし。<br><br>でも、止められない。<br>いつか、なくなるのかな、。<br>いつか、受け止めてくれる人が現れるのかな、<br>あなたと違う人。<br><br>あぁ、切ないなぁ。<br>うまくいかないや、思い通りなんて、ありえないんだ。<br><br>だけど懲りずに、明日もあなたを探します。
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<link>https://ameblo.jp/above-sky/entry-10745935229.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 23:59:33 +0900</pubDate>
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<title>天使と悪魔</title>
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<![CDATA[ 何が起こるのか知らせないのが天使のエチケット<br>君にしたって本能に翻弄されんのも悪くないんじゃない？<br><br><br>会社で探してしまう、。<br>その人の話を聞こうとしてしまう。<br>メールのやりとりを何度も読み返してみたり。<br><br><br>…馬鹿になったみたいです。<br><br><br>彼女持ちの先輩（男）に相談してみました。。。<br><br>「…んーー、やめといた方がいいよw」<br>「…多分、無理w別れへんやろw」<br><br>、、、だそうです。<br>だーーよーーーねーーー( ´艸｀)<br><br>わーーーーかってんだよ。。<br><br>浮気候補なのか。<br>次の彼女候補なのか。（今の彼女と継続してるくせに）<br>ただ単に女と遊びたいだけか。<br><br>どれにしても最悪だ、なw<br><br>多分、今までも同じ様に、気に入った女の子見つけては遊んでたんだろーな。<br>そう思い込む事でしか逃げられない。<br>この傾いた気持ちを正気に戻すのは結構苦労がいるんだもの。<br>正気に戻りすぎて嫌いになったりしてしまう時もあるし(-_-メ<br><br>ただ、一個だけ、あたしが救われる理由は<br>「今まで会った女の子で一番気になったから、初めて女の子誘ってみたくなった」<br>…だけど。。<br><br><br>今自分で書いてて「そんなわけないやんw幸せ脳みそかw」と自分でつっこんだw<br>そんな人が自由に遊び回っとるわけないやんww<br>そんな人がよりによってあたし誘うわけないやんwww<br><br>…ハイ、結論。<br><br>ロクでもない理由で遊ばれている。<br>（しかも明確な理由は分からん）<br><br><br>ハイ、しっかり立ち直らないと。。<br>たぶんそのうち自分でも、勝手にあきらめるだろう。w<br>いつもの事やわぁ。<br>そしてこれ以上もこれ以下もなく過ぎ去って行くんだわ。<br><br>それが少し寂しいけど。<br>あたしはそれしか出来んし、何もすべきじゃない、。<br><br>完全にあきらめられるまで、今を楽しんで、頑張って、生きよ。<br><br>しっかりせぇ。<br>という自分と。<br>でも、でも。でも。。<br>という自分が。<br>ずーーーっと、頭の中で喧嘩しとるわ。<br><br>どっちが勝つのかな。。<br>それを他人事みたいにとらえるあたし。<br>あたしの頭の中なのに。<br>さぁーー、まだ何も始まってないし、終わってないよ。<br><br>これから、これから。<br><br>流れにまかせよー。<br>最低限自分が幸せになれる道に。<br>流れていこ。
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<link>https://ameblo.jp/above-sky/entry-10737067036.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 22:53:12 +0900</pubDate>
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<title>Can't Wait.</title>
