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<title>恋活・愛活のツボ　～ココロ澄ましてHappyDays～</title>
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<description>恋活＝恋愛するための活動、愛活＝本当に愛し合うための活動、に欠かせないポイントを、ココロの方面から書いていきます。</description>
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<title>スゴさと親しみやすさの不思議な関係</title>
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<![CDATA[ セミナーやインターネットを通じて、すごい人、成功者、本物、に出会わせていただく中で思うこと。<br>そういう方々ほど、偉ぶることがまったくなくて、親しみやすくて、優しくて、親切で、話がわかりやすい、んですよね。<br>その方の実績の凄さと反比例するように、親しみやすくてなっておられるのではないかと思うほどです。<br><br>私が心から「この人、すごい人だな～」と思った、藤中秀樹さんもそんなお一人。<br>ほんっっっっとうに親しみやすい方なんです。<br>でもって、ものすごい実績の持ち主。そして、そこから学んだエッセンスを教えるのが、ものすごく上手な方なんです。言葉がわかりやすくて「す～っと」入ってくる感じなんですよね。<br><br>その藤中さんが、このたび、大阪と埼玉でセミナーを開催されます。<br>その名も<br><br>「どんな状況であっても自分らしく夢が実現し、豊かさを引き寄せる」方法<br><br>藤中さんは、「ゼロから3度も病院を立ち上げた」というすごい実績の持ち主。<br>この方から学べることは、どんな人にも一つや二つは必ずあります。<br><br>このセミナー、通常価格は21，000円なんですが、私の紹介ですと、10，000円で参加可能だそうです。<br>下記のお申し込みページで、紹介者の欄に「秋さくら」とお書きください。<br><br>しかもっ！<br>このセミナーは返金保証付。ご満足いただけなかった場合は返金に応じていただけます。<br><br>以下、セミナーの内容です。<br>ご興味がおありのかたは、是非チェックしてみてくださいね☆<br><br>――――――――――――――――――――――――――――――――――<br><br>ナポレオンヒル。<br><br>「成功哲学」の元祖です。<br><br>「思考は現実化する」<br><br>など一度は手にとり読まれた方も多いのではないでしょうか？<br><br><br>ナポレオンヒルはアンドリューカーネギーに<br>成功哲学をインタビューしたことをきっかけに<br>多くの成功者に会い、成功者の研究をしてきました。<br>そのまとめが書籍にもなっているのですね。<br><br>しかし、<br>私自身も多くの成功哲学系のものを学んだり、<br>日々の実践結果でわかったことは<br>多くの本やセミナーでは語らない<br>成功するための真実があるということです。<br><br>　<br>例えば、車でいうならブレーキとアクセル<br><br>成功哲学の元祖ナポレオンヒルも<br>こんなこと一言も書いてありません。<br><br>でも、私がとても重要だと思うメソッドの一つです。<br><br><br>多くの方はモチベーションをいかにあげようかと<br>考えます。<br><br>ビジョンや夢などを必死に描きます。<br>イメージをリアルに描いたりします。<br><br>それは決して間違いではありません。<br>とても重要ですが、<br>ビジョンや夢はいってみればアクセルなのです。<br><br>ですが、<br>アクセルを踏みながらブレーキを踏んでいるとしたら・・・<br><br>想像してみて下さい。<br>どんな状態になるかを・・・<br><br><br>どんなに夢を描いても、イメージを描いても<br>なかなか夢や目標が実現しない理由がここにあります。<br><br>私も自己啓発系、脳科学や心理学などで様々なセミナーや本で<br>ノウハウを勉強してきたこともありましたが、<br>そのことが明らかになっていないことがほとんどです。<br><br>夢や目標を描いて、やる気もあるけど、<br>自分なりに一生懸命努力しているけど、<br>なかなか思うような結果が出ない。<br><br>そのような時は、<br>一生懸命勉強して本を読んだり、<br>良いと思うノウハウをいろいろ行動したりして<br>アクセルはグイグイと踏み込んでいますが、<br>ブレーキをかなり強く踏み続けている可能性が高いのです。<br><br>　<br>そうであれば、<br>結果、中々紙に書いても、毎日夢を言葉にしても、<br>夢が実現することはありません。<br><br>一方、成功者や思い通りの人生を生きている人は、<br>アクセルとブレーキのバランスがとてもいいということです。<br>　<br>決してブレーキを踏むなということではありません。<br>最適な状態でアクセルとブレーキのバランスを<br>保つことが成功へのパワーとなるのです。<br><br>では、<br>問題は無意識的にも今、ぐーっと踏んでいるブレーキを<br>どうやって外すかということです。<br><br>簡単とはいいませんが、時間をかけて<br>自分のセルフコーチングでブレーキをみつけ、<br>外すことは可能です。<br><br>私も今でも毎日心のブレーキをみつけ<br>外すことを心がけています。<br><br>「ああわかった、これだ」と<br>一度やっておしまいということではありません。<br>これが人間の面白いところです。<br><br>人は常に成長していきますので、<br>その人のステージに合わせて<br>日々色々な心のブレーキがみつかってきます。<br>タマネギの皮をむいているような感覚で<br>色々面白い新発見があります。<br><br>コツさえつかめば自分で自分を観察、分析して<br>見つけ出すことが可能です。<br><br>その方法とはどんな方法でしょうか？