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<title>時間栄養学(Chrono- nutrition) 24</title>
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<description>時間栄養学の考え方で生活を送ると体にどんな変化があるか考えるblog</description>
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<title>①1日の食事量  朝2:昼1:夜1</title>
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<![CDATA[ 以前は、どちらかと言うと、朝1:昼1:夜2でしたが、時間栄養学を知ってからは、朝食べる量と質を変えました。<br><br>一番違う点は、毎朝魚🐟と糖質🍚🥪🍝を毎朝食べている事。消化に時間がかかり、カロリーの高いものは、朝から昼までに摂取する。<br><br>今までも、朝ご飯はたべてましたし、たんぱく質として卵も食べてました。<br>昼も夜も肉は100g食べてました。<br><br>しかし、魚を食べる事により断トツに身体の違いを感じるのは、食欲です！<br><br>卵と肉だけでは、昼ごろお腹すいてしまってましたし、18時までに食事を終わらせようもんなら泣きそうな程のひもじさが沸いて来てました。<br><br>しかし、驚いた事に魚を取り入れてから、食欲が無理なく安定して夜まで過ごます！<br><br>なので、魚を欠かさず食べる習慣も無理なく続けて行ってます。<br><br>今のたんぱく質の摂取の時間と内容はこんな感じです。<br><br>●朝①   6:00<br>・魚（鮭、マグロ、鰹）のフレーク入りおにぎり100g<br>・フルーツ（たんかん）おおよそ200g<br>・牛乳200ml<br><br>●朝②    8:20<br>・プレーンオムレツ（卵40g）<br>・市販のプロセスチーズ 一個15g<br>・緑黄色野菜&amp;淡色野菜100g<br>・魚（鮭、マグロ、鰹）のフレーク入りおにぎり100g<br>・コーヒー<br><br>●昼      12:00<br>・肉類（ラム肉、豚肉、牛肉、鶏肉）50g<br>・油脂（ごま油、オリーブオイル）7.5g<br>・きのこ類25g<br>・海藻類25g<br>・緑黄色野菜&amp;淡色野菜100g<br>・いも類（さつまいも、じゃがいも）50g<br>・魚（鮭、マグロ、鰹）のフレーク入りおにぎり100g<br>・コーヒー<br><br>●夜       17:40<br>・豆腐 80g<br>・油脂（ごま油、オリーブオイル）7.5g<br>・きのこ類25g<br>・海藻類25g<br>・緑黄色野菜&amp;淡色野菜100g<br>・いも類（さつまいも、じゃがいも）50g<br>・魚（鮭、マグロ、鰹）のフレーク入りおにぎり100g<br>・カフェインレスコーヒー<br><br>毎朝グリルで魚焼くのは大変だし、量もいっぺんに摂取するには多いので、私は、焼き魚をほぐしてフレークにして50gずつ小分けにして、冷凍してストックしてます。それを炊飯器に入れて炊いてます。一合で大体4個分のおにぎりを食べる計算です。<br><br>ちなみに、お肉50g海藻25gも買った時に計量して、冷凍してます。<br><br>このフレークは、パスタに入れても美味しいし、空腹も押さえて一石二鳥なのです！😋<br><br>時間栄養学を初めてから、魚のパワーを強く感じるようになりました！
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<link>https://ameblo.jp/abuse140221/entry-12360402042.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2018 09:39:47 +0900</pubDate>
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<title>初めて知った時</title>
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<![CDATA[ 時間栄養学を知ったのは、「体内時計」の研究がノーベル医学賞を取りましたと言う事の関連記事からでした。<br><br>最初は、へーと言う感じで斜め読みしてましたが… 調べれば調べるほど、興味が沸いてきて、これを軸に生活するとどうなのかやってみたくなってきました。<br><br>かれこれ2週間近く経過して生活に組み込めて来たので、ブログに記録してみる事にします。<br><br>ルールも固定されました。<br><br>▼基本生活<br>①1日の食事量  朝2:昼1:夜1<br>②起床1時間以内に「体内時計」を動かす為、たんぱく質と糖質の食事を摂取する<br>③食事の栄養素は、27年度版4つの食品群の食品構成表による<br>④特別時を除き、自炊とする<br>⑤運動は18:00〜21:00台までには終わらせる<br>⑥コーヒー（カフェイン）の摂取は遅くても19:00までには終わらせる。<br>⑦夕食を18:00までには済ませて翌日の朝食までの絶食時間を長くする。<br>⑧歯磨きを21:00位に時間をかけて丁寧に行う。<br>⑨21:00以降にどうしても何か口にしたくなったら、「体内時計」を動かさない食べ物を少量食べる<br>⑩少なくとも23:30位には就寝する。<br><br>そんなに、ルールに無理は無く、食事面は生活に上手く組み込めて意外と続けているけれど、未だそんなに変化はありません。<br><br>しかし、時間栄養学を知った時に衝撃だったのは、グリーンスムージーとかサラダとかフルーツだけの朝食を取っても「体内時計」的には、朝が来た！とはならないと言う事!<br><br>ずーっと1日のスタートが糖質とたんぱく質を取るまでずれ込み、時差ボケの状態だなんて！<br><br>①〜⑩のルールを次回から、もう少し詳しく書いて行きます。
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<link>https://ameblo.jp/abuse140221/entry-12360375519.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2018 06:48:17 +0900</pubDate>
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