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<![CDATA[ クリスマスまで待たせないで<br>いたずらに時が過ぎてゆく…<br>なんでもない日も側にいたいの<br>I'm already ah lovin' you<br><br><br>昨日、楽しかったな…<br><br>久しぶりに笑った。<br>久しぶりに、居心地が良かった。<br><br>彼女が、いるんだって。<br>８年付き合ってるんだそうだ。<br><br>どういうつもりでデートするんだ？？<br>二番目の女にされるのあたし！？<br>ムキィィいいイーーーー！！！その精神が信じらんない！<br>あたしはそんな軽いおめでたい女じゃない！<br>ぜってーそんな流れになれば、分からせてやる。<br>車飛び降りて、さよーなら。って吐き捨ててやる。<br><br><br>そんな覚悟だったの。<br><br><br>豪快に笑うあの人。<br>全然何も知らないのに、近くを歩いてくれる人。<br>気を使わなくていい人。<br>何もかも、ぎこちない人ばっかり、見てたのかも。<br>自分の捉え方次第だったのかな。<br>スムーズに流れていくみたいだった。<br>今まで。<br>「ここでソコいっちゃう！？」みたいなツッコミをこらえて、<br>『あ～いいっすよ』みたいな感じの流れのデートばっかりだったから、かな。<br><br>「～～～～しよっか。」<br>「はい。いっすよ」<br>これがなんかよかった。<br><br>理屈なんかない。<br>そんな言い訳を武器にして。<br>惹かれてしまいそうな自分に追い風をかけてみたりする。<br><br>今まで、前の人と別れてから、小さな恋はたくさんした。<br>なんとなく目で追いかけてみたり。<br>ちょっとしゃべれてキャッ♪って思ってみたり。<br><br>でも、違う。<br>多分…違う。<br>だめだ、無意味だ、不毛だ、意味がない想いだ。<br><br>あのデートに彼的には何も意味はないんだよ、きっと。<br>そう思い込んで蓋しなきゃ。<br>だめだよ、本気になって、いい事なんかいっこもない。<br>だって彼女いるんだ。<br>彼女いるのにデートしちゃうんだ。<br>分かってるんだ。<br>同じ会社でそんな事なったら、なんもいい事なんかないんだ。<br>負のスパイラルしか待ってない。<br>自分で歯止めをきかせなきゃ。<br><br><br><br>約束事よりも今の気持ちを聞きたくて ah<br><br><br>ヒカルちゃんのこの歌詞が染みる。<br><br>その染みてる自分、に気づいた。<br>やばいんじゃないか、と。<br>ちょっとドキドキしてみるくらいいーじゃん♪<br>なんて楽天的に考えていたら、みるみるぬかるみにハマりそうだ。<br>そして底なし沼に引きづり込まれる。<br>出たくても逃げれない。行く先は暗闇。<br><br>分かっている。<br>どんなに不毛か。<br><br>でも、フィーリングなんだろうな。<br>心が、ビリビリしてる。<br>だからしびれちゃってんだよ、脳みそだって。<br>今までとは違う。<br>たった一回会っただけ。<br>知り合ってまだ２ヶ月もたってない。<br>知ってる、何も彼の事を知らない自分を。<br><br><br>あなたは、どういうつもりなんですか…？<br>いっそ、「別に」とでも言い放って欲しい。<br>それでいいから。<br>一番になれなきゃ、意味がない。<br><br><br>昨日までの脳内シュミレーション。<br>「二番目の女になってくれへん？」<br>『死んでください』<br><br>今は<br>「二番目の女になってくれへん？」<br>『…二番目はイヤ。』<br><br>になっている。<br>なんなら、『……』と無言でyesを伝えてしまいそうだ。<br><br>最悪だ。<br>そんな女だけは最悪で、最低で、極めて馬鹿だ。<br><br>だけど心がうわついている。<br>自分で分かる。頭の中がその人一色になっていること。。。<br><br>だめ、だめ。<br>あたしは賢い女だって、自分で言い聞かせてきたじゃない。<br>不幸しか待ってないのに、自分からそんな所へつっこんでいくほど、アホじゃない。<br>自分が一番かわいい女なのよ、人の為に幸せになれないの、自分が幸せじゃないと。<br><br>そうなのに、心が惹かれてしまう。<br><br>I'm already ah lovin' you<br><br><br>なの、かな、、、。
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<link>https://ameblo.jp/above-sky/entry-10734134142.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Dec 2010 23:36:29 +0900</pubDate>
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