<br><br><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>◆「どんな状況であっても自分らしく夢が実現し、豊かさを引き寄せる」方法<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br>今の現実を少しでも良くしたいと思う方へのセミナーのご案内です。<br><br>【自分らしく成功するための豊かさ引き寄せセミナー】<br>～豊かさを求めれば求めるほど、豊かさはあなたから遠ざかっていく～<br><br>・現状に満足していない方、今よりもっと向上したい方にお勧めです！<br>・「自分が理想とする現実」を実現する為の大切なポイントを学ぶことができます！<br>・宇宙の本質、世の中の仕組み、人生の本質を学ぶことができます！<br>・幸せなお金、豊かさを引き寄せるための、具体的、実践的な方法を学べます！<br>・様々なブロックの原因、ブレーキの原因と外し方を学べます！<br>・第２部では豊かになるための理論と実践だけでなく、具体的方法論もご紹介します！<br><br><br>日時　：　１１月１７日（日）、１８日（月）大阪開催<br>　　　　　１１月２８日（木）、３０日（土）埼玉開催<br><br> 　　　　　第一部　豊かさ引き寄せセミナー　（理論・実践編）１０：３０～１７：００<br> 　　　　　第二部　ＭＯＸＸＯＲセミナー　　（ＭＬＭ紹介編）１８：３０～２０：３０<br><br>※内容が異なりますので、第一部のみ、第二部のみのご参加も可能です。<br>※11月17日は第二部のみ（１４：００～１６：００）の開催となります。<br><br><br>場所　：　大阪会場：大阪府教育会館「たかつガーデン」<br>大阪市天王寺区東高津町7番11号<br>http://www.takatsu.or.jp/access.html<br><br>　　　　　埼玉会場：株式会社ＮＨＦコンサルティング　セミナールーム<br>　　　　　　　　　　埼玉県蓮田市東５－８－６１　まつしまやビル３Ｆ<br> 　　　　 <br>最寄り駅　：　大阪会場：近鉄【大阪上本町駅】から 徒歩約３分<br>　　　　　　　　　　　　地下鉄【谷町九丁目駅】から 徒歩約７分<br><br>埼玉会場：JR宇都宮線　蓮田駅（東口より徒歩２分）<br> 　　　　　　　埼玉の蓮田開催ですが、池袋から約30分、上野・新宿から約40分、<br> 　　　　　　　東京・渋谷から約50分です。<br><br>内容　：　<br>・ゼロから3度も病院を立ち上げた（不可能を可能にする）要因とは？<br>・健康で豊かにバランス良く成功する為に大事なことは？<br>・本当の自由を得ながら、自分らしく成功する為には？<br>・お金を得るために必要なことはお金を○○する能力だった!?<br>・「豊かな引き寄せ」を実現する５つの要素とは？<br>・多くの人が豊かさを望んでいるのに、豊かになれない原因とは？<br>・成功哲学・願望実現の方法が上手くいかない本当の理由とは？<br>・あなたが持っているかもしれないお金のブロックとは？<br>・実際に行動に移せないブレーキの原因とは？<br>・具体的に収入ゼロからでも年収1000万円を達成する方法について<br><br><br>講師　：　藤中秀樹<br> ＜プロフィール＞<br>１９７０年生まれ。広島県出身。<br>小学校4年生のころより「死」というものを意識しはじめる。<br>「何のために人は生きているのか？」「死んだらどうなるのか？」「人生とは？」<br>という事を真剣に考え、悩むようになる。<br>幸せな人生を求めながらも、パニック障害、喘息、腎結石など様々な病気など<br>マイナスな出来事を契機に、自分自身の人生を見直すようになる。<br><br>病気や障害を持つ方の役に立ちたいとの思いから、医療福祉業界に転職するも、<br>現実は利益主義などにより患者や働くスタッフにとって幸せな環境ではないことを知り、<br>理想と現実のギャップに悩む。<br>すべての人が幸せになれるような理想の病院を作るために、<br>資金なし人脈なしの全くのゼロの状態から新規病院を立ち上げる。<br>どんなに逆境と思える状況においても、<br>自分が理想とする現実を引き寄せることが可能であることを知り、<br>多くの理想の現実化を体現する。<br>その後「すべての人が安心できる医療の実現」や<br>「健康で若々しく、楽しく幸せな人生の実現」などをテーマに、<br>「自分が幸せになり、一人でも多くの人の幸せな人生をサポートすること」を<br>ミッションとして、下記の実績がある。<br><br>全くのゼロから僅か９年余りで総額４６億円、計３件・３３０床の新規病院の立ち上げを<br>行っており（医師以外では史上初世界最大の実績）、<br>今まで100人を超える方に対してのコンサルティングやセミナー、個人セッションを行っており、多くのクライアントの成功、健康、幸せな人生を送るためのサポート実績がある。<br>また、個人では年収15倍ＵＰ、喘息や花粉症などのアレルギー疾患、パニック障害の克服や僅か3か月で15ｋｇ、ウエスト－20ｃｍ、リバウンドなしダイエットの成功、<br>見た目と身体年齢10歳以上若返りなどを実現する。<br><br>何より、どんな困難や問題がおきても動じない心、プラスに転換していく生き方、<br>不可能と思えることも、あきらめずに楽しみながら可能にしていく生き方を身につける。<br><br><br>返金保証　：　すべての過程を受講していただいたにも関わらずご満足いただけなかった場合は受講料全額を返金致します。<br><br>受講料　：　第一部　21,000円（税込）【ご優待者様限定価格　10,000円（税込）】<br>　　　　　　第二部　無料<br><br>お申し込み　：　<br>こちらから→　https://pro.form-mailer.jp/fms/6acad50149833<br>
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<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 22:07:45 +0900</pubDate>
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<title>恋愛をするなら･･･　（ものすごく久しぶりの更新・汗）</title>
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<![CDATA[ <p>別のところで書いたものですが、シェアしたくなったのでこちらにもアップします。</p><br><p>恋愛を依存的にしてしまって、苦しんでいる方へのヒントです。</p><p>私自身も長年そうした恋愛しか出来ずにいましたから、どんなに苦しいかは熟知しています。</p><p>けれども、その苦しみの先に望んだものが手に入ることはないことも知っています。</p><p>相手から愛されれば、自分の足りない部分を補完できてしあわせになれる、というのは幻想だからです。</p><br><p>だから･･･</p><br><p>恋愛をするなら、<font color="#ff1493">与える</font>ことです。<br>（子育てでも同じですね♪）<br>愛する人に、何を与えることが出来ますか？<br>何を差し上げたら喜ばれると思いますか？<br>今ではなく、<font color="#ff1493">１０年後、２０年後のその人のために</font>出来ることはありますか？<br>実践出来ればこれほどパワフルなものはありませんが、すぐに実践出来ずとも、そうした視点を持ってみられるだけでも、少し現状から距離を取って冷静に行動を選択できると思いますよ。</p><br><p>今日も素敵な恋愛を<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/ac-akisakura/entry-11494131283.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Mar 2013 06:26:09 +0900</pubDate>
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<title>妖精と歩む人生ゲーム☆トランスフォーメーションゲーム</title>
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<![CDATA[ <p>スコットランドにある「妖精が住む」と言われるコミュニティ・フィンドホーン共同体。<br>そこで生まれたゲームが「トランスフォーメーションゲーム」です。<br>人生ゲームのようなもので、特徴は盤上に「ディーバ」と呼ばれる妖精を呼び出すこと。<br>人生の目標を設定してゲームをスタートすると、実際の人生さながらに障害があったり手助けがあったりする……そうです。<br>これは聞きかじりの情報で、実際にはいよいよ来週体験できるのですが、まだ参加枠に空きがあるそうです。（私の参加する日は満席ですが、他にも日があるので、興味のある方はチェックしてみてくださいね）<br>同時開催されるアートセラピーワンデー講座と同じく、ファシリテーターは吉田至叶人先生が務められます。</p><p><br>案内ページ<br>（コーディネータの「のざな」さんのページに飛びます）<br>↓↓↓<br><a href="http://ameblo.jp/nao-spirit/entry-11232244921.html">http://ameblo.jp/nao-spirit/entry-11232244921.html</a></p><p><br>もっと詳しいルールとかの案内を先日いただいて、楽しみに待っているところです。<br>この記事を書くのに参考にしようと探したのに……どぉ～しても見つからない！？<br>なんで？<br>いたずら好きの妖精でもいて、隠されたとか？<br>（いやいや、勝手に自分がどこにしまったか忘れただけです。。。「どうでも良いものはすぐ見つかるのに、なくしちゃいけないと思ってちゃんと片付けたものほど見つからないよね」とは、長女と同じクラスの子のママで同じアパートに住まうお方のお言葉。ホントです）</p><p><br>トランスフォーメーションゲーム、アートセラピーワンデー講座ともまだ空きがあります。土日の夜には懇親会も予定されているので楽しみです☆<br>ワクワク♪ワクワク♪</p><p><br>ありがとうございます！</p>
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<link>https://ameblo.jp/ac-akisakura/entry-11279606171.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 10:19:16 +0900</pubDate>
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<title>澤谷　鑛　＆　福井明美　＆　らむ　スペシャルコラボセミナー」in 京都</title>
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<![CDATA[ <p>澤谷鑛先生の元でご一緒に学ばせて頂いているマイミクさんで、福井明美さんという方がいらっしゃいます。<br>脊髄腫瘍という病気と長年共に生きてこられ、現在車いすの生活ながら、なんとも明るく力強く美しくていらっしゃる方です。<br>この方が、先日ＰＨＰスペシャルの取材を受けられ、今年の９月号（８月１０日発売）に掲載されることになったそうです。素晴らしいです！</p><p><br>福井さんのご病気は症状として大変な痛みが出るとのことで、お子様が小さい頃に発症され何度となく痛みの発作に襲われながらこれまで生きてこられましたそうです。体験談をお伺いしたこともありますが、なんとも大変な体験をされてきたご様子です。<br>今、ご自身のご病気を受け入れ、明るく微笑んでおられるその奥に、どれほどの思いを超えて来られたのか。<br>何度お伺いしても涙を流してしまう、そんな深さと温かさに満ちたお話しをされる方です。<br>８月に発売されるＰＨＰスペシャルも楽しみですが（予約しなくっちゃ！）、今週末には師である澤谷先生、「しあわせな人生の実現をサポートする人材養成講座」４期生として共に学ばれたらむさんとのコラボセミナーも開かれます。</p><p><br>タイミングの合う方、是非参加されてください。</p><p><br>====================</p><p><br><strong>　「澤谷　鑛　＆　福井明美　＆　らむ　スペシャルコラボセミナー」in 京都 </strong></p><p><br>　しあわせな人生の実現をサポートするということでは、福井明美さんとらむさん と共に、５月27日（日）10:00～16:00「澤谷　鑛　＆　福井明美　＆　らむ　スペシャルコラボセミナー」in 京都　を開催します。 <br>　今、ＰＨＰスペシャル掲載で話題の福井明美さんの講演、3.11の東日本大震災以降の時代の風にフィットするらむさんの講演、もちろん私、澤谷　鑛も楽しんでお話させていただきます。 <br>　しあわせな人生の実現をサポートすべく多くの方々にお伝えし、多くの方々を結集して、しあわせの大輪の花をひとりひとりに咲かせましょう。 <br>　まず、あなたからお申込みいただき、多くの方をお誘いください。 <br><a href="http://www.kou-sawatani.com/sem-120527js.html">http://www.kou-sawatani.com/sem-120527js.html</a> <br>====================</p>
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<link>https://ameblo.jp/ac-akisakura/entry-11256677073.html</link>
<pubDate>Mon, 21 May 2012 15:35:53 +0900</pubDate>
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<title>５月１２日　インターネット市民塾開校式に参加します（富山市）</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff1493">「学びのフリーマーケット」</font></strong></p><p><br>この言葉をキャッチコピーに活動している富山インターネット市民塾というサイトにご縁を頂き、６月から小さな小さな講座を開くことにいたしました。<br>その名も「学びあう　アティテューディナル・ヒーリング」。<br>「学ぶ」ではなく、「学びあう」です。決して誰かが誰かに教えるのではなく、みんなで学んで行く形式で進めて行けたらと思います。</p><p><br>アティテューディナル・ヒーリングは、私がいろいろな心理療法やセラピーを体験する中で、もっともしっくりはまったものでした。<br>心にアクセスして癒していく方法は星の数ほどありますが、これほど「ゆる～く」かつ「的確に」アクセス出来るものに出会えて、とても嬉しかったのを覚えています。<br>他のいろいろな方法が、的確でありながら痛みを伴うものであったり、時には「痛みを伴うべきだ」と勝手に勘違いして解釈してしまったりして苦しかったのに比べ、アティテューディナル・ヒーリングは「苦しいことはあり得ない作りになっているので、もし苦しいと感じたら理解の仕方が違うのです」というスタンスでしたから、本当に楽でした。何もかもが「自分の心の平和のために」という所から始まっているのがとても嬉しかったのです。<br>その嬉しさと心地よさを少しでもご紹介したくて、講座を立ち上げました。テキストを指定しましたが、本当はそのテキストを読んでいただくだけでほぼわかるように書かれています。ただ、わからないことを一緒に学びあう場があればいいなという思いから、今回の立ち上げに至ったわけです。</p><p><br>自分自身が「自分の時間」だの「自分の用事で出かける日」などというものがあまりとれない生活の中で、それでも自分の心が喜ぶことをしたくて、したくて……出来ない日々を送ってきました。（秋さくらは基本的に新しいことを学ぶこと（誰かの人生経験を聞くことも含めて）と、知っていることを人に教えるのが大好きです♪）<br>インターネット市民塾は、そんな時間のない社会人たちでも自由に学べる講座がたくさんあって、こんなサイトがあると知ったときは驚喜しました。<br>それでもスクーリングに通えないために受講を断念した講座がたくさんあって、今回自分が立ち上げるときは「インターネットオンリー」でどこまで出来るかやってみようという思いでおります。<br>出かけられない人、自分の時間が夜中しかない人、そんな人でも気軽に学べる掲示板形式の講座です。<br>興味がありましたら是非ご参加くださいね。テキスト代はかかりますが、講座自体は無料です♪</p><p><br>さてさて。<br>そのインターネット市民塾、<strong>平成２４年度の開講式が、５月１２日に富山市で</strong>行われます。<br>今年度講座を開く講師の方々はもちろん、インターネット市民塾の事務局の方々や一般の参加者さんも集まって、交流したり実績のある講師の方々を表彰したりする場です。<br>講座ごとのブースもあって、講師の思いを聴くことができます。<br>私も初参加で右も左もわかりませんがブースを持つ予定です。<br>開講式の詳しい内容は、インターネット市民塾のサイトからご覧になれます。</p><p><br>↓↓↓<br><a href="http://toyama.shiminjuku.com/">http://toyama.shiminjuku.com/</a></p><p><br>どなたでも参加出来ます。（参加申し込みは必要）<br>あなたにお会いできるのを楽しみにしております。</p><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=ac-akisakura&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_19.gif" width="100" height="100"></a></p>
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<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 06:16:13 +0900</pubDate>
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<title>自分を押し殺さずに、相手も押し殺さずに・・・</title>
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<![CDATA[ <p>「なんでわかってくれないの!」と思ったときに読む本 [単行本] <br>トーマ ダンサンブール(著) , Thomas d’Ansembourg (原著), 高野 優 (翻訳), 野沢 真理子 (翻訳) </p><p><br>  <br>「非暴力コミュニケーション」または「暴力的でないコミュニケーション」と呼ばれるものをご存じですか？<br>私がこの言葉を知ったのは昨年の１２月のこと。それからそれについて詳しい本を探して、上記の本にたどり着きました。</p><p><br>暴力的なコミュニケーションというのは、つまり「相手をどうこうコントロールしようとして行われるコミュニケーション」のこと。それからもちろん、「要求を含まない、当たり散らすだけの言葉」も暴力的です。<br>例えば、<br>「早くしなさい」とか「○○やって」とかそういのや、<br>「もう、まったく」「あなたっていつもそうなんだから」とかそういうのや、<br>「あなたのせいで○○になっちゃったじゃない、どうしてくれるのよ」なんてのも、です。<br>如何に私たちが普段しているコミュニケーションが暴力的であるか、まずはそこから始まります。</p><p><br>大事なことは、相手の気持ちだけではなくて自分の気持ちを大切にすること。<br>逆説的なようだけど、自分の気持ちを大切に出来なければ、相手の気持ちを大切にすることは出来ないからです。</p><p><br>ここまでは知っていたけれど、どうやって自分の気持ちを大切にしたらいいのか、私は今までここまでわかりやすく書かれたものを読んだことがありません。<br>大切にするってことは、表面に現れている不満な気持ちを大切にするだけで止まらない。不満や不安、悲しみ、怒り、などの感情は、自分に「自分の欲求が満たされていませんよ」と教えてくれるサインなのですが、その欲求は今暴れてでも欲しいと思っていることそのものではないかもしれない、ということがこの本には書かれていました。</p><p><br>恋人が仕事で約束の時間にこなくてイライラしているとき、私たちの欲求はなんでしょうか？<br>別に「目の前の人には約束を守ってもらいたい」でもなければ「私の怒りを相手にぶつけて、彼に平謝りさせて、アクセサリーの一つでもせしめてやりたい」でもないはずです。<br>心の中にある本当の気持ち。<br>それは「恋人に大切に思われているということを確認したい」だったり「自分は大切にされる価値のある人間だと思いたい」だったりします。<br>それを認め、伝えずに、表面的に怒りだけを伝えたところで喧嘩になるだけですよね。</p><p><br>その本当の気持ちと欲求を伝えた上で彼に具体的な要望を伝えるのですが、「これから１００年先も、私との約束は必ず守ること」なんて要望をしたって通るはずありません。通ったとしても相手は縛り付けられているように感じて苦しいでしょうし、まともな男性なら逃げ出します。<br>「今回遅れたことに関して謝って欲しい」「決して私を軽んじているわけではないと言って欲しい」「今度から出来る限り約束を守って欲しい」というあたりが、『具体的』な要望になるのではないでしょうか。</p><p><br>そして最後、この具体的な要望が必ずかなえられるとは限らないことも、考慮しておくのが必要だそうです。<br>つまり、この要望について「これについてどう思う？」と聞くこと。相手がその要望を拒否することもあり得ると心得ること。だからといってそこで引き下がる必要はなくて、また「非暴力な」コミュニケーションでお互いの妥協点を探すこと。大切なのはお互いの要望が叶うことではなくて、コミュニケーションで歩み寄ったお互いの納得のいく解決方法が見つかることと、その過程です。</p><p><br>こんなことが詳しく書かれています。<br>数ヶ月ぶりの、チョーお勧め書籍です(^^)</p><p><br>お読みくださりありがとうございます。<br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ac-akisakura/entry-11202891514.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 06:44:28 +0900</pubDate>
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<title>オネェのお坊さん　講演会　【関東方面の方へご紹介】</title>
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<![CDATA[ <p>ご紹介するのがすっかり遅くなってしまった（汗）<br>もう、はや、開催まで一ヶ月を切っております。<br>関東方面の方で、興味のある方は是非！　是非！！　是非っっ！！<br>（だって、私、その日は動けたとしても京都にいるんだもん・・・動けなければ富山にいるし・・・）</p><p><br>以下、心から敬愛する東京のセラピスト、このはなさくやさんと、その魂の仲間の皆さんが企画された、春を飾るにふさわしいＢＩＧな講演会のお知らせです。</p><p><br>--------------------</p><p>あなたは、“お坊さん”と聞くと、 <br>どんなイメージが浮かびますか。 </p><br><p>煩悩を滅する、戒律を守る、 <br>修行に励み、ありがたい説法を説き、迷える衆生を導く、 <br>といったところでしょうか。 </p><br><p><br>では、この日記をご覧いただいているみなさまの中に、 <br>“オネェのお坊さん”をご存知の方は、どのくらいいらっしゃいますか。 </p><br><p><br>男でも女でもない、“オネェ”で、 <br>しかも、“お坊さん”なのに、 <br>普通にお酒ものみ、食べたいものをたべ、 <br>恋愛もしちゃう。 </p><p><br>「気づいたら、こうなっていた。これも縁よ。 <br>　私は男も女も同じように愛するの。」 </p><p>と言い放つ。 </p><p><br>僧侶という職業の枠にも、性別という枠にもとらわれない、“オネェ僧侶”がいるのです。 </p><br><p>この方の名前は、水無昭善さん。 </p><p><br>「笑っていいとも」に、“オネェすぎるお坊さん”として出演し、 <br>あまたの芸能人の人生相談に、オネェ言葉で快刀乱麻のごとく答える様子が話題になり、 <br>一躍有名に。 </p><p>いまや、たくさんのファンがいるだけでなく、 <br>この方に悩みを聞いてほしいと全国から相談者押しかける、大人気のお坊さんです。 </p><p><br>※約30秒の紹介動画がございますので、ご覧ください♪ <br>↓↓↓ <br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=12Ft6MxhH_E">http://www.youtube.com/watch?v=12Ft6MxhH_E</a> </p><br><br><p>先日、この方が「お坊さんバラエティ」という番組に出演されました。 <br>こんな問題、お坊さんならどう答える？といったもの。 </p><br><p>年の差婚って流行ってますよね？ <br>加藤茶さんなどの有名人の、親子ほど離れたカップルの結婚。 </p><br><p>「娘が、父親よりも年上の男性と結婚したいと連れてきたら、 <br>　賛成か、反対か？」 <br>という問いに答える場面がありました。 </p><p><br>自分が親だったら、賛成するか？反対するか？を <br>複数のお坊さんがでて、答えます。 </p><br><p>昭善さんの答えは、「賛成」。 </p><p><br>その理由、なんだと思いますか？ </p><p>「愛し合うのに年なんか関係ないじゃん？」とか？ <br>「財産もらえるからいいじゃん？」とか？（苦笑） </p><p><br>そんな常識の秤は、彼の中にありません。 </p><p><br>「だって、普通の若いカップルに比べると時間がないでしょ、この二人にはさ。 <br>　だから、”絶対幸せになろう”っていう気持ちが、その分強くでて、努力すると思うわけ。 <br>だからアタシだったら賛成するかも♪」 </p><p><br>ほぉ～？？納得！という言葉でした。 </p><p>ものの見方が、どこまでも幅広い！！！！ </p><br><p><br>この水無昭善さんの講演会を、3月4日（日）に東京・池袋で、開催することになりました！ </p><br><p>水無昭善先生講演会 </p><p>「生きてるだけで丸儲け <br>～極楽浄土には『生きてる今』いっちゃえばいいのよ～ </p><p>Produced by ドリーム・チーム・プロジェクト </p><p>↓↓↓ </p><p><a href="https://www.viral-manager.com/aff/23280/544/">https://www.viral-manager.com/aff/23280/544/</a></p><br><p><br>全国からたくさんの参加者がぞくぞくと集まってきています。 </p><p>当日は、あなただけが聞きたいことも、 <br>水無先生に直接質問できるオープンな質疑応答の時間をたっぶりとおとりしていますので、 <br>ご参加の際には、質問を考えておいてくださいね。 </p><p>どんな答えが飛びだすことか？？！ <br>参加者全員が笑顔になるでしょう！！ </p><p><br>幸せになりたい、 <br>自分らしく生きたい、 <br>夢を叶えたい、　 <br>そのために、心の枠をとっぱらっちゃうヒントが欲しい人！！ </p><p>ご参加をお待ちしています！！ </p><p>↓↓↓ </p><p><a href="https://www.viral-manager.com/aff/23280/544/">https://www.viral-manager.com/aff/23280/544/</a></p><br><p>ありがとうございました！ </p><br><p>ドリーム・チーム・プロジェクト一同 </p><p><br>（「ドリーム・チーム・プロジェクト」とはこのはなさくやが講師を務める、 <br>セラピストのための起業・集客塾です。） </p><br><br><p>P.S. </p><p><br>私達、ドリーム・チーム・プロジェクトメンバーは、 <br>心理セラピストとして日頃からたくさんの人の心に向き合っています。 </p><p>誰でも、人生を自分の思うままに生きて、 <br>幸せになりたいと願っています。 </p><p>しかし、人の心には様々な側面があります。 <br>その素晴らしさ、優しさ、嬉しさ、また怒り、悲しみ、脆さ、はかなさ・・・ </p><p>いろいろな心の側面に翻弄されてしまい、 <br>思うようにいかない感じ、悩み迷い立ち止まってしまうこと、 <br>人と自分を比べて落ちこむこともありますね。 </p><p>年の差が開いた恋人との結婚に悩むこともあるでしょう。 </p><p>それでも、頑張って夢を叶えよう、 <br>なりたい自分になろうという人がたくさんいます。 </p><p>そんな方たちが、もっと楽に、もっと生き生きと、 <br>どんどん前に進んで行くために、 <br>わたしたちDTPがなにか提供できることはできないだろうか？ </p><p>私達は、ピンと来ました。 </p><p>この方を呼ぼう！！ <br>水無昭善さんを呼ぼう！ </p><p>男も女も関係ないわ、同じ人間よ、というオネエ僧侶。 <br>僧侶をいう枠にまったくしばられていないその姿。 </p><p>そして、人の心の悲しみも傷みも理解し、 <br>やさしく包む深さを持ち合わせたこの方なら、 </p><p>みんなが幸せになろういうときに足を引っ張る、 <br>”ココロの枠”を外すヒントもってるんじゃない？？！！ </p><p>このヒントを手にすれば、 <br>「○○でなければならない」という固定観念に縛られることなく、 <br>誰でももっと自分らしく、もっと生き生きと、 <br>どんどん前に進んでいけるだろう。 </p><p>オネエになりたきゃ、なればいい！ <br>幸せになりたきゃ、なればいい！（笑） </p><p>そう私達は考えたのです。 </p><p>それが今、実現しました！ </p><br><p>P.P.S. </p><p>この講演会の収益金の一部は、 <br>東日本大震災の義援金として送ります。 </p><p>昭善さんは、東北・岩手のご出身です。 </p><p>そして、我々「ドリーム・チーム・プロジェクト」のメンバーにも、 <br>東北出身者が3人います。 </p><p>私達は東北のみなさんを、心から応援しています☆ </p><p>↓↓↓ </p><p><a href="https://www.viral-manager.com/aff/23280/544/">https://www.viral-manager.com/aff/23280/544/</a></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ac-akisakura/entry-11164315274.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 06:40:26 +0900</pubDate>
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<title>つれづれに、独り言…のようで、Help　Me　の小心者</title>
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<![CDATA[ <p>アメブロ、放置気味です。へぐ。</p><p>実は、あちこちにブログを持っていて、手に余っております。</p><br><p>アメブロ、Seesaa、FC2、mixi、富山ブログ。</p><p>つぶやき系が、ツイッターとFacebook。</p><p>これだけあれば手に余って当たり前。シングルマザーでなかったときにはなんとか管理できていたのですが、一人親になって子ども達と３人での暮らしになると、さすがに手は回らず。。。</p><p>ここは諦めるしかありますまい。</p><p>それぞれに、マイペースに、進めていきたいと思います。（大体は同じ記事なのですが、テーマに応じて全部はアップしてないし、改行の具合とか編集するし、その手間も……）</p><br><p>気長に、お付き合い頂ければ大変嬉しいです。</p><br><p>さて、ところで、調べてもわからなかったのでつぶやいてみるのですが、アメブロをＨＰ風にするのってどうやるのでしょう？</p><p>結構あちこちで目にするのですが、デフォルトのデザインにはそういうのありませんよね？</p><p>も少し探してみますが・・・</p><br><p>もひとつ。</p><p>アメーバなうをツイッターと連動させる方法ってあるのかしら？</p><p>これも、探している途中。ありそうだけど、ないのかな？</p><br><p>以上、何の役にも立たない記事でした。</p><p>いつもありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ac-akisakura/entry-11161531293.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 11:47:57 +0900</pubDate>
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<title>初心忘るべからず</title>
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<![CDATA[ ブログをご覧のみなさま、あけましておめでとうございます。 <br><br>昨年は東日本大震災や、他にも悲しいニュースも多くあり、心を痛められた方が多かったですね。もちろん良いこともたくさんあり、「悪い方へ振れる幅が大きいと、良い方へ振れる幅も大きい」ということを実感された方も多いでしょう。 <br><br>それぞれの皆様にとって、今年２０１２年がますます素晴らしい年になりますように、心からお祈りいたします。 <br><br>さて、私事では、今年は今までにない新しい年になる予定です。 <br><br>昨年は夏に離婚を経験しました。ちょうど年の真ん中くらいでしたから、激動の２０１１年だった気がします。 <br>半年経ち、新しい年の幕が開け、これから初めての年が始まります。 <br>本当はいつでも「新しい日々」のはずですのに、つい忘れがちになってしまうものです。今年は「ひとり（と子どもふたり）になって初めての新しい年」ということで、今このときが始めての体験かつ二度と戻らない時であることを忘れずにいられる気がします。 <br><br>毎日をわくわくドキドキしながら、楽しんで進んで行けたらと思います。 <br><br>ところで、こうして改めて「今年の決意」を書こうとパソコンに向かっていると、普段は「まったくの勢い」で文章を書いているのだとわかります。一文、一文、何を書こうか、どうしようかと迷いながら書くというのは、あまり経験がないこと。これもまた新鮮なおもしろさですね。 <br><br>例えばこうやって、文章を書きながら「書くことに迷っている」「悩んでいる」自分を公表すること。今感じていることを素直に表すこと。自分に正直に、けれども何かを要求するのではなくただ開示して伝えること。今年はそれを特に重点的にやってみたいと思います。 <br><br>昨年、ちょうど１月でした。ある本に出会いました。 <br>『ゆるすということ』（ジェラルド・Ｇ・ジャンポルスキー）。小さな文庫本が、ひょんなことから私の元にやってきました。本当に「やってきた」としか思えない方法で、届いたのです。 <br><br>その頃仲良くなりはじめだった友人が「間違えて２冊買っちゃったから」と一冊を私にくれました。「興味があれば」と。２～３日に一度声を交わす程度の仲だったその頃でしたから、偶然と言えますし、偶然という名の必然だったように思います。本が好きで始終本屋に通っている私ですが、自分で求めたのではなくあっちからやってきた本というのは特別な意味で大事なのだなと知った出会いでした。（ちなみに今ではその友人とは毎日お話ししたり気軽にメールをやりとりしたりする仲になりました） <br><br>この本から始まって、ジャンポスルキー氏の本を数冊読み、彼から始まった「アティチューディナル・ヒーリング」を学びました。私にとってこの本との出会いは文字通り人生を変えるものでした。 <br><br>これまで「しあわせな人生の実現をサポートする人材養成講座」で２年近く学んで来ましたが、なかなか関東や関西のみなさんのようにセミナーに参加することも出来ず、自分の理解スピードも遅いような気がして、ときどき自分を叱咤する日々でした。先生はもちろんのこと、養成講座生のおひとりおひとりが素晴らしい存在で、出会えたことが本当に嬉しくもっともっとお会いしたいのに、それが出来ないことで自分を責めてしまうこともありました。 <br><br>ジャンポルスキー氏の本と、ＡＨ（アティチューディナル・ヒーリング）は、私にとって「そんな自分をゆるす」道を示してくれました。 <br><br>「養成講座生としてふがいない自分をゆるす」「自分を責めてしまう自分をゆるす」「誰かを許せない自分をゆるす」……一番始めに澤谷先生にご縁をいただいたとき学んだはずの“ここ”に、もう一度戻って来ました。 <br><br>本当に心から自分をゆるすことでしか、人をゆるすことは出来ない。だから自分をゆるしてもよい。 <br>同時に、心から相手をゆるそうと思わない限り、自分をゆるすことはできない。だから、相手もゆるしてもよい。 <br>もう一度、“ここ”へ。また新しいレベルで“ここ”へ。 <br>螺旋階段を一段上がったところで同じ課題に出会いました。 <br><br>以前、養成講座生の課題で「自己愛」と「恕の心」が車の両輪であるという話題が出たことがありましたが、まさにそれなのだと思いました。こうして日を置いて学びが腹に下りてくる瞬間もまた、楽しいものです。 <br><br>今年は、始まりに戻った“ここ”から、新しくまた始めたいと思います。 <br><br>今度は自分が吸収するばかりではなく、人に伝えていくことを実行していきたい。こうしてブログに書かせていただけることや、自分のブログでも少しずつやって来ましたが、その方法は続けながらももっと違ったやり方でも始めたいと思っています。「有言実行」は苦手なので、無言実行になりそうですが（苦笑）。 <br><br>２０１２年は、始まりから「初心忘るべからず」の心で歩みます。もちろん今年のはじめだけでなく、一年間ずっと忘れずにいたいですね。 <br><br>みなさまはどんな思いで新年を迎えていらっしゃるでしょうか。 <br>今年もどうぞよろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/ac-akisakura/entry-11135241648.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 05:34:46 +0900</pubDate>
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<title>折れた翼がよみがえるとき～絆のむこう～</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、本の紹介です。<br>秋さくらが師匠と仰ぐ京都のカウンセラー・澤谷鑛先生が、４冊目の本を出版されます。</p><p><br><strong><font color="#ff1493">折れた翼がよみがえるとき～絆のむこう～<br>１１月１日発売。</font></strong></p><p><br>Amazonでは、１０月１１日（もうすぐですね）から予約開始予定です。</p><p><br>私が初めて澤谷先生を知ったのは、お世話になったカウンセラーさんの師匠であられたからでした。<br>特に勧められた覚えもないのですが、本を買って読んだ記憶があります。<br>その時読んだのは、当時既刊であった２冊でした。<br>その後、昨年は続けて２冊の本も出版されて、素晴らしいご活躍です。</p><p><br>世の中には、良書が溢れています。<br>何を選べばよいのか、本屋さんに行っても迷うことも多いです。<br>本は３度のご飯より好きなので、何か読みたい。でも全てを読みたいわけではない。<br>そして、もちろん、全てを買える訳もない……<br>そんな私ですが、もちろん「折れた翼がよみがえるとき～絆のむこう～」は発売を楽しみにしている本です。</p><p><br>自己啓発や心理系の本の中には、法則や宇宙のしくみ（心理的な）の説明がほとんどのものが多いですね。<br>それはそれで大好きなのですが、澤谷先生の本は半分ほど「実話」が書かれています。おそらく今回もそうでしょう。<br>よくある「エピソード」的にさらりと書かれているのではなく、実話を元に人生を変換させる極意を伝えてくれる本です。<br>特に、日本の精神を大切にされる方ですから、欧米の引き寄せの法則なども十分に取り込みながらも「恕」「和」「絆」を最も大切にされています。<br>そして今回は、その「絆」の「向こう」です(^^)<br>向こうには何があるのか。<br>私自身も楽しみにしている一冊です。<br>（発売前から楽しみな本というのは、私の場合小説以外にはものすごく珍しいのです＾＾）<br>みなさまも、是非手に取ってみてくださいね。</p><p><br>ありがとうございます。<br>ありがとうございます。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ac-akisakura/entry-11041391850.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Oct 2011 12:00:00 +0900</pubDate>